スマホ用イヤホン。 パソコンでのスカイプ通話に必要なものは?スマホ用のイヤホンマイクやヘッドセットが使えない場合があるので注意!

パソコンでのスカイプ通話に必要なものは?スマホ用のイヤホンマイクやヘッドセットが使えない場合があるので注意!

スマホ用イヤホン

By: ハンズフリーイヤホンとは、スマートフォンで通話をする際に、手で持つことなく通話ができるイヤホンです。 ポケットやカバンからスマートフォンを取り出さなくてもボタン操作で応答できるので、両手が塞がらず、家事や作業をしながらでも自由な姿勢で通話を楽しめます。 また、楽曲の曲送り・再生・一時停止・音量調節も、搭載されたボタンを使えば直接スマートフォンを操作せずに手元で簡単に操作が可能です。 さらに、スマートフォンのカメラ機能と連動することで、イヤホン本体のボタンを押すだけでシャッターを切れるハンズフリーイヤホンもあります。 最近では音声アシスタントと連携できるモデルも存在。 イヤホン本体に軽く触れるだけで、iOSのSiriやAndroidのGoogleアシスタントを簡単に呼び出せます。 音声で指示して楽曲の操作や指定の宛先へのメッセージ送信を行うことも可能です。 ハンズフリーイヤホンの選び方 装着方法をチェック 片耳タイプ By: 片耳タイプのハンズフリーイヤホンは、軽量コンパクトなボディで装着感しやすいだけでなく、周囲の音を反対の耳で聞き取れるため安全性が高いのが魅力。 リーズナブルな価格のモデルも多く展開されています。 なお、音楽をステレオ再生できないので、通話やラジオ聴取がメインの方におすすめです。 両耳タイプ By: 両耳タイプのハンズフリーイヤホンは、演奏の表現力や臨場感に優れたステレオ再生により、音楽を楽しめるのがメリット。 イヤホンとしてはスタンダードな形式であるため製品の選択肢が幅広く、予算や求める音質、機能に応じたモデルを選びやすいのもポイントです。 リモコンやバッテリーにスペースを取りやすいため、操作性やスタミナに優れる製品が多いのも特徴。 一方、左右のイヤホンの間を繋ぐケーブルがあるため、動きながらでの使用時などに煩わしさを感じたり、引っ張りによる断線トラブルが起きたりする場合があります。 左右分離型 By: 左右分離型のハンズフリーイヤホンは、左右両方の耳で臨場感のあるステレオ音声を楽しめるのが魅力です。 左右でユニットが分離しているため、余計なケーブルに煩わされることがなく、装着感は軽やか。 ただし、紛失しやすかったり、バッテリーが長持ちしにくかったりするので注意が必要です。 接続方法をチェック ケーブルから解放される「ワイヤレスタイプ」 By: ワイヤレスタイプのハンズフリーイヤホンは、スマートフォンとケーブルなしでBluetooth接続できるのが魅力です。 ランニングなどのスポーツ用に適した防水仕様のモデルや、長時間の連続使用が可能なロングバッテリーを内蔵したモデルなど、用途に合ったモノを選んでみてください。 音声の遅延が少ない「有線タイプ」 By: 通常のイヤホンに操作ボタンとマイクが搭載された、シンプルなハンズフリーイヤホン。 ほかのタイプと違って電源管理の必要がなく、スマートフォンのバッテリーが続く限り使えるので、長時間の通話に最適です。 有線接続は音質が良好で、遅延もありません。 ハイレゾ音源の再生に対応したモノもあるので、音質にこだわる方にもおすすめです。 また、ノイズキャンセル機能などで遮音性が高く保たれているモデルが多いため、通話時も音声が聞き取りやすく快適。 ただし、有線接続で使用するため、ケーブルが絡まったり、強い力が加わって断線してしまったりする恐れがあります。 電源管理が億劫な方や音質を重視する方におすすめです。 通話品質をチェック By: クリアな音声で快適に通話をしたい方は、ハンズフリーイヤホンの通話品質を要チェック。 イヤホンに搭載されたマイクの位置や形状が悪いと雑音が入ってしまい、自分の音声を通話相手へしっかり届けられない恐れがあります。 通話が主な用途の方には片耳タイプやワイヤレスタイプがおすすめ。 ほかのタイプと違って移動時はマイクに搭載されたリモコンが服と擦れて雑音が発生する心配がないため、クリアな音声で通話ができます。 特に、Bluetooth接続に対応したハンズフリーイヤホンは、できるだけ最新規格のモノを選べば遅延や音質に優れたモデルが多いのでおすすめです。 なかでも、Bluetooth 4. 1以上の規格に対応したモノは、接続安定性が向上しており、快適な環境で通話を楽しめます。 防水性能をチェック By: ハンズフリーイヤホンを使用して、雨のなかでランニングをしたり、ジムで激しいトレーニングをしたりする場合は注意が必要です。 汗や雨などの水滴がスピーカーからイヤホンの内部に侵入してしまうと故障する恐れがあるため、スポーツをする際は耐汗・防水仕様のハンズフリーイヤホンを選びましょう。 選ぶ際は「IPX-」という表示を要チェック。 機器の防水性能を示す等級で、「-」の部分には数字が入り、数値が高いほどその機器の防水性能が高いことを示します。 具体的にはIPX4以上のハンズフリーイヤホンがおすすめ。 多角度からの散水にも耐えられるので、汗をかくスポーツやランニング中の急な雨でも故障のリスクを抑えられ、安心して使えます。 リモコン機能をチェック By: ハンズフリーイヤホンには、通話の応答・終話や音楽再生を操作するためのリモコン機能が付属。 可能な操作はイヤホンごとに異なります。 リモコンのボタン数が少ないと見た目はすっきりしますが、可能な操作は少なくなったり、操作が複雑になったりする点がデメリットです。 SNS通話アプリに対して応答・終話操作ができるか、音楽の再生・停止に加え、曲送りや音量調節ができるかもあわせてチェックしておきましょう。 また、スマートフォンのOSやバージョンによって、使用できるリモコン機能が異なる場合があることにも注意してください。 左右分離型イヤホンでは、小さな本体にリモコン機能が搭載。 そのため、ボタン式かタッチ式かといった操作系の種類や、ボタンの数による使い勝手の違いがあります。 機能性だけを求めるのではなく、自分にとって使いやすいリモコンを搭載したモデルを見つけることが大切です。 ハンズフリーイヤホンの注意点 By: パソコン作業やランニング中など、ほかのことをしながら使用できるのがハンズフリーイヤホンの魅力。 しかし、車を運転しながらハンズフリーイヤホンを使用するには注意が必要です。 運転中におけるハンズフリーイヤホンの使用自体は道路交通法には抵触しませんが、都道府県の条例によって禁止されている場合がほとんどなので、極力使用しないようにしましょう。 また、ハンズフリーイヤホンにはスマートフォンのOSによって使用できるモノとそうでないモノとがあるので、注意が必要です。 スマートフォンのOSに非対応のモノだと通話ができなかったり、機能が制限されてしまったりすることもあるので、購入の際は事前に対応OSを確認しておきましょう。 ハンズフリーイヤホンのおすすめ|片耳タイプ プラントロニクス PLANTRONICS モバイルBluetoothヘッドセット M70 カナル型イヤホンの草分け的存在である、シュアによるハンズフリー対応イヤホン。 遮音性が高く、音楽や通話に集中しやすいのがカナル型のメリットです。 耳の後ろにケーブルを回り込ませる「シュア掛け」と呼ばれる装着方法で、ケーブルのタッチノイズを低減しているため、快適に使えます。 また、MMCX規格端子によるケーブル着脱機構を搭載しているのも特徴。 MMCX規格に対応するケーブルやアダプターの付け替えで一般的な3. 5mmステレオミニ端子による有線接続だけでなく、Bluetoothワイヤレス接続やUSB接続にも対応できます。 いずれもハンズフリー通話が可能なマイク付きリモコンが付属する、有線タイプとBluetoothタイプがラインナップ。 別売りの専用アダプターを後から追加すれば、接続機器の変更にも柔軟に対応できます。 音の聞き取りやすさを重視した、屋外活動やスポーツ向けのワイヤレスイヤホン。 周囲の騒音に音楽が埋もれずクリアに聞こえるよう、独自のDSPチューニングを施しているのが特徴です。 また、エルゴノミック形状のイヤーフックを採用。 激しい動作を行っても優れたフィット感と音質を維持します。 さらに、周囲のノイズを抑えて声を聞き取りやすくする「cVc Clear Voice Capture 技術」により、ハンズフリー通話を快適に行えるのもポイントです。 Bluetooth 4. 1に準拠し、送信出力は安定した通信が可能なClass1を採用。 通話の途切れを防げます。 幅広いシーンで快適に音楽と通話が楽しめる、おすすめのワイヤレスイヤホンです。 Lightning端子による有線接続に対応したイヤホン。 Lightning接続対応のiPhoneをはじめとするiOSデバイスと、デジタル接続による高品位な再生や通話が行えるのが魅力です。 また、Lightning変換ケーブルには充電用ポートを搭載。 接続デバイスを充電しながら、通話や音楽を楽しめるので便利です。 通話時にマイクのオン・オフが自動で働く「スマートミュート」機能で、ハンズフリー通話を快適に行えます。 周囲の騒音を低減して音楽や通話に集中できる、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。 オフィスや屋外でも活躍できます。 各機能やボタンの設定を専用アプリから自由にカスタマイズできるのもおすすめポイントです。 周囲の騒音を大幅に低減できるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した、左右分離型イヤホン。 また、遮音性の高いカナル型形状を採用しており、通話や音楽に集中したい方に適しています。 再生音を聞きながら周囲の音が聞ける、外部音取り込みモードもポイント。 安全性の確保やコミュニケーションの維持に役立ちます。 イヤホンのみで約5時間、付属の充電ケースを使用すれば約24時間のバッテリー再生が可能です。 iOSデバイスに最適化した「H1チップ」による使い勝手のよさも魅力。 iOSデバイスと簡単にペアリング設定が可能で、複数のiOSデバイスの接続切り替えもスムーズです。 ハンズフリー通話はもちろん、Siriの呼び出しと音声操作にも対応します。 2台のイヤホンに同時接続できるオーディオ共有機能といった、アップルの最新ワイヤレスオーディオ技術に対応するのも特筆点。 iPhoneユーザーにおすすめのイヤホンです。 利便性と通話品質にこだわった左右分離型イヤホンです。 Siri、Google Assistance、Amazon Alexaの3つのAIアシスタントに対応。 複数の機能を1つのイヤホンで使いこなしたい方に最適です。 また、マルチポイント対応も特徴。 2台の機器と同時接続が可能で、スマートフォンの2台同時待ち受けができたり、音楽プレーヤーとスマートフォンを使い分けられたりするので便利です。 さらに、風切音やノイズを低減できる「4マイク通話テクノロジー」により、ハンズフリー通話時の音質も良好。 イヤホン本体で7. 5時間の再生ができ、付属ケースでの充電とあわせて最長28時間のロング再生が可能です。 専用アプリとファームウェアのアップデートにより、機能性と性能を向上させられるのもポイント。 水没にも耐えられるIP55準拠の防水・防塵性能も備えています。 屋内外、公私問わずに活躍するおすすめのイヤホンです。 一定時間の水没にも耐えられるIPX8相当の防水性能と、完全防塵を表すIP6X相当の性能を備えた左右分離型イヤホン。 プールや海水での遊泳時にも使えます。 また、イヤーピース装着位置を調節できるのもポイント。 左右のハウジングをつなげるリーシュコードと、3サイズのアークサポーターも付属し、フィット感に優れているので、幅広いスポーツに最適です。 さらに、本体には4GBのメモリを内蔵しており、Bluetoothオフ時でもイヤホン本体のみで楽曲を再生可能。 操作系は物理ボタンとタップ式の両方を搭載し、利便性を高めています。 ハンズフリー通話に対応しているので、ジムや屋外でのアクティブな活動時にも自由に通話を楽しみたい方におすすめです。 バッテリー持ちも優れており、最大6時間の連続再生が可能。 最大3回分の充電が行える充電ケースも付属しているため、屋外で長時間使用したい方はチェックしてみてください。

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パソコンでのスカイプ通話に必要なものは?スマホ用のイヤホンマイクやヘッドセットが使えない場合があるので注意!

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ハンズフリーのおすすめイヤホン12選。通話や音楽を快適に楽しもう

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最近では、スマホを音楽プレイヤー代わりに使うことが当たり前になりました。 音楽をより身近に楽しむための環境が増え、日常に少し楽しみが増えたという方もいるはず。 そんな音楽ライフをどこでも楽しむために欠かせないのがイヤホン。 高価だけど最高のモノを持っている方もいれば、まだお手頃価格のシンプルなモノしか持っていないという方もいますよね。 そこで今回は、スマホでの音楽鑑賞が別次元ものへと変化する高価なイヤホンをご紹介。 ハイレゾ対応のイヤホンなら、話題の超高音質も音源本来のサウンドでバッチリ楽しめます。 便利なマイク付きリモコンが付いているのは、もちろん、ワイヤレスでも視聴可能。 Androidにも対応した、スマホユーザーにおすすめのイヤホンが勢ぞろいしています。 商品価格 ¥ 2,999 リーズナブルな、おすすすめのハイレゾ対応イヤホンです。 高音質が楽しめる、ハイレゾ音源。 そのポテンシャルを生かすには、イヤホンもハイレゾ対応 40kHz再生可能 であることが必要です。 コストや技術がかかるため、5000円程度するのが普通。 それが、本機は実売3000円程度です。 しかも、安心の国内メーカー。 価格上昇の要因となる、スマホ用マイク付きリモコンまで装備します。 ハイレゾ対応としては、圧倒的なコスパです。 高剛性真鍮を採用した、ハウジングも高品位。 重低音を漏れなく再現できるよう配慮した、イヤーピースもおすすめポイントです。 ハイレゾ入門用イヤホンとして、真っ先におすすめします。 商品価格 ¥ 5,300 スマホとの親和性では、ナンバーワンと言える、おすすめイヤホンです。 大手携帯キャリアのソフトバンク自らが開発。 力を入れたのは、マイク付きリモコン部の相性問題です。 しかし、実際には個別機種によって、一部リモコン操作が効かないといった相性問題が起こりえます。 詳細に対応状況が発表されず、使えなかったら、あきらめることに。 本機は、スマホのメーカー、機種ごとに詳細に動作検証情報が公開されています。 他にも、金属ハウジングに上質なユニットを採用した、ハイレゾ対応の高音質も見逃せません。 頻繁にスマホを買い替える方にも、おすすめです。 スマホ用のイヤホンを選ぶポイント 通話、リモコン操作への対応 By: 従来型の単機能イヤホンをスマホで使うと、不便なことがあります。 聴いている時、ボリューム操作や停止をしようとすると、いちいちスマホ本体を操作しなければなりません。 また、鑑賞中に電話がかかってきたら、スマホを口元に持ってきて、会話する必要があります。 これを解消するのがマイクとリモコンを装備したイヤホンです。 手元で各種操作ができる上、ハンズフリー通話が可能に。 対応する機種も、極めて多数です。 有線の場合、Androidに対応するかがポイント。 Androidスマホを使っている方は、よく調べることをおすすめしますよ。 Bluetoothワイヤレス接続イヤホンは、マイクとリモコンが付いていれば、両方とも対応します。 Androidをお使いの方も、調べなくても安心ですよ。 有線か無線か By: Bluetoothワイヤレス接続に対応するイヤホンが増えています。 ほとんどのものは、マイクとリモコンを備えるので、スマホとの親和性もばっちりです。 価格も下落し、1000円台から買えるほど。 弱点は、送受信時の音声圧縮に伴う音質劣化。 さらに、通信の途切れの可能性、バッテリー時間に縛られるなどの弱点もあります。 一方、有線イヤホンは、コードの煩わしさが弱点です。 不意に引っ張ると、断線する可能性もあります。 ケーブル着脱タイプなら、断線の心配はありません。 音質だけで選ぶなら、基本的に有線イヤホンがおすすめです。 ただ、Bluetoothも進歩しています。 ハイレゾ高音質を伝送可能な、新コーデック・LDAC・aptX HDなら、有線とも肩を並べますよ。 ただし、送受信ともに対応する必要があります。 しかも、現状ではそれが少ないのが課題。 スマホに合ったイヤホン By: イヤホン、特に有線タイプは、10万円を超えるほど高額なものもあります。 スマホでも高価なイヤホンを使えば、高音質かというと、簡単にそうとは言えません。 有線イヤホンは、駆動するアンプ機器によって、音質が左右されます。 普通は気にするほどではありません。 しかし、高級イヤホンでは、わざわざ良質なアンプを用意して聴くのが前提のものもあります。 というのも、得てして高級イヤホンは複雑な機構を持ちます。 さらに、音質追求の犠牲として、音量が取れにくいものが多いんです。 それらをスマホで鳴らすと、音量が小さいということも。 また、駆動力不足から、本来の高音質を発揮できないこともあります。 これを避けるには、高価格なイヤホンを選ぶよりも、常識的な内容のイヤホンを選ぶことがおすすめです。 高級機に多い、多数 4つ以上 のBAドライバーを使ったものは、おすすめしません。 ハイブリッド型でも、4ドライバー以上は避けましょう。 価格的には、数万円程度までなら、問題ありません。 スマホでも、十分高音質を保つよう配慮している、国内外の大手メーカーから選ぶことをおすすめします。

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