どうぶつの森 魅力。 『どうぶつの森』の魅力。最新作「あつ森」の発売前にシリーズの魅力をさらっと紹介

【あつもり】3月20日発売!「あつまれどうぶつの森」の魅力を調査して紹介

どうぶつの森 魅力

『どうぶつの森』の魅力。 本稿では最新作の発売に備えて、「どうぶつの森」シリーズってなんぞや?な疑問に答えてみたい。 この森にはすてきなであいがきっとある 2001年4月14日にNINTENDO64向けソフトとして生まれた『 どうぶつの森』。 発売に至るまでは決して順風満帆ではなく、紆余曲折を経て、偶然の産物として発売に至った。 お店で家具や服を買い物をしたり、魚釣りや昆虫採集にいそしんだり、部屋の模様替えをしてみたりと、プレイヤーが好きなように、好きなだけ村での生活を満喫することができる。 参照: ゲーム内の時間は、現実世界と同じように朝・昼・夜、四季の変化が存在する。 春には村中に桜が咲き、花にはひらひらとチョウが舞う。 夏にはセミやカブトムシなど多くの虫が姿を見せ、秋にはトンボが飛び交う中、木々は紅葉して冬支度をはじめる。 冬には一面に雪が降り積もり、夜には赤と緑のきらびやかな電飾で村中が彩られる。 初詣やバレンタインデー、お花見や花火大会など、現実に沿った季節イベントも実施され、現実世界とリンクした時の変化や季節感を年中楽しむことができる。 参照: 本シリーズには膨大な数の家具が存在し、家具によってはリメイクも可能。 自分の家のインテリアを好きなようにコーディネートすることができる。 好みの内装に変えてみたり、家自体を一つのお店に見立てて再現してみるのもいいだろう。 お金を貯めれば家の拡張もできるようになる。 また、髪型を変えたり、新しい服を着たりと、プレイヤーの容姿にこだわることもできる。 さらに、自分の好きなキャラクターや模様を描いて、洋服や村の旗をデザインすることも。 作成したデザインが村中の流行になるかもしれない。 村での生活を進めていくことで、家の拡張だけでなく、交番や博物館といったさまざまな施設が建ち並んだり、お店がグレードアップして商品のバリエーションが増えたり、村の設備を増やしたりと、生活がより便利に、豊かなものになっていくのも醍醐味だ。 参照: 住民を含め、各施設を管理するキャラクターたちも魅力の一つだ。 村に引っ越してきたプレイヤーのお世話 (おせっかい)をしてくれるたぬきちや、生活のサポートをしてくれる24時間役場勤めのしずえ、あつあつのコーヒーを淹れてくれる無口なマスターなど、毎日の生活を彩ってくれる個性的なキャラが多数登場する。 住民においても、イヌ・ネコ・オオカミ・ウシ・ニワトリといったさまざまな種類のどうぶつに性格付けがなされ、300人を超える住人が存在する。 それぞれの住人とおしゃべりを楽しんだり、困っている住人のお手伝いをしたり、家の意外なコーディネートを見るのも楽しいものだ。 参照: 1つの村には最大4人のプレイヤーが共に生活し、プレイヤー同士で手紙やアイテムなどをやり取りすることができる。 発売当初としては、家族や友人同士のコミュニケーションが必然と生まれる画期的なシステムだった。 住人ごとに起床・就寝する時間帯が異なり、日中の行動も変化する。 それぞれの時間帯にしか釣れない魚がいたり、土曜の夜にはとたけけのライブが開催されたり、お店の商品は他のプレイヤーが買うことで売り切れになっていたりと、プレイする時間帯やタイミングによって異なる村での体験を、家族・友人・恋人同士で語り合い、共有することができる。 また、村の地形や住人、木々に実る果物や各施設の位置はソフトごとに異なるしくみ。 ローカル通信やインターネット通信を通じて、他のプレイヤーの村を訪れたり、自身の村に招くことのできる「おでかけ機能」も搭載。 家のインテリアを披露したり、特産の果物を交換しあったり、共に魚釣りや虫取りを楽しんだりと、それぞれの村の違いを楽しみながら、同じ時間を同じ村で共に過ごすことができる。 参照: 村に住む住人は月日が経つことで、他の村に引っ越していくこともある。 仲良くなれば引き留めることもできるが、久しぶりに村に訪れた場合は既に引っ越している事も。 親友だと思っていた住民との別れは非常に辛いものだ。 しかし、その親友との別れをきっかけに、とある住人が村に訪れ、新たな出会いが生まれる。 本シリーズ内にはさまざまな個性的な住民との別れ、そして出会いが待っており、ある種のドラマ性のあるシステムは、プレイヤーごとのナラティブな体験を生み出し、暮らしにより深みを持たせるものになっている。 そしてシリーズの魅力として、村での生活を強制されない点も挙げられる。 昨今の継続的なプレイを推奨する作品には、さまざまなノルマやイベントの消化が強制されるものもしばしば。 そんななか、いつでも気軽に村を訪れることができ、プレイヤーによって短時間・長時間の好きなプレイスタイルで楽しむことができる。 久しぶりに訪れた村で久しく会う住人が変わらず生活していたり、心配の声をかけてくれたりする。 参照: さて、そんな「どうぶつの森」シリーズの最新作『 あつまれ どうぶつの森』が、2020年3月20日にSwitch向けソフトとしていよいよ発売となる。 最新作は村から無人島へと舞台を移す。 Switch向けに生まれ変わったことで、グラフィックや風を再現した自然表現の向上、最大8人までの同時プレイを可能にするオンライン要素の拡充がなされている。 そのほか、家具を屋外に設置することができたり、川を渡れるアイテムの登場や木を根こそぎ掘って埋めかえることができたり、「たぬきマイレージ」なるものを貯めて特別なアイテムやサービスを利用できたりと、利便性・快適性も向上しているようだ。 最新作でも先に述べたようなシリーズとしての基本要素は大きく変化せず、ストーリーの大きな繋がりもない。 シリーズ未体験の方も、久しく触れていない方も、これを機に新しい生活を始めてみてはいかがだろうか。

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【魅力を解説】あつまれどうぶつの森(あつもり)のタケルってどんな子?|スルーするブログ

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アラフィフ主婦のマダムノノです。 早速、【あつまれ どうぶつの森】についてご説明いたします。 あつまれ どうぶつの森は、ひと言でいえば、 癒し系ゲームです。 自分だけの理想の島 を、自然と触れ合いスローライフを楽しみながらコツコツ作り上げていきます。 操作テクニックもスコアもまったく気にする必要なし。 たとえば、 アウトドアのレジャーを楽しんだり。 島の住人と触れ合ったり。 あつまれどうぶつの森に必要なもの あつまれ どうぶつの森、略して 『あつ森』は、 ニンテンドースイッチ、 ニンテンドースイッチライトで遊べます。 我が家は軽くて持ち運びに便利な、 ニンテンドースイッチライトを選びました。 そして、あと必要なものは、もちろんソフトですね。 最低限必要なものはこれだけなのですが、場合によっては他にプラスアルファで必要なものもあります。 ニンテンドースイッチと ニンテンドースイッチライトの違い、 ダウンロード版などについても、のちほど合わせてご説明いたします。 おすすめポイント1:グラフィックが綺麗 おすすめポイント2:コレクション収集欲が満たされる おすすめポイント3:ゆっくりと幸せな世界を楽しめる では、順に見てまいりましょう。 このかわいい魚たちが動くなんてすごくないですか? 動きも、もちろんリアル。 本当に水族館の水槽をのぞいている気分です。 家の中の様子、外の景色も、季節、時間によって変わります。 もちろん、部屋は好みのインテリアに変えられます。 これも 『あつ森』の醍醐味のひとつです! レトロ 調、近代モダン、ポップ、スタイリッシュ……いろいろお好みに合わせて選ぶことができます。 おすすめポイント2:コレクション収集欲が満たされる あつまれどうぶつの森の世界には、島で採った ムシ、サカナ、かせきをコレクションできる博物館があります。 博物館は最初からあるのではなく、条件をクリアすることで登場します。 どんどんコレクションを増やしていきます! 博物館ができることになった日、娘は歓喜の雄叫びを上げていました(笑) レアな動植物など、種類が本当にいろいろあります。 娘「引きこもりながら、リゾートライフを楽しめる」 主人「めっちゃお金が稼げる。 ローンもすぐ返せる」 ……とのことです。 主人のコメントには、少し物悲しいものがありますが、あつまれどうぶつの森はそのかわいさから来るイメージよりも、 対象年齢は幅広いと言えます。 島の住人たちとのゆるい交流があったり、 野菜のカブで投資をしたり……! 島の生活は飽きることはありません。 あつまれ どうぶつの森は、アラフィフ以上にも持って来い? のどかな癒し系ゲームは、何かとお疲れ気味の アラフィフからの大人世代の気分転換にもぴったりです。 激しいバトルやハードなタスクなんて、いりませんよね? 欲しいのはホッとひと息つける時間。 明日への英気を養ってくれる癒し……。 それにお子さん、さらにはお孫さんといった若い世代と あつまれ どうぶつの森の話題で盛り上がれれば、なおよろし!ではありませんか! しかも、あつまれどうぶつの森なら、若者世代とゲームスキルで差がつくこともありません。 むしろ、コツコツが得意な 大人世代の方が『あつ森』と断然相性はいいとマダムノノは思います。 3 画面の写真は取れるが、録画機能なし。 録画ができないので、流行りのゲーム実況はできません……。 Youtubeでゲーム実況をして荒稼ぎをお考えの方は、 ニンテンドースイッチ一択になります……! 遊べる人数とコントローラー ソフトひとつとゲーム機本体1機で、 8人 まで島の住人になれます。 8人分のデータのセーブができ、順番で遊べるということですね。 この時はひとりひとりで違う時間に遊ぶのでゲーム機1機でいいのですが、複数人で同時プレイするのであれば、人数分のコントローラーが必要になります。 ソフトひとつとゲーム機本体1機で、 同じ島で同時プレイできるのは最大4人です。 ( 「おすそわけプレイ」といいます。 ) つまり 4人同時プレイの場合は…… ニンテンドースイッチ:本体についているコントローラー2台に、 新たに2台のコントローラーを買い足す。 ニンテンドースイッチライト:コントローラーが外せないので、 3台のコントローラーを買い足す ……ということになります。 このような、家族など同じ島に住んでいる人と遊ぶ 「おすそわけプレイ」とは違う遊び方もあります。 それが、 「通信プレイ」です。 「通信プレイ」で さらに大人数で遊ぶ 「通信プレイ」には、近くにいる人とは 「ローカル通信」、遠くの人と遊ぶ 「インターネット通信」があります。 参加者それぞれが、自分の『あつまれ どうぶつの森』とゲーム機本体が必要ですが、誰かの島で 最大8人がいっしょに遊ぶことができます。 ここでひと言 ダウンロード版の場合、ゲーム機にユーザー登録したあとは、任天堂のWebサービスに登録するための、 ニンテンドーアカウントを作ります。 こちらはゲーム機本体からではなく、PCやスマホから作成する必要があります。 ダウンロード版の場合、本体に6. 2GB以上の空き容量、または6. 2GB以上の空き容量のある 「 マイクロSDカード」が必要です。 ニンテンドースイッチ、 ニンテンドースイッチライト共に本体の容量は32GB。 したがって、 あつまれ どうぶつの森だけを遊ぶなら、マイクロSDカードはいりません。 他にゲームソフトをどんどん増やすなら、すぐに容量がいっぱいになるので、のちのちマイクロSDカード購入の必要があります。 ( マイクロSDカードという点、ご注意ください。 ) 最初から、マイクロSDカードをセットにした物も販売されています。 便利ですね! 娘の留守中に、勝手にゲーム機を使っちゃおう。 で、自分で買ったあつまれどうぶつの森で、私だけの島を作っちゃおう……うしし ということはできないんですね。 アラフィフ世代だからでしょうか。 公式にも全年齢対象となっています。 全年齢対象です。 (コンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)の審査を受け、ソフトに含まれる表現内容にふさわしい対象年齢が記された「CEROレーティングマーク」がA:全年齢対象) そういったお堅い話は抜きにしても、子供からシニアまで十分に楽しめる内容だと思います。 かわいすぎる絵柄に、シニアも? と思われるかもしれませんが、 最初にあげました、大学生のうちの娘が推すおすすめポイント、 ・グラフィックが綺麗 ・コレクション収集欲が満たされる ・ゆっくりと幸せな世界を楽しめる これらのポイントの中でも、 『コレクション収集欲が満たされる』『 ゆっくりと幸せな世界を楽しめる』は、大人世代には特におすすめのポイントになります。 やはり人間、何かを集めるのは本能的に楽しいものですし、コレクションがそこそこ出来上がってくると、若者世代にも ドヤ顔できるというおまけ付き。 そして何よりも、ゆっくりと幸せな世界を楽しめる、そういう時間を持てるのは大人世代にとって嬉しいものです。 のどかな音楽、あふれる自然、優しい仲間たち。 さらにもっと知りたい方へ! あつまれ どうぶつの森完全攻略本があつい! あつまれ どうぶつの森の世界に、より深くはまりたい人に必須アイテムとなるのが、そう、 攻略本。 どうです、この厚さ。 鈍器レベルの大図鑑(笑).

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どうぶつの森の魅力を教えてください。

どうぶつの森 魅力

無人島を自由にいじれる 画像は より。 『あつまれ どうぶつの森』では、プレイヤーは自然豊かな無人島へ移住することになる。 島の地形のみならず南半球・北半球を選び、そこを好きなように発展させられるのだ。 本作はこれまで以上に自由なカスタマイズが可能で、住人となるどうぶつたちが住む場所も指定できるし、橋・坂・柵なども作れるうえ、工事ライセンスを獲得すれば河川工事や崖工事まで可能になる。 まさしくプレイヤーの個性が出る島づくりを楽しめるだろう。 見たことのない家具もいろいろ 画像は より。 Directの映像では新たな家具と思しきアイテムもたくさん登場している。 家の外にピザ窯を置くこともできるようだし、部屋のなかに多肉植物を置いて眺めるなんて楽しみ方もあるらしい。 水差しやマグカップ、ボールなどの小物も置けるようだ。 シリーズ前作となる『とびだせ どうぶつの森』は携帯ゲーム機だったため、解像度が低く細かい部分まではよく見られなかった。 しかし本作からはグラフィックも大幅に向上しており、ひとつひとつの小物までじっくり眺められるだろう。 新しい道具がたくさん 画像は より。 川を飛び越えられる高跳び棒のみならず、崖を登るハシゴ、さらにはあおぐこともできるうちわが本作に登場する。 おまけにそれら道具を便利に使える「おきにリング」システムまで搭載されるので、まさに至れり尽くせりだ。 これら道具は便利なのはもちろん、島を自由に作るという意味でも役に立つだろう。 たとえば自然だらけの無人島にしたい場合、あえて橋や坂道を作らずに道具で生活できるだろう。 インテリアデザインの可能性も広がる 画像は より。 インテリアデザインも自由かつ便利になった。 これまでアイテムをしまう際には収納家具が必須だったのだが、それがなくても収納スペースに自由に出し入れできるようになった。 しかもインテリアを自由にいじれるようレイアウト専用モードも搭載されている。 ここまで便利になれば模様替えも頻繁に楽しくできそうだ。 フォトモードがより魅力的に 画像は より。 「どうぶつの森」シリーズは、たくさんのスクリーンショットを撮って思い出に残すのもまた楽しみのひとつだ。 本作はフォトモードが用意されているうえ、屋内だと自由にカメラ角度を設定して撮影できるようである。 撮影スタジオでは、amiiboでどうぶつたちを呼び出して好きなシチュエーションを表現することも可能だ。 プレイヤーの創造力をより発揮できるだろう。 最大8人でのマルチプレイも楽しそう 画像は より。 自分の作り上げた島を他人に見せたり、あるいは人の家へ遊びに行って意外なインテリアが飾られているのを見るのも本作のおもしろさだろう。 『あつまれ どうぶつの森』では最大8人で遊べるので、その楽しみもさらに広がりそうだ。 (ただし、同じ島の住人同士で遊ぶ場合は最大4人となる。 ) 誰かと一緒に釣りや虫取りを楽しんだり、あるいは島の開拓を手伝ってもらったり、ただただのんびり過ごしてBGMに耳を傾けたり……。 友達がいれば楽しみが大きく広がるだろう。 「たぬきマイレージ」のおかげで目標が見つけやすそう 画像は より。 極端なことをいえば、「どうぶつの森」シリーズは「好きなことだけやればいいゲーム」である。 しかし言い換えると「何をすればいいか自分で見つけなければならないゲーム」なのだ。 となれば、目標を見つけられずに脱落してしまう人もいるかもしれない。 『あつまれ どうぶつの森』では「たぬきマイレージ」というシステムがあり、具体的な遊び方を教えてくれるうえ特別な報酬まで用意してくれている。 これがあれば無人島での暮らしに馴染みやすいだろうし、生活がより有意義で楽しいものになるはずだ。 どうぶつたちのその後が見られる 画像は より。 『あつまれ どうぶつの森』にはこれまでのシリーズに登場したさまざまなどうぶつたちが出てくる。 たとえば「ことの」は、シリーズ前作では姉妹と一緒に働いていたものの、本作ではファッションデザイナーとして独立しているようだ。 また、緊急脱出サービスを運営しているどうぶつも気になる。 このサービスのアイコンはまるでモグラで、オペレーターは関西弁。 おそらくシリーズ前作でリストラされかけていたあのどうぶつだろう。 このように、特定のどうぶつたちの生活が変化しているのも見どころだ。 たぬきちから借金を背負える 画像は より。 今回はたぬきちが無人島移住パッケージプランを計画しているわけで、当然ながら彼にお金を払わなければならない。 そして家を建てるときはローンを組む。 つまり、プレイヤーはまた借金生活をおくらねばならないのだ! 守銭奴なたぬきちにはまいったものだが、この借金はプレイヤーにとって実は嬉しいものでもある。 マイホームのために借金を背負いつつ毎日働くのは意外と楽しく、嬉しいものだ。 かくいう私も早く借金を背負いたい。 しずえがかわいい 画像は より。 『とびだせ どうぶつの森』で大人気になった「しずえ」も当然ながら本作に登場する。 Directで彼女の姿を少しだけ確認できたが、出番がほんのわずかだというのにかわいらしさがものすごい。 いまやしずえは老若男女を魅了した任天堂の代表的なキャラクターだ。 『あつまれ どうぶつの森』でも、多くの人をとりこにする天衣無縫な笑顔を振りまいてほしい。 渡邉卓也()はフリーランスのゲームライター。 『あつまれ どうぶつの森』ではディストピアでも作ろうかと考えている。

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