プリテンダー あつし。 Official髭男dism Pretender 歌詞

『宇宙よりも遠い場所』に対する海外の反応と評価を振り返る!

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『PSYCHO-PASS サイコパス3期』3話の感想 第3話は伏線多すぎじゃい! と言いたいぐらいの濃密度。 今週で事件終わるのかと思っていたら、1時間丸ごと伏線回となっていましたからね~。 考察好きは大いに予想を膨らませ、考察がそれほど好きではない人はもうちょっと共感できるストーリーが欲しいという意見もありましたね。 あなたはどっちだったでしょうか? 僕はね、考察好きなんでかなり楽しめましたが、量が多すぎるんでやっぱり30分放送にして欲しい!w とまあ、感想は短めにして、さっそく伏線満載だった考察に入っていきましょう。 今回は気になる点だけでも6個と多めとなっています。 >> >> ヘラクレスとセイレーン まずは今回のタイトルから。 ヘラクレスが薬師寺なんで、セイレーンが小宮ということでしょう。 薬師寺はリングネームそのまんまですけれども、小宮を海の怪物セイレーンに例えているのは同じく『歌声で人々を惑わす、顔を偽っている』という意味も含まれているのかなと思います。 小宮にセイレーンのような歌声で惑わす力が本当にあるのなら、2話の事件もその力を使ったのかもしれませんね。 まあ、今回はそんな小宮サイドよりも薬師寺サイドがメインでしたね。 いきなり、 バカヤロー! と、廿六木(とどろき)にビンタかましたときは大笑いしちゃいましたけれどw 元気があれば何でも出来る!元気があれば犯罪係数も下げられる! とか言いそうな雰囲気もありました(笑) 薬師寺のモデルはどうやらアントニオ猪木っぽい。 猪木さんは政治家もやってましたからね。 となると、小宮の方もなんかモデルがいるのかもしれない。 ということで、調べてみましたけれども、アイドルから都知事や政治家になった人って今のところあんまりいないですよね。 ちなみに、現東京都知事の小池百合子さんはアイドルではなく元アナウンサーでした。 今回、小宮の方が悪い感じになりそうなんで、こっちはハッキリとしたモデルいないのかもしれないですね。 廿六木(とどろき)の過去と家族 そして、 薬師寺サイドに廿六木の家族がいたのも3話の動き一つ。 感じ的に薬師寺の秘書か政策などを担当する別のスタッフなんでしょうね。 廿六木一家はエリート、その中で天馬(てんま)は遺伝的に最高のサイコパスを持ちながら、母と共に潜在犯落ちしてしまう。 結果、父や弟などの家族に責められ、さらに天馬の母は自ら命を絶ってしまうとかなり溝が深い。 第1話では叩き上げのおっちゃん刑事(デカ)みたいな雰囲気があったのに、まさか元エリートの執行官とはギャップが大きい。 今回の事件を通して、この廿六木の家族との問題も絡んでくるんでしょうね。 3話でビフロストの謎がまた少し見えた 3話でまた少しビフロストの謎が見えました。 冒頭の描写や法斑静火(ほむらしずか)の実家、そして東京グランデュールホテルの新オーナーになったことでビフロストのメンバーが東京に拠点にしているのが判明しましたね。 果たして、東京グランデュールホテルは金の力で買収したのか?それとも、前のメンバーと入れ替わる形で資産ももらえる形になっているのか? 法斑の父親は勝ち残ると発言していたので、負けると財産や命を奪われるのかもしれないですね。 そういえば、法斑がビフロストのメンバーに、 私は公安局刑事課一係のプライオリティ再設定を提案します(それを反対されて)では、自分がアセットを処理します と言った時に、 処理に失敗したらラウンドロビンに執行されるって言ってましたからね。 ラウンドロビンにもシビュラシステムみたいな力がありそう。 そして、裁園寺莢子(さいおんじきょうこ)の発言から、シビュラはビフロストの存在を知っていることも判明しました。 今回が『第一0七八五号事案』という数字の大きさから、ビフロストやラウンドロビンはかなりの期間活動しているってことでしょう。 ちなみに、シビュラシステムが第1期物語開始の約30年前(3期からなら約38年前)に導入、その技術は約50年前(58年)に実用化されているということなので、もしかしたらラウンドロビンはシビュラシステムと国のメインシステムとして争った存在なのかもしれませんね。 今回の第一0七八五号事案を分かりやすい数字に直すと、10785ということになるので、38年活動しているなら1年に約260件の事案を、58年なら1年で約170件の事案を処理していることになります。 数字的に見ると、やはりこれぐらい活動しているのかなと感じます。 となると、 ラウンドロビンは厚生省以外が作ったAI、ビフロストの3人はその官僚のトップ、もしくは政財界の大物という線が濃厚になってきましたね。 ちなみに、リアルの省庁で一番力が強いと言われているのは財務省。 やっぱりこの財務省も絡んでくるんですかね?もしくは今回も名前が出てきた総務省やYouTubeのコメントにも名前が出ていたパノプティコンを発案した経済省か。 ビフロストの3人はお金の臭いがプンプンするので、政財界の大物という線も外せませんね。 入江とセカンドインスペクター 今回に新たに出てきた セカンドインスペクター:榎宮春木(えのみやはるき)もパンチが効いたキャラクターでしたね~。 格闘場の主で入江の知り合い。 ということは、入江の格闘場の出身ということなんでしょうか? そして、榎宮と言えば、今回の第3話で薬師寺の第1秘書殺害の実行者。 手下をシビュラの監視システムを抜けてどうやってホテルに送り込んだのかも気になるところ。 この辺もラウンドロビンがやっているのか? それとも、裁園寺莢子(さいおんじきょうこ)がビフロストの存在をシビュラに再び知られるのは危険と発言していたことから、実行犯はまた別のシステムを使っているんでしょうか? 経済省が絡んでいるんだったら、YouTubeのコメントにあった第2期8話に出てきたシビュラに代わるシステムとして経済省が発案したパノプティコンを流用したなんていうパターンもありそう。 そして、第3話の冒頭でラウンドロビンが東京都知事選に関わるメンバーを提示していますが、その中に梓澤・榎宮の並びでもう一人、インペクター11が入っているんですよね。 アップにしてみると分かりやすいかなと。 苗字はちゃんと見えない感じになってますが、下の名前は千代となっています。 これは梓澤をサポートしている小畑千夜(おばたちよ)のことなんでしょうか。 見た目が似てるっちゃ似てるんですけれども、ちよのよの字が違うんですよね。 インペクター11は君が代の千代で、小畑千夜は夜なんで。 ゴスロリ風のファッションに変えて、名前も闇っぽく変えているのかもしれませんがw あと、小宮カリナはインスペクターかと思ったのですが、名前の下に梓澤たちみたいに数字が書かれてない(もちろん、薬師寺も)ので、インペクターではないみたいですね。 主人公二人の過去もさらに見えてきた 第3話では主人公二人の過去と接点もさらに見えてきましたね。 でも、 一番驚いたのは炯(けい)の奥さん義眼だったんだ!?ということ。 これ2話で気付いている人いました?全然そんな風に見えなかったですよね。 ケイやアラタと同じく、奥さんもあの常守が関わる事件で家族失っている。 アラタの経歴に父親の慎導篤志(しんどうあつし)が2118年2月に自殺していることが分かるので、常守の事件が起こったのもここでしょう。 時系列的に劇場版SSのケース3の数か月後ということになります。 そして、ケイの兄を殺害した容疑者がアラタの父親と、OPでお互いがドミネーターを向け合っているのはこの辺が関係あるのかもしれないですね。 幼馴染であってもこれで因縁が生まれそうで、それを超える信頼関係があるのか?それとも表に出さないだけで何か思うところはあるのか? 二人共、2118年2月から1年間大学休学しているので、二人が公安に入るキッカケがこの1年であったんでしょうね。 推薦者である常守や霜月とコンタクトがあったのもこの期間でしょう。 それ以外の経歴もかなり気になるところがございまして、 アラタは中学の途中から福岡に引っ越してきた。 父親が厚生省の官僚のトップだったらずっと東京にいそうですけれども、母親の病気が関係しているんでしょうか? またね、大学でも復学後に総合心理学部 人間心理学科から医療福祉学部 言語聴覚学科に転学している点も気になります。 ケイの経歴も中学入学前に日本国籍を取っているのに、高校を途中中退してモスクワ地上軍に入隊しているんですよね。 この二人の経歴の動きも気になります。 あと、福岡出身のわたくしとしては、サイコパスの世界でも福岡は健在だったのはちょっとうれしい。 北陸地方は穀倉地帯になっていたので、東京から遠い九州も何かしらになっているんじゃないかと心配していたので(笑) 六合塚弥生、ついに登場 まず言いたいのは、 宜野座や須郷と同じく外務省に行ったんちゃんかいっ!? もしくは常守の事件に巻き込まれていたのかなとも思っていたのですが…。 ということは、あの事件で命を落とした監視官、あと今回潜在犯も巻き込まれたみたいなことを言っていたので、執行官も亡くなっているっぽいですが、 ここの監視官と執行官は今までのシリーズに出てきていないキャラクターなんでしょうね。 六合塚に話しを戻すと、サイコパス良化で社会復帰でフリージャーナリストへ。 現在は公安局と捜査コンサルト契約を結んでいると公式サイトのキャラ紹介にも追加されていました。 これに関してもYouTubeのコメントで社会復帰は予想していた人がいました。 4話からは六合塚も捜査に加わって、旧作ファンにとってはさらに面白くなりそうですね。 PSYCHO-PASS サイコパス3期第3話の感想・考察まとめ サイコパス3第3話は、伏線多すぎのやっぱり30分放送にして欲しいと願った回w また、色々考察や気付いたことがあったらYouTubeのコメントに書き込んでください。 僕もね、新たな情報や気付いた点があったら、4話の前にまた動画を出すかもしれません。 >> >>.

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『PSYCHO

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50年代のポップ・コーラス・グループ=ザ・プラターズのライブに行った。 ザ・プラターズは、「オンリー・ユー」や「煙が目にしみる」などのヒット曲で知られるグループだ。 といっても我々60代以上の人間しか知らないかも。 当時からのオリジナル・メンバーは亡くなり一人も残っていない。 いくつもの「ザ・プラターズ」を名乗るグループが存在した時期もあったそうだ。 で、今回来日したグループは『公認』のザ・プラターズなのだとか・・・・。 よくわからんが・・・。 そんなザ・プラターズのライブに人は集まるのだろうか? 会場は町田市民ホール。 平日の14時開演のコンサート。 会場に集まったのは当然のようにリタイア後の高齢者がほとんどだ。 800人定員に600~700人の入りといったところか。 まず、バックバンドの黒人3人がステージに現れた。 ドラム、ベースにキーボード。 ギターはいない。 コンサートお決まりのオープニングらしきインスト曲が始まる。 ディスコ調のなかなかゴキゲンなサウンドだ。 皆うまい。 その曲の中をザ・プラターズのコーラス3人の黒人が登場。 真ん中に女性、両脇が男性だ。 1曲目は「ラブ・トレイン」。 オールディーズを流すディスコでよく聴きながら踊ったのを思い出す。 ん?これプラターズの曲だっけ?違う。 確かオージェイズの曲だよ。 のっけから別グループの歌ってどういうこと?ま、なつかしいからいいけど・・・。 歌はまあまあうまい。 それ以上にバックバンドがうまい!リーダー格のキーボードのおじさんはかなりの手練れと見た。 確かメンバー紹介の中でグラディス・ナイトのバックも務めていた大物ミュージシャンという言い方をしていたなあ。 さて2曲目は・・・、「マジック・タッチ」。 さすがに自分たちのオリジナル曲だ。 その後聴いたことのない曲が2~3曲続いた後、50年代のヒット曲「マイ・ガール」が始まった。 これはテンプテーションズ。 その次は「スタンド・バイ・ミー」。 言わずと知れたベン・E・キングの名曲だ。 そしてその次は女性ボーカルをフィーチャーしての「ヒート・ウェーブ」。 リンダ・ロンシュタット のヒット曲だよね。 ま、プラターズのオリジナル曲にこだわらず、不朽の名曲をやってくれるのもいいんじゃないかと思わせてくれる。 その時、ふと30年以上前に仕事で行ったラスヴェガスでの光景を思い出した。 場所はラスヴェガス・ヒルトンホテル1階の賭博場にあるミニステージで歌うスティーヴィー・ワンダーのコピーバンド。 とてもうまいし大いに楽しめる演奏なのだが、本人ではない。 でもそれって日本人にはできないよね。 自国のヒット曲はうまく歌えれば誰が歌ってもいいのだ。 その歌い継ぎでスタンダード・ナンバーになっていくのだ。 それでいいんだよ。 今、目の前で歌うザ・プラターズがそんなバンドと重なって見えた。 中間部で、コーラスメンバー3人が客席に降りて握手サービス。 よく演歌歌手がやる手だよね。 これまで控えめな拍手しかしてこなかった客が大盛り上がり。 効果的な演出かも・・・。 男性シンガーの一人が私の席の近くまでやってきた。 オリジナル・メンバーではないが握手してもらおうと手を伸ばしたが、その直前にステージに戻って行ってしまった。 ありゃりゃ。 ステージ後半に満を持してヒット曲を披露。 「煙が目にしみる」「グレート・プリテンダー」。 そしてアンコールの最後は予想通り「オンリー・ユー」だった。 1時間半ノンストップのコンサートはこうして幕を閉じた。 なかなかいいじゃん・・・と思いながら客席からロビーに出たところに、なんとメンバー全員がいた。 (上掲写真)客のお見送りなのだろう。 客は思い思いにメンバーと握手を交わしたり、スマホで2ショット写真を撮ったり、話し込んだり、ハグしたり・・・・よく小さな芝居小屋での公演後に見られる役者と客の光景が目の前で展開されているのに驚いた。 私もメンバー全員と握手し、ドラマーには「ナイス・ドラミング!」と声もかけた。 このロビーでの交流がコンサートの印象をより大きなものにした。 ザ・プラターズの客サービスに感謝。 我々高齢ファンがくたばる前にまた来てね。 最後に一句。 「 オンリー・ユー エバーグリーンの 香りかな 」.

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米津玄師のような、歌詞がシンプルだけど意味深いような歌のおすすめはありますか?

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50年代のポップ・コーラス・グループ=ザ・プラターズのライブに行った。 ザ・プラターズは、「オンリー・ユー」や「煙が目にしみる」などのヒット曲で知られるグループだ。 といっても我々60代以上の人間しか知らないかも。 当時からのオリジナル・メンバーは亡くなり一人も残っていない。 いくつもの「ザ・プラターズ」を名乗るグループが存在した時期もあったそうだ。 で、今回来日したグループは『公認』のザ・プラターズなのだとか・・・・。 よくわからんが・・・。 そんなザ・プラターズのライブに人は集まるのだろうか? 会場は町田市民ホール。 平日の14時開演のコンサート。 会場に集まったのは当然のようにリタイア後の高齢者がほとんどだ。 800人定員に600~700人の入りといったところか。 まず、バックバンドの黒人3人がステージに現れた。 ドラム、ベースにキーボード。 ギターはいない。 コンサートお決まりのオープニングらしきインスト曲が始まる。 ディスコ調のなかなかゴキゲンなサウンドだ。 皆うまい。 その曲の中をザ・プラターズのコーラス3人の黒人が登場。 真ん中に女性、両脇が男性だ。 1曲目は「ラブ・トレイン」。 オールディーズを流すディスコでよく聴きながら踊ったのを思い出す。 ん?これプラターズの曲だっけ?違う。 確かオージェイズの曲だよ。 のっけから別グループの歌ってどういうこと?ま、なつかしいからいいけど・・・。 歌はまあまあうまい。 それ以上にバックバンドがうまい!リーダー格のキーボードのおじさんはかなりの手練れと見た。 確かメンバー紹介の中でグラディス・ナイトのバックも務めていた大物ミュージシャンという言い方をしていたなあ。 さて2曲目は・・・、「マジック・タッチ」。 さすがに自分たちのオリジナル曲だ。 その後聴いたことのない曲が2~3曲続いた後、50年代のヒット曲「マイ・ガール」が始まった。 これはテンプテーションズ。 その次は「スタンド・バイ・ミー」。 言わずと知れたベン・E・キングの名曲だ。 そしてその次は女性ボーカルをフィーチャーしての「ヒート・ウェーブ」。 リンダ・ロンシュタット のヒット曲だよね。 ま、プラターズのオリジナル曲にこだわらず、不朽の名曲をやってくれるのもいいんじゃないかと思わせてくれる。 その時、ふと30年以上前に仕事で行ったラスヴェガスでの光景を思い出した。 場所はラスヴェガス・ヒルトンホテル1階の賭博場にあるミニステージで歌うスティーヴィー・ワンダーのコピーバンド。 とてもうまいし大いに楽しめる演奏なのだが、本人ではない。 でもそれって日本人にはできないよね。 自国のヒット曲はうまく歌えれば誰が歌ってもいいのだ。 その歌い継ぎでスタンダード・ナンバーになっていくのだ。 それでいいんだよ。 今、目の前で歌うザ・プラターズがそんなバンドと重なって見えた。 中間部で、コーラスメンバー3人が客席に降りて握手サービス。 よく演歌歌手がやる手だよね。 これまで控えめな拍手しかしてこなかった客が大盛り上がり。 効果的な演出かも・・・。 男性シンガーの一人が私の席の近くまでやってきた。 オリジナル・メンバーではないが握手してもらおうと手を伸ばしたが、その直前にステージに戻って行ってしまった。 ありゃりゃ。 ステージ後半に満を持してヒット曲を披露。 「煙が目にしみる」「グレート・プリテンダー」。 そしてアンコールの最後は予想通り「オンリー・ユー」だった。 1時間半ノンストップのコンサートはこうして幕を閉じた。 なかなかいいじゃん・・・と思いながら客席からロビーに出たところに、なんとメンバー全員がいた。 (上掲写真)客のお見送りなのだろう。 客は思い思いにメンバーと握手を交わしたり、スマホで2ショット写真を撮ったり、話し込んだり、ハグしたり・・・・よく小さな芝居小屋での公演後に見られる役者と客の光景が目の前で展開されているのに驚いた。 私もメンバー全員と握手し、ドラマーには「ナイス・ドラミング!」と声もかけた。 このロビーでの交流がコンサートの印象をより大きなものにした。 ザ・プラターズの客サービスに感謝。 我々高齢ファンがくたばる前にまた来てね。 最後に一句。 「 オンリー・ユー エバーグリーンの 香りかな 」.

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