ウォーロードオブニューヨーク。 ディビジョン2:大規模拡張「ウォーロード オブ ニューヨーク」を3月3日配信、ストーリー&ゲームプレイトレーラー公開

ロード・オブ・ウォー

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配管上って進んで行くと、またドアが閉まってるので、離れてドアの上の黄色いボックスを撃つ。 ドアが開くので入って左に進む。 引き出し付きの棚に置いてあるよ。 2個目 セーフハウス(フードバンク)の近く。 路地入って、紫に光ってる所入ると、ドアが閉まってるので鍵を撃って入る。 階段上って行って、デッカイ変な人形の前のドアを開けて入ると、またデッカイ変な人形があって、それの前に置いてあるよ。 3個目 セーフハウス(フードバンク)の近くの、マンホールの穴から地下に降りる。 鉄格子の間から、ドアの鍵を撃って壊す。 グルっと回ってきて、別のドアも鍵を撃って壊して入って、さっき壊したドアも開けて進む。 変な人形の前に置いてあるよ。 左の黄色い目印から上がって、ぐるっと回ってきてドアを入る。 またドアが閉まってるので、鍵を撃って壊して入る。 中にへんな人形いっぱい並んでる前に置いてあるよ。 5個目 メインミッション(ウォール街)の近く。 「PIZZAPIZZA」て書いてある看板の上にある、ロープの装置を撃ってロープを降ろす。 ロープで上がって、左を見る。 はしご降りて、向こうのはしごを上る。 もう1個ロープの装置があって、そこから下を見ると黄色いボックスがるので撃つ。 ドアが閉まってるので、鍵を撃って壊して入る。 台の上に置いてあるよ。 金融地区のSHDテックキャッシュ探し、難しかった~。 夜とか嵐の日は全然見えへんから、明るくなるまでコントロールポイント守ったり、人質助けたりして時間潰した。

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【ディビジョン2】攻略「SHDテックキャッシュの場所・市民会館」ウォーロードオブニューヨーク

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Year1を振り返る シンプルにいえば、迷走の1年ということになるかと思います。 Division1も初期の段階でエンドコンテンツ不足などもあり、急激にユーザーが離れ、コミュニティの意見のおかげもあってか、アップデートで徐々にユーザーを取り戻すという流れがありました。 Division2になって、ゲームの根幹部分のひとつと言えるビルド部分にかなり大きく手を入れてしまった。 おそらく開発側としてはビルドの多様性を出したかったのだと思うが、かなり複雑になってしまい、多くのユーザーにとってはわかりにくいものになったのではと感じます。 それでも、その複雑なものの中から強いビルドを見つけ出すとそれが流行り、強すぎると開発はナーフする。 困ったことに複雑すぎる故に開発側も把握しきれなくなっていたのではと感じます。 結局、ウォーロード オブ ニューヨークではギア2. 0というテーマで刷新されることになりますが、かなりシンプルな印象でハクスラとの親和性がどこまでうまく組み合わせられるかと心配な部分でもあります。 エンドコンテンツ Year1に関してはかなり薄いです。 ウォーロード オブ ニューヨークではSHDレベルやいわゆるバトルパスなど、それなりにコンテンツが追加されるようです。 あとは延期になってしまっている2つめのレイドでしょうか。 一応2020年春の予定ですが、1つめのレイドに関しては評価できるようなものではありません。 Divisionに関してだけではありませんが限られたユーザーのためのコンテンツを重視する意味です。 全てのコンテンツでマッチングが用意されているのが特徴のひとつだったDivisionですがレイドではなくなってしまいました。 オートのマッチングでなくても、例えばFF14のような募集掲示板などマッチングさせる仕組みは用意すべきだったと思います。 オンラインゲームではこのようなマッチングやUIなどコンテンツ以外でのUXが非常に重要になってくると思います。 正直この部分においてDivision開発のマッシブにはあまり期待はできないのですが・・・ とにかくNY ウォーロード オブ ニューヨークではDivision1の舞台だったNYに戻り(場所は1とは異なります)、1の宿敵だったアーロン・キーナーとの戦いということでストーリー面、それに絡むシーズンの導入などのエンドコンテンツに期待しています。 しかし、マップの作り込みに関しては1の時からすごいと思います。 コメントを残す.

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「ディビジョン2」の拡張コンテンツ「ウォーロード オブ ニューヨーク」が配信開始。最初のシーズンは3月10日から実施

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今日はエージェント諸氏に良いニュースと悪いニュースがあります。 どっちから聞きたい? …と問いたいところですが、生憎ここはブログなので皆さんの答えを待てません。 というわけで、良いニュースからいきましょう。 ニューヨークよ、私は帰ってきた 待望の大型拡張「ウォーロード オブ ニューヨーク」がリリースされました。 ついにニューヨークへ帰還です。 おかえりなさい、エージェント。 舞台をワシントンDCからニューヨークに戻し、あのアーロン・キーナー君との決着をつける展開が待っています。 DLCにしてはお値段がやや高めに感じられるかもしれませんが、内容とボリュームを考えれば妥当なところかと。 今回の舞台となるのはロウアー・マンハッタン、つまりニューヨークの1番南側のエリアです。 なので、前作の舞台とは違います。 だから即座に「懐かしい!」とはなりません。 むしろ完全に新しいフィールドで新鮮な気持ちになれます。 かつての仲間たちにも再会できるし、拠点に子犬がいます。 しかもなんとモフり放題! これだけで元を取った気分になれます。 最高だぜ。 子犬といってもジャーマンシェパードっぽいのでデカい。 かわいい。 ボクの装備が知らない性能になっているんだが? ではさっそくニューヨークへ戻りましょう! …言いたいところですが、ちょっと待ってください。 拡張を入れずとも、まずはタイトルアップデート8が横たわっているはず。 この大型パッチは「ギア2. 0」と呼ばれる新システムを導入するものとなっており、ビルドに関するシステムが抜本的に刷新されています。 どのくらい変わるかというと、それまでに組み上げていたビルドがすべてゴミクズと化すくらい変わっています。 ああ、悲しまないでください。 まだ悪いニュースではありません。 確かに武器や装備の仕様が大幅に変わったことで今までの苦労が水の泡になってしまったかもしれませんが、「ウォーロード オブ ニューヨーク」によってレベルが30から40に引き上げられているのです。 なので、どのみちレベル30装備はもう使いものになりません。 いい機会ですから倉庫の整理も兼ねてバッサリ捨ててスッキリしましょう。 30の黄色装備より31以上の青装備の方が断然強かったりします。 30装備よ、さらば。 いろいろスッキリした「ギア2. 0」 「ギア2. 0」がどういうものなのか、ザックリ説明しておきましょう。 まず、武器や装備に付属していた特性やタレントなどが整理されました。 わかりやすいのがタレントで、武器には1つだけ、装備にはボディアーマーとバックパックに1つずつとなりました。 他にも装備MODの性能がシンプルになったことで、あれほど煩雑だったビルドが幾分スッキリしています。 もう1つ、大きく変わったのが再調整。 タレントや特性のうち、どれか1つを移植できることは変わっていませんが、移植対象のタレントや特性を「再調整ライブラリ」に登録できるようになりました。 登録したタレントや特性は引き出し放題。 これにより、移植用の素材が倉庫を圧迫することもなくなりました。 所持品もスッキリです。 スキルに関しても大幅に変わっています。 まずスキルパワーが廃止になりました。 代わりに「スキルランク」が実装されています。 これはスキルランク特性の付いた装備を身に着ければ上昇し、スキルの効果も上昇するというもの。 スキルランクは装備1箇所につき1つなので、0~6の7段階となっています。 スキルMODもスキルパワーの制約がなくなり、こちらもスッキリ。 というわけでスッキリした「ギア2. 0」ですが、これによってエージェント生活がどのように変化したか。 というと、ミッションや懸賞金で装備ドロップを回収するのは変わりませんが、戻ってくるとまず再調整ライブラリへ直行してよさげな特性を登録していく作業になります。 登録できるものがあるうちは作業が累積していく感じがして楽しいですね。 あるうちは。 なんにせよ、装備の整理にかかる手間が減ったのはかなりいいことなんじゃないかと。 さて、そろそろ悪いニュースに移りましょうか。 あ、いえ、ショップのおっちゃん以外から関西弁が聞こえてこなくなったとか、そういう話ではありません。 この硬さ、この痛さこそニューヨークよ レベルが30から40になり、数値上は数倍の強さになっているのですが、思ったほど強さを実感できません。 なぜなら敵も40になっているからです。 ダメージの数値は跳ね上がっているものの、敵を1体倒すために必要な弾数は減っていない…、というかむしろ増えているような。 防御に関しても同じで、アーマーの値は増えているはずなのですが、一瞬で溶かされて突然の死を迎えたりします。 どうして…。 一瞬の油断が命取り。 ちなみに油断しなくても死ぬ。 特に難易度チャレンジの場合は強烈で、撃っても撃っても倒れない敵の接近を許すとショットガンでズトン!とやられてしまう始末。 なんだか懐かしい気持ちになれますね。 そういえばここってニューヨークだった。 と言いたいところですが、ワシントンDCでも同じです。 これまで難なくクリアできていたミッションでヒイヒイ言わされることも珍しくなく、ただクリアしただけなのに チャットに 「GG」と流れるくらいになりました。 難易度の上昇に関しては開発側も"やりすぎ"だったことを認めているため、そのうち緩和されると思われます。 ただ、以前よりも難易度を上げたかったことは意図されたもののようですから、どこまで緩和されるのかはわかりません。 ともあれ、歯応えのある難易度をご所望なら今です。 いうて1ミリも動かない装甲車と地下でやり合っていた頃より全然マシですから、ダイジョブダイジョブ。 悪名高きサポートステーション。 せめて破壊できる位置に置いてくれません? 今の気持ちを色に例えるならそう、紫 難易度が上がったにも関わらず、ドロップ率は下がってしまいました。 難易度チャレンジなら敵からのドロップは黄色(最上級)以上であることは変わっていないようですが、難易度に関係のないアイテムボックスからは紫(上級)だらけになっています。 オレンジのクレートから紫2つも茶飯インシデント。 おかげでフリーローム探索の楽しみは激減しました。 ボクの顔色も紫になりそうです。 あ…ああ…あ… 人は40を過ぎても成長できるのか レベル40以降の新たな成長要素として「SHDレベル」が導入されており、武器ダメージやアーマー、スキルヘイストなどを選択して鍛えられるようになりました。 なかなかよさげに聞こえるかもしれませんが、上昇幅が0. 2~0. 最大まで鍛えられればそれなりに効果を実感できそうですが…、一体いつの日になることやら。 ドロップ率にせよSHDレベルにせよ、あまりにもしょっぱい。 ハッキリ申し上げるならケチくさいんですよ。 開発チームは 前作から現状に至るまでの間に、ゲームの延命としてケチって出し渋るのはむしろよくないと学んでいたと思っていたんですけれど、どうしてしまったのでしょうか…。 あまりに消極的な上げ幅にしょんぼり。 もうちょっとパンチをきかせていただきたい。 おいでませニューヨーク そんなわけでタイトルアップデート8以降の世界は大体こんな感じ。 いろいろと刷新されて『The Division 2』から『The Division 2. 8』くらいになった印象です。 今から新たに始めるエージェントたちはワシントンDCでもボクとはまったく違った体験をするのかもしれません。 システムの刷新により変わり果てた装備をみてゲンナリするかもしれませんが、そこから始まる新たなビルド再構築はやっぱり楽しいので、エージェント生活を再開するならぜひとも「ウォーロード オブ ニューヨーク」を導入しましょう。 そんでもってボクと一緒にクリーナーズに焼かれましょう。 さぁニューヨークでアーロン・キーナー君と握手!.

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