ゴールデン カムイ ネタバレ。 ゴールデンカムイ最新第239話発射ネタバレ含む感想と考察。第238話あらすじ。犯人らしき人物との『撃ち合い』。

ゴールデンカムイ242話ネタバレ考察感想あらすじ!杉元が埋蔵金を求める理由

ゴールデン カムイ ネタバレ

前話までのおさらい ゴールデンカムイ244話ネタバレ考察「アシリパ捜索中のソフィア」 冒頭はソフィアです。 埋蔵金の手がかりのアシリパを探しています。 — LIDLE。 tabasa060911216 途中立ち寄った監獄近くのニヴフ村で、スヴェトラーナと岩息(ガンソク)に出会います。 この二人は大陸を目指して行動を共にしています。 作中では 「スヴェトラーナと岩息はこのあと大陸でなぜか大冒険を繰り広げるのだがそれはまた別のお話」と書かれていました。 スヴェトラーナはソフィアのように強くなって首都サンクトペテルブルクで成り上がって両親を呼び寄せるって言ってましたね。 今はまだその途中ということか。 そしてソフィアにアシリパの居場所を聞かれ、岩息は ゴールデンカムイの岩息舞治がもうワイの中で圧倒的cv. ソフィアの率いる集団では深刻な栄養不足が起きているようで、脚気、壊血病などビタミン不足で起きる病気に続々となっているようです。 そして場面は代わり、月島と鯉登がメンコをしてます。 メンコには東郷大将とか伊地知少将などの顔が書かれています。 どうやら伊地知閣下のメンコが強いようで月島は何枚も東郷閣下を手に入れてます。 そこへ月島の頭にパン!と鯉登が上村中将のメンコを叩きつけます。 「お前は出世せんぞ」 「接待メンコをしろと?」 悔しそうに言う鯉登に冷静に返す月島。 いいコンビだな。 そこへ殺気が!? 月島が振り向くと、そこには殺気立ったソフィアの姿が。 アシリパを探しに来た途中だけど、同胞がこの二人に殺されて恨んでいるようです。 本当はその場で殺したいけど、今はアシリパ優先ということでおとなしく去るソフィア。 月島は知り合いかと聞かれ、 「いいえ。 でもかなり危険そうなので気をつけてください」 そう答えます。 ところで二人がいる場所はどこなんだろうか?小樽かな。 なにやら特徴的な建物があるけど、ちょっと分からない。 月島は鶴見中尉からの伝言として、 「札幌で待つように」 そう鯉登に伝えます。 アシリパ捜索を打ち切って札幌に向かっているようです。 すると鯉登はスッと鶴見中尉のメンコを自慢げに取り出します。 自作かよ! 「ほしけりゃ自分で作るんだな」 いらねえよ!欲しいのはあんたくらいだろ!? ゴールデンカムイ244話ネタバレ考察「札幌にて」 今度は牛山と都丹庵士が虚無僧の格好で札幌を歩いています。 デコ8cmあるしシロイルカかゴールデンカムイの牛山みたいに真ん中だけ飛び出てるんだけどこれは呪いかな? — 元鈴木さん Motosuzukisan 牛山はカレーのお店に行きたいらしい。 しかし都丹庵士は目立つからダメだという。 都丹庵士は何やら聞き覚えのある様子。 誰の?と問う牛山に 「上エ地(うえじ)・・・」 「ああ~あいつか。 あの悪魔」 そして場面は代わり、少年が行方不明の犬タローを探しています。 声をかけるのは上エ地。 見つけたからと言って少年を人気のないところへ誘い出す。 少年から顔中にある入れ墨のことを聞かれて 「入れ墨だよ。 自分で針を刺して入れたんだよ」 痛いのは痛いけど、我慢したら強くなれたって思えるという。 自分が塗りつぶされて強い人間に変身できるのがいいらしい ここで同じ脱獄犯の海賊房太郎の回想シーンになります。 12、模写:海賊房太郎 ゴールデンカムイ 236話から 顔にこんな海苔みたいのくっついてるのにイケメンでずるい 野田先生の描く人間の顎のラインがたまらなく好きで、一生懸命真似するけど全然近付けなくて泣ける ちゃんと見てるつもりなのに… 見れば見るほど美しくて楽しかった — ひかる pikaritaaan 房太郎は上エ地について語っています。 曰く、 ・監獄の外で作業してたら房太郎の叔母に声をかけられた ・山口の方言で、身なりがよくて眉毛の形が似ていて、耳たぶにほくろがある。 ・房太郎に面会に行きたいけど、親族だとバレて広まるのが嫌らしい ・旦那は政府の関係者 ・上エ地は房太郎の顔を見るたび「面会に来たか?」と何年も聞いた。 そのため、房太郎は自分に叔母がいたことを知らなかったが、叔母が来るのを何年も待っていたという。 房太郎には血縁者が誰もいない。 その叔母のみ。 面会に来ないのは自分が凶悪犯だからかなと思っていたという。 しかしある日、牛山と話したときに 「そんな女は一度も見たことがねえ」と断言される。 そこで房太郎が上エ地を問い詰めたら、房太郎の顔を見て笑い転げたという。 上エ地はがっかりした人間の顔が大好物らしい。 ・・・なんて奴だよ!? ゴールデンカムイ244話ネタバレ考察「上エ地に忍び寄るのは・・・?」 そんな上エ地が、少年に犬の居場所を指し示すと少年が一瞬嬉しそうになる。 しかし角を曲がってよく見ると、犬の首が失くなっていた。 青ざめる少年の顔をじっと見る上エ地。 さらに犬の首を持っていた箱を開けて少年に見せる。 少年は泣きそうになる。 そんな少年を見て上エ地は 「うーん、違うな。 ちょっと怖すぎたか?」 ちょっと思惑と違って戸惑っている様子でした。 そして次の次のコマでは少年は上エ地に首を締められて顔が真っ青になってます。 「苦しい?もうやめようか?死にたくないよね?お家に帰ろうか・・・」 「嘘だよ!」 少年はもう死ぬ寸前なのか表情がなくなってます。 すると上エ地は 「ああ・・・その顔だよ圭二」 と、なぜか自分の名前を呼んでます。 幼少期に親にこうやって首を締められた経験があり、それを再現するかのように行動してるのかもしれませんね。 すると今度は上エ地の背後から尺八の音。 そして牛山の登場です。 「そんじゃあ背骨が折られた時に顔を見せてもらおうか!」 手に持った尺八を真っ二つに割りながら怒りの牛山が出てきました。 ゴールデンカムイ244話ネタバレ予想&考察のまとめ 次号の予告には 「圧し折れ!チンポ…先生!」 そして次号は最凶vs最強!第七師団巻頭カラーだそうです。 まあ、ガチに戦えば牛山の圧勝でしょうが、上エ地は逃亡を計るのかな? やっぱりっこいつが札幌の連続殺人事件の犯人だろうか。 そしてそろそろアシリパちゃんにも登場してもらいたいものだ。 次回も楽しみです。

次の

ゴールデンカムイ242話ネタバレ考察感想あらすじ!杉元が埋蔵金を求める理由

ゴールデン カムイ ネタバレ

ゴールデンカムイ238話のネタバレ確定速報! 2020年4月23日発売の週刊ヤングジャンプのゴールデンカムイ238話より、確定速報を紹介します。 ゴールデンカムイ238話ネタバレ確定「杉元、海賊房太郎と組む!」 前回、船上で争った杉元たちと海賊房太郎たち。 最終的には房太郎の髪が船の外輪にひっかかり、ピンチになったところを杉元が助けて終わりました。 戦闘が終わり、船上では船長が外輪が破損されて着岸できず怒ってます。 出典: 杉元たちは船から去ることにします。 そこで杉元が 「海賊房太郎と手を組もう」 そう言い出します。 はたして杉元の真意は? 杉元は房太郎が言う金塊の眠ってる場所の情報を知りたくて手を組むのか? じゃあ、刺青人皮を集めるのをやめるのか?と房太郎に問われ、杉元は 「いや、刺青人皮集めは継続する」 そう答えます。 じゃあ何のために手を組むのか? 若山親分は全部集まるわけないから無駄だと言っていたが、杉元の考えは違います。 今、刺青人皮を抑えている勢力が二つ。 鶴見注意と土方歳三。 あの切れ者の二人が刺青人皮集めを継続してること。 その事実を無視することはできないという。 切れ者の二人だから、刺青人皮集めが無駄ならとっくに止めているだろう。 しかし継続してるということは、何か集める意味があるということ。 では集まった刺青人皮をぶんどるつもりなのか? 杉元は言います。 「俺たちは刺青人皮集めでは圧倒的に不利だった」 そして、「これは俺の勘だが」と前置きしながら、 「もし埋蔵金の場所を特定できているなら、それが土方歳三や鶴見中尉を出し抜く唯一の方法になる」 うーん、取引の材料にするつもりだろうか。 まあアシリパがいる時点で少し有利だと思うが、多勢に無勢で、人数的にも少し不利な気がする。 埋蔵金のありかを聞き出すために海賊房太郎を拷問したとしても、そんな方法で聞いた情報はあてになりません。 だったら手を組む方が合理的、そう考えたようです。 それに対し、海賊房太郎は 「俺の情報は刺青人皮が集めらたら教えてもいい」 まあ、先に教えたら自分の身が危ういからな。 でもこれって後で海賊房太郎が裏切るフラグのような・・・。 ゴールデンカムイ238話ネタバレ確定「アシリパ、耳が真っ赤に!」 杉元ら一行は船で江別から札幌へ下ることに。 アシリパはチョウザメを捕る気満々の様子。 出典: 「だって、杉元は旬の物を食べたいだろう」 そう目を輝かせて言うアシリパ。 アシリパのことを知らない海賊房太郎に「このお嬢さんは何者?」と聞かれ、杉元は 「…案内人さ。 北海道の」 海賊房太郎を警戒して、全ては話さない杉元。 しかしこれに海賊房太郎が茶々を入れます。 「ふ~ん、でもさっき『アシリパさんが危ないだろ』って怒ってたじゃん」 「よほど大切な人かと思ったぞ」 それを聞いて耳が真っ赤になるアシリパ。 きっと内心では 「やだ!杉元ったらそんなことを…(ポッ)」 という感じでしょうか。 そしてチョウザメを獲った一行。 さばくと大量の魚卵が。 黒い卵はキャビアの原料です。 さらに一生懸命、脳みそを取り出そうとするアシリパ。 「すぐに食べさせてやりたけどちょっと硬いから待て」 そう嬉しそうに話すアシリパ。 そこへ海賊房太郎が 「アシリパちゃん、チョウザメの脳みそが好きなの?」 するとアシリパは 「動物の脳みそなら何でも好きだ」 そう答えます。 すると海賊房太郎は 「好きな人には自分の好きなものを好きになってほしいもんねぇ」 そう話すと、またもアシリパの耳が真っ赤に。 「やばい…この人、私の気持ちに気づいている…」 きっと内心、そう思ってることでしょう。 その頃、小樽ではパルチザンのソフィアらがチョウザメをさばいて団らん中。 ソフィアはチョウザメの黒い魚卵を手に救うと、上からウォッカをぶっかけて頬張ります。 すげえ豪快な食べ方ですね。 そしておもむろにウイルク、ユルバルス(キロランケ)と3人で写った写真を見つめて険しい表情です。 残念ながらウイルクもキロランケもすでに死亡してしまっている今、何を思うのか・・・。 ゴールデンカムイ238話ネタバレ確定「精子探偵、現る!」 出典: 場面は変わり、札幌では鶴見中尉の部下である宇佐美上等兵、菊田特務曹長の二人が事件の捜査中。 連続娼婦殺害事件の現場に来てます。 「犯人は現場に戻ってくる」 その言葉のとおり、現場の調査をしてるようです。 現場よりも娼婦に聞き込みした方がいいのでは?という菊田。 すると宇佐美は不審な行動をとります。 そう、しこしこと下半身のナニをこすりはじめます。 なんでここでオナニーしてるのか? 宇佐美は 「違うな、ここじゃない…ここだ!こっちの向きが落ち着く!」 ??? さらに、 「どの建物からも見えないし、顔を見られずに逃げられる」 そして射精すると、精子が飛んだ先へ潜っていきます。 いや、汚れるだろ!とツッコミする菊田。 そして宇佐美は発見するのです。 犯人の精子を。 しかも宇佐美は精子の鮮度から2日おきにここに来ていると言います。 「最後に来たのは二日前。 犯人は今夜ここに現れます!」 それに対し、菊田は 「なんてこった…こいつはとんだ精子探偵だぜ」 うーん、名言ですね。 そして精子探偵なる言葉、初めて聞いたけどなぜかクスッと笑えてきます。 菊田は鶴見中尉の言葉を思い出します。 「宇佐美はきっと札幌で役に立つ」 「このことだったのか!」 そう得心がいった様子。 いや、絶対違うだろ・・・ 宇佐美にそんな特殊能力があったとは驚きですね。 そしてもう一度距離と高さを検証しようと戻ろうとしたら、なんとそこに怪しい男がしこしことナニをこすってました。 キッと戦闘態勢になりつつもしこしこをやめようとしない宇佐美。 次回は戦闘か!? ゴールデンカムイ238話の感想と考察 次号の予告には 「抜け!抜かば斬る!」 となってます。 次回、宇佐美とこの怪しい男の間でしこしこしながらの妙な戦いがありそうですね。 そしてアシリパは自分の杉元への恋心をはっきりと自覚してますね。 そして無意識に自分の好きなものを好きになってもらおうとしてたことに気付かされて、もう恥ずかしくてたまらない様子。 そんなアシリパちゃんにちょっと萌えますね。 次回も楽しみです。

次の

【ゴールデンカムイネタバレ233話最新話確定速報】歌志内の男の正体とは?|ワンピースネタバレ漫画考察

ゴールデン カムイ ネタバレ

ゴールデンカムイ169話ネタバレと考察です。 前回168話では、遭難した杉元佐一と谷垣らが、光の方角に進み月島軍曹らのいる小屋に到着。 そこに住むロシア人夫妻の美味しい手料理もご馳走になり一気に体力回復。 助けてもらったお礼に、消えたロシア人夫妻の娘「スヴェトラーナ」の捜索も約束する優しい杉元。 元気になったところで目的地に向け出発します。 ゴールデンカムイ169話 集落でアシリパを知らないか聞いて回る杉元佐一。 律儀にスヴェトラーナの事も尋ねますが、地元の子供たちはどちらも分からない様子。 杉元佐一一同のいる場所は、国境のちょい手前のここ。 新問付近にある樺太アイヌ。 国境まではあと140キロ地点です。 するとその集落で「メコオヤシ」という、樺太アイヌに伝わる昔話に出てくる猫の化け物が出たという話を耳にします。 集落の子供はチカハシに 「浜に荷物全部置いて仕事してたらメコオヤジが追いかけてきたの。 」 「舟にのって逃げたら浜にいっぱいメコオヤシ出てきて、こっち睨んで皆で鳴いてたって」 と伝えます。 赤と白のブチ模様もそうですが、群れ出てるところもかなり恐ろしそうです。 メコオヤシについて月島は「オオヤマネコだな・・」とあたりを付けますが、鯉登は「尾形百之助じゃないのか?いよいよ奴らに追いついたか」と山猫を尾形に例えます。 根拠を杉元が尋ねると 「山猫の子供は山猫。 」 山猫は『芸者』を指す隠語らしく、母が芸者の尾形を揶揄する師団の一部の連中が言っていた軽口。 尾形はあのマイペースな性格ですから嫌っていた人も少なくなく、(鯉登も大嫌い発言)そのように陰口を言われていたようです。 人を化かす、インチキという山猫という言葉にピッタリではないか尾形百之助は、という鯉登の言葉を、神妙な面持ちで聞く杉元。 メコオヤシが出てくる樺太アイヌの昔話に教訓があるとすれば、 「泥棒猫は撃ち殺せ」そう口にする鯉登。 尾形百之助は杉元達に殺されてしまうのでしょうか。 そういえば尾形たちは誰か死人が出ると不吉な占いをされていました。 更にこの場面、チカパシは別の場所でメコオヤシの話を原住民に聞いているのですが、メコオヤシから逃げた人間が遭遇した場所に戻ると、置いて行った荷物が全部無くなっていた事を聞きます。 そしてメコオヤシは全部食べたかもしれないけど、タバコ入れはくさいから食べないとも・・・匂いを嫌うところまで尾形と同じです。 場面かわってアシリパ一同。 獣の足跡を発見。 アシリパがメコに似てるけど大きすぎると言うと、その足跡は「オオヤマネコのものだ」とキロランケが分析。 どうやらメコオヤシのようです。 アシリパも父から聞いていた話だったのでテンションが上がります。 (ちなみにメコとは猫のこと。 寒さで死ぬるものという意味らしいです。 犬と違って猫って寒がりですもんね。 ) 味を気にするアシリパちゃん。 アクが多くて美味しくはないとキロランケ。 アシリパの父もマズそうな顔をしていたことを伝えます。 「ネコお化け美味しくなかったか。 それも初めて聞くアチャの話だ」父の知らない話をしてくれるキロランケは、昔のウイルク(アシリパパパ)をよく知る人物の存在のことも話し、その人に会いたくないからアシリパに尋ねます。 アシリパがその人はどこにいるのか聞くと 国境の先、アレクサンドロフスク・サハリンスキー、通称「亜港」にある亜港監獄に収監されているようです。 拷問される男。 ビシィ!ビシィ!でも何だかリアクションが少ないぞ。 毎日こんなことされてるんでしょうか。 もしかすると日々の拷問で精神が壊れているのかもと思ったのですが 「ハラショー!もうおしまいかい?」と全然平気な様子でした。 なんとこの方、キロランケやアシリパ父たちが行った 「皇帝暗殺の首謀者」と驚きの事実をキロランケは告げます。 本来なら処刑案件ですが、証拠がないため幽閉されているとのこと。 これがその人物。 なんと女性ですww おっぱいモロだし刺激が強すぎてここでは全て写すことができません。 興味ある方は誌面でご確認ください。 豊満な肉体をお持ちでした。 ちなみに私は1度で満足だったのでもう見る事はないと思います。 その名も「ソフィア・ゴールデンハンド」かっこよすぎる。 天空城ラピュタに出てきたおばさんボスみたいな雰囲気です。 活動資金のため犯罪を繰り返す義賊で、法廷でつけられた「金の手」という愛称で呼ばれているようで、このソフィアはキロランケも知らないウイルクの情報を知っているとアシリパに伝えます。 尾形はオオヤマネコを発見。 目が合います。 気付いているのは尾形だけの様子。 芸者という隠語のことや自分への軽口でもあり泥棒という意味もある山猫を見て、尾形百之助は何を思うのでしょうか。 アシリパに「何かいたのか?」と言われるも無言でその場を後にする尾形。 尾形百之助はどうなってしまうのか、そしてアシリパは美しい女性ソフィアに会う事ができるのか。 169話はここまで。 170話に続きます!.

次の