いたずらごころ トリル。 【剣盾ダブル構築】まねっこチョロネコ始動トリパ【キョダイゲンガー】

【ポケモン剣盾】トリックルームを使いこなすために

いたずらごころ トリル

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 いたずらごころを活かして起点作り いたずらごころの効果でやどりぎやみがわり、アンコールなどを先制して起点を作る型。 削り性能も高いので、後ろの エースの火力が微妙に足りないという場合にも役立つポケモンだ。 あくタイプには変化技が効かない 注意したいのは、いたずらごころの効果によって悪タイプ相手には変化技が無効になるということ。 やどりぎは草だけでなく悪にも効かない。 あくタイプ相手にはタイプ一致のムーンフォースで弱点を突こう。 みがわりかまもるどちらかは必須 やどりぎと相性がいいみがわりかまもるの最低でもどちらか一つは欲しい。 どちらか片方を選ぶなら、 連打してダイマックスターンを枯らせる身代わりがおすすめだ。 誰を対策するのか、どう戦うのかで決めよう。 サザンドラ抜きまでS調整も選択肢 サザンドラはフェアリー4倍弱点のあくタイプなため、素早さ関係で相性が大きく変わる敵。 ただ、エルフーンはムーンフォースを持つ可能性が高いため、弱点は突かれてしまう。 ダイマックスは使わないで戦う こちらがダイマックスしてエルフーンを攻撃しようとすると、先制のみがわりでターンを消費させられる。 エルフーン相手にダイマックスを切るのは勿体無いのでやめておこう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ニャオニクスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

いたずらごころ トリル

はじめまして、ゆむと申します。 今回s6にて自分の使った構築を記事に書き、アウトプットすることでこれからに生かしていこうと思い書かせていただきました。 初めてこういったものを書くので読みづらいところもあるかと思いますが多目に見ていただけると幸いです。 パーティ紹介 早速パーティの紹介から。 s6ダブルで 最終96位レート1955をとることができた構築です。 ドラタンザンか トリルアシレーヌのどちらかを通すことを目指したパーティです。 1度蒸気機関を発動して上をとってしまえばキョダイフンセキの削りと合わせて圧倒的な制圧力になりますが、相手もそれをわかっている為すんなり許してくれるはずもありません。 ただ、上記の対策だと上からセキタンザンを封殺してくる系統が多く特に環境に多いエルフーン軸にはトリル展開が刺さります。 そのため ドラタンザンを警戒させながらトリックルーム下のアシレーヌで制圧していくことをメインでパーティを作りました。 セキタンザンが通せそうなら初手から出していきますが今の環境だと上記の通り大体対策されているため、 ミミッキュトゲキッス先発でトリルを張り 後発アシレナットが基本選出です。 相手に合わせてナットレイよりもトリル下のセキタンザンの方が刺さるときは蒸気機関を発動させずにセキタンザンを選出することもあります。 ミミッキュトゲキッスはどちらの選出でもサポートできるパーティの潤滑油的な存在です。 またガラルマタドガスの特性かがくへんかガスによりセキタンザンの蒸気機関を無効にすることで対策してくる相手もいますが、このパーティもトリックルーム展開が刺さることが多くむしろガラルマタドガスに1枠使ってくれるので選出が読みやすく逆に戦いやすかったです。 そこに刺さる竜舞でアドを取りつつ、相手の水技で弱点保険と蒸気機関をうまく決めれれば なんと1ターンで2体合計12段階能力アップ! ほぼ勝ち確になる初見殺し要素を入れたドラパルトになっています。 また 竜舞を積むことで晴れ下の葉緑素フシギバナの上をとることができるようになります。 スカーフを持たせない限りドラパルトが晴れ下のフシギバナの上を取れない為、普通の襷を持たせたドラタンザンでは上から珠ダイアースで飛ばされたり、ねむりごなで眠らされたりと有利に見えて実は動きにくい相手です。 初手からダイアースで削ってくると守っても痛いですが、晴れにしてくれるのでドラパルトのセキタンザンへの波乗りダメージを抑えられますし、守る貫通珠ダイアースと晴れ下味方波乗りは確定で耐えます。 初手でドラパルト方向へのねむりごなケアのためにラムの実を持たせましたが、ドラパルトをダイマックスさせた際に相手が襷前提で欠伸や鬼火を入れてくることもあるため以外に発動機会がありました。 このパーティはカビゴンが苦手ですが日独戦以降に増加した欠伸カビゴンにもアドを取れるのがよかったです。 出来る限り上を取りたい、キョダイフンセキの蓄積とあわせて倒していきたい為 ASぶっぱです。 セキタンザン 弱点保険 性格:まじめ 特性:蒸気機関 実数値:186 4 -100-130-132 252 -110-82 252 技: 守る 熱風 大地の力 岩雪崩 表エースのはずが補完枠になってしまった悲しき怪獣 蒸気機関発動時のs実数値は328で竜舞を積んだ最速ドラパルトやどの天候エースよりも速いです。 このポケモンの1番の強さは圧倒的な選出誘導力だと思います。 相手はこのポケモンをフリーにするわけにはいかないので初手に出し負けない選出をしてきます。 こちらが思い通りに動かせることは少ないので自然と選出率が低めになってしまいました。 ただ強い相手にはとことん強いのと、もともとのsが低いため蒸気機関を発動せずにトリルアタッカーとして選出することもありました。 初手のホルードキッス対面でホルードがダイマックスを切ってくると厳しいのですが、後発ダイマの考えがあるためかダイマックスは切られませんでした。 ドラパの波乗りとセキタンザンの熱風でホルードを確定1発にするために cに無補正252振り、準速でも蒸気機関発動後は最速葉緑素フシギバナや最速砂かきドリュウズの上を取れるので sに無補正252振り、原始の力よりも範囲岩打点の雪崩が欲しい場面の方が多かったので下降補正をかけずに両刀にしたため無補正での採用といった形です。 この枠は初めサマヨールでしたがメンタルハーブを持たせることで挑発を防ぎつつ水タイプにも打点がある枠としてミミッキュになりました。 トゲキッスと出すことでサマヨールでも挑発を防げますが、ミミッキュにメンタルハーブを持たせることでトリルを張るターンにもトゲキッスが攻撃できる可能性が上がり、トリルエースが着地したときに相手の頭数を減らせていたり削りを行えているとぐっと勝利に近づけるのがよかったです。 ちなみにメンタルハーブは 挑発だけでなくアンコールも防げる 完全におまけですが呪われボディも解除できる ため、それでトリル対策をしている相手にも刺さります。 耐久を確保しつつ初手に呼びやすい水や地面タイプのポケモンに高火力のウッドハンマーを押しつけたいため HAぶっぱです。 技構成は無限の勝ち筋を作れたり、ダイジェットでsを上げて抜きエースにもなれるエアスラッシュを入れるのもありですが、フンセキダメージ蓄積の為やナットレイ対策のために大事に扱いたいので 守るを欲しい場面が多い 一時期はサイドチェンジを入れてました 、セキタンザンを出さない時のナットレイ対策の為の 熱風、トリルを張るサポートの為の この指とまれ、範囲打点で初手に来やすいオーロンゲやヤミラミに強いフェアリー技 ミミッキュがじゃれつくを切ってるため の マジカルシャインで埋まりました。 sラインは諸説ですが準速ラプラスを抜ける113までsを振ってもよかったかもしれません。 天候ダメージ最小の16n-1になる 244振り 実数値191 、 最低限のsを確保 60振り し 残りを特攻 188振り に振りました。 相手の威嚇やバークアウトを牽制できる勝気ミロカロスも採用候補になりますが、限られたトリルターンの中ではワンパンできるかどうかは大きいので火力の差 h252トゲキッスを吹雪ベース珠ダイアイスで100. ドリュウズが先にダイアースでDを1段階あげてもハイドロカノンベース珠ダイストリームで持っていけます。 H振りトゲキッスを確定1発で持っていくために cに補正をかけて212振り 実数値190 、物理耐久を少しでもあげるために H振り切り、余りB振りです。 トリルエースとして動くため s0最遅個体です。 どの記事か覚えておらずリンクをつけることができず申し訳ありません。 トリルした後にアシレーヌでダイマックスを切ってなぎ倒していきますが裏の選出が読みやすいと有利に働きます。 トリルターンもダイマックスターンも無駄にしたくないため1番相手に負荷のかかる技を選択していくことが重要になるためです。 このパーティは相手の水タイプが重く草打点が欲しいため、鉄壁型ではなくチョッキ型の採用になりました。 特に苦手な雨パを相手する際はこのポケモンでダイマックスを切ることが多いです。 耐久を確保し少しでも相手に負荷をかけていきたいため HAぶっぱです。 トゲキッスはこの指とまれをしてミミッキュのサポートをしますが、なくても問題なさそうな場合はマジシャor熱風で削りにいき出来るだけ先発の襷を潰しておきます。 相手が守るや交代を駆使してトリルをからしにくるのがきつい為、アシレーヌのダイマックス技を効果的に打っていきたいです。 削れていて 半減でもダイストリームで倒せそうなら積極的に打って次のターン雨ダイストリームの高火力を押し付けていきます。 ホルードキッスやドリュピッピなどのこの指とまれを使ってくる並び、ゴチルアントなどサイドチェンジでごまかしてくる相手にはダイマックスを切らずに範囲打点の熱風でわからせにいくこともあります。 相手のダイマックス技で守るを貫通されても弱点保険や蒸気機関は発動するため、竜舞守るでアドを取りにいくこともあります。 ただアシレーヌやインテレオンのハイドロカノンベースの珠ダイストリームは守っても貫通ダメージで倒されてしまうので厳しいです。 また晴れパでサマヨバナの先発でトリル展開か葉緑素展開かの択を作ってくる相手がいますが、その相手にも竜舞守るを選択することで強く出ることができます。 サマヨールをコータスに下げてフシギバナの葉緑素展開の場合はドラパルトの個体解説のところで説明した様な流れになるので有利を取れます。 以上基本的にこの2パターンですが、 体感8割近くトリル選出でした。 厳しい相手 砂パ ドラタンザン、ミミキッス どちらの先発でも不利を取ります。 トリルをなんとか張りたいところですが両雪崩でミミッキュが怯んだらほぼ負けです。 最終日にバンドリに5回ほど初手から両雪崩されて4回ミミッキュが怯んで負けました ミミナットで出してもトリルできずに裏から炎打点持ちがきて厳しい。 INC Mayではバンドリが多いと見てナットレイの枠をネギガナイトにしていましたが2戦しかあたらず、逆に重くなったブリムオン入りに3敗。 ならばと入れ替えて潜ったランクマ最終日は逆に純正バンドリばっかりで泣きました 環境トップメタに不利とか欠陥構築では? 雨パ こちらも砂パ同様きついですが、トリルを張ってナットレイで対抗できるのでまだマシです。 ただこちらも相手のナットレイが重いため、トゲキッスかセキタンザンを選出してなんとかするしかありません。 トリルパ アシレーヌとナットレイで負荷をかけたいところですが相手のコータス入りやナットレイ入りの並びがきついです。 ドサイドンやブリムオンを牽制できるナットレイが炎技に焼かれ、エースのアシレーヌが相手のナットレイの草技で大ダメージを受けるためです。 トリルを枯らしたりして上からうまくアシレーヌを通していきたい相手です。 エルフーンの攻撃技が範囲打点のマジカルシャインの場合はこの指とまれをしてもミミッキュの皮を剥がされてしまうのでオワオワリ。 ミミッキュ集中読みトゲキッスのダイフェアリーを相手のジュラルドンやカマスジョーの急所にあてて吹っ飛ばすか、エルフーンに範囲技がないことを祈ってこの指トリルするかのどちらかです。 エルフーンがトリル読みトリルするのはやめてください。 カビゴン入り 格闘打点がないため腹太鼓型でも欠伸ループ型どちらでも仕事されてしまいがちです。 腹太鼓型にはフンセキの蓄積で削ったり、欠伸型はセキタンザンにあくびが飛んでくるのでその間にドラパルトが竜舞してラムの実を生かしながら崩していきたいです。 鉢巻型破りドリュウズの手助け地震 トリル展開したい相手にミミキッスで投げてこれをやられると即降参案件。 ダブルダメでもH252ミミッキュ確定1発です。 珠でも中乱数1発 意地っ張りなら確1。 ドリュキッスの並びで1回だけやられましたがそんなん考慮できません。 まとめ うまくまとめられたか不安ですがここまで読んでいただきありがとうございます。 キョダイセキタンザンを長く使ってきましたが、s4,s6の2回最終2桁に乗せることができてめちゃくちゃ嬉しかったです。 ただ明確にバンドリがきついのにそこに対する解答を用意できずに戦っていたのが反省です。 また最終日に上位帯にあまり勝てず、INCでも3日目の勝率を上げられなかったところにレート2000や30位以内の壁を感じました。 いつか達成するために今後も精進していきます。 レンタルPTも公開するのでもし良ければ使ってみてください!エルフーン軸や晴れパ、あとはトゲキッスに強く自由にさせないので白い悪魔に嫌気がさしてる方はどうぞ。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【トリプル】いたずらごころ噴火反省会

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全てののを1加算して出すことができる。 敵のに対して、この特性の効果で優先度を上げた技は失敗する 以降。 説明文 ・ へんかわざを せんせいで だすことが できる。 変化技を 先制で だすことが できる。 ・ へんかわざを せんせいで だすことが できる。 変化技を 先制で 出すことが できる。 ではタイプ相手に効かなくなった。 そのため自身や味方、場に対して使うことがメインとなっている。 この特性を持つポケモンは全てののを、通常より1高い状態で繰り出すことができる。 により他の特性のポケモンがこの特性に変化したとき、ではそのターンの行動順に影響は無い。 ではそのターンからいたずらごころは適用される。 逆にメガシンカによりいたずらごころから別の特性に変化したときは、第六世代ではいたずらごころの効果があるが、第七世代ではいたずらごころは適用されない。 等により他の特性のポケモンがいたずごころに変化したり、いたずらごころから他の特性に変化した場合、第七世代までそのターンの行動順に影響は無い。 ではそのターンからいたずらごころの効果で行動順が早くなったり、いたずらごころを失ったことで行動順が遅くなったりする。 第七世代では、技により他の特性からいたずらごころになってもそのターンは変化技の優先度は変化しないので、あくタイプやサイコフィールドに守られている敵にも有効。 いたずらごころから他の特性になった場合は、優先度は上がったままなのでサイコフィールドに防がれるが、いたずらごころでは無くなるためあくタイプには有効。 第八世代では、技により他の特性からいたずらごころになるとそのターンから変化技は優先度が上がるため、あくタイプやサイコフィールドに守られている敵には無効。 いたずらごころから他の特性になった場合は、優先度は戻りサイコフィールドにもあくタイプにも有効になる。 によりいたずらごころの特性が無効化されると、そのターンから行動順に影響が出る。 かがくへんかガスの効果が無くなるとそのターンから優先度が上がった状態で変化技を出せるようになる。 かがくへんかガスが発動している間はあくタイプに使用する変化技も有効となる。 シリーズではを使う時、一度に2回繰り出せるが、では相手があくタイプだと失敗してしまう特性である。 いたずらごころで優先度が上がった技について• いたずらごころで優先度が上がった技はタイプに無効化される。 いたずらごころを持つポケモン自身や味方に対して使われる場合は、あくタイプが相手の場にいても有効。 優先度を上げたにより繰り出したであっても無効。 場を対象とする技は有効。 あくタイプのポケモンが同時にである場合、マジックコートが優先されて、変化技は跳ね返される。 無効化するときは、技の使用者がいたずらごころである場合に限る。 以下のような状況では、技を出したポケモン自身はいたずらごころではなければその技は有効。 いずれも、技を出したポケモン自身もまたいたずらごころだった場合は無効。 いたずらごころのにより強制された技。 先制技含む• いたずらごころのにより繰り出された技• いたずらごころのにより繰り出された技• いたずらごころの変化技をで跳ね返された技。 この特性の効果で優先度が1以上になった技は、下記の状況において相手に無効化される。 以降 : いたずらごころを持つ味方の技であっても無効。 特性・とその味方のポケモン、またはでポケモン: いたずらごころを持つ味方の技である場合は有効。 場を対象とする技は有効。 上記仕様をまとめると、いたずらごころの技が有効な相手は以下の表のようになる。 ・・・は場にいるすべてのポケモンが対象の変化技だが、 場を対象とする技ではない。 対象の所属 敵 味方 あくタイプ 無効 有効 ファストガード 有効 有効 ビビッドボディ じょおうのいげん サイコフィールド 無効 有効.

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