沖 ドキ 超 ドキドキ 確率。 勘違いしてる人が多い、沖ドキの狙い方についての考察。狙う際のポイントなど。|けい@運トレ|note

沖ドキ|中段チェリーの確率と恩恵とフリーズ

沖 ドキ 超 ドキドキ 確率

『沖ドキ!-30』の正統後継機として登場しましたが、沖ドキの設置延長が急遽決まり、その結果、沖ドキと沖ドキ2が並走する形となりました。 ホールを覗いてみると、やはり前作は大人気。 一方、新台の沖ドキ2はやや苦戦している印象です。 そりゃあ前作は長年培った安心感がありますからね。 けど、沖ドキ2も見どころが豊富なんです。 例えば次回のモード示唆。 前作だとハイビスカスの光り方がいつもと違ってなおかつ32G以内の連チャンを抜けたときなど、ごく一部でしか美味しいモードを特定できませんでした。 しかしこの沖ドキ2は、ハイビスカスの光るパターン、投入ランプの色変化、リールサンドの色変化など、美味しいモードを示唆する演出が豊富に搭載されているんです。 沖ドキユーザーは光って連チャンすればOKみたいなところがあるので、そういった情報には疎い印象がありますし、今はまだ情報が浸透していないのか、え?なんでこんな台が空いてるのといった美味しい台に遭遇することもあります。 情報が知れ渡る前に一歩先んじて立ち回るためにも、今回ご紹介の内容は必見です。 では早速、ゲームの流れをおさらいしながら、ポイントを解説していきましょう。 9 97. 0 98. 2 101. 7 103. 3 105. 2 107. 初当たり合算確率は322. 2分の1(設定6)〜399. 9分の1(設定1)とやや重め。 とは言え、ベースが高いので初当たりまでの平均投資金額は前作よりも抑えられています。 出玉率が低めなのは、前作同様。 2 小役確率で設定差があるのは角チェリーとリプレイ。 まだ判明していませんが、前作同様、共通ベルにも設定差があると予想されます。 50枚あたりのゲーム数は約51G。 本機のシステムは、ハイビスカスランプが光ればボーナス確定となる告知マシンで、1G純増約4. 0枚の疑似ボーナスで出玉を増やすタイプとなっています。 ボーナスは55G継続のBBと15G継続のRBが存在し、獲得枚数はBBが約220枚、RBが約60枚と前作とあまり変わらないボーナス構成です。 ボーナス中にカナちゃんランプが点灯すればBBの1G連が発生。 さらに、ボーナス終了後は32Gまでが連チャンゾーンとなり、1G連&32G連で出玉を獲得していくゲーム性です。 基本的なゲームの流れは前作と同じです。 前作と比較するとボーナスの1G純増が3. 0枚から4. 0枚にアップし、ベースが約23Gから約51Gに大幅アップするなど、初期投資を抑えつつかつ当たれば出るのは早いといった特徴が挙げられます。 ただし、本機は6号機の特性上一撃2400枚の上限も設けられています。 通常ゲーム中はまず初当たりを目指しますが、初当たりの契機は2つあります。 初当たり契機 1. 毎ゲームの抽選 2. 規定ゲーム数の消化(天井) 1の「毎ゲームの抽選」は、毎ゲームの成立役に応じて初当たりを抽選するもので、滞在しているモードによって初当たり確率が変化します。 2の規定ゲーム数の消化はモードごとに存在する天井機能です。 では、毎ゲームの抽選や規定ゲーム数の消化(天井)に影響を及ぼすモードを見ていきましょう。 モードについて モードは非有利区間を含め全部で10個。 モード移行のタイミングはボーナス終了時や有利区間移行時など。 モード別特徴は以下のとおり。 初当たり抽選はモード&成立役で変化し、そのトータル確率はこんな感じです。 2 天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証のモードでは10分の1でボーナスに当選。 これをハズし続けても32G目には天井に到達しボーナス告知が発生します。 次に、モード別のボーナス比率を見てみましょう。 モード別ボーナス比率 ・通常A、通常B、チャンス、天国準備、終了……BB:RB=1:1 ・天国、ドキドキ、超ドキドキ、保証……BB:RB=3:2 「例外パターン」 ・天井到達時……BB:RB=1:1 ・スイカで当選時……BB:RB=1:1 ・角チェリーで当選時……BB確定 ・確定役で当選時……BB確定 まとめると、天国モード以上に滞在しているときはBB比率が60%に高まりますが、32Gの天井に到達したりスイカで当選した場合はBB比率は50%のまま。 また、中段チェリー・確定チェリー・リーチ目役といった確定役は成立=ボーナス確定となり、さらにBBも確定します。 ハイビスカスの点灯パターンによって、次回モードの期待度が変化します。 ハイビスカス点灯パターンによる次回モード期待度(初当たり時) パターン 次回モード期待度 終了 天国準備 天国 ドキドキ 超ドキドキ 通常点滅 85. 例えば点滅ではなく点灯の「常灯点灯」は次回天国モードの期待度が28. 80%ありますが、終了モードの期待度も68. 54%とかなり高くなっています。 一方、右のハイビスカスのみ点滅する「右のみ点滅」は天国モード以上が確定したりと、連チャンが約束されるパターンも存在します。 ハイビスカスランプによるボーナス告知を経て、いよいよボーナスへと突入です。 ボーナスは前作同様、目押し不要のオートで揃います。 その際のリールアクションによって、第3停止を待たずにBBが確定するパターンも存在します。 ボーナス揃いのリールアクション ・中段「7・7・BAR」……RB時の基本パターン ・中段「7・7・7」……BB時の基本パターン ・右下がり「7・7・7」……左リール上段に7が停止するBB1確パターン ・中段「7・7・7」ロング……右リールの回転時間が長いパターン ・フリーズ「7・7・7」……レバーON時にハイビスカスが点灯しフリーズへ ・サプライズフリーズ「7・7・7」……一旦「7・7・BAR」が揃うも回転しフリーズへ 左リール上段に7が止まっていち早くBBを察知できたり、右リールの回転が通常よりも長くそれでBBを確信したり、さらにはRBが揃ったあとに7が揃う逆転パターンのフリーズも存在します。 どのリールアクションが発生するかは、ボーナスの種類と契機によって振り分けが変化します。 そのフリーズ条件は、BB、超ドキドキモード滞在、当該有利区間での獲得枚数が500枚以下、有利区間の残りゲーム数が500G以上の4つとなっています。 また、リールアクション時のテンパイ音にも秘密があり、基本パターン以外ならBB+次回天国モード以上も確定します。 さらに超ドキドキモードなどが確定するSP音もあるので要注目です。 SP音の発生率は次回のモードによって変化します。 次回モード別テンパイ音発生率(初当たり時) テンパイ音 天国モード ドキドキモード 超ドキドキモード 通常音 80. さて、ボーナスに突入したら押し順ナビに従いつつ、予告音発生時は通常ゲーム中と同じ打ち方でレア役をカバーします。 ボーナス中はレア役やハズレでBBの1G連抽選が実施されます。 成立役別BB1G連当選率 設定 スイカ 角チェリー ハズレ 確定役 1〜3 3. 確定役は1G連確定です。 停止音変化が第3停止まで続き、カナちゃんランプ点灯が1G連当選の合図です。 また、次回のモードが、天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証のいずれかが確定していた場合、ボーナス開始時に次回の規定ゲーム数を0にしてBBを即放出(=1G連)させる抽選も実施されます。 その当選率は12. 次回天国モード以上が確定しているときの8回に1回発生する計算です。 ボーナス中に押し順ベルやリプレイ時にカナちゃんランプが点灯したらこの抽選に当選したと判断できますが、ボーナス入賞時やボーナス終了時に発生することもあります。 ちなみに、この1G連当選時もモード移行抽選は実施されます。 そして、ボーナス終了後は手に汗握る32Gの連チャンゾーンに突入です。 天国モード以上なら10分の1でボーナスに当選し、それをハズし続けても32目に天井へと到達しボーナス告知が発生します。 32G目ボーナス告知が発生しなければヤメ時となりますが、33G目も要注目です。 というのは、ボーナス後32G間は「いち・にい・さん」の投入ランプが黄色になりますが、33G目も黄色のままなら天国準備モード滞在が確定となるからです。 さらに言うと、32Gで基本的に有利区間が終了となり33G目は 非有利区間となるため、その33G目にレア役を引ければ上位モー ドへ移行するチャンスとなります。 なので、ボーナスが終了し32 Gを回して連チャンが発生しなくても33G目までは遊技続行し、 投入ランプが通常に戻るか、レア役が成立していないかはしっかり 確認したいところです。 ちなみに、ボーナス後32G抜けで消える 有利区間ランプが33G目以降も点灯したままの場合もあるようで す。 その場合、天国準備モードなどアツいモードの滞在が濃厚にな ると予想されるので、クレジット表示部の右の「ー」 の部分にも注目です。 また、この投入ランプの色変化は、通常ゲーム中のモード示唆の役目も持っています。 リプレイ時に投入ランプの色が変化することがあり、モードが良いほど変化しやすいようです。 色変化は1G消化すると元に戻ってしまいますが、遊技待機中のリールサンド&リール周りが「青」なら色変化あり、「黄」なら色変化複数回ありと判断することができます。 この機能により打たずして通常Bモード以上の可能性がある台を狙い打てるので、空き台は忘れずチェックしたいものです。 実戦上では、青への変化は何度も見かけましたが黄色への変化は確認できず。 なので、黄色にはなかなか変化しないか、かなり期待度が高いのではと思っています。 以上が、ゲームの流れとポイントになります。 現時点で使えそうな設定推測ポイントは、 ・初当たり確率(通常A・通常B・天国準備モード時)……322. 2分の1(設定6)〜399. 9分の1(設定1) ・角チェリー確率……35分の1(設定6)〜40分の1(設定1) ・ボーナス中のハズレでの1G連当選率……1. 6%(設定4・5・6)〜0. 4%(設定1・2・3) といったところです。 特にボーナス中のハズレからの1G連当選は、設定1〜3と設定4〜6では4倍の差があります。 6分の1のハズレを引いたときの当選率ですから高設定を1日打っても発生しないことはあり得ますが、一度でも確認できたらしばらく続行したほうが無難かもしれません。

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【沖ドキ!】光り方・テンパイ音・モード示唆演出まとめ

沖 ドキ 超 ドキドキ 確率

通常A・・・基本のモード。 通常B・・通常Aより天国移行率が高い。 チャンス・・・設定変更後にのみ移行振り分けあり、 次回は通常B以上。 引き戻し・・・滞在時は自力当選率がアップ。 保証・・・ドキドキ以上から移行し、 32G以内の連チャンが確定。 天国・・・ 32G以内の連チャン確定。 ドキドキ・・・ 32G以内の連チャンが80%以上のループ。 超ドキドキ・・・ 32G以内の連チャンが約90%でループ。 モードはこの全8種類となっており、基本はモードの転落はなく各モードそれぞれ特定小役からの解除は次回モード移行率が優遇されているといった仕様となっています。 モード別の概要を把握したら次はモード移行率について見て行きましょう^^ モード移行率解析 各契機別のモード移行率を網羅した結果結構長くなってしまったんですが御覧ください(苦笑) 中には右カッコ内に数値が書かれているものもありますが、そちらは設定差のある振り分けで設定6数値となっています(基本数値は設定1数値)。 通常A滞在時特定小役で解除できなかった場合は同モードループ率が64. 06%、天国以上の振り分けは約11%となっていますが、スイカでの解除は通常B以上の振り分けが高く天国以上の振り分けも20%を超えてきます。

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『沖ドキ!2

沖 ドキ 超 ドキドキ 確率

『沖ドキ!-30』の正統後継機として登場しましたが、沖ドキの設置延長が急遽決まり、その結果、沖ドキと沖ドキ2が並走する形となりました。 ホールを覗いてみると、やはり前作は大人気。 一方、新台の沖ドキ2はやや苦戦している印象です。 そりゃあ前作は長年培った安心感がありますからね。 けど、沖ドキ2も見どころが豊富なんです。 例えば次回のモード示唆。 前作だとハイビスカスの光り方がいつもと違ってなおかつ32G以内の連チャンを抜けたときなど、ごく一部でしか美味しいモードを特定できませんでした。 しかしこの沖ドキ2は、ハイビスカスの光るパターン、投入ランプの色変化、リールサンドの色変化など、美味しいモードを示唆する演出が豊富に搭載されているんです。 沖ドキユーザーは光って連チャンすればOKみたいなところがあるので、そういった情報には疎い印象がありますし、今はまだ情報が浸透していないのか、え?なんでこんな台が空いてるのといった美味しい台に遭遇することもあります。 情報が知れ渡る前に一歩先んじて立ち回るためにも、今回ご紹介の内容は必見です。 では早速、ゲームの流れをおさらいしながら、ポイントを解説していきましょう。 9 97. 0 98. 2 101. 7 103. 3 105. 2 107. 初当たり合算確率は322. 2分の1(設定6)〜399. 9分の1(設定1)とやや重め。 とは言え、ベースが高いので初当たりまでの平均投資金額は前作よりも抑えられています。 出玉率が低めなのは、前作同様。 2 小役確率で設定差があるのは角チェリーとリプレイ。 まだ判明していませんが、前作同様、共通ベルにも設定差があると予想されます。 50枚あたりのゲーム数は約51G。 本機のシステムは、ハイビスカスランプが光ればボーナス確定となる告知マシンで、1G純増約4. 0枚の疑似ボーナスで出玉を増やすタイプとなっています。 ボーナスは55G継続のBBと15G継続のRBが存在し、獲得枚数はBBが約220枚、RBが約60枚と前作とあまり変わらないボーナス構成です。 ボーナス中にカナちゃんランプが点灯すればBBの1G連が発生。 さらに、ボーナス終了後は32Gまでが連チャンゾーンとなり、1G連&32G連で出玉を獲得していくゲーム性です。 基本的なゲームの流れは前作と同じです。 前作と比較するとボーナスの1G純増が3. 0枚から4. 0枚にアップし、ベースが約23Gから約51Gに大幅アップするなど、初期投資を抑えつつかつ当たれば出るのは早いといった特徴が挙げられます。 ただし、本機は6号機の特性上一撃2400枚の上限も設けられています。 通常ゲーム中はまず初当たりを目指しますが、初当たりの契機は2つあります。 初当たり契機 1. 毎ゲームの抽選 2. 規定ゲーム数の消化(天井) 1の「毎ゲームの抽選」は、毎ゲームの成立役に応じて初当たりを抽選するもので、滞在しているモードによって初当たり確率が変化します。 2の規定ゲーム数の消化はモードごとに存在する天井機能です。 では、毎ゲームの抽選や規定ゲーム数の消化(天井)に影響を及ぼすモードを見ていきましょう。 モードについて モードは非有利区間を含め全部で10個。 モード移行のタイミングはボーナス終了時や有利区間移行時など。 モード別特徴は以下のとおり。 初当たり抽選はモード&成立役で変化し、そのトータル確率はこんな感じです。 2 天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証のモードでは10分の1でボーナスに当選。 これをハズし続けても32G目には天井に到達しボーナス告知が発生します。 次に、モード別のボーナス比率を見てみましょう。 モード別ボーナス比率 ・通常A、通常B、チャンス、天国準備、終了……BB:RB=1:1 ・天国、ドキドキ、超ドキドキ、保証……BB:RB=3:2 「例外パターン」 ・天井到達時……BB:RB=1:1 ・スイカで当選時……BB:RB=1:1 ・角チェリーで当選時……BB確定 ・確定役で当選時……BB確定 まとめると、天国モード以上に滞在しているときはBB比率が60%に高まりますが、32Gの天井に到達したりスイカで当選した場合はBB比率は50%のまま。 また、中段チェリー・確定チェリー・リーチ目役といった確定役は成立=ボーナス確定となり、さらにBBも確定します。 ハイビスカスの点灯パターンによって、次回モードの期待度が変化します。 ハイビスカス点灯パターンによる次回モード期待度(初当たり時) パターン 次回モード期待度 終了 天国準備 天国 ドキドキ 超ドキドキ 通常点滅 85. 例えば点滅ではなく点灯の「常灯点灯」は次回天国モードの期待度が28. 80%ありますが、終了モードの期待度も68. 54%とかなり高くなっています。 一方、右のハイビスカスのみ点滅する「右のみ点滅」は天国モード以上が確定したりと、連チャンが約束されるパターンも存在します。 ハイビスカスランプによるボーナス告知を経て、いよいよボーナスへと突入です。 ボーナスは前作同様、目押し不要のオートで揃います。 その際のリールアクションによって、第3停止を待たずにBBが確定するパターンも存在します。 ボーナス揃いのリールアクション ・中段「7・7・BAR」……RB時の基本パターン ・中段「7・7・7」……BB時の基本パターン ・右下がり「7・7・7」……左リール上段に7が停止するBB1確パターン ・中段「7・7・7」ロング……右リールの回転時間が長いパターン ・フリーズ「7・7・7」……レバーON時にハイビスカスが点灯しフリーズへ ・サプライズフリーズ「7・7・7」……一旦「7・7・BAR」が揃うも回転しフリーズへ 左リール上段に7が止まっていち早くBBを察知できたり、右リールの回転が通常よりも長くそれでBBを確信したり、さらにはRBが揃ったあとに7が揃う逆転パターンのフリーズも存在します。 どのリールアクションが発生するかは、ボーナスの種類と契機によって振り分けが変化します。 そのフリーズ条件は、BB、超ドキドキモード滞在、当該有利区間での獲得枚数が500枚以下、有利区間の残りゲーム数が500G以上の4つとなっています。 また、リールアクション時のテンパイ音にも秘密があり、基本パターン以外ならBB+次回天国モード以上も確定します。 さらに超ドキドキモードなどが確定するSP音もあるので要注目です。 SP音の発生率は次回のモードによって変化します。 次回モード別テンパイ音発生率(初当たり時) テンパイ音 天国モード ドキドキモード 超ドキドキモード 通常音 80. さて、ボーナスに突入したら押し順ナビに従いつつ、予告音発生時は通常ゲーム中と同じ打ち方でレア役をカバーします。 ボーナス中はレア役やハズレでBBの1G連抽選が実施されます。 成立役別BB1G連当選率 設定 スイカ 角チェリー ハズレ 確定役 1〜3 3. 確定役は1G連確定です。 停止音変化が第3停止まで続き、カナちゃんランプ点灯が1G連当選の合図です。 また、次回のモードが、天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証のいずれかが確定していた場合、ボーナス開始時に次回の規定ゲーム数を0にしてBBを即放出(=1G連)させる抽選も実施されます。 その当選率は12. 次回天国モード以上が確定しているときの8回に1回発生する計算です。 ボーナス中に押し順ベルやリプレイ時にカナちゃんランプが点灯したらこの抽選に当選したと判断できますが、ボーナス入賞時やボーナス終了時に発生することもあります。 ちなみに、この1G連当選時もモード移行抽選は実施されます。 そして、ボーナス終了後は手に汗握る32Gの連チャンゾーンに突入です。 天国モード以上なら10分の1でボーナスに当選し、それをハズし続けても32目に天井へと到達しボーナス告知が発生します。 32G目ボーナス告知が発生しなければヤメ時となりますが、33G目も要注目です。 というのは、ボーナス後32G間は「いち・にい・さん」の投入ランプが黄色になりますが、33G目も黄色のままなら天国準備モード滞在が確定となるからです。 さらに言うと、32Gで基本的に有利区間が終了となり33G目は 非有利区間となるため、その33G目にレア役を引ければ上位モー ドへ移行するチャンスとなります。 なので、ボーナスが終了し32 Gを回して連チャンが発生しなくても33G目までは遊技続行し、 投入ランプが通常に戻るか、レア役が成立していないかはしっかり 確認したいところです。 ちなみに、ボーナス後32G抜けで消える 有利区間ランプが33G目以降も点灯したままの場合もあるようで す。 その場合、天国準備モードなどアツいモードの滞在が濃厚にな ると予想されるので、クレジット表示部の右の「ー」 の部分にも注目です。 また、この投入ランプの色変化は、通常ゲーム中のモード示唆の役目も持っています。 リプレイ時に投入ランプの色が変化することがあり、モードが良いほど変化しやすいようです。 色変化は1G消化すると元に戻ってしまいますが、遊技待機中のリールサンド&リール周りが「青」なら色変化あり、「黄」なら色変化複数回ありと判断することができます。 この機能により打たずして通常Bモード以上の可能性がある台を狙い打てるので、空き台は忘れずチェックしたいものです。 実戦上では、青への変化は何度も見かけましたが黄色への変化は確認できず。 なので、黄色にはなかなか変化しないか、かなり期待度が高いのではと思っています。 以上が、ゲームの流れとポイントになります。 現時点で使えそうな設定推測ポイントは、 ・初当たり確率(通常A・通常B・天国準備モード時)……322. 2分の1(設定6)〜399. 9分の1(設定1) ・角チェリー確率……35分の1(設定6)〜40分の1(設定1) ・ボーナス中のハズレでの1G連当選率……1. 6%(設定4・5・6)〜0. 4%(設定1・2・3) といったところです。 特にボーナス中のハズレからの1G連当選は、設定1〜3と設定4〜6では4倍の差があります。 6分の1のハズレを引いたときの当選率ですから高設定を1日打っても発生しないことはあり得ますが、一度でも確認できたらしばらく続行したほうが無難かもしれません。

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