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当初は、全30話だったんですけど、好評につき延長されて45話になった作品。 その延長された部分がよかったんですよね〜 脚本のムン・ヒジュンさんは、「ラスト・スキャンダル」とか、キム・ジェウォン&ファン・ジョンウム主演の「私の心が聞こえる」の脚本も手がけられた方。 序盤は、完全にラブコメなんですけど、コメディっぽすぎて、なんだこのドラマ?と、元々ラブコメがそんなに好きでない僕は思いつつも、ゲラゲラ笑ってました。 このシーンとか、もう爆笑で、お腹痛くて割れるかと思いました。 ヒョンスの可能な限り他人のふりをしようとするあの表情ったらないです 笑 つい最近、結婚されたイ・ミンジョンさんの初期の作品と言っていいと思いますけど、このジョンインの役が面白いのですよ。 きれいな花嫁映像が、そこかしこで配信された直後に、これを放映するとか、Gyaoはわざとですかね 笑 まだ出てきてないですけど、イ・チョニ君とかも出てきますしね。 あの両家のどぎついお母さんとか、あぁネタは尽きないな。 あそうそう、イ・ハンセ!彼もいた。 イ・ギュハン君が面白いんだよなぁ。 どうしようもなく、情けないやつなんだけど 笑 ただ、このドラマの最もいいのは、主演のヒョンスを演じるチョン・ギョンホさんであり、ハラボジ役のチェ・ブラムさんですよん。 最後まで見ないと、絶対良さは分からないと思いますので、興味ある方はぜひっ!! 僕も再視聴しようかと思ってるくらい。 あなた、笑って・40話。 大量にキャプチャーしたものの、書く時間もないので、ざーっと書いておく(笑) だいたい、最後の方って、だぁーーーー!っと見てしまうので、このドラマは特にメモも取らなかったし、書けずじまいです。 そのままなのも気色悪いので。 40話のレビューの前に。 45話のこのシーン、大好きだなぁ。 家族ってほんと大切だと思う。 今の日本では、そういうものを軽んじる傾向がそこかしこに、見られてて、すごく悲しいですが。 個人の意思、それはある程度尊重されるべきだと思いますが、でも、それでも、そんなのを超えて、家族の意思、決定って重みのあるべきものでないかな、と僕は思います。 若いのが何をえらそーに、って思われるかもしれませんが、そこは声高にして言っても大丈夫と僕は信じています。 ハラボジ役のチェ・ブラムっし、ほんま名役者ですわー 続きはネタバレ。 家族を扱ってたもので、しかもラブコメ的な要素もありつつ、といえばやはり「19の純情」を思い出すのですが、それよりも短くて、適度にでも長さがあって、個人的にはこちらのほうが寄り好みでしたね。 ベスト・キャストは、何と言ってもハラボジ、チェ・ブラムっし、でしたね!! 各話のレビューについては、キャプチャーはしてますので、気が向いたら書くかもしれません。 でも、自分の気になったところ、涙腺刺激されたところ、とかぐらいに留めようかと思ってます。 ちょっとブログの記事を書くのに費やす時間もバカにならないので、もう少し韓国ドラマの記事はこれから一回の書く量を減らしていこうかな、とも考えています。 253• 423• 172• 219• 235• 213• 214• 149• 104• 105•

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が新幹線に乗車した際にやってしまったというエピソードが、Twitterで話題になりました!そのやらかしてしまったことがこちら... ! 出発間際の新幹線に駆け込んだら俺の座席で弁当広げてご満悦のおっさんがいたので、チケットを3回確認してそこが自分の予約席であることを確信してから「その席、合ってますか?」と声を掛けたら「電車、間違ってません?」と反撃された。 次の瞬間、反対ホームから俺の乗るべきのぞみが発進した。 — まことぴ makotopic クライアントに全否定されるためだけに大阪にきて、いま東京にトンボ帰り中なんだけど、このオチはさすがにみぞおちにきた。 — まことぴ makotopic 仕方がないので、おっさんと同じ新幹線の自由席に座っている。 — まことぴ makotopic これは同情待ったなし...。 間違えて違う列車に乗り込んでしまい、乗るはずだった列車に乗れなかったというお話、あるあるですよね。 今回はそんな、日常に潜むあるあるなミステイクをご紹介します。 既にやらかしたことある!という方もいるのではないでしょうか。 最近、父が宅配ピザに凝ってるのでピザだと思って会社持ってきたんです…… — 五月@土曜西N19b新刊あります篠山 karasugai 2. 言えてへんやんか! — なめかた yusukenamekata 3. 物を失くしがちな人は「これは絶対に失くせないから特別な場所にしまっておこう」という発想で意味不明な場所に大切な物をしまって失くします。 それでいま苦しんでます。 — 道路 Nperair 4. 実家のお風呂場にあるリンスインシャンプーを使ってみたんだけど「お出かけ後の手足にも最適」って書いてあって、便利な商品だなーと感動していたら犬用だった。 — Maya mayao216 5. 泥だらけの手で運転した者がいたため職場の車に注意書きを貼ったら「ふぁるさん、インド人をキレイに」って何ですか?って言われた。 自分の字の汚さで20年来の疑問、忘れていたどうでも良い事だったけど解けた瞬間だった。 綺麗な目玉焼きっぽく見えるじゃん? コレ、溶けた皿なの。

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sbs. html コミカルなタッチで始まるラブストーリーと二つの家族の戦争。 コミカルな明るさは失わないまま、より大きな感動をもたらすストーリーへと深化して行きます。 前半はコミカルで可愛いヒョンスとジョンインのカップルが前面に出て物語を引っ張っていきますが、後半になるにつれ、陰の主役マンボクの存在感がどんどん大きくなり、前面へと出てくるようになります。 ラブストーリーを満喫しながらも、家族の喜怒哀楽の豊かさを充分に味わえ、家族っていいなあ、と思えるドラマです。 視聴率はそこそこってところだったんですが、なかなか評判はいい感じでしたね。 わたしも期待しないで見始めたのですが、どんどん好きになっていったドラマです。 いいところはいろいろあるんですが。 まず、ヒョンスとジョンインのカップルがいいのね。 喧嘩ばっかりしている時も可愛いし、のちにバカップルになってもかわいいの。 ジョンインを演じるイ・ミンジョンさん、『花より男子』の時にも、下手したら嫌みになりそうなキャラを可愛く演じる女優さんだな、と思っていたのですが、このドラマで魅力全開、です。 滅茶苦茶を言ったりしたりしてるかと思えば、何にも言わずに堪えていたりするんですが、ひとつひとつ、彼女の気持ちが伝わってくるのね。 彼女と一緒になって泣いたり笑ったり、ドキドキしたり。 そして、ヒョンス! 彼がいいんですよ。 定番のかっこよさから大きく外れた、ユニークないい男です。 最初は、8年間片思いを続けるストーカーまがいの超鈍感くんとして登場するんですが、問題解決能力はかなり高いのね。 最後まで、けっこうおバカをやっていますが、本当の意味で頭のいい人って感じがします。 忘れられない男となりました。 彼を演じるチョン・ギョンホといえば、『ごめん愛してる』の笑っちゃうようなスター役や『犬とオオカミの時間』で重要な割に印象の薄い役を演じた人ですが、ここに来て嵌まり役に巡り合った、って感じかしら。 それからもう一人の主役のマンボク。 彼こそがヒョンスの一家の、のちにはジョンインの家族もそのもとに入るのですが、その精神的支柱なのね。 彼を演じるチェ・ブラムさんの演技もほんとうにいい。 家父長的な家族って、日本では近代化の過程でことごとく否定され、全くいいイメージがないのですが、こういうドラマを見ると、何か大事なものを捨ててきたのかもしれないっていうような気もします。 30話ほどの予定が45話にと大幅に延長されたのですが、このドラマはそれがよかったように思います。 ラストもよかったんですが、私の解釈は間違っているのかなあ。 ニュース記事などを探しても、同じ意見には巡り合えてないのですが、ちょっと、言いたいことあり、なんです。 それを含め、ネタバレありの感想を別ブログに書きますね。 よかったら、読んでください。 ちょっと長い話ですし、4話だけだとイメージがつかみにくいかな、とも思いますので、恒例の4話だけでなく、8話まで書いてます。 5話以降は more から。 結婚式を終え、新婚旅行へと向かっていた新郎イ・ハンセ(イ・ギュハン)と新婦ソ・ジョンイン(イ・ミンジョン)のもとに一本の電話が入ります。 ジョンインの父ジョンギルの会社が不渡りを出して倒産したのね。 ハンセは母からすぐに戻って来るように言われます。 母親には逆らえないハンセは道路にウェディングドレスのジョンインを放っぽり出して、帰っちゃいます。 涙で化粧も滅茶苦茶になった顔でタクシーを止めるジョンインはもう、狂っている、としか思えない外見です。 その彼女がタクシーに乗り込むのを、呆れて見ていたのがカン・ヒョンス(チョン・ギョンホ)。 アメリカ留学から帰国したところで、片思いの彼女に真っ先に会おうと病院に向かっているところ。 このふたり、実は行き先は同じでジョンインの姉のソ・ジョンギョン(チェ・ジョンユン)のところ。 ジョンインとジョンギョンはあまり仲好くないようで、ジョンインが泣きついても、冷たい態度。 すごすごと立ち去るジョンインです。 ヒョンスの方は完全に彼の片思い。 会いに行っても全く相手にされていませんが、それに全く気付いていない様子の鈍感ヒョンスくんはひとりで盛り上がっちゃっています。 じつは、ジョンギョンにはちょっと年上な恋人がいるようです。 ジョンインとヒョンスは病院前のバス停でまた顔を合しますが、変な女と関わり合いにあるのを避けようと、ヒョンスは無視無視。 でも、同じバスに乗り込み、同じバス停で降りる羽目に…。 でも、ひたすら逃げるヒョンスです。 ジョンインはお腹がすいて、ヒョンスのお祖父さんの友達ジュンベの焼肉屋でご飯を食べるんですが、様子がとっても変でしょう?、警察が呼ばれちゃいます。 そして、警察に迎えに来たのがヒョンスのお祖父さんのマンボク(チェ・ブラム)。 マンボクは、ジョンインのお祖父さんに、そしてお父さんのジョンギルにと長年運転手として仕えてきたのだけれど、つい先日、クビになったところだったのね。 そして、ジョンインはヒョンスの家にお世話になることに。 そのジョンイン、夜中にガソリンを持ち出してハンセの家に向かいます。 それを見かけたヒョンスは彼女に同行する羽目になっちゃうのね。 家の前で大騒ぎをするジョンインに対するのはハンセの母。 言いたい放題の罵詈雑言にピンタまで。 当の本人、ハンセは2階の窓からうかがっているだけ…。 その後、屋台でやけ酒を飲むジョンインなのね。 話の成り行き上、ジョンインに8年間の片思いの話をしてしまうヒョンスです。 そして、泥酔した彼女を負ぶって帰るのですが、彼女、ヒョンスの服にゲロ吐いちゃったのね。 汚れた服を脱いで上半身裸、ジョンインもぐちゃぐちゃなので、着替えさせなきゃとボタンに手をかけたところに…。 ジョンインがここにいることを知ったジョンインの両親、マンボクとヒョンス両親が入って来て、あらぬ誤解を…。 誤解はすぐに解けたものの、両家のバトルが繰り広げられ、ジョンインは両親の元に連れて帰られます。 さて、数日中に10億の金を工面しないと家も失ってしまうジョンイン家族は金策に奔走します。 ジョンインが元カレに借金を申し出るのですが、それを見ているのがヒョンス。 そして、そのヒョンスが待ち合わせをしているのが何とハンセです。 ヒョンスはハンセと何か契約をかわそうとしていたようですが、ジョンインとハンセが言い争って出ていったのを見て、そちらを優先させ、追いかけていくのね。 ハンセの方は、ジョンインを慰めるヒョンスに嫉妬してる?って感じです。 そして、ジョンインはヒョンスの片思いの相手が姉のジョンギョンだと知りましたよ。 知らんぷりしてるけど。 一方のジョンギルの家族はお金が全く準備できないのね。 アメリカに行こう、と言いだすジョンギル。 アメリカにはジョンギョンとジョンインの兄のソ・ソンジュン(イ・チョニ)が留学中なの。 ところが、出国審査で引っ掛かり、ジョンギルは警察に連れて行かれます。 マンボクがお金がない、と助けるのを断るんですが、結局は後でこっそりと助けるのね。 でも、そんなことは全く知らないジョンギルです。 ヒョンスの方はしつこくジョンギョンにつきまとい、ようやくデートの漕ぎつけます。 が、彼女が承諾したのは、はっきりと断るため、なのね。 ヒョンスが自分をずっと諦められなかったように、自分にも好きな人がいるのだ、と。 さすがに落ち込むヒョンスです。 さて、保釈されたものの家は他人の手に渡り、行く宛ての無いジョンギル一家。 マンボクの家へ家族で転がり込みます。 そして、そこで初めてジョンギョンがジョンインの姉だと知るヒョンスです。 ところで、ジョンギル一家の苦境ですが、これはどうも、ジョンギル自身の生き方自体に問題があるようですね。 怠け者で気位ばかり高くって。 そして、ジョンインのお母さんもそうとう変です。 いつもフリフリのドレスを着ている人なんですが、お姫様病にかかったまま生きてきた人って感じ。 5話~8話 この二家族の同居はもう、大変なのね。 元使用人の家にお世話になる人たちなんですが、世話になる人たちに使用人という意識を持っているの。 そして、贅沢三昧に暮らしてきた人たちなので、爪に火をともすような節約生活をして暮らすマンボク一家とは根本的に価値観が違うって感じなのね。 ヒョンスはジョンギョンと同居をすることになり、まだまだ懲りずに、運命かも、なんて思っているんですが、ジョンイン、ちょっとした悪知恵を働かせます。 実は、自分の携帯を壊しちゃったんですが、お金がなくって、新しいのを買えないのね。 ジョンギョンが携帯を壊しちゃったことにして、プレゼントを提案するの。 そして、それをちゃっかり自分のものにするのね。 そして、ヒョンスとジョンギョン(=本当はジョンイン)のメールのやり取りが始まります。 いや、最初から、ジョンギョンのメールの文じゃないってことは分かりそう、って文なんですけどね。 素直に喜んでいるヒョンスです。 ところでジョンインの一家は長男ソンジュンがいるアメリカに家も財産もあるので、そちらでやり直すつもりだったのね。 ところが、明日は出発、とお別れパーティをやっている(といっても、またもや両家の喧嘩ですが)最中に、当のソンジュンが帰ってきます。 戻ってきてたソンジュンはいやに、マンボク一家に低姿勢です。 そして、ジョンギル一家はそのまま居候を続けることに。 帰国して初めてジョインの破談を知ったソンジュンは、ハンセの会社に殴りこみに行くんですが、それを止めようとするジョンイン。 彼女にハンセ母は言いたい放題だし、ハンセはお金で解決しようとするし。 そんな時に、ソンジュン、アメリカの財産を全部、カジノですってきたということが明らかになります。 ますます言い募るハンセとハンセ母にただ耐えるばかりのジョイン。 ちょうど、仕事の打ち合わせで来ていたヒョンスがそれを見ていて、その場から連れ出します。 それを見ていて、ソンジュンはなんと、ヒョンスがジョンインのことが好きなんだ、とひとり早合点しちゃってますよ。 でも、ジョンインの方は、ヒョンスのことがちょっと気になっている? って感じになってきました。 ところで、ジョンインの家の新しい主人はマンボクなのね。 マンボクはジョンギルのことを心配するジョンギル父から遺言を受け取っていたのね。 何かは分かりませんが、ジョンギルを真人間にすると心に誓うマンボクなの。 で、翌朝、お祖父さんの態度が変わります。 ヒョンス祖父の下で働くことになったジョンギルとソンジュン。 ヒョンス母の元、家事をすることになったジョンインとその母。 いままではお客さん扱いだったジョンギル一家ですが、マンボクは突然、厳しい態度に出ます。 しかし、使えない人たちなのね。 逆にヒョンス一家が耐えられなくなるのですが。 でも、ジョンイン一家を追い出さないという祖父。 そして、ジョンイン兄がアメリカの財産もすべてなくしてしまったことを、皆が知ることになります。 一方、ジョンインはジョンギョンの振りをしてメールのやり取りをやっているのがだんだんつらくなってきたのね。 ジョンミンはどうも、ヒョンスのことがだんだん好きになって来たみたい。 何とか携帯代を工面してヒョンスに本当のことを言おうとするんですが、一足、遅かったんですね。 病院に行ったヒョンスはジョンギョンとその恋人を見ちゃったのね。 ケータイのことを持ち出し、実は、ケータイでメールを交わしていたのがジョンインと知ります。 そんなところにジョンインは携帯代を持って現れるのね。 ヒョンスは氷のような態度で…。 しかも、ジョンギョン、こんなメールを送るわけないじゃない、とヒョンスにジョンインの携帯でひどい言葉を浴びせかけ、ヒョンスの傷に塩を擦り込むのね。 だけど、そんなヒョンスに素直に謝れないジョンインです。 そして、何とか携帯代を返そうとするんだけど、受け取らないヒョンスなの。 そんな中、そのケータイを見つけたヒョンス母、メールを見てしまいます。 相手は誰? と気になってます。

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