ヴァン ガード zero リセマラ。 【ヴァンガードZERO】最強デッキランキング【ヴァンガードゼロ】

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RRRカード最強ランキング 1位:騎士王 アルフレッド キャラ性能&個別評価 リアガード1枚につきパワー+2000を得られる強力なカード。 リアガードさえ揃えば強力な火力を発揮して大ダメージを与えられる。 勿論、他カードとの組み合わせによって更に強力な効果を得られるので狙っておいて損は無い。 CB3で グレード2以下を1枚山札からコール出来るなど、便利な効果も保有。 2位:ドラゴニック・オーバーロード キャラ性能&個別評価 CB3で相手前列を全て破壊出来る為、リアガードを揃えて火力アップを行う系のカードに強い。 スキル自体はリアガード向きだが、 パワーが11000もあるのでヴァンガードとしての運用も可能。 どんなデッキにに編成しても幅広く使える点等も魅力なポイント。 かげろうの中で最も驚異的な効果を持つ1枚。 3位:封竜 ブロケード キャラ性能&個別評価 相手のインターセプトを無視して攻撃を行うことが出来るのが最大のメリット。 ただ、 火力自体はそこまで高くないので火力系のサポートを持つリアガードの存在が必要。 組み合わせるカードによっては最大で20000パワーに達する事が出来る為、編成は慎重に行いたい。 とはいえスキルが強力なのでそれだけでも狙う価値は十分。 4位:CEO アマテラス キャラ性能&個別評価 山札操作をメインに行うカードで、 トリガー発動率を大幅に上げられるのがポイント。 コストは大きいが 自身で毎ターン5枚ドロー出来たりと非常に強力。 発動させやすいパワーアップ効果等も魅力的。 ただ、山札がなくなってしまえばそこで負け確定となってしまうので注意が必要。 山札の残り枚数が少なくなってきたら他にライドする事も考えよう。 5位:ジェノサイド・ジャック キャラ性能&個別評価 グレード2で 11000パワーを持つカード。 その為、攻守共に優秀な性能となっておりグレード2の中では最優先で入手しておくべき1枚。 CB1で拘束解除の必要性など、デメリットがあっても圧倒的パワーが魅力。 インターセプトとしても強く、狙っておいて損は無い。 6位:孤高の騎士 ガンスロッド キャラ性能&個別評価 ブラスター・ブレードをサーチ出来る為、ブラスター・ブレードを起点にして攻められる。 ソウルにブラスター・ブレードがあればパワー+5000となるので、火力アップも容易。 とはいえ、 条件を満たすまでは火力も低めに設定されているので勝負を決めにくいのがネック。 7位:ソウルセイバー・ドラゴン キャラ性能&個別評価 SB4でリアガードを3体、+5000のパワーアップを行える。 盤面にリアガードを揃えておけば非常に強力なダメージを相手に与えられる為オススメ。 ただしその為にもソウルを溜める必要がある為、組み合わせによってソウルの確保が必須。 8位:アシュラ・カイザー キャラ性能&個別評価 ドライブチェックでグレード3が出た時、リアガードを1枚スタンド出来る。 トリガー次第では攻撃回数を増やす事が出来るが、その為にはリアガードを揃える必要がある。 全ての条件が揃えば非常に高い火力を発揮出来るが、 若干運次第な点がネック。 基本的にはヴァンガードでの運用が必須。 攻守に優れており、使いやすいカード。 9位:ブレイジングフレア・ドラゴン キャラ性能&個別評価 条件を満たせば2ターン目にライド出来る点が非常に強力。 グレード3となっているので2ターン目にライド出来れば相手と大きな戦力差を広げられる。 相手のリアガードを退却させる事が可能であり、退却されせば自身に+3000パワーアップの効果。 ヴァンガードでもリアガードでもスキルを使えるので扱いやすい。 10位:バトルシスター ここあ キャラ性能&個別評価 1ターン目に場に出せるグレード1で、 山札操作が可能な為トリガー確率を上げられるのが魅力。 と似たような性能となっているので出来れば同時編成がオススメ。 パワー自体はそこまで高く無いのであくまでも序盤にトリガー確率を上げる為に使いたい。 11位:サイレント・トム キャラ性能&個別評価 アタックしたバトル中、守護者を無効化する効果を持つ。 その為、完全ガードを無視してトドメをさせる唯一の存在。 守護者を無視して攻撃出来る点は勝敗に大きく関わってくるポイントでもある。 その為入手しておけば 切り札としても使える優れた性能。 トドメ以外では運用方法は他のカードと変わらない。 12位:究極生命体 コスモロード キャラ性能&個別評価 リアガード1枚のレストと引き換えに+3000のパワーを得られるカード。 レストするカードは何枚でもOKとなっており、条件が揃っていれば大幅なパワーアップが可能。 ただ、 そのターン中のみとなっているので一気に勝負を決めたい場合以外で使うと後の展開が厳しくなる。 リアガードでもヴァンガードでもスキルを発動出来るタイプなので、あえてヴァンガードとして使う必要は無い。 総合評価 カード系のアプリとなっているので、正直最高レアを1枚獲得しているだけで圧倒的優位になるとは言えない部分が有ります。 とはいえ、上位カードは組み合わせもしやすいカードとなっており狙っておいて損はありません。 どんなデッキにしたいかを考えて、そのデッキに合うカードを狙うのが一番良い選び方です。

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【ヴァンガードZERO(ヴァンゼロ)】リセマラ当たり最強RRRキャラランキング

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やは考慮していません。 Tierとは? Tier ティアはカードゲームでよく使われるカテゴリー分けの指標です。 流行度を指す場合もありますが、 当サイトにおけるTierは単純に強さを表しており、Tierの数字が小さいほど強いという意味になります。 Tierの基準 Tier1 【環境トップ】 高いデッキパワーを誇り、環境の中心となっている。 その強さゆえ対策を取られることも多いが、それでもなお高い勝率を誇るデッキである。 目安スコア:20以上 Tier2 【有力デッキ】 デッキパワーはTier1と比べても遜色なく、対人戦で高い勝率を狙える。 ただし、「特定のデッキが苦手」「対策されやすい」「Tier下位相手の取りこぼしが多い」など、環境デッキには一歩及ばない。 目安スコア:18以上 Tier3 【中堅クラス】 最新のデッキと比べると見劣りする部分もあるが、デッキの完成度とプレイング次第ではTier1相手でも十分渡り合える。 目安スコア:15以上 Tier4 【発展途上】 基本的に対人戦で勝ち越すのは難しい。 パワー、爆発力、安定感、耐久力、展開力を総合的に見ると上位には劣る。 目安スコア:12以上 Tier5 【今後に期待】 現状、上位デッキには大きく水を開けられており、勝つにはトリガー含め理想に近い動きが求められる。 今後の追加カードに期待。 簡易性能チャートについて 5項目5段階でデッキパワーを評価.

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また、自身を含む味方全体を強化するアビリティも持っているため、全体の戦力の底上げが可能で、戦艦に搭載していても役立つのが嬉しい。 精神スキルを最大で3回使用でき、 「友情」を3回使用するなど、征覇など、長期戦になるステージで役立つ。 アリーナでは、Vコスト6で初期ではやや鈍足なものの、タフネス無効の強力な必殺スキルを持つユニットとなっている。 初手は遅めなものの、耐久値を持ち、敵からダメージを受けるごとに、1ターン行動力1500アップするので、多段攻撃を耐久値で受ければ行動力が一気にアップする。 ただし、敵が強力な全体攻撃を連続で使える編成が苦手。 また、行動ゲージ減少に弱いので、行動ゲージ減少無効化の配置バフと組ませてやると手番が回ってきやすい。 Pアビリティは 「命中アップ」「ガンファイト」「マークスマン」「軽減無効必殺」あたりがオススメだ。 通常攻撃に中確率のスタン効果があるため、スタンが通用する相手であればその行動を妨害し、結果的に被ダメージを抑えることが可能なので、壁役としてはまずまずの性能。 また、攻撃を1回当てるごとに攻撃力、命中率、クリティカル率が大アップするので、前線に立てばどんどんパワーアップしてくれる。 味方Mサイズユニット全体の攻撃力、回避率、移動速度を大アップするアビリティを持つので、編成は対応するユニットで固めたい。 攻撃を当てるごとにレインボーコアを3つ獲得可能なので、三段攻撃の 「ハイパージャマー」を当てれば一気にコアを稼げる。 まずこのユニットで先制攻撃をしてコアを貯め、必要コアの多い大技を持つユニットにつなぐ、という戦法も可能だ。 Pアビリティは 「行動アップ」と 「インファイト」は習得しておきたい。 また、味方Mサイズユニット全体のクリティカル率、クリティカル倍率を大アップさせるアビリティを持つので、それらを中心に編成を組みたい。 都合上、必殺スキルでの先制攻撃に必中を付与するのはやや不向きだが、例えば、相手が鈍足ながら耐久力や回避に優れるユニットと戦うとき、高威力の必殺スキルに必中を付与して撃破が狙える。 色々なことができ、それぞれが高い水準にある器用なユニットと言えるだろう。 編成時はSサイズのユニットのみで編成すれば本ユニットだけで大きくパワーアップ可能だ。 自身は、それに加え、に2回攻撃を当てるごとに攻撃力、命中率、回避率大アップ、クリティカル率、移動速度アップとパワーアップするのでトータルのスペックもまずまずになる。 アリーナでは、ハッキリ言ってしまえば自身のスペックはそれほど高くない。 その命中率を大きくアップできるので、回避に優れた敵にも当てやすくなるのが嬉しい。 Pアビリティは 「タフネス」を習得し、あとは好みで選んでもOKだ。 火力が上がれば、貫通、中確率特殊燃焼効果のある通常攻撃によるダメージ効率が大きくアップする。 また、防御面においてはビーム属性の射撃攻撃のダメージを激減する特殊装甲を持つので、敵によっては非常に頑丈。 それ以外の防御系のアビリティを持たないものの、自身が撃破された時、残っている味方の攻撃力、命中率、クリティカル率大をアップしてくれるので、場合によっては撃破されてもOKだ。 8回致命ダメージに耐えるタフネスも持つので発動はしやすいが、タフネス無効と9段以上の多段攻撃にやや弱い。 しかし、自身もタフネス無効の必殺スキルを持つので、アビリティが発動した状態で手番が回ってくれば一気に敵のせん滅も狙える。 Pアビリティは 「マークスマン」と 「軽減無効必殺」は習得しておきたい。 そして、必殺スキルを使用するごとにクリティカル倍率大アップ、クリティカル率大ダウン。 敵エリア内で移動速度、回避率、攻撃力特大アップ、攻撃速度特大ダウン、と、デメリット付きの強化アビリティを2種類持つ。 以下の点から、強力なボスを相手するときに味方を落とし、敵エリアに入って必殺スキルで一撃必殺を狙う、というのが主な狙いになる。 手持ちに強力なユニットを持たない場合は征覇などで非常に役立ってくれる。 8回の特殊回避を持っており、ある程度までは攻撃も回避可能。 過信は禁物だが、必中状態でない相手であれば、強力な一撃を叩き込むチャンスは十分にある。 支援をしつつ、チャンスがあれば敵主力の撃破を狙って行こう。 Pアビリティは 「攻撃アップ」「行動アップ」「闘争心」「疾駆」あたりがオススメだ。 ダメージ軽減能力も持つため、かなりのしぶとさも発揮。 さらに、バリア貫通時にダメージが特大アップし、分身状態の敵に命中率特大アップするので、敵の防御能力に強いのが嬉しい。 通常のクエスト、征覇、広く活躍できるユニットとなっている。 さらに、敵からダメージを受けるごとに、1ターン行動力1500アップし、さらにレインボーコアを獲得可能なので、敵の先制攻撃に耐久値で耐え、パワーアップした状態で高速で行動して敵の各個撃破を狙う。 必殺スキルにタフネス無効効果があるため、2ユニットまでは一気に撃破することも可能。 敵がタフネス無効を持たないのであれば、自身が10回まで致命ダメージに耐えるタフネスアビリティを持つので2度目以降の敵の攻撃にも十分耐えられるのが嬉しい点。 Pアビリティは 「アルター能力者」「アタッカー」を軸に、行動力か攻撃力かどちらかを重視するかで選ぶとよい。 その上で、攻撃時、敵の装甲を一部無効化し、通常攻撃にバリア貫通、防御無効、HP回復効果を付与するため、攻守ともに非常に優秀なユニットとなっており、あらゆる場面での活躍が期待できる。 そして、なんと 「自分が攻撃対象に選択されていない場合相手の攻撃を受けない」という能力を持っているため、後方に配置することで自身の前に味方が居る限り敵の全体攻撃をやり過ごすことが可能だ。 非常に強力な能力で、自身の前に頑強なユニットを配置することで長く生き残ってパワーアップし、必殺スキルでの敵のせん滅が狙える。 狙撃状態の敵に弱いのが主な弱点。 こちらは守護状態を付与してカバーすることも可能だ。 Pアビリティは 「疾駆」「闘争心」「マークスマン」「アルター能力者」の4つが安定だ。 さらに、状態異常の敵に対してダメージが特大アップするアビリティに加え、通常攻撃に高確率スロウ、低確率スタン効果を付与するため、それらが通用する相手に大ダメージを与えられる。 また、バトル開始時に12回の特殊回避を持ち、特殊回避を所持しているうちは能力がアップ。 そして、回避するごとに能力がアップするので、特殊回避を使い終わったころには所持時のスペックを大幅に上回る性能になる。 火力も十分なため、非常にバランスの良い性能となっている。 Pアビリティは、 「軽減無効必殺」を習得しつつ、前述の回避に特化させるか、 「コアホルダー」を習得して支援に特化させるか、 「インファイト」など攻撃に特化させるか、目的に合わせて育成してもよいだろう。 その上で、敵の装甲を一部無効化、バリア貫通、防御無効効果、バリア貫通時、ダメージ特大アップといった能力を持つため、硬い敵にも大きなダメージを与えられるのが嬉しいユニットだ。 その上、ダメージを受けるたびに1ターン必中状態を得ることが可能。 味方が撃破されているうちは耐久値で耐え、単騎になったときに敵の各個撃破を狙う。 自身がEXアビリティで 「一気呵成Lv. Pアビリティは 「軽減無効必殺」「絶えぬ復讐心」「アタッカー」「リベンジ」が良いだろう。 そして、スタン状態の敵に対してダメージが特大アップするので、前線に立ち、スタンをばらまいてそれらの敵を一気に撃破する、というのが基本的な戦い方になる。 必殺スキルがアビリティで必要コアを1に減らすことができ、さらに高確率のスタン効果を持つため、こちらを使ってスタンの通用するボスを狙い大ダメージを与えるのも有効だ。 基本的にはその支援能力がメインになるので、育成などは無理にしなくても投入が可能。 その上でPアビリティを習得するのであれば、 「支援攻撃」「インファイト」「コア攻撃」を習得して主力のサポートをしよう。 そのため、素早く前線に立ち、かつ粘り強く戦うことが可能で、さらに、1回ダメージを受けるごとに移動速度、回避率が大アップ、攻撃速度がアップするのでどんどんパワーアップしていく。 通常攻撃に吹き飛ばし効果とスロウ効果があるので敵の動きを阻害する能力にも長ける。 攻撃面に関しては、運動性値分攻撃力がアップするので、元の数値の倍以上の数値になるため、火力も非常に高いというユニットとなっている。 アリーナでは、初期状態で行動速度が17000と非常に高く、(Pアビリティで最大23500まで伸ばせる)バトル開始時に狙撃状態になり、かつEXアビリティで 「一斉攻撃 全タイプ Lv. 4」を持つ。 自身が最速で行動し、一斉攻撃で追撃して敵にトドメを刺すのが有効で、通常攻撃の強いキャラと組ませると強力。 バトル開始時に自身と同色のコアを5つ獲得できるので、まず本ユニットで先制攻撃をして数を減らす、あるいは特殊回避や耐久値の消化などをおこない、続いて同じく先制攻撃を得意とするユニットにつないで残った敵のせん滅を狙う、という戦術も有効。 (本ユニットの必殺スキルの必要コアが多いので合計必要コア数には注意)。 Pアビリティはその目的に合わせて選択するとよい。 バランスが良いのが 「行動アップ」「インファイト」「疾駆」「アルター能力者」の組み合わせで、支援重視ならコスト6分を 「一気呵成」に変えよう。 さらに、WAVEが進むごとに回避率、移動速度、クリティカル率大アップとパワーアップするので、バトル後半では移動速度に優れ、攻守ともの優秀なユニットになる。 その上で、自身の行動力が高めで、Pアビリティを行動力に特化することで、最大で10800までアップさせることができる。 なので、自身で先制攻撃をして敵の数を減らし、主力が続く形で攻撃を仕掛けることも可能だ。 Pアビリティは、行動力特化であれば 「鳥の人」「機動戦術」「見切り」の組み合わせがオススメだ。 敵が複数いるときに必殺スキルを当てることで一気にパワーアップすることが可能。 必要コアも1と少ないので、ガンガン使ってパワーアップしよう。 さらに、回避発生時、攻撃したユニットに大ダメージを与えることができ、前述の能力で回避率は大幅に上がる上、短射程のブラスターなので発動機会は多い。 それでいて、敵エリア全体を攻撃可能な多段必殺スキルを持っている火力にも優れたユニット。 Pアビリティを行動力に特化すれば、9600までアップさせることができるので、敵ユニットが行動力特化のものでなければ十分に先制攻撃を狙える。 Pアビリティは 「行動アップ」「疾駆」に、少しでも行動力を上げたいなら 「見切り」、火力を上げたいなら 「ガンファイト」が良いだろう。 味方飛行不可ユニット全体の移動速度、命中率、回避率を大アップするアビリティを持つので、それらのユニットを同時に編成してやると戦力の底上げが可能だ。 2回だけだが致命ダメージに耐えるタフネスアビリティを持つので、必中、超命中、あるいは高命中のタフネス無効を持つ相手以外にはなかなかの強さを発揮する、しぶとい支援役として活躍できるユニットだ。 必殺スキルは効果範囲が広く、アビリティにより中確率燃焼、スロウ、スタン効果が付与されるため、征覇の特定ステージなどで非常に役立ってくれる。 アリーナでは、初手の行動力が非常に速い。 通常で最大9500、Pアビリティを加えることで12500までアップ可能。 さらに、バトル開始時に12回の特殊回避を得るため、初手で多くの敵を撃破可能な上、必中状態の相手以外には2手目も狙えるのが嬉しい。 それらと戦う場合は、本ユニットで先制攻撃で敵の主力以外を倒し、その後に火力の高いユニットが続く形で編成するとよい。 逆に、先制攻撃を得意とする行動力特化のユニットに対しては、かなりの強さを発揮するユニットとなっている。 Pアビリティは 「行動アップ」と 「マークスマン」は必ず習得したい。 自身はシューターなので攻撃を受けにくく、ビーム属性以外のダメージをとても大きく軽減する特殊装甲を持つのでHPを維持するのは容易。 初期は自身を強化するアビリティは持たないものの、敵に1回攻撃を当てるごとに攻撃力、回避率、クリティカル率大アップ、攻撃速度、移動速度、クリティカル倍率アップとパワーアップするので、バトル後半では十分な強さになる。 その上、20000だけだが耐久値を持つため敵の先制攻撃に強く、必殺スキルもまずまずの火力を持つバランスに優れたユニット。 行動力特化のユニットには及ばないものの、初手の行動力は8500まで上げることができ、同じく耐久値を持つ主力ユニットと並べ、敵の先制攻撃を耐えた後に一気に攻撃して逆襲を狙う、といった戦い方も有効だ。 Pアビリティは 「行動アップ」「ガンファイト」「マークスマン」がオススメだ。 必殺スキルの消費コアは1なので、すぐに使いたい。 また、3ターンの間自分のターン開始時に特殊回避を4回獲得可能なので、耐久値を失って自ターンが回ってきてからが本番のユニット。 ただし、その性質上、必中、超命中の多段攻撃に弱く、タフネス無効もやや苦手。 本ユニットのみで敵のせん滅は少々難しいが、例えば、同じく耐久値を持ち、先制攻撃を受けてから逆襲を狙うユニットと併用し、そちらのユニットで倒し損ねた敵へのトドメなのどで便利。 必殺スキルは単体対象ながら高威力で強力なので強固な敵も倒しやすい。 Pアビリティは 「行動アップ」「命中アップ」「インファイト」「闘争心」の組み合わせがオススメだ。 また、味方に強化と弱体を両方付与するアビリティを持ち、逆に、自身が撃破されるとことで味方の能力を大きく上げられるアビリティも持つ。 また、撃破した敵に高確率、長時間スタン、暗闇、燃焼を付与するアビリティを持つ。 有効か使い方としては、はじめは戦艦に収めておき、バトル後半で一気に前線に出して撃破してもらう、というのがよいだろう。 征覇29-Cでそのスタン能力が大いに役立つ。 アリーナでも、デメリット付きの味方強化と撃破されたときに味方を強化するアビリティを持つ。 さらに、味方が撃破されるごとにパワーアップするアビリティを持つ。 守護能力を持つ味方との組み合わせが有効で、守護能力を持つユニットで味方主力を守りつつ、自身は撃破されてその主力をパワーアップしたり、逆に、自身を守護で守ってもらい、味方を撃破されて高い回避率で防衛を狙うのがよい。 Pアビリティは、後者の戦術を取るなら 「回避アップ」などの防御用にアビリティを習得しよう。 分身状態の敵に対して命中率が大きくアップするので、征覇30-Bなど、ボスが高確率の分身を使うステージで役立ってくれる。 アリーナでは、Vコスト4で支援能力に優れたユニット。 主力の速度を上げて、それに追従するのが良いだろう。 残りのPアビリティは 「攻撃アップ」と 「マークスマン」がオススメだ。 その上、味方全体の攻撃力、移動速度を大アップするアビリティを持つので、ダメージを稼ぐ役としては使い勝手は非常がよい。 アリーナでは、初手行動力に優れ、Pアビリティ込みで最大10800になる。 その行動力をいかしてこちらが先行する。 また、 「ハイパー・ショウ」で攻撃範囲を拡大するため、もともと広いファイターの攻撃範囲をさらに拡大してくれる。 そのため、複数の敵を巻き込みやすく、攻撃力も上げやすい。 その特殊回避を所持している間、命中率もアップし、その上 「回避ブースト」を持つので、特殊回避が終わったときには十分なパワーアップが期待できる。 苦手は必中能力を持つユニットだ。 そのため、多少でも耐えられるようPアビリティは 「タフネス」は習得しておきたい。 ただし、それらの敵と戦わないのを前提とするなら、 「回避アップ」「スピードスター」の回避率重視の組み合わせでOKだ。 この場合、こちらは追従して攻撃するのが主な役割になるので、Pアビリティは 「アタッカー」などを習得して火力よりの組み合わせにしよう。 その上、高い回避率と、必殺スキルのダメージを軽減できるという非常にタフなユニット。 さらに、攻撃したユニットに固定大ダメージ、高確率暗闇効果を付与。 さらに、通常攻撃には防御無効、中確率スタン効果が付与され、回避成功時には攻撃したユニットに固定大ダメージを与え、高確率暗闇効果を付与する。 その高い耐久力をいかして前線で攻撃を受けつつ状態異常をばらまく。 さらに、 「ラッシュLv. 2」で敵を撃破するごとに行動力が上がるので、タフネスで耐え、ターンを回してパワーアップするユニットとなっている。 タフネス無効と状態異常に弱いのが弱点だが、それらを持たない敵であれば次々に撃破を狙うことも。 30000の耐久値も持つので、先制攻撃でのタフネス無効には1度のみ耐えることも可能だ。 Pアビリティは 「アタッカー」「ヒートアップ」「軽減無効必殺」がオススメだ。 さらに、高い回避率と必殺スキルのダメージを軽減可能と、非常にタフなユニットとなっている。 その上、回避発生時、攻撃したユニットに大ダメージを与え、高確率スタン効果を付与。 通常攻撃にバリア貫通、防御無効、中確率暗闇効果を付与されるため、攻守ともに優秀で、状態異常もばらまくことができる。 アリーナでは、バトル開始時に30000の耐久値を得て、その耐久値を失うと大幅なパワーアップをおこなう。 相手の必中能力には弱いものの、耐久値のおかげで敵の先制攻撃に一度は耐えることができ、そこからの逆襲を狙う。 通常攻撃にタフネス無効効果があるので、強力なタフネスを持つ敵には、必殺スキルでHPを削って通常攻撃でトドメ、という使い方が有効だ。 Pアビリティは 「行動アップ」「軽減無効必殺」「軽減無効攻撃」「アタッカー」がオススメだ。 それに加え、中確率の特殊燃焼を付与する能力と、必殺スキルの威力が特大アップする能力を持つ。 必殺スキルにバリア貫通効果があり、これらの能力により征覇の特定ステージで役立ってくれる性能となっている。 Vコストも4のため、組み込みやすく使い勝手が良い。 Pアビリティは 「軽減無効必殺」「アタッカー」「回避アップ」の3つがオススメだ。 その上で、敵を撃破するごとに攻撃力、命中率、回避率、クリティカル率、クリティカル倍率がアップするのでさらに火力が上がっていく。 状態異常の敵にダメージが特大アップするアビリティも持ち、自身の通常攻撃に中確率のスタン効果が付与されるため、スタンが通用する相手にはすさまじいダメージを与える。 違う状態異常を付与可能な味方を同時に編成に組みこめば、状態異常を起こしやすくなり、効率をアップできる。 自身のVコストが10なので、Vコスト8以下のユニットで高いダメージ軽減能力を持つユニットと組ませるとその能力を最大限いかせるだろう。 Pアビリティは 「マークスマン」「インファイト」「軽減無効必殺」の3つは習得したい。 さらに、味方Mサイズユニット全体の回避率、クリティカル倍率を大アップする能力を持つため、相互に強化する形のユニットとなっている。 その上で、通常攻撃を高確率で分身可能で、攻撃を1回当てるごとに攻撃力、装甲、クリティカル率、攻撃速度アップとパワーアップするので、壁役としてまずまずの性能を発揮する。 Pアビリティで 「一気呵成」と 「マークスマン」を習得すれば、自身は行動力10200、味方Vコスト5以下のユニットの行動力を+2000という能力になる。 さらに、攻撃にバリア貫通を付与し、バリア貫通時にダメージが特大アップするので、強力なバリアを持つ征覇のボス相手で凄まじい火力を発揮してくれる。 また、味方Mサイズユニット全体のクリティカル率、攻撃力を大アップ可能と、支援もできるのが嬉しいポイントだ。 Pアビリティは 「アタッカー」「インファイト」「軽減無効攻撃」「軽減無効必殺」がオススメだ。 強化パーツなどでさらにHPを上げたい。 そして、通常攻撃に分身、防御無効効果、攻撃範囲の拡大、HP回復効果といった能力が付与され、状態異常も無効化できる。 そのため、前線で複数敵を攻撃して一気にHPを回復し、高い攻撃力で敵をどんどん倒すという壁役と火力役を高いレベルで兼ねるユニットとなっている。 アリーナでは、味方の能力を上げるアビリティに加え、味方に特殊回避を5回付与し、その特殊回避を所持している間、行動力1000アップというアビリティで初手の行動力もアップ。 これだけだと味方の行動力は+1000だけと物足りないが、エースPアビリティの 「グリンダ騎士団」をレベル2まで習得することで、さらに味方の行動力を2000アップできる。 特に、命中率は不安だが、必殺スキルが強力な多段攻撃やタフネス無効のユニットなどを強化したいときに便利。 支援役に徹するなら、Pアビリティは前述のものだけでもOKだが、自身も戦力として強化したいのであれば、残りのエースPアビリティも習得しておこう。 移動速度も速い部類のため、素早く前線に立ち、壁役として攻撃をひきつけることが可能だ。 アリーナでは、Vコスト6で、こちらでも回避に優れたユニット。 Pアビリティは 「危機回避」「スピードスター」「バリア貫通必殺」がオススメだ。 他に強力なユニットが居る場合、戦艦に搭載して戦力の底上げを狙おう。 また、いざ戦場に出ても、ビーム属性以外のダメージをとても大きく軽減する特殊装甲を持つので、壁役としても十分な力を発揮する。 Pアビリティで 「コアホルダー」を習得できるのも嬉しい点。 残りのPアビリティは、 「タフネス」「特殊回避」で生存率を上げたい。 そのため、征覇28-Dでかなりの強さを発揮するユニットとなっている。 通常のステージではあまり火力を発揮できないものの、ビーム属性以外のダメージをとても大きく軽減する特殊装甲と、高確率の分身を持つので、壁役としては十分な力を持つ。 同じく耐久値を持ち、こちらより早いユニットや強力なタフネスアビリティを持つ相手がやや苦手だが、複数の防御アビリティでさまざまな相手に対応できるのがウリだ。 Pアビリティは、 「アタッカー」「インファイト」「軽減無効必殺」がオススメだ。 全属性の射撃攻撃のダメージを激減し、吹き飛ばしを無効化し、さらに状態異常になりづらいため、近接タイプの敵の接近さえ阻止できれば非常にしぶといユニットとなっている。 あとは、射撃属性のダメージを無効化する特殊装甲を持つので、 「コアバリア」と習得しておけば、条件限定だがコアを確保できる。 ブラスターではあるが、攻撃速度が大きくアップする能力も持つのでダメージ効率も高め。 また、必殺スキルの必要コアを1つ減らし、必殺スキル使用時にクロスコンボの倍率をアップできるので、先に使ってクロスコンボをつなげることで全体のダメージ効率をアップできる。 Pアビリティは 「スピードスター」と 「演算バックアップ」を軸に、火力を上げるか、分身に対応できるようにするかで選びたい。 また、味方全体の回避率、移動速度、攻撃力を大アップできるのも嬉しいポイントだ。 アリーナでは、初手の行動力7300と高め。 Pアビリティでさらに最大4500上げられる。 必殺スキルに分身無効、バリア、特殊装甲貫通効果があるので、初手で敵複数の撃破が狙える。 行動力を最大まで上げなければ必中状態にすることも可能で、タフネスを持たない敵を一気に撃破することも(詳しくは後述)。 主力として使う場合、 「突破戦術」と 「行動アップ」に必中状態にできる 「蒼き流星」を、先手と支援役にするのであれば前述の2つに 「マークスマン」と 「軽減無効必殺」を加えよう。 その上、通常攻撃に高確率スタン、HP回復効果を付与するため、打たれ強さも十分なユニットとなっている。 特定のユニットに非常に強い性能となっている。 Pアビリティは 「ヒートアップ」「乱打」「3連攻撃」「軽減無効攻撃」で通常攻撃に特化した組み合わせがオススメだ。 ただし、回避率が高いため、味方のアビリティなどでさらに回避率を上げれば必殺スキル以外はほぼくらわなくなる。 さらに、味方飛行可能ユニット全体をパワーアップ可能なので、編成は全て飛行可能ユニットにするのが理想だ。 アリーナでは、自身の能力は回避することでパワーアップするユニットで、命中率が高いユニットなどはやや苦手。 Pアビリティで 「一気呵成」を習得できるため、合計で2200、味方の行動力をアップできる。 Vコスト6ながら、特殊回避が有効な敵への対策として十分に組み込む価値のあるユニットとなっている。 残りのPアビリティは 「マークスマン」が安定だ。 また、拡大した攻撃範囲の固定ダメージが大きくアップする能力も持つため、火力はそこそこながらもせん滅力は高い。 アリーナでの役割はシンプルで、自分の後方2マスの味方ユニットに守護状態を付与する能力で主力を守るのが主な役割。 火力役としてはあまり期待できないので、守護役として割り切って運用したい。 Pアビリティもそれに特化したものを選択し、 「HPアップ」「装甲アップ」「耐久戦術」などを習得したい。 初期状態では能力が上がるアビリティを持たないものの、コアを4つ所持していると凄まじいパワーアップをする。 自身の能力でバトル開始時にコアを2つ所持しているため、バトルが開始するとすぐ発動する。 なるべくコア4つ以上をキープしつつ戦おう。 アリーナでは、Vコスト6で基本スペックはそれ相応なものの、99回致命ダメージに耐えるタフネスアビリティと、ダメージをくらうと1ターンの間必中状態になるアビリティを持ち、攻撃に耐えつつ必殺スキルでの逆襲を狙う。 タフネス無効を持たない敵にはなかなかの能力を発揮。 さらに、味方SSサイズの味方を大幅に強化するアビリティを持つので、それらを中心とした編成でしぶとい支援役として非常に役立ってくれる。 Pアビリティは 「一気呵成」「マークスマン」「軽減無効必殺」がオススメだ。 その上、全属性のダメージをとても大きく軽減可能なため、高速で前線に立てる高火力の壁役をこなせる。 通常攻撃がクリティカル時、高確率スタン、バリア貫通、防御無効効果を付与可能なので、味方のアビリティやサポートユニットでクリティカル率をアップしてやりたい。 敵主力が後方に控えている場合は、味方に壁役と倒してもらうか、最初の攻撃で壁役を倒し、耐久値で耐えて2度目の攻撃で撃破を狙いたい。 基本的には重量級のユニットの撃破が目的なので、Pアビリティも速度より火力を重視しし、二番目に行動できるようにして味方の先制攻撃に耐えた敵主力の撃破を狙うのもよいだろう。 Pアビリティは、行動力重視なら 「疾駆」「行動アップ」「闘争心」が安定だが、 「行動アップ」の代わりに 「アタッカー」を入れても良いだろう。 Vコストが6と低めのため、色々な編成に組み込みやすい。 その分、回避性能はゼロでやや鈍足。 防御は高いHPとダメージ軽減能力と5回まで致命ダメージに対して15回残りHP10で耐えるタフネスアビリティが頼り。 ただし、パイロットパーツを装備すれば、 「マインドチャージLv. 3」の効果もあり毎ターン 「閃き」を使うことも可能なので、どうしても回避が必要なときはこれを選ぼう。 Pアビリティは、 「HPアップ」「アタッカー」と 「闘争心」を加え、ダメージ軽減無効をさらに強化したいなら 「軽減無効必殺」を、ある程度命中率も欲しいなら 「命中アップ」を習得しよう。 なお、必殺スキルは初段にバリア貫通がないため(初段でバリアを無効化、のこり2回がヒットする)、強力なバリアとタフネスを持つ敵には最初に他のユニットでバリアを無効化するか、HPをあらかじめ減らしておきたい。 火力に特化した必殺スキルなので、重量級ユニットの撃破に便利な性能だ。 さらに、ボスユニットに対してダメージが特大アップするアビリティを持つため、対ボスではかなりの力を発揮する。 また、味方が撃破されるごとにさらにパワーアップするので、味方が何体か撃破された状態でボス戦に挑むとすさまじい強さを発揮する。 アリーナでは、コスト10と高コストながら初期能力は低めだが、こちらも味方が撃破されるごとにパワーアップするアビリティを持つ。 さらに、100000の耐久値を持っており、耐久値を全て失うと必中状態になるため、敵の先制攻撃で味方が倒されたところに、必殺スキルでの逆転を狙う。 敵主力が1体に特化している編成と戦う場合であれば、手番も回ってきやすくその力を発揮してくれるだろう。 Pアビリティは専用の 「神ファミリー」に加え 「軽減無効必殺」は習得したい。 残りは、基本防御よりのものが多いので、目的に合わせて選ぶと良いだろう。 壁役として攻撃を受けまくることで、凄まじい強さになる。 それまでに減少したHPは 「ド根性」で回復すればOKだ。 燃焼、スタン、吹き飛ばし無効の能力も持つので、一度前線に立てばしぶとく居座ってくれる。 アリーナでは、能力はVコスト8相応だが、それほど優れた能力を持っているわけではない。 そして、ダメージを受けるごとに命中率がアップするので、ある程度回避率が高めのファイターにも十分攻撃を当てられる。 Pアビリティは、対ファイターで長期戦をおこなうのを想定し、上記の2つに加え、 「ヒートアップ」と 「装甲バリア貫通必殺」がオススメだ。 シューターなのでダメージを受ける機会は少ないので、敵アタッカーに対してあえて突っ込んで各種アビリティの発動を狙ってもよい。 アリーナでは、Vコスト4でスペックはそこそこ。 専用Pアビリティを持ち、戦力としてもカウントできるが、やはり支援に特化するほうがオススメ。 残りのPアビリティは 「ビスマルク・チーム」と 「コアホルダー」が良いだろう。 強化タフネス系のアビリティにはやや弱いものの、よほど頑強なユニットでない限り一気に大ダメージを与えられる。 さらに、自身とその後方1マスのユニットを強化するアビリティを持つため、ダメージを稼げるサポート役としても使えるバランスのよいユニットとなっている。 Pアビリティは、 「見切り」か 「アタッカー」を習得し、そこに 「インファイト」に加え 「軽減無効必殺」を習得しておくとよい。 火力に特化した必殺スキルなので、重量級ユニットの撃破に便利な性能だ。 その他、クリティカル率などが上がるアビリティは持たないものの、最大HPに応じて攻撃力が特大アップするため、十分な火力を誇る。 アリーナでは、高めの能力に加え、狙撃状態を得るため、敵の位置を問わず単体対象ながら高威力の必殺スキルで撃破を狙える。 自身は特殊回避そのものは持たないものの、精神スキル 「閃き」での回避も可能になる。 Pアビリティは必中状態を得ることができる 「虹の彼方に」を含むエースPアビリティを全て習得する形が安定だが、攻撃面に特化するなら 「回避アップ【極】」の代わりに 「突破戦術」を習得すれば、行動力が15000になるため先制攻撃がより狙いやすくなる。 さらに、ダメージを1回受けるごとに攻撃力が大アップ、攻撃速度がアップするため、長期戦ではかなりのダメージ効率を発揮する。 また、ディフェンダーでありながらアタッカーから受けるダメージをとても大きく軽減できるため、トータルで受けるダメージは少ない。 しかし、初期状態では高命中の攻撃では食らってしまう。 その能力をいかしたいのであれば、守護状態にできる味方と組ませて自身だけ生き残るようにするとよい。 必中、超命中系の能力には弱いが、それらを持たない相手にはすさまじい回避能力を発揮する。 Pアビリティは、 「インファイト」と 「闘争心」に 「アタッカー」か 「軽減無効必殺」と 「行動アップ」の組み合わせどちらかを選択するのがよい。 バトル序盤か、対ボス戦の初手として使っておきたい。 また、味方全体の攻撃力、移動速度を大アップ、クリティカル倍率をアップするアビリティを持ち、自身は後方で援護しつつ、味方の強化が可能なのも嬉しい。 そして、レーバテインといればコンテナドロップ率アップ。 本ユニットもドロップ率大アップのアビリティを持ち、曜日クエストや進撃イベント周回時に役立ってくれる。 アリーナでは、初手が非常に速く、初期状態で10300もの行動力を発揮する。 Pアビリティで強化すれば、最大で13300までアップする。 必殺スキルは単体対象のものながら威力が高く、先手で敵のユニット1体を倒すことも可能。 残りの敵にダメージを与えないよう、壁役のユニットなどを素早く排除したいときに便利だ。 Pアビリティは、 「マークスマン」と 「突破戦術」を軸に、命中率を 「ガンファイト」でカバーするか、 「精密戦術」で少し行動力を下げる代わりに火力と命中率を大幅にアップするかどちらかを選ぶと良いだろう。 攻撃力も十分で、その上通常攻撃にバリア貫通、防御無効、低確率長時間スタン効果を持ち、さらにその範囲を拡大可能で、複数の敵にこれらの効果を及ぼすことが可能。 高速で前線に立ち、敵の攻撃をひきつけつつスタンを付与する、という壁役と火力役を兼ねた非常に優秀なユニットだ。 アリーナでは、Pアビリティ込みで行動力に優れ、20回の特殊回避、100000の耐久値、4回まで致命ダメージに耐えるタフネスアビリティ、と、便利な防御能力を3つ揃えており、よほど高速かつ連続で攻撃がこない限り、1度は必殺スキルを狙うことができる。 これでVコストが8のため、サポート役にも優秀なユニットを組み込みやすいのが嬉しい。 Pアビリティは 「疾駆」と 「アタッカー」に 「インファイト」か 「命中アップ」のどちらかを習得してやるとよい。 また、貫通無効の能力を持つため戦艦を守りたいときの壁役として優秀。 征覇などで役立ってくれるだろう。 さらに、必殺スキルに中確率の暗闇効果を持つため、こちらも征覇などで敵を暗闇状態にしたい場合に役立ってくれる。 必殺封印を無効化できるため、確実に必殺スキルが撃てるのも嬉しい。 アリーナでは、Vコスト6で攻撃、支援の両方をこなせるユニットとなっている。 タフネス無効を持たない敵にはかなりの強さを発揮してくれる。 総じてとがった能力ではないものの、非常に使い勝手が良いユニットとなっている。 残りのPアビリティは 「軽減無効必殺」「耐性アップ」「ガンファイト」あたりがオススメだ。 その上で、通常攻撃に防御無効と、なんと吹き飛ばし効果を持つ。 近接攻撃でユニットで敵を追い払うことができる珍しい能力を持つ。 複数の敵が大挙して押し寄せる征覇の特定ステージで役立ってくれるだろう。 アリーナでは、Vコスト6ながら命中率など高めの数値を誇り、さらに、バトル開始時に、耐久値を80000得る。 必殺スキルが非常に強力で、敵エリア全体を攻撃可能な、特殊回避以外に命中する高火力かつ多段攻撃ののタフネス無効攻撃のため、先制攻撃を耐久値で耐え、必殺スキルで逆転を狙う。 同じく耐久値を持つユニットを編成して双方先制攻撃に耐えた上でアビリティで大幅な強化を狙うか、守護状態にしてもらいさらに攻撃を耐えられるようにするとより強力に。 Pアビリティは 「オーバークラスト」「行動アップ」「インファイト」「軽減無効必殺」の組み合わせがオススメだ。 その上で吹き飛ばし効果をアップするアビリティを持つため、敵の動きを妨害しやすい。 射撃タイプのため、攻撃はもともと受けにくい上に、後方にも攻撃の届きやすい必殺スキルのダメージを大きく軽減可能なため、防御に関してもまずまず、と、攻守ともに優れたユニットとなっている。 アリーナでは、Vコスト8で能力はそこそこながらも、バトル開始時に120000の耐久値を得、その耐久値を失うと大幅なパワーアップに加え必中状態を得る。 必殺スキルは範囲は横一列ながら多段攻撃かつ、タフネス無効効果があるので、先制攻撃を耐久値で耐え、必殺スキルで敵主力を撃破して残りを各個撃破していくのがよい。 たただ、自身の行動力はそれほど高くないので、必殺スキル2連発で先制されて倒される可能性も。 そういう場合さらに守護状態を付与するユニットと同時に編成すると手番を回しやすくなる。 Pアビリティは 「オーバークラスト」「軽減無効必殺」「マークスマン」「闘争心」の組み合わせがよいだろう。 その上、必殺スキル使用後に攻撃力、移動速度、回避率、クリティカル率大アップをパワーアップする。 前線で複数の敵をまとめて撃破しつつ、パワーアップして後半のバトルに備えるのが基本。 Pアビリティを加えることで行動力10500まで上げられるので先制攻撃がしやすい。 必殺スキルは威力は低めだが7段攻撃のためタフネスを潰しやすい。 バリア、特殊装甲には弱いものの、回避に特化したユニットを簡単に倒すことができるのが強み。 Pアビリティは 「スピードスター」と 「マークスマン」でOKだ。 分身状態の敵に対して命中率が特大アップする能力を持ち、征覇で分身を使用するボスを倒す際に非常に役立ってくれる。 さらに、通常攻撃に防御無効、中確率スタン効果を持ち、通常攻撃に対して中確率で分身可能なため、こちらも征覇で有用な便利なユニットとなっている。 アリーナでは、Vコスト10と高めながら、自分の下方2マスの味方ユニットに守護状態を付与可能で、主力を守るのに適した性能。 上下に配置することで相互に強化が得られるユニットと同時編成したい場合など、この下方向への守護が役立つ。 自身も、命中率が高めで、バトル開始時、特殊回避を10回獲得可能。 Pアビリティは 「突破戦術」と 「アタッカー」に、命中率か攻撃力のどちらかを上乗せするかを選ぼう。 前線で攻撃を受けつつ戦うことで徐々にパワーアップし、2つアビリティが発動するためガンガン強化される。 アタッカー、ディフェンダー、シュータータイプの味方の攻撃力、回避率、移動速度をアップするアビリティを持つため、それらを中心とした編成を組むとよい。 戦力を底上げしつつ、主力に続くユニットとして便利だ。 Pアビリティは、思い切って攻撃力と行動力に特化した組み合わせを選ぶとよいだろう。 また、攻撃速度が大きくアップするためダメージ効率も良い。 さらに、通常攻撃にバリア貫通、吹き飛ばし効果、必殺スキルにバリア貫通、長時間敵の装甲ダウン効果、攻撃全体に敵の装甲を一部無効化と様々な追加効果があり、征覇の一部ステージなどで特に有用な能力となっている。 Pアビリティは 「カップラー ディオ 」は必ず習得したい。 さらに、 「軽減無効必殺」 「マークスマン」に加え、 「命中アップ」か 「攻撃アップ」の習得がオススメだ。 さらに、自分以外のアタッカー、ディフェンダー、シュータータイプの味方の攻撃力、命中率、回避率、移動速度を大アップするため、それらのユニットを編成することで全体の戦力をアップでききる。 さらに、通常攻撃の範囲を拡大し、バリア貫通、吹き飛ばし効果を付与。 さらに必殺スキルにバリア貫通、長時間敵の装甲ダウン効果を付与。 そして、攻撃全体に敵の装甲を一部無効化可能なため、全体的なダメージ効率が非常に良い。 Pアビリティは 「カップラー 青葉 」に加え、 「インファイト」「行動アップ」「軽減無効必殺」の組み合わせがオススメだ。 その上で味方全体の命中率、回避率、移動速度、クリティカル率を大アップするため、安定した強さを発揮する。 回避率などやや不安はあるものん、常に透明状態のため、射撃攻撃が当たらないので、被ダメージはある程度抑えることが可能だ。 これで味方主力アタッカーを強化して先制攻撃のための補助をするのが主な仕事。 育成なしでも充分に活用できる性能だが、もしPアビリティを習得するなら支援と生き残りを目的に 「支援攻撃」と 「タフネス」を選ぼう。 また、バトル開始時にコアを3つ所持するため、必殺技使用の補助にも便利。 WAVEが進むごとに味方全員の攻撃力、装甲、回避率が大アップするので、長いWAVEのバトルで役立ってくれる。 さらに、EXアビリティでバトル開始時にコアを1つ獲得でき、さらにPアビリティで 「コアホルダー」を習得できるため、最大で3つ初期にコアを確保できるのが非常に嬉しいユニットだ。 「強化タフネスLv. 3」も持つので、タフネス無効攻撃以外にはある程度耐えられる。 シューターが主力の編成には是非組み込みたい。 さらに、味方全体の回避率、命中率、装甲大アップ、クリティカル倍率アップとパワーアップできるのも嬉しい点だ。 育成なしでも充分に運用可能で、初期コアがない点がやや物足りない程度だろう。 先制攻撃を狙いたいディフェンダーに僚機として編成したい。 Pアビリティを習得するなら、 「不動」と 「タフネス」が良いだろう。 この状態だとスペックはイマイチだが、敵を撃破するごとにクリティカル倍率、クリティカル率、命中率、回避率、移動速度がアップするので、敵を撃破してマイナスを打ち消していくのが基本。 必殺スキルでまとめて敵を倒すと効果的だ。 さらに、クリティカル倍率が大幅に上がるアビリティも持つので、クリティカル率が上がればかなりの火力になる。 アリーナでは、Vコスト6でそこそこの能力で、多段で敵全体を攻撃可能な必殺スキルを持つが、自身のみではやや力不足。 味方主力に先制攻撃をさせて、残った敵に自身が追撃をおこなうのがよい。 Pアビリティは 「見切り」「闘争心」「疾駆」「反撃無効必殺」の組み合わせがよい。 ファイターなので、高火力の範囲攻撃を高速で繰り出すためすさまじいダメージ効率を発揮する。 ただし、防御面は回避頼みなので先行してダメージを受けすぎないように注意。 また、味方全体の攻撃力、回避率、移動速度をアップするので、全体の戦力の底上げができるのも頼もしい。 その上、味方に特殊回避を2回付与可能と非常に優秀な指揮官タイプのユニットとなっている。 タフネスアビリティを持ち、後述するHPを回復する手段も持つため、編成の中軸として優秀なユニットだ。 Pアビリティは他に中軸となる主力がいるのであれば 「スピードスター」と 「回避アップ」をセットして生存率を上げ、主力として初手重視なら 「スピードスター」と 「マークスマン」を習得しよう。 特殊回避以外に命中する高火力のスキルで回避特化のユニットに強い。 その上で、ファイター、ブラスタータイプの味方の回避率、攻撃力を大アップするアビリティを持つので、それらのみを編成すれば戦力を底上げできる。 主力を強化しつつ、追従してダメージを稼ぐ。 タフネスを潰したいときなど非常に便利。 Pアビリティは 「マークスマン」「ガンファイト」「コアホルダー」がオススメだ。 さらに、通常攻撃に貫通を付与するため複数の敵に効率よくダメージを与えられる。 また、アタッカー、ディフェンダー、シュータータイプの味方の回避率、命中率、攻撃力をアップ可能なため、それらのみで編成することで戦力をアップできる。 アリーナでは、バトル開始時、特殊回避を4回獲得し、その特殊回避を所持している間は命中率、行動力ともに高めの能力。 必殺スキルが単発ながら敵エリア全体を攻撃可能、かつ威力もまずまず。 そして、必殺スキルがクリティカルのときに敵の反撃無効。 さらに敵の必殺、精神の効果を解除し、レインボーコア獲得可能。 敵ユニットの必殺スキルの追加効果が強力なときなどに便利。 行動力こそ上がらないものの、味方の防御面を大幅に強化可能だ。 Pアビリティは 「マークスマン」「ガンファイト」「疾駆」が良いだろう。 さらに、味方全体の攻撃力、命中率、移動速度を大アップするアビリティを持つため非常に使い勝手が良い。 また、攻撃に貫通、バリア貫通を付与するため、複数の敵をまとめて倒すことができ、バリアを持つ敵にも強い。 状態異常の敵に対してダメージ特大アップするが、自身は必殺スキルでのみ状態異常が付与可能なので、効率を上げたければ状態異常を付与できる味方を同時に編成するとよい。 より速い味方を同時に編成し、初手で敵主力以外を撃破、トドメを自身が狙う、という戦い方が良いだろう。 ただし、行動力は最速レベルのものに比べると一段落ちる。 速度で勝る相手を着実に撃破するのが主な狙いになる。 Pアビリティは 「闘争心」と 「インファイト」に、さらに行動力を上げられるものを加えるとよい。 前線に立ってダメージを受けてパワーアップを狙う。 さらに、アタッカー、ディフェンダー、シュータータイプの味方の命中率、回避率、移動速度を大アップ、攻撃力、クリティカル率をアップ可能なので、編成はこれらを中心に組みたい。 しかも、Pアビリティで 「一気呵成」を習得できるため、条件を満たすユニットの行動力を2200も上げられる非常に便利なユニット。 さらに、バトル開始時にコアを2つ所持、味方全体に特殊回避を1回付与可能という能力も優秀で、敵の必殺スキルが単発で必中能力でない場合その攻撃をしのぐ上で役立ってくれる。 その上、最大HPに応じて、攻撃力が特大アップするため火力も非常に高く、攻撃時、敵の装甲を一部無効化可能なため、ダメージ効率も非常に良い。 強化パーツなどでさらにHPを上乗せして火力を伸ばそう。 いわゆる、行動力が高い先手重視の敵には、攻撃を耐え、HPが低下したところで一撃での撃破を狙い、重量級相手には先手を取って撃破を狙うのがよいだろう。 Vコストも8とそこそこなので、守護状態を付与できる味方や、ダメージ軽減の上乗せができる味方を同時に編成するのも容易で、高いユニットを性能を誇るにも関わらず、相手に合わせて随伴するユニットで色々調整できるのも強みだ。 Pアビリティはエースパイロットパーツの 「『火』」「努力と根性」「軽減無効必殺【極】」「闘争心【極】」が安定だ。 さらに、通常攻撃にバリア貫通、HP回復効果を付与、さらにバリア貫通時にダメージが特大アップするので、非常にしぶとく、特定のボスへ大きな力を発揮してくれる。 アリーナでは、Vコスト14の最高コストのユニットで、行動力などはそれほど高くないものの、200000の耐久値と、自身の後方2マスの味方に守護状態を付与可能という2つの防御向きのアビリティを持つのが最大の強み。 強力な攻撃にも最低でも2度耐えて、後方の味方の必殺スキルを安全に撃たせることが可能。 また、必殺スキルは単発ながらタフネス無効を持ち、特殊装甲にはやや弱いものの、EXアビリティで 「ラッシュLv. 1」を持つので、手番が回ってくれば低コストの敵をまとめて撃破し、すぐ次のターンに、といった動きも可能だ。 総じてコストに見合った強力なユニットと言える。 Pアビリティは 「アタッカー」「軽減無効必殺」に、 「攻撃アップ」と 「必殺アップ」か 、「タフネス」を選ぼう。 味方Mサイズユニット全体の装甲、攻撃力大アップ。 そして1回ダメージを受けるごとに装甲、攻撃力大アップ、クリティカル率、移動速度アップとパワーアップしていく。 さらに、防御発生時、攻撃したユニットに固定大ダメージ、高確率固定ダメージ燃焼効果を付与可能。 前線で攻撃を受けてもらい、固定ダメージをばらまくのが主な役割になる。 アリーナでは、Vコスト6ながら、自分の後方2マスの味方ユニットに守護状態を付与可能なコストパフォーマンスに優れたユニット。 高コストのユニットを守護するには不向きだが、Vコスト6以下のユニットのみで編成した場合、守護状態を付与する味方に加え、支援役にも強力なユニットを入れられるのが大きなメリットだ。 単発の攻撃にも強い。 さらに、 「輻射障壁Lv. 3」で全属性のダメージを大きく軽減できるため壁役もこなせる上、攻撃にバリア、防御無効の効果を持ち、さまざまな敵に大きなダメージを与えられるのが強みだ。 EXアビリティでバトル開始時特殊回避を5回獲得するため、5回まではダメージを受けずに反撃を狙えるのも嬉しい。 その上、「一気呵成Lv. 3」を持つので、こちらを目当てに編成に組み込んでんもよいだろう。 Pアビリティは、 「3連攻撃」を身に付けておくと反撃でダメージを稼ぎつつ、HPを回復してコアを稼ぐことができる。 残りは 「インファイト」と 「見切り」が安定だ。 Pアビリティは基本的に同じでOKだが、強力なアタッカー、ディフェンダーと勝負する場合、 「アタッカー特効」と 「ディフェンダー特効」を組み込むことも考えよう。 また、通常攻撃の範囲を拡大し、攻撃時に敵の装甲の一部を無効化できるため、せん滅力も高め。 敵に1回攻撃を当てるごとに攻撃力、回避率大アップ、クリティカル倍率、攻撃速度アップとパワーアップするので、バトル後半ではダメージ効率を大幅にアップしつつ、回避重視の壁役にもなれるのが嬉しい。 必殺スキルが敵全体に6段の攻撃をおこなう上、バトル開始時に6回の特殊回避を所持し、その特殊回避を所持している間は必中状態になる。 初手で必殺スキルを使えば確実に大幅なパワーアップが可能。 行動力も7000という数値を誇り先制攻撃がしやすい。 その上、100000の耐久値を持つので、先制攻撃されてもこちらの攻撃を狙えることも。 Pアビリティはシンプルに 「アタッカー」 「スピードスター」がオススメだ。 バリアを持つボスに非常に強いユニットで、征覇の特定ステージで役立ってくれる。 必殺スキルが4段攻撃なので、こちらを繰り返し命中させれば高い回避率を維持できる。 必中には弱いものの、かなりの回避能力を発揮してくれる。 Pアビリティは 「スピードスター」「回避アップ」「コアジェネレート」がオススメだ。 さらに通常攻撃に貫通、防御無効効果を付与するため、複数の敵に効率よくダメージを与えられる。 必殺スキルが敵エリア全体に多段攻撃が可能なので、敵の攻撃を耐久値でしのいで逆襲を狙う。 残りのPアビリティは 「底力」か、火力重視で 「ガンファイト」と 「突破戦術」の組み合わせがよいだろう。 防御と回避発生時に複数の追加効果が発生し、防御、回避発生時、攻撃したユニットに中確率暗闇、スロウ、燃焼効果付与し、防御時はさらに固定ダメージを与える。 前線でこれらの能力をいかすとよいだろう。 対象となるユニットは限られるものの、Vコスト4としては破格の能力と言える。 さらに、バトル開始時にレインボーコアを2つ所持するため、先制攻撃を狙う味方の補助として非常に優秀だ。 Pアビリティは、生き残りのために 「タフネス」は習得したい。 残りは、自身に毎ターンパワーアップするアビリティがあるので、 「ヒートアップ」を加えて長期戦になったときに大幅なパワーアップができるようにすると面白いだろう。 自身がシューターで前述のアビリティもあるため発動させる機会はやや少ないが、その上で追い込まれたときに長く粘れるのはありがたい。 「強化タフネスLv. 攻撃を受け、逆襲を狙うのが基本だが、必殺スキルは単体対象ながらも多段技で強力。 初手の速度も早めなので先手で敵の主力1体を潰すパターンも考えておこう。 Pアビリティも基本的には回避重視でOKだ。 さらに、ステージが宇宙だった場合、攻撃力、装甲、移動速度大アップとさらなるパワーアップが可能。 宇宙ステージのボス戦で真価を発揮するユニットとなっている。 また、戦艦に対してダメージが特大アップするため、条件を全て満たす戦艦のボスに対してかなりの火力を発揮する。 アリーナでは、自身のアビリティのみで初手の行動力が7500と高め。 その上、必殺スキルが高威力で、特殊回避以外に命中するという性能のため、先制攻撃で敵ユニット1体の撃破が狙える。 主力が前に出ている編成と戦うときに便利。 Pアビリティは、命中率については上げる必要がないので、火力と行動力重視で選んで習得させよう。 攻撃速度にも優れるため、まずまずのダメージ効率を発揮する。 その上で、EXアビリティの 「一気呵成Lv. 3」で味方の行動力を上げ、撃破されても 「撤退支援 EX Lv. 1」で味方の強化が可能、と、支援能力に優れるユニットとなっており、非常に使い勝手のよいユニットだ。 Pアビリティは 「タフネス」「コアホルダー」「コアバリア」で生存と支援に特化するとよいだろう。 スロウ効果を持つユニットをさらに編成すれば効率はアップする。 また、バトル開始時にコアを3つ所持するため、必殺スキルを多く使用したいときに便利な性能となっている。 アリーナではVコスト10と高めながら、自分の後方2マスの味方ユニットに守護状態を付与する能力が非常に優秀。 防御面に関してはそれほど打たれ強いわけではないものの、自身の行動力が初期状態で4900あり、必殺スキルもそこそこの強さがあるため、重量級のユニットと戦うときは十分に戦力としてカウントできるのが嬉しい。 Pアビリティは専用の 「DLS」に 「マークスマン」を加え、行動力重視(最大で初手行動力10400まで上昇可能)か防御重視かで残りのものを選ぶとよい。 また、必殺スキルにバリア貫通効果があるため、バリアを持つ敵にも強い。 パワーアップまで少し時間はかかるが使い勝手のよいブラスターとなっている。 2」を持つ支援に優れたユニット。 その上で、必殺スキルが高火力なのが嬉しい。 味方の先制攻撃で全体攻撃可能なユニットを倒し、残った敵を本ユニットで…といった使い方が可能だ。 Pアビリティは 「必殺アップ」 「スピードスター」を軸に習得したい。 初手の必殺スキルに耐える敵に対しては、続く攻撃でさらに大ダメージを与えることができる。 必殺技、通常技ともにバリア貫通能力があるのも嬉しい。 初期コアを増やして積極的に使っていこう。 その上で、バトル開始時に必中状態を得、必殺スキルと通常攻撃が非常に強力なユニットとなっている。 重量級ユニットに対して先手を取って撃破を狙うか、逆に初手の攻撃力がそれほど高くないユニットに対して耐えて各個撃破を狙うか、といった使い方が可能。 Pアビリティは 「アタッカー」「インファイト」「軽減無効攻撃」「軽減無効必殺」の組み合わせがよいだろう。 その上で、全属性のダメージをとても大きく軽減し、常にHP回復と、防御面に関してもまずまずの性能を発揮する。 総じて攻守のバランスに優れるユニットとなっている。 アリーナでは、Vコスト10と高めながらも、HP満タンであれば初手の行動力が8800と高めで、HP満タンで必中状態になり、さらに狙撃状態にもなるというユニット。 防御に関しては特殊装甲頼みのため、それを無効化できる多段攻撃には弱いので、先にそれを持つ敵を狙って倒すのも手だ。 Pアビリティは 「アタッカー」と 「乱打」は習得しておきたい。 さらに精神スキルを2回使用でき、精神スキルも支援よりのものが多い。 さらに、バトル開始じにコアを2個所持、と、支援能力に特化したユニット。 長期戦になる征覇のステージなどで特に便利。 2」で味方の行動力を大幅に強化可能。 その上で味方の精神スキルの効果を1ターン 1回 増加し、自分のターン開始時、味方全体の状態異常、弱体化を解除しレインボーコアを2個獲得。 バトル開始時にもレインボーコアを2個所持、と、必殺スキルの使用及び先制攻撃の補助から味方の回復まで至れり尽くせりの性能となっている。 Pアビリティは 「コアホルダー」 「タフネス」の2つは習得しておこう。 戦力の底上げや、必殺スキルを複数使用したいときに役立ってくれる。 アリーナでは、Vコスト6のユニットで、高めの命中率、回避率を誇るがそれ以外の自身の能力はやや凡庸。 しかし、Vコスト11以上の味方と同時に編成すると、そのユニットを必中状態にすることができる。 強力な必殺スキルを持つユニットと組ませることでせん滅力をアップさせることが可能だ。 Pアビリティは、 「マークスマン」「行動アップ」「インファイト」が良いだろう。 本ユニットが先行して攻撃する形になるが、全体的に行動力はあまり高くない。 しかし、火力が凄まじく、防御重視の重量級ユニットを撃破するのに適している。 前線で壁役と火力役を兼ねてくれる。 さらに、攻撃にバリア貫通、防御無効を付与し、バリア貫通時、ダメージ特大アップする能力を持つ。 バリアを持つ敵には特にすさまじい強さを発揮する。 アリーナでは、鈍足ながらも必殺スキルにタフネス無効効果を持つ。 基本的には重量級ユニットの撃破が主な役割になる。 狙いたい敵と合わせて僚機を落せれば 「ラッシュLv. 1」の効果で二回目の手番も早めに回ってくる。 残りのPアビリティは、 「インファイト」「アタッカー」「プロテクション」がオススメだ。 行動力はあまり高くないものの、必中、タフネス無効の強力な必殺スキルが使用可能になる。 その上で、通常攻撃の範囲を拡大し、さらに敵の装甲の一部を無効化できるためかなりのダメージをたたき出してくれる。 EXアビリティの 「疾駆Lv. 5」の効果もあり、初手の速度にも優れるのが嬉しい。 飛びぬけた能力はないが、さまざまな編成で補助役として役立ってくれる。 Pアビリティは 「インファイト」「闘争心」に 「マークスマン」か 「アタッカー」が良い。 クリティカル率を味方ユニットや戦艦の能力でアップさせてほぼクリティカルになるようにするとその力を最大にいかせる。 また、全属性のダメージを大きく軽減するアビリティも持つので打たれ強い。 アリーナでは、Vコスト4としては高めの命中率、回避率を持つユニット。 バトル開始時に30000の耐久値を得るため敵の先制攻撃に強い。 Pアビリティは回避重視か攻撃力重視かで組み方を変えたい。 状態異常も無効化できるため、さまざまな場面で安定した力を発揮できる。 攻撃力に関しては、装甲値分攻撃力がアップするので実質2倍近い能力に。 フル改造ボーナスや味方ユニットのアビリティ、戦艦による強化でさらに上乗せしてやるとよいだろう。 アリーナでは命中、回避ともにまずまずの数値だが、Pアビリティでどちらも伸ばすことができない。 ただし、攻撃をくらうごとに命中率と回避率が大きくアップし、10回分の強化タフネスを持つため、必中やタフネス無効を持たない敵には非常に強い。 さらに、必殺スキルが高威力で、かつ通常攻撃が非常に強力。 Pアビリティで 「連続攻撃」を習得すれば一気にダメージ効率がアップする。 また、EXアビリティで 「一気呵成Lv. 3」を所持しているので、Pアビリティでさらに 「支援攻撃」を習得し、先制攻撃が狙えるユニットに随伴することで生き残った敵にさらにダメージを与えることができる。 高い装甲と全ての攻撃のダメージを大きく軽減する能力を持ち非常に打たれ強いだけでなく、最大HPに応じて、攻撃力特大アップするため、高いパラメータのおかげで凄まじい上昇値を発揮する、攻守ともに優れたユニットとなっている。 その上で、攻撃にバリア貫通、貫通時にダメージが特大アップする能力を持つため、バリアを持つ敵に強い。 敵からダメージを受けるごとに、1ターン行動力1000アップするため、本ユニットの耐久値を0にするために多数の攻撃を食らった場合、一気に行動力がアップして2連続で必殺スキルを叩きこむことも可能。 Vコストが8なので、さらに隣接する味方のダメージ軽減能力を上げるユニットと組ませやすく、より頑強にできる。 弱点は特殊回避をやや苦手とすること。 そして、単発の攻撃のため、初手では強力な特殊装甲を持つユニットは倒せない点。 ただし、特殊装甲の無効化は可能なので、素早く二手目が回ってくれば一気に撃破も可能だ。 Pアビリティは 「不動」を習得したいので、ボイス付きのPP側を選択するとよいだろう。 その上で、通常攻撃に貫通、吹き飛ばし効果を付与するため、敵をまとめて倒しつつ、行動を妨害することができる。 特に命中率を大幅に上昇できるので、回避率の高い敵と戦うときに便利。 また、特殊装甲には弱いものの、必殺スキル、通常攻撃両方にタフネス無効効果があるのでが非常に嬉しい。 強力なタフネスアビリティを持つ敵に対し、先制攻撃を仕掛けるユニットでそれ以外をせん滅、残ったユニットを本ユニットで撃破、という流れが理想だ。 Pアビリティは、 「ガンファイト」「マークスマン」に加え 「行動アップ」か 「命中アップ」のいずれかを習得したい。 そして、HPが多いほど攻撃力がアップするので、火力も高い。 ダメージを稼げる壁役として優秀だ。 アリーナでは自分の上方2マスの味方ユニットに守護状態を付与する能力が強力だ。 そして攻撃を耐えている間に上方に配置した味方で敵のせん滅を狙う。 Pアビリティは 「アタッカー」「インファイト」「急速復帰」がオススメだ。 その上、味方Mサイズユニット全体の命中率、攻撃力を大アップするため、Mサイズの味方を揃えることで戦力の大幅な底上げが可能だ。 特殊装甲はやや苦手とするものの、タフネス、回避頼みのユニットを一撃で撃破が狙える。 行動力はPアビリティで最大10000まで上がる。 行動力が非常に高い敵にはやや先手は取りにくいが、8回の特殊回避を持つので、必中状態、あるいは強力な多段攻撃以外であれば耐えることが可能だ。 その場合火力はあまり上げられないので、狙撃役として育成するか、支援中心で防御力の高い敵は味方に任せるかで育成方針を変えよう。 なお、どちらの場合も残りのPアビリティのうち 「マークスマン」は習得しておきたい。 また、 「アルゼナルの中心」によりWAVEが進むごとに味方全員の攻撃力、回避率、クリティカル率が大アップする。 バトル終盤では味方全体が大幅に強化される。 初期値はまずまず優秀だが、命中率の上限が+750%なので、回避率の高いユニットには攻撃が当たらないことも。 弱点は強力な状態異常で、燃焼系のアビリティに特に弱く、回復封印も苦手。 Pアビリティは、 「底力」に 「ヒートアップ」と 「インファイト」で長期戦での敵撃破を狙うか、「危機回避」「ヒートアップ」「回避アップ」で燃焼攻撃を少しでも回避できるようにしてやるとよい。 そちらが先行しするので、こちらは 「アタッカー」で火力を補助するか、上記の組み合わせで本ユニットだけ残ったときに能力が大きく上げられるようにしておこう。 その2タイプ中心で編成すれば戦力の大幅な底上げが可能だ。 さらに、通常攻撃に貫通、防御無効、中確率特殊燃焼を付与可能で、複数の敵にまとめてダメージを与えられる。 Pアビリティは 「スピードスター」「インファイト」「必殺アップ」「軽減無効必殺」がオススメだ。 さらに、1回ダメージを受けるごとに、敵に1回攻撃を当てるごと能力がアップし、通常攻撃の範囲を拡大するため、装甲をいかして壁役にすれば能力がガンガン上がっていく。 Pアビリティは 「アタッカー」「マークスマン」「軽減無効必殺」「反撃無効必殺」がオススメだ。 そして、必殺スキルのダメージが特大アップするため、瞬間火力が非常に高い。 ただし、必殺スキルは発動まで少し時間がかかるので、ボスに対して早めに使うよう心掛けたい。 アリーナでは、バトル開始時に狙撃状態になり、かつ、単発ながら高火力の必殺スキルを持つ。 敵の攻撃に耐えれば各個撃破を狙える。 Pアビリティは 「アタッカー」と 「軽減無効必殺」に 「HPアップ」と 「攻撃アップ」か 「マークスマン」のどちらかを選ぼう。 そして、必殺スキルを使用すると以降攻撃力、命中率、装甲、回避率が特大アップ、クリティカル率が大アップするので、使えるようになったら即使ってもよいだろう。 また、味方全体の回避率、攻撃力、移動速度を大アップできるのもうれしい。 「守護状態」を付与できる味方と組ませれば安全に発動させることも可能で、Pアビリティも含め最大値まで強化できれば、高命中率や必中状態の相手以外にはなかなか攻撃をくらわなくなる。 Pアビリティは 「アタッカー」「回避アップ」「耐性アップ」が良いだろう。 1回ダメージを受けるごとに回避率、命中率、攻撃力が大アップするが、シューターなので発動を狙いたければ自らダメージを受けにいこう。 自身以外のアタッカー、ディフェンダー、シュータータイプを大きくパワーアップするアビリティを持つので、編成はそれらを中心に組むとよい。 さらに、30000の耐久値をバトル開始時に得るため、相手の先制攻撃で潰されにくい。 ただし、耐久値がなくなると自身の能力はほとんどなくなってしまうので、戦力としてはややカウントしにくい。 強力な味方の補助役と割り切ろう。 育成無しでも支援役としては十分に役立つが、あえてPアビリティを習得するなら回避重視の形にしよう。 さらに、攻撃面に関しては攻撃にバリア貫通を付与、さらにバリア貫通時、ダメージ特大アップする能力を持ち、一部の強力なバリアを持つ敵に強い。 アリーナでは、初手の行動力が高めで、先制攻撃が可能。 その上で、必殺スキルにタフネス無効能力があるため先制攻撃で敵主力の撃破を狙える。 単発の攻撃なので、特殊回避と特殊装甲は苦手なものの、それらを持たない敵であれば撃破が狙いやすい。 敵を1体撃破するごとに、大幅なパワーアップが可能なので、なるべくたくさん敵を倒して2周目につなぐのも有効だ。 Pアビリティは 「アタッカー」と 「行動アップ」に 「インファイト」か 「命中アップ」と 「軽減無効必殺」の組み合わせのどちらかを選ぶとよい。 自身の能力も、味方が1体でも生存していれば攻撃力、装甲、命中率、回避率、移動速度特大アップ、クリティカル率、クリティカル倍率大アップ、攻撃速度アップと大幅なパワーアップが可能だ。 状態異常、吹き飛ばしも無効化できるため、妨害を得意とする優秀な壁役となっている。 アリーナでは、最高コストながら、耐久値と守護能力を持ち、タフネス無効効果のある必殺スキルを必中状態で使用可能、という非常に強力なユニットとなっている。 10回の致命ダメージに耐える 「強化タフネスLv. 9」も持つため、初手の強力な多段技に耐久値で耐え、パワーアップしてから逆襲、残りの攻撃はタフネスで耐える、というのが基本的なパターン。 Pアビリティは 「スダ・ドアカワールドの神」「軽減無効必殺」「インファイト」「マークスマン」がオススメだ。 その上で、攻撃範囲をさらに拡大し、通常攻撃にHP回復効果を付与するため、前線で攻撃を受けつつ敵をまとめて始末することが可能。 また、味方SSサイズユニット全体の攻撃力、装甲、命中率、回避率、移動速度を大アップ可能なので、対象になる味方を多く入れれば戦力を大きく底上げ可能だ。 さらに、自身と隣接する味方を大幅にパワーアップ可能で、他に主力ユニットを入れ、強化しつつ自身も十分な強さを発揮する。 行動力に優れるユニットで先制攻撃をして、本ユニットでトドメというパターンがよい。 自身も、Pアビリティを習得すれば行動力を最大10000まで上げられるので、十分な速度を誇る。 Pアビリティは 「円卓の騎士」「マークスマン」「反撃無効必殺」「軽減無効必殺」が良いだろう。 その状態での高い装甲に加え、防御時のダメージ軽減率が大アップするためまずまずの打たれ強さ。 また、分身状態の敵に命中率が特大アップするので、征覇で分身を使う敵と戦う場合役立ってくれる。 さらに、燃焼状態の敵に対してダメージ特大アップする能力を持つ。 自身で燃焼を付与するためには必殺スキルを使う必要があるので、味方に通常攻撃に燃焼効果を持つものを入れておくと力を発揮しやすい。 アリーナでは、Vコスト4ながら能力はまずまず。 Pアビリティは 「円卓の騎士」「底力」の2つは習得しておきたい。 シューターなのでダメージを受けたいときはわざと前に出るか、敵の必殺スキルで大ダメージをくらう必要がある。 そして、ボスユニットに対してダメージが特大アップするアビリティを持つので、HPを減らしてボス戦で必殺スキルで大ダメージを狙う、というのが主な使い方になる。 Pアビリティで 「タフネス」を習得すれば、パワーアップできる回数も増える。 必中を含む高命中ユニットには弱いが、コストからすればかなりの強さ。 残りのPアビリティは状態異常と分身、バリア対策になるものを習得したい。 その上、敵を撃破し、攻撃を5回当てるごとにそれぞれパワーアップするので、最終的な火力は非常に高く、長期戦で強いユニットとなっている。 アリーナでは、Vコスト4ながら高めの能力に加え、バトル開始時に狙撃状態を得るため特定の敵のピンポイントでの撃破が狙える。 ただし、行動力が上がる能力がPアビリティ含め数が少ないので、どちらかと言えば重量級のユニットを撃破するのが役割となる。 一度手番で敵を撃破すればアビリティにより大幅にパワーアップし、また、攻撃を当てるごとに20回まで特殊回避を1回獲得できるので、必中を持たない相手にはかなりの強さを発揮する。 Pアビリティは 「ガンファイト」「見切り」「タフネス」がオススメだ。 Pアビリティで 「ガード」を加えればさらに打たれ強くなる。 Vコストが低いため、主力の壁役兼、ダメージ軽減能力を上げたい場合に便利なユニットだ。 残りのPアビリティは 「円卓の騎士」に命中重視か攻撃力重視かで選んで習得しよう。 生存している味方ユニット1体につき、攻撃力、回避率が大アップ、攻撃速度がアップするため、味方全員生存時は大幅なパワーアップが可能。 その上で回避発生時、攻撃したユニットにダメージを与えることができ、貫通無効能力を持つので、高い回避率をいかして味方の壁になりつつダメージを稼ぐ。 自身は、必殺スキルは横一列対象の単発攻撃だが、通常攻撃が3回攻撃で複数の追加効果があるため、敵のタフネスや特殊回避を減らしたい場合通常攻撃通常攻撃を使うとよい。 Pアビリティは 「円卓の騎士」に耐久力重視なら 「タフネス」と 「耐性アップ」、回避率重視なら 「スピードスター」を習得させよう。 また、攻撃力に優れ、攻撃速度もアップするので十分な火力を発揮するため、攻撃役としては十分な性能だ。 行動力こそそれほど高くはできないものの、これらの能力で敵の攻撃に耐え、自ターンで高火力のタフネス無効必殺を狙う。 ダメージ軽減能力の高い特殊装甲が苦手なので、それらに対しては先行して無効化できるユニットを一緒に編成しよう。 Pアビリティは専用アビリティの 「地球を守る牙」は必ず習得したい。 残りは 「インファイト」「ガンファイト」か 「スピードスター」「軽減無効必殺」のどちらかの組み合わせを選ぼう。 状態異常にならず、吹き飛ばし無効。 全属性のダメージをとても大きく軽減する特殊装甲に加え、装甲特大アップ。 これらの能力により壁役として最適なユニットといえる。 また、十分な攻撃力も持ち、必殺スキルにバリア貫通効果と回復阻害効果を持つため、それらの能力を持つボスと戦うときに非常に役立ってくれる。 3」を持つ。 これらの能力により、特殊装甲を無効化できない敵に対してはかなりの頑強さを発揮する。 そして、ダメージを受けるごとにパワーアップし、必殺スキルは単体攻撃ながらも高威力の2段技でタフネス無効効果を持つので、敵の攻撃に耐え、手番で敵主力の撃破を狙う。 Pアビリティは 「ガード」「プロテクション」「HPアップ」「行動アップ」がオススメだ。 自身はクロスコンボ時にはあとから撃つようにして、青コアの消費を抑えることで長くパワーアップを維持できる。 バトル開始時に青コアを1つ獲得できるので、2つ目のアビリティは通常バトルでは開始時に即発動する。 クリティカルダメージや命中率に加え、行動力を1500上げられるので 「一気呵成」より高い効果を発揮してくれる。 先手狙いのLサイズユニットを使うのであれば支援役として非常に役立ってくれる。 Pアビリティは、EXアビリティで支援攻撃を持つのもあって、 「連続攻撃」と 「インファイト」を習得しておきたい。 また、バトル開始時に青コアを2つ獲得できるため、必殺スキル使用時の補助にも役立つ。 攻撃力に関しては、現在のHP分攻撃力がアップするため最大値は非常に高い。 前述のアビリティと精神スキルでHPを回復して維持してやろう。 必殺スキルも単体攻撃ながら強力な多段攻撃になっている。 Vコストも6と編成に組み込みやすいので、ダメージ軽減能力の高い味方をさらに強化するのに適している。 Pアビリティは 「インファイト」「マークスマン」「軽減無効必殺」に 「乱打」か 「攻撃アップ」を加えたい。 必殺スキルは必要コア1で威力は相応ながらも、高確率の固定大ダメージ燃焼効果を付与できるのが強み。 征覇25-Dなど、燃焼が必要なボスと戦うステージで役立ってくれる。 EXアビリティで 「コア発生 バトル Lv. 2」を持つのもあり、アタッカーで先制攻撃を狙う編成で役立ってくれる。 その上、状態異常にならず吹き飛ばし無効と守りに関しては文句なしの性能。 そして、装甲値分攻撃力が上昇するため、もともと高い装甲がプラスされるだけでなく、徐々に攻撃力も上昇してくため、火力に関しても非常に優れている。 総じてダメージも稼げる壁役として優秀なユニットとなっている。 この必中状態というのは回避能力や分身は言うに及ばず、特殊回避を持つ敵にも必ず攻撃が命中するというすさまじい能力。 ただし、基本的には鈍足なので防衛では相手も鈍足でも高火力、といったユニットをぶつけやすいこともあり、どちらかと言えば攻撃向きの性能と言える。 Pアビリティは「タフネス」に「闘争心」と「装甲アップ」「HPアップ」か「急速復帰」を加えてやると良いだろう。 単騎でもすさまじいせん滅力を誇る。 火力の低いユニットではまともにダメージを与えることすらできない。 敵の編成に合わせてどちらを使うか選ぼう。 Pアビリティは 「マークスマン」「闘争心」「ガード」「軽減無効必殺」がオススメ。 本ユニットの前方に配置することで、そのダメージ軽減能力をアップして強力な単体攻撃から守ってもらいつつ、先制攻撃に耐えて手番で一気に敵のせん滅を狙う。 しかも、通常攻撃に防御無効、HP回復効果があるためHPの維持は容易。 高火力のボスと戦うときだけ自身の 「信頼+」をセットしておけば、ほぼ常時高火力を維持できる。 壁役としても攻撃役としても優秀なユニット。 残りのPアビリティは 「命中アップ」「インファイト」がオススメだ。 その上、攻撃にバリア貫通、貫通を付与、さらにバリア貫通時にダメージ特大アップ、分身状態の敵に命中率特大アップ、と、こと攻撃に関してはすさまじい強さを発揮するシューターだ。 征覇ではさまざまなステージで力を発揮してくれる。 アリーナでは、高い初期能力に加え、バトル開始時に所持している特殊回避を所持している間行動力5000アップ、1度だけ自分のターン開始まで行動力2000アップ、というアビリティ効果で、初期の行動力が+9700と非常に高い数値になる。 その上で、狙撃状態という、隠密状態の敵も含め、どの位置も狙える攻撃能力を持ち(ただし、防衛時は最後列の敵を狙う)初手の攻撃限定で必中状態を得る。 その上、必殺スキルは高火力かつタフネス無効と非常に強力。 これをいかし、先制攻撃で敵のキーユニットを撃破してバトルを有利に進める。 特殊装甲を無効化する手段がないものの、コストが低いため、それらを撃破できるユニットを同時に編成しやすいのが嬉しい。 総じて攻撃編成に特化したユニットとなっている。 Pアビリティは、 「スピードスター」「マークスマン」「軽減無効必殺」を習得するとよいだろう。 また、精神スキルを最大で2回使用でき、征覇において長期戦になるステージで 「補給」を2回使えることが役立つ。 と、支援において高い能力を発揮するユニットとなっている。 Pアビリティは 「ガンファイト」「アタッカー」に 「命中アップ」か 「軽減無効必殺」がオススメだ。 5倍ほどにアップする。 強化パーツや味方のアビリティでHPを増やすことができればさらなる強化が可能だ。 通常攻撃がクリティカル時、中確率、長時間スタン、吹き飛ばし効果を付与するため、クリティカル率を上げることで高い妨害能力を発揮するため、攻撃面においてはまずまず優秀なユニットとなっている。 バトル開始時に特殊回避を4回獲得し、その特殊回避を所持している間、行動力3200アップするため、素早く手番を回す、あるいは先制攻撃を回避して手番を回してパワーアップできる。 Pアビリティでさらに 「特殊回避」を習得して少しでも長く生き残れるようにしたい。 残りのPアビリティは 「スピードスター」「防御無効必殺」「必殺アップ」がオススメだ。 また、自身は高めの攻撃力に加え、敵を撃破するごとに攻撃力、命中率、クリティカル倍率が大アップしてどんどんパワーアップする。 また、ファイタータイプのユニットに対してダメージ特大アップするアビリティを持つため、特定のボスに非常に強い。 Vコスト4のためさまざまな編成に組み込みやすいのが嬉しい。 必殺スキルは単発ながら、浪費化の効果があるので、長期戦での粘り勝ちも狙える。 Pアビリティは 「ガンファイト」「防御分身無効必殺」「マークスマン」に、さらに命中重視なら 「命中アップ」、防御重視なら 「プロテクション」を習得しよう。 ボス戦やコアが余裕があるときに使用したい。 また、攻撃がクリティカル時にバリア貫通、防御無効効果があり、さらにバリア貫通時にダメージが特大アップする。 そして、通常攻撃に貫通、敵の装甲ダウン効果を付与、さらに通常攻撃の吹き飛ばし効果アップとさまざまか追加効果があり、征覇の特定ステージで活躍してくれる。 相手がダメージを大幅に軽減する特殊装甲を持たない限り、高確率で一撃で敵を撃破できる。 5段以上の高命中率、あるいは必中攻撃や、タフネス無効攻撃がやや苦手だが、それら以外にはかなりの強さを発揮する。 Pアビリティは 「底力」「危機回避」「急速復帰」がオススメだ。 また、ダメージを大きく軽減するアビリティもあるため、高い回避率も合わせ、前線に出ても被ダメージを大きく抑えることができるため、攻守ともに優れたユニットといえる。 その上で、味方が撃破されるごとにクリティカル率、クリティカル倍率、攻撃力、命中率大アップ、回避率アップとパワーアップするため、単騎になってもかなりの強さを発揮する。 EXアビリティに 「ラッシュLv. 2」を持つので、一度撃破すれば高い行動力を維持しやすい。 味方がある程度倒された上で逆襲を狙うユニットのため、Pアビリティには 「リベンジ」をセットしておきたい。 残りは単発の必中攻撃対策に 「タフネス」を習得し、残りは回避率を上げるものを選ぼう。 ただし、攻撃を5回回避すると、攻撃力、命中率が特大アップ、クリティカル率が大アップする代わりに、移動速度、回避率が特大ダウンする。 ボスなどに一度張り付いてしまえばダメージを大きく軽減する能力もあるためほぼ気にならないが、それまでは下手に回避すると道中でやや苦労する可能性も。 戦艦に対してダメージが特大アップするアビリティを持つため、征覇28-Dでは、その移動速度で一気に戦艦に接近し、敵の攻撃を回避して攻撃アップ、と、クリアに大きく貢献できるユニットとなっている。 味方のアビリティでさらに特殊回避を付与すれば、必中状態の敵以外にはかなりの強さを発揮する。 また、初手の行動力が8500と非常に高く、 「ラッシュLv. 3」を持つので、先手を取って特殊回避を得、さらに高速で次の敵を狙える、というのも優秀な点だ。 Pアビリティは 「疾駆」「コアジェネレート」「行動アップ」に 「攻撃アップ」か 「軽減無効必殺」がオススメだ。 また、3回攻撃を当てるたびに攻撃力、攻撃速度がアップ、場にいる味方ユニット1体につき、攻撃力、クリティカル率が大アップと条件を整えるとさらなるパワーアップをしてダメージを稼いでくれる。 攻撃を当てるたびに特殊回避を1回獲得可能で(最大で15回まで)先制攻撃から支援攻撃ができれば防御面も強化される。 Pアビリティは、 「軽減無効攻撃」を軸に、命中率か攻撃力どちらかを重視して選ぶとよい。 また、状態異常にならず、戦艦に対して攻撃力が特大アップするので、征覇28-Dで非常に役立ってくれる。 1」により、味方の強化も同時に行えるのが強みのユニット。 味方の先制攻撃で敵の主力を倒し、残った敵には本ユニットでトドメか粘り勝ちを狙う、という戦い方がよい。 残りのPアビリティは 「不動」は覚えておきたい。 さらに、通常攻撃の範囲をファイターのものからさらに拡大し、範囲ダメージを大幅にアップ、敵の装甲の一部を無効化するアビリティも持つので凄まじい効率で敵をせん滅できる。 また、必殺スキルを使用していない時間に応じて必殺スキルの威力がアップするので、最終WAVEで使用すればボスに大ダメージを与えられる。 行動力は凡庸なので、基本的に攻撃に耐えて逆襲を狙う。 特殊装甲を無効化する多段技を持たない敵には非常に強い。 ダメージを受けるたびにパワーアップするPアビリティ 「怒りの獣神」で火力、命中率ともに大幅に上がるので、 「ガード」と合わせて必ず習得しよう。 残りは 「HPアップ」に火力重視なら 「インファイト」、ブラスター対策を入れるなら 「ブラスター耐性」を選ぼう。 ボスWAVE時、クリティカル倍率、攻撃力、移動速度特大アップという2つのアビリティ効果により、長期戦、かつボスがいるステージで真価を発揮するユニット。 さらに、必殺スキルに敵の装甲ダウン効果を付与するため、クロスコンボの起点として使えば一気にボスに大ダメージを与えてたたみかけることが可能だ。 (分身に弱いのは精神スキルの 「直撃」でカバー)被弾時に回避率も大幅に上がるので、パワーアップしたところで敵の主力を一気に撃破すれば、残りの敵僚機は攻撃を回避しつつ各個撃破を狙うことも可能だろう。 Pアビリティは、クリティカル率を上げるためにも 「見切り」は必ず習得したい。 残りは 「ゲージプロテクション」「アタッカー」がオススメだ。 攻撃にバリア貫通と貫通時に特大ダメージアップする能力も頼もしい。 アリーナでは、初期状態で行動力+8000という数値を誇り、その上でEXアビリティ 「ラッシュLv. 分身、バリア、特殊装甲を無効化できないため、軽減能力に特化した壁役の敵の撃破が主な狙いになる。 Pアビリティは 「インファイト」「闘争心」「アタッカー」が良いだろう。 また、必殺スキルに攻撃力ダウン効果が付与されるため、ボスの能力を下げることが可能だ。 リーダースキルで行動力がさらに300上がるので、該当するユニットで先制攻撃を仕掛けるときに役立つ。 足りないクリティカル率はVパーツなどでカバーしよう。 Pアビリティは 「タフネス」「底力」「耐性アップ」がオススメだ。 一撃攻撃を受けることで最大の火力を発揮するので、敵射撃タイプのユニットと撃ち合いでダメージを受けて戦いたい。 「回避ブースト」を持つのでその間に回避に成功すれば大幅なパワーアップが期待できる。 こちらの行動力をPアビリティで上げて起点にする。 双方Vコスト4と低コストのため、残りのユニットにVコストを割いて能力を大きく底上げできるのが嬉しい。 特殊装甲を無効化できる手段がないのがないという弱点もあるので、味方の必殺スキルでそれをカバーするのも考えておこう。 さらに、必殺スキルを使用すると一定時間、クリティカル倍率が特大アップし、攻撃時、敵の装甲を一部無効化するため、さらにダメージ効率がアップする。 その上、味方全体の攻撃力、移動速度を大アップ可能で、チーム全体で高い火力を発揮することが可能だ。 特殊装甲と特殊回避には弱いが、回避率の高いユニット相手でも一撃で倒すことができるのが強み。 防御よりの性能の敵に対し、味方に先行してもらって特殊回避と特殊回避を消してもらい、本ユニットでトドメ、という流れが理想。 ダメージ軽減無効能力の低い相手であれば攻撃に耐えきって必殺スキルでの逆襲が狙える。 さらに、命中率と回避率に優れ、高確率で発生する分身と全属性のダメージを激減する特殊装甲、さらに必殺スキルのダメージを大きく軽減する能力を持ち、攻守ともに非常に高い性能を持つユニットだ。 この効果の組み合わせで、ダメージを受け、次の攻撃は特殊回避で回避、再度特殊装甲でダメージを受けて~と繰り返して攻撃に耐え、自ターンで必中状態の必殺スキルで一気に敵のせん滅を狙う。 VパーツでHPを少しでも増やしておきたい。 Pアビリティは燃焼対策の 「不動」は必須。 残りは 「タフネス」と 「ヒートアップ」の組み合わせか、 「アタッカー」を習得しよう。 その上、敵に5回攻撃を当てるごとに装甲特大アップ、クリティカル率、クリティカル倍率大アップとパワーアップし、攻撃を当てなければならない回数は多いものの、一度発動したときの上昇値が高い。 それらの能力で壁役として敵の攻撃を受けつつパワーアップしていくユニットとなっている。 Pアビリティでさらに 「ガード」と 「ブラスター耐性」や 「ファイター耐性」を習得すればその2タイプに対して高い軽減能力を発揮する。 「インファイト」と 「軽減無効必殺」を習得して火力を上げたい。

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