東急 ストア 南 町田。 東急ストアネットスーパー

南町田駅前の「南町田東急ストア」駅近くの仮設店舗に、3/10(金)移転open! | 変わりゆく町田の街並み<地域情報サイト>

東急 ストア 南 町田

株 東急ストア 東京都目黒区、須田清社長 は11月13日 水 、「南町田グランベリーパーク」に「南町田店」をオープンする。 同店は南町田エリアの再開発に伴って一時閉店していた。 南町田グランベリーパークの開業を機に、駅直結商業施設のステーションコートエリアへ再出店する。 売場面積は240坪と小型だが、年商18. 2億円を見込んでいる。 〈南町田店の店内:イメージ〉 店舗から半径1km商圏の人口・世帯数はともに増加しており、住民は40代のファミリー層が多い。 2017年住民基本台帳によると、人口は2万6290人。 子育て世代の共働き世帯が多いため、簡単においしく調理ができる商品カテゴリーや、美容を意識した低糖質・カロリーゼロなどの商品分野の品揃えを強化する。 鮮魚売場では、焼き魚用や煮魚用などに加工した下処理済みの丸魚を品揃えする。 惣菜売場では、和・洋・中の料理メニューが選べる「おかずバイキング」や、健康に配慮した「お弁当」などを種類豊富に取り揃える。 ベーカリーでは、店内で焼き上げた20種類の焼きたてパンや6種類のマフィンを提供する。 グロサリー売場では、南町田店開業を記念して、 株 不二家 東京都文京区、河村宣行社長 とコラボレートした「カントリーマアム 2つのベリー ストロベリー&ラズベリー」を発売する。 また、地元の「ドゥーリーブル」のパンを扱う。 天然酵母を使用していて、ふっくらとした生地が人気のパン屋だ。 新サービスとして、「Pay Pay」「LINE pay」「メルペイ」など各種QRコード決済の導入をはじめ、「トクバイアプリ」「LINE」を活用した販促クーポンの配信も行う。 グランベリーパーク内に開館する「スヌーピーミュージアム」や「109シネマズ」との連携キャンペーンも実施する予定だ。 小型店ながら、現時点の最新のマーチャンダイジングやサービスを充実させた店舗である。 2億円 店長/石井 公冶 従業員数/119人(社員11人、パートナー社員・アルバイト108人).

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東急ストアは11月13日 、南町田グランベリーパークに「南町田店」をオープンする。 <東急ストア 南町田店> 南町田エリアの再開発に伴い一時閉店していたが、南町田グランベリーパークの開業に伴い、駅直結商業施設のステーションコートエリアへ再出店する。 目標年商は18. 2億円。 商圏は半径1km以内は人口・世帯数とともに増加しており、40代子育てファミリーが多い地域。 人口は2万6290人(2017年住民基本台帳)、40代と10代以下が多く、50代以上の年代が少ないという。 時短調理に適した商品、「カラダに元気」をコンセプトに健康や美容を意識した低糖質・カロリーゼロなどの商品ラインナップを強化。 地場野菜の「湘南野菜」、地元のパン屋「ドゥーリーブル」を取り扱い、地域密着型の店舗として刷新した。 焼魚、煮魚用に加工した下処理済の丸魚、「魚と肉のフライパンで簡単調理ミールキット」「ワンディッシュデリ」などを用意した。 惣菜は、和洋中のメニューが選べる「おかずバイキング」、健康に配慮した弁当、約20種の店内焼き立てパン、6種のマフィンなどを楽しめるベーカリーがそろう。 パーク内の食べ歩きにも適したワンハンドで食べられるピザ、手巻き寿司も販売する。 2億円 従業員数:119人(社員11人、パートナー社員・アルバイト108人).

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東急ストア/「南町田グランベリーパーク」に出店、目標年商18.2億円

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<写真>建設が進む東急ストア仮設店舗と、仮設店開業に関するお知らせ 、 の続きです。 東急田園都市線 南町田駅前の大型商業施設「グランベリーモール」内にあった 食品スーパー「 南町田東急ストア」が、再開発事業による施設閉鎖で一時閉店し、 線路沿いの「 仮設店舗」に、 2017年3月10日 金 朝10時に 移転オープンします。 (東京都町田市鶴間3-2-7) 南町田東急ストアは、1976年に開業した南町田駅の正面(現在のグランベリーモール付近)に、 1977年4月にオープンし、その後南町田グランベリーモールのグランドオープンに際して施設内に、 高級スーパー「プレッセ」として移転オープンし、その後東急ストアに屋号が戻され、現在に至ります。 今回、仮設店舗が設置されるのは、正面口(旧グランベリーモール口)側の線路沿いにあった 東急系列のバイク・自転車駐輪場「東急ライフィア 南町田有料自転車駐車場」の跡地で、 現場では2017年の年明けから本格的な店舗建設が進んでいました。 <写真>グランベリーモールの「南町田東急ストア(旧店舗・閉店済)」 グランベリーモールのフレッシュベリーマーケット内にあった南町田東急ストアは、 2017年3月以降に駅周辺再開発に伴う施設の解体工事が本格的に始まる為、 施設の閉鎖にあわせて、2017年2月12日 日 をもって一時閉店する予定でしたが、 その後現店舗は営業延長が発表され、2017年2月28日 火 18時をもって閉店しました。 (東京都町田市鶴間3-3-1) 2月16日 木 ~28日 火 の縮小営業中は21時閉店の短縮営業でしたが、 仮設店舗に移転後は、再び通常の営業時間に戻ることになり、 営業時間は10:00~22:00となります。 店内には「三菱東京UFJ銀行」と「三井住友銀行」のATMも設置 また、銀行ATMコーナーの「三菱東京UFJ銀行」は2017年2月24日 金 まで、 「三井住友銀行」は2017年2月28日 火 までグランベリーモール内で営業していましたが、 事前の告知通り、今回の東急ストア移転に併せて、仮設店舗内に両銀行のATMが設置され、 開業初日の2017年3月10日 金 から稼働開始となります。 横浜銀行は近々移設。 ) グランベリーモール内で営業していた「」と 「」については既に、 近隣の「東急南町田ビル」への移転が完了していますが、今回の東急ストアの移転で、 テナントの仮移転は一通り完了し、今後は旧施設の解体工事が本格的に始まります。 旧グランベリーモールの解体準備が本格化 <写真>旧グランベリーモールの駅側施設の様子 そして、旧グランベリーモールでは今週辺りから解体準備が本格的に始まり、 施設の周囲では囲いの設置が進められ、解体の支障となる駅改札正面の インフォメーションセンターは早々に解体されました。 2017年3月21日 火 からは解体作業の関係で、この通路が更に狭くなるほか、 駅改札口と南町田駅バス停2番乗り場を結ぶ西側通路(BERRY 1st. ST)も閉鎖されますので、 南町田駅正面口(旧グランベリーモール口)を利用する際には時間に余裕をもってご利用ください。 <写真>旧グランベリーモールの中央街区の様子 そして、映画館「109シネマズ(休館中)」が入っているオアシススクエアには、 こうして看板を目隠しするようにカバーが取り付けられ、その他の箇所でも 工事用囲いの設置が急ピッチで進められている状況です。 沿線の「中央林間とうきゅう」も改装で、4月から一部休業へ 未確認製麺体さんから頂いた写真です。 ありがとうございます。 同じ東急田園都市線沿線の中央林間駅前にある「 中央林間とうきゅう(東急ストア)」も 2階・3階フロアが 売場改装に伴い、 2017年3月31日 金 をもって 一時閉店となります。 (神奈川県大和市中央林間4-12-1) 東急田園都市線が延伸開業した翌年の1985年4月に開業した同施設ですが、 現在、2階・3階フロアで取り扱っている家電・玩具等は取り扱いを中止しており、 衣料品・医薬品・ペットフード等の一部売場は1階に移設して取り扱いを継続し、 同フロアに入居しているテナント(文教堂やキャンドゥなど)も全て撤退する予定です。 改装中も、1階の食料品フロアは通常通り営業となりますが、 現在、2階・3階フロアでは「売りつくしセール」を行っており、 同フロアは、2018年4月以降にリニューアルオープン予定です。

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