宮迫博之 金塊強奪犯。 宮迫『金塊強奪犯』との繋がり判明で引退決意!さらに亮、手越にまで影響か?|キンさん(KINSAN)チャンネル(トレンド多め)

野口和樹(金塊強奪犯)の顔画像 半グレ野口兄弟は弘道会と関係も?

宮迫博之 金塊強奪犯

『FRIDAY』で金塊強奪犯の野口と雨上がり宮迫が? 『FRIDAY』は「宮迫博之 半グレ金塊強奪犯と『ギャラ飲み』現場写真」と題して下のような写真を掲載しました。 出典:Twitter 話題の記事、先にお見せしましょう。 — 迷ってます maookou 写真にモザイクなしで宮迫と一緒に映っているのは、2016年の福岡・金塊強奪事件の主犯格、野口兄弟の兄・野口和樹と思われます。 さらに驚きなのは、この写真は金塊強盗の3週間後、 犯人たちの逃亡中の期間に撮影されたものだということです。 宮迫は2016年7月、大阪・北新地のキャバクラで、金塊強奪犯を含む男性4人のグループと顔を合わせ、記念撮影をしました。 野口和樹 金塊強奪犯 の顔画像 下は2017年逮捕当時に出回った野口和樹の画像です。 出典: 福岡の金塊強奪事件 2016年7月の福岡金塊強奪事件では、最終的に10人の関係者が逮捕されています。 主犯格は「野口兄弟」、今回宮迫との写真に写った野口和樹と、その弟の直樹とされています。 事件は不良グループの一人、中垣龍一郎(41)が、刑務所仲間から「税金対策のために事件を装って金塊を持ってきてほしい。 相手側とは合意ができている」と持ち掛けられたのが発端だったといいます。 野口らは「(相手側と合意ができているなら)警察は絶対に出てこないのか」「ヤクザのものじゃないのか」と気にしたそうですが、情報源に「ヤクザは絡まない。 金塊は密輸品だから相手側も被害届を出せない」と説明されました。 実際に事件現場を見たところ、人通りが多くて到底「タタキ(強盗)」などできないと考え、警官に変装して職務質問をするふりをして金塊を盗みます。 実行後、盗んだ金塊は90キロ分(約4億3000万円相当)を野口らのグループで換金して山分けし、残りの70キロ分は情報源に渡したと見られます。 ところが結果的に警察が出てきて野口らは「被害届は出さない話ではないのか」と慌てたといいます。 これは海外のマフィアが裏で手を引いたライバルのマフィアを潰すために情報を流したともされています。 逮捕前には逮捕の危険を察知してか、野口兄弟は被害者らに計1億6千万円の示談金による解決を持ち掛けたそうです。 裁判でもやはり野口兄弟は「被害者側と合意の上で盗むふりをした」などとして出来レースを主張しました。 半グレ野口兄弟は名古屋で有名 2016年の金塊強奪事件では、主犯格の野口兄弟を含む、名古屋を拠点とする半グレグループを中心とした10名が逮捕されています。 彼ら犯人グループは「パリピ(パーティーピープルの略)」を自称し、遊び人の人脈によって結びついたともされます。 中でも野口和樹はパーティーが大好きで、名古屋の錦町、北新地、ミナミ、そして六本木などでパーティーを主催しており、インスタやFacebookではリア充自慢をしていたといいます。 名古屋を代表する夜の街・錦三(きんさん)でもいつも派手な遊びぶりで目立っていました。 あまりの金回りの良さに周囲から不審がられていたといいます。 主犯格の野口兄弟は、2017年の時点で 兄:野口和樹(43)=愛知県尾張旭市= 弟:野口直樹(45)=住所不定= とされています。 主犯格の2人は、地元・名古屋で「野口兄弟」として知られる有名なワルで、野口兄弟は名古屋の半グレ集団のリーダー格だったといいます。 彼女(妻)と刑務所から脱走? 野口らは少年時代からワルで、少年刑務所の服役経験もあります。 作家の沖田臥竜氏は野口和樹と姫路少年刑務所で一緒になったことがあるそうです。 問題の写真となった金塊強盗犯の野口くんとは、姫路で時期が同じだった。 その後に逮捕された際に、取り調べ中の野口くんを警察署の取り調べ室から野口くんの彼女が催涙スプレーで奪還しニュースになった。 関連記述は下記。 23歳だった1997年には愛知県警などに逮捕されたが、取り調べ中に県警守山署で、差し入れを装った妻が捜査員に催涙スプレーを噴射し、夫婦で脱走する騒ぎも起こし、愛知県警に大恥をかかせていた」(捜査関係者) 引用: このセンセーショナルな事件は「サイゾーウーマン」でも『女のB級歴史ニュース』などとして詳しく取り上げられています。 (文中:おそらく、K=和樹 N=和樹の妻) 98年1月22日、愛知県で容疑者として捕まっている夫を、警察署に単身で乗り込んだ妻が奪い取って逃走するという事件が起こった。 その日の午後、名古屋市守山区脇田町の愛知県警守山署にある2階取調室で、窃盗容疑で逮捕された乗用車窃盗グループのメンバーK(22)が取り調べを受けていた。 すると午後3時頃になって、1人で取り調べを担当していた警部補(48)の携帯電話に、Kの妻であるN(25)から「取り調べ中ですか。 差し入れに行きたい」との連絡が入った。 これに対して警部補は、「来てもいい」と答え、Kにも電話を渡してNと話をさせた。 そして電話が終わった後も、そのまま取り調べを続けた。 それから約30分後、Nが取調室に入ってきたかと思うと、いきなり取り調べをしていた警部補にスプレーを吹きつけ、ひるんだすきにKを連れ出して逃走した。 使用したのは、護身用の催涙スプレーで、その時、取調室のドアは半分開いたままだったという。 あっという間の出来事だった。 引用: 結局は逃走資金などの問題から警察に情報が漏れて5日後に再び逮捕、その時の所持金は50円だったといいます。 しかし2017年時点のフェイスブックでは和樹容疑者は「独身」としていたので、妻とは離婚したのではないかと言われています。 弘道会との関係や高級車窃盗団 2人は六代目山口組の直系組織で、司忍(本名:篠田建市)6代目組長の出身母体である弘道会にも出入りしていたことがあるそうです。 野口和樹は「六代目山口組弘道会若中で稲葉地一家の最高幹部の舎弟」を名乗っていたとする情報もあります(トカナ)。 しかしまずは一時期、弘道会の関連組織に関わったことがあるというのは、間違いないのかもしれません。 また野口兄弟らはこれまでにも組織的な自動車窃盗などを繰り返し、警察からマークされていました。 盗んだ車は暴力団関係者や麻薬密売のイラン人らに売っていたといいます。 実際、弟の和樹容疑者は、平成9年には高級車を狙った窃盗団の主犯格として逮捕、また平成17年にも愛知や大阪など5府県の家電量販店などで約300件、3億8千万円規模の大規模盗難事件に関わったとして愛知県警に検挙されています。 野口兄弟ら半グレと芸能人に関係が? 実は野口兄弟らと芸能人の関りは逮捕当時にも話題になっており、オネエタレントのGENKINGも逮捕された白根敬大の結婚式に、2017年4月、主犯格の野口和樹とともに出席したとされています。 野口和樹とGENKINGは、地元が同じ愛知県であることから繋がったようです。 また換金役の小松崎太郎はNEWSの手越祐也と写った写真がネットで今も出回っています。 NEWS手越については、事務所は本人と認め、既に「手越は写真を撮影させたことは軽率だったと反省している」としたようです。 NEWS手越は店で会って「写真を撮って」と頼まれたとしています。 しかし、金塊強奪犯ら半グレと芸能人の関係については大部分、前回の事件当時は見過ごされて埋もれていきました。 そのため、今回の強奪犯との宮迫さんの関りも、こうした寝かせてあった古い情報があらためて息を吹き返しただけにも思えます。 例えば2017年の関係記事では既に「お笑い芸人」「闇営業」「高額のギャラ」といった今回の闇営業騒動を思わせるワードはおおむね出そろっています。 野口兄弟の裁判は? 野口兄弟は今年2019年1月22日に福岡地裁で、2人それぞれ同様の量刑である懲役9年(いずれも求刑懲役10年)が言い渡されました。 丸田顕裁判長は2人について「中心的、主導的な役割を果たした」としています。 2人は即日控訴したそうです。 そのために(この種の事件は徐々に関心が薄れ、最終的に裁判の続報などがまったく出なくなるため)断定はできませんが、福岡金塊強奪事件をめぐる裁判は、現在でも係争中なのではないでしょうか。 以上になります。

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吉本興業、宮迫の契約解消撤回を再検討も 金塊強奪犯との関係めぐる報道「困惑しております」

宮迫博之 金塊強奪犯

(fergregory/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです) 闇営業問題で謹慎中の・に、新たな火種が巻き起こっている。 きっかけは、作家の沖田臥竜氏が18日15時27分に投稿したツイート。 「宮迫さんが引退」と端的に述べた投稿は、18日18時現在で4,900回以上リツイートされている。 宮迫さんが引退。 しらべぇ取材班がFRIDAY編集部に確認したところ、これまでシリーズで掲載されている闇営業問題について、新たに宮迫関連の記事が出ることは間違いないようだ。 ネット上では、その表紙写真などもすでに出回っている。 その後に逮捕された際に、取り調べ中の野口くんを警察署の取り調べ室から野口くんの彼女が催涙スプレーで奪還しニュースになった。 「金塊強盗犯の野口くん」とは、2016年7月に福岡市博多区で発生した、約7億5,800万円相当の金塊強奪事件の犯人と考えられる。 警察官を装った用意周到な犯行で、半グレ集団によるものだった。 その中で、主犯と認定された野口和樹被告と兄・直樹被告には、今年1月、福岡地裁で懲役9年(求刑・懲役10年)の判決が出されている。 沖田氏はツイートの中で、野口兄弟のいずれかと姫路少年刑務所で「時期が同じだった」とも。 18日18時時点で60程度のリツイート、150近い「いいね」がついており、じわりと注目を集めている。 なお、謹慎処分理由となった14年頃に反社会的勢力が参加していたパーティーに出席し、100万円のギャラがあったとされる件とは、別の事件となる。 また、会見の有無についても「会見を行うなら正式に発表する、発表していないから会見は開かない」と語った。

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宮迫“金塊強奪犯との写真”にテレ朝・玉川氏「もう仕事ないでしょ」

宮迫博之 金塊強奪犯

大阪・北新地にある人気のキャバクラにて、宮迫博之は金塊強奪犯たちと自分の決めポーズで記念撮影をした まずは上の写真を見てほしい。 高級クラブのような店内で、持ちネタのポーズで両手の人差し指を突き出す人物は、言わずと知れた宮迫博之 49。 振り込め詐欺の犯罪集団のパーティで「闇営業」していたことが発覚し、現在謹慎中の人気芸人である。 宮迫の右側で笑みを浮かべながらも、鋭い眼光が印象的な短髪の男性。 反社会的勢力の住民が集う闇社会では誰もが知っている超有名人、野口和樹被告 43 である。 野口被告は現在、ある凶悪事件で逮捕され、福岡拘置所で身柄を拘束されながら、判決を待つ日々を送っている。 なぜ野口被告は逮捕されたのか、事件の詳細は追って説明するとして、まずはこの「記念写真」が撮影された当日の様子を伝えておこう。 「彼(野口被告)らのグループは男性陣が4人ほどでした。 彼らが座ったテーブル席の奥にある個室で宮迫さんが仲間と飲んでいたんです。 男性4人の中の一人が宮迫さんと知り合いだったみたいですね。 宮迫さんが彼に気づいて挨拶していた。 そこで一緒に乾杯しようということになって、高級なシャンパンを注文していました」(目撃していた店の関係者) お互いのシャンパングラスを重ねた後、宮迫は野口被告らとの記念撮影に応じた。 野口被告は上半身に和彫りの入れ墨を入れており、このときは半袖を着ていたため、入れ墨が明らかに見えている状況だったという。 「この席には上半身にびっしり入れ墨が入っている半袖の男性が二人いたんです。 宮迫さんも彼らが普通の仕事をしていないことには気づいたと思います。 彼らは宮迫さんに挨拶していましたし、乾杯の後はしばらく談笑していましたから。 あと印象に残っているのは、宮迫さんが帰る際に、同席者の一人が謝礼を渡していたことです」(前出・関係者) 野口被告のグループのメンバーから金銭を授受していたとなると、「たまたま同席しただけ」という言い訳は通用しなくなる。 前出の目撃者は、本誌にこう証言するのだった。 「同席していた男性が現ナマの札を数えて、宮迫さんに『ハイ』と渡していたんですよ。 数えていたところを見ていた感じだと5万~10万円だと思います」 グラビアアイドルや芸人が一般人と酒食をともにして、その謝礼としていくばくかの金銭を受け取る行為を「ギャラ飲み」と言う。 本誌が得た目撃証言が正しければ、宮迫は犯罪者グループの「ギャラ飲み」に参加して、10万円程度の小遣いをもらっていたことになる。 その真相を追究する前に、ここで、野口被告が逮捕・起訴された「福岡金塊強奪事件」に触れておこう。 この事件の実行犯であり、主犯格だったのが、野口被告なのである。 上の写真が撮影されたのは、事件発生から約3週間後のことだ。 野口被告は、福岡金塊強奪事件の実行犯の一人である実兄・直樹被告 45 とともに、地元である愛知県・名古屋では「半グレ」として知られた存在だった。 「『野口兄弟』は指定暴力団・六代目山口組弘道会を後ろ盾にした自動車窃盗団のリーダー格で、和樹は前科3犯です」(全国紙地元支局記者) 野口被告は正真正銘の凶悪犯なのだ。 「金塊強奪事件の一審で野口は懲役9年の判決を受けて、控訴しています。 野口は、今回の事件は盗まれたと見せかけるためのヤラセで、金塊のオーナー側とは合意があったと主張しているんです。 背後には闇社会の複雑な構造が見え隠れしており、二審では野口側が申請している新たな証人の出廷が認められるかが、ポイントになります」(地元紙デスク) 本誌は宮迫博之の「ギャラ飲み」現場写真の真相を聞くべく野口被告の弁護人に接触した。 弁護士の回答は、「写真に写っているのは野口被告に間違いありませんが、詳しい内容について取材には応じられません」というものだった。 反社との距離の近さ 今回の記事の本筋からはそれるが、「吉本興業闇営業」をスクープして以来、本誌編集部には、数多くの情報提供が入っている。 そのうちのひとつが、2枚目の写真である。 これは昨年7月に千葉県の海水浴場で撮影された。 写真の中央にいるのが、『カラテカ』の入江慎也(左)と『ザ・パンチ』のパンチ浜崎(右)だ。 この写真撮影の経緯を知る「海の家の関係者」が語る。 「入江さんたちはウチの店を利用してくれました。 店内には入れ墨の入ったお客さんもいたのですが、入江さんはまったく気にする様子もなく、2時間以上も楽しそうに世間話をしながら一緒に生ビールを飲んでいました。 会計はお店と入れ墨のお客さんからのおごりでしたね」 入江は犯罪集団と吉本芸人を結びつけた張本人で、本誌の報道直後に吉本興業を解雇されている。 この写真はいわゆる「闇営業」とは無関係であり、金銭のやりとりや、「反社」との密接交際を立証するものでもない。 しかし、入れ墨を誇らしげに見せつける男たちとにこやかに写真撮影に応じる姿は、入江のみならず、吉本興業の芸人たちと暴力団などの「反社」の距離の近さを象徴するものではないだろうか。 暴力団情勢に詳しいジャーナリスト・森功氏はこう断じる。 「宮迫さんは裏社会のネットワークや人脈のあり方を知ったうえで、確信犯的に付き合っているという疑いをもたれても仕方ないでしょう。 反社とは関わらない、近づかないという前提の感覚が彼らに欠如していることが問題です」 吉本興業は本誌の取材に対して、無回答という不可解な態度を貫いている。 最初から誠意ある態度で調査を進め、事実を公表していたら、多くの芸人が謹慎に追い込まれることはなかっただろう。 「闇営業」の実態が明るみに出て一番怒っているのは、振り込め詐欺の被害者だ。 そして、一番悲しんでいるのは、ウソの説明を鵜呑みにさせられた吉本芸人のファンたちではなかろうか。 当事者たちが公の場に出てきて皆が納得する説明なり、謝罪なりをしなければ、事態は収束しないのだ。 上半身にびっしりと入れ墨が入った男性たちに交じり、吉本芸人の入江慎也(中央左)とパンチ浜崎(中央右)はにこやかな笑顔を浮かべていた 「闇営業」をスクープした本誌から最初に直撃取材を受けた際、宮迫博之は「カネはもらってない」と言い張った。 これがウソの始まりだった 『FRIDAY』2019年8月2日号より•

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