ポケモンソードニンフィア育成論。 【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】

ニンフィア育成論

ポケモンソードニンフィア育成論

ほんとはHP191にしたかった オススメの型 自分が使ってみて強かった代表的な型を紹介します。 そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 4振りバンギ抜きさえしておけば耐久調整などしなくていい。 イーブイズパーティだけじゃなくて、普通のパーティでもシンプルに強いと思います。 何が強いのかいまいち伝わりにくいです。 プレート持って確定数が変わるポケモンは多すぎて計算してないです。 感覚でやってます。 すみません…。 役割対象がハッキリしていない。 今作は鋼技が至るところから飛んでくるため発動機会も多いです。 実際、一番よく鋼技を使ってくるドリュウズのアイアンヘッド程度なら耐久調整で耐えることも可能です。 しかし、戦いの中で 「HP満タンのニンフィアがダイマックスを使わずにドリュウズのアイアンヘッドを受ける」ことはほぼありません。 HPが削れている可能性、相手が「ダイスチル」を打ってくるリスク、そもそもマジカルフレイムじゃドリュウズを倒せない…など理由はたくさん思いつきますね。 そんなわけで、リリバの実が強いんです(説明が雑) 仮想敵というよりは鋼技を持つすべてのポケモンに対して選出段階で動きの想定が広がります。 なので文章で説明するのが難しいところです。 そんなわけで使い方は難しいので初心者にはオススメできないと言うことと「あくび」の枠は自由枠ですということだけ最後に言っておきます。 自由枠だけど「ダイウォール」が使えないとしんどいので、補助技のほうが良いと思います。 木の実持つしHP多めのほうが良かったかな? 育成当初は命の珠を持たせる構想もあって、とりあえずHPは反動考慮の189にしました。 瞑想がとても強いので、このニンフィアは結構オススメ。 サイコショックの枠を眠るに…とか思うかもしれませんが、瞑想合戦やドヒドイデへの打点としてめちゃ優秀なので必須だと感じています。 イーブイズパーティだと鋼技を受けてでもその相手を倒したい場面が多く、無茶してくれるこの型は非常にマッチしていた。 ただ、最終盤はリリバの発動機会がそこまで多くなかったのも課題。 エーフィ・ゲンガーをまったく見ないかというとそんなことはないので、振ったほうがいい。 意地っ張りキリキザンとかは中乱数1発なので注意が必要です。 シンプルに強いのでイーブイズパーティ以外でとりあえず適当に使いたいなら真っ先にオススメしたい。 フォルムロトムを抜くことも多いので非常に強かった。 ただしイーブイズパーティでメガネニンフィアが選出が難しかった感はある。 つぶらなひとみの枠は補助技ならなんでもよくて、無難なところならあくびとかうそなきでも。 その上位層ニンフィアは素早さを振ってないことが多いので上から瞑想や身代わりできるように12振りしている。 バンギラスは仮想敵じゃないので気にしないことにしています。 気にしろ。 キョダイラプラスが解禁されたこともあり、瞑想ニンフィアは強かったのですが、 パーティ全体として見たときに、食べ残し枠がニンフィアになるのが結構つらい気がした。 努力値配分や技構成は大いに変更の余地あり。 マジカルフレイムがびっくりするぐらい使わない。 明らかに強いことは強いのですが「後攻で壁を貼る動きがもったいない」「有限の壁と時間稼ぎになってしまうあくびの相性が悪い」「ニンフィアは強いポケモンだから壁貼り役にするのはもったいない」などの理由で使用率は微妙な感じだった。 上記理由もあり当初採用していた「あくび」はマジカルフレイムになりました。 これだと結構強いですよ、みなさん。 理由は一つだけで、「ダイアタック」を使えるからです。 相手の素早さを下げる追加効果のある「ダイアタック」はダイマックスしたニンフィアと相性バツグン。 ドリュウズと素早さを逆転させて突破、ヒートロトムを無理やり突破などダイマックス性能が飛躍的に向上します。 なお、物理耐久はかなりペラペラなので油断するとすぐやられます。 ダイアタックが強い型なので、耐久に振るとしたら特攻を削るしかないですね…。 「ダイマックス前提の動き」をするなら、絶対にメロメロボディの方が強いと思いました。 フェアリースキンさん、ダイマックス状態だと威力補正乗せてくれないんで。

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【ポケモン剣盾】ニンフィアの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ポケモンソードニンフィア育成論

どうも、しんま13です。 今回もポケモンソードシールド(通称剣盾)の育成論を書いていきます。 今回紹介するのは、ねむカゴ型のカビゴン。 初代から悪魔的な強さを誇っていたカビゴンは今作でもその凶悪さは健在。 対戦で勝ちたい人はぜひとも使っていただきたい型です。 カビゴンの基本スペック【種族値やとくせいなど】 まずはカビゴンの基本スペックを見ていきましょう。 カビゴンの種族値 HP 160 攻撃 110 防御 65 特攻 65 特防 110 素早さ 30 ・ タイプ ノーマル ・ とくせい 「めんえき」「あついしぼう」 ・ 夢とくせい 「くしんぼう」 合計種族値は540。 高いHPと高い攻撃力を誇り、とくせいがあついしぼうであれば氷技と炎技を半減させるというチート仕様。 技範囲も広く、三色パンチを全て習得可能で、あくびやアンコールなども覚えるため補助型として活躍させることもできます。 高い耐久と高い攻撃力に加えて技範囲の広さから、相手からすれば何をしてくるのかわからない奴でもあります。 自分もカビゴンは初代から愛用しており、バトル用としても旅パとしても十分すぎるほど活躍してくれました。 そんなカビゴンの育成論として今回紹介するのが記事タイトルにもある通りねむかご型。 ひたすらのろいで積んでいき、体力が減ってきたらねむるで回復し持たせているカゴのみで起き、後は大マックスしてひたすら殴るという戦法。 理想は3積み、最低でも2積みはしておかないと十分な破壊力を得られないの注意。 努力値は全て耐久に振っている上に、のろいでBが上がっており、とくせいあついしぼうで氷と炎は半減。 並大抵のアタッカーじゃこのカビゴンを落とすことはできません。 相手にカビゴンを処理できるポケモンがいないとまさに相手は詰みです。 しかもカビゴンは大マックスするとHPが2倍になるので実数値で534にまで上昇します。 笑えるくらい強いです。 なぜ技を「アームハンマー」と「ヘビーボンバー」にしているのかというと、大マックスすると大スチルと大ナックルになり、前者はBを1段階上げ後者はAを1段階上げられるので、仮にのろいの積みが足りない状態で大マックスを切ることになってもAとBを上げられるので強いという理由で採用しています。 実際問題のろいや眠っている暇がない対面は頻繁にあり、そういう場面では先に大マックスを切ってAとBを上げていくという方針に切り替えた方が勝率は格段に上がります。 大マックス権とカゴのみを失った後でもBが上がってれば眠るは回復ソースとして十分活用できるので、この技構築はマジで強いです。 カビゴンが強く出れる相手 カビゴンが強く出れる相手として真っ先に思いつくのがミミッキュ。 ミミッキュが一回つるぎのまいで舞った状態でじゃれつくをされても確定で2発は耐えます。 そしてのろいを一切積んでなくてもヘビーボンバーで1発で落とせます。 その他だと、ウォッシュロトム、ヒートロトム、リザードンなどに対してはカビゴンは強いですね。 カビゴンが勝てない相手(逃げた方がいい相手) 基本的にカビゴンは不利対面がそこまでなく、誰に対してもそれなりの活躍をしてくれます。 というのも不利対面でも高い耐久と覚える技が豊富なため全然リカバリーできてしまうのです。 HPに全振りしているバンギラス相手でもばかぢからで乱数ですが1発で落とせますしね。 (まあバンギラスも結構な確率で格闘技を覚えているので返り討ちにあうかもしれませんが) ただ、攻撃力が高い相手と状態異常にしてくる相手には弱いです。 というも、このねむかご型のカビゴンはのろいを積むこと前提なので、のろいを詰めないと火力不足。 攻撃の実数値は130ですからね。 相手の攻撃力が高いとのろいを積む暇がないし、状態異常にしてくる相手ものろい積みを妨害されてしまいます。 例えばドラパルトが相手の場合、のろいを一回も積んでない状態だとドラパルトのドラゴンアロー2発で落とされます。 状態異常に関しては、マシェードなどにきのこほうしを撃たれると、そこでカゴのみが発動してしまうのでのろいで積みまくってねむるで回復からの大マックスというルートが切れてしまいます。 そこらへんはプレイングでカバーしていくしかありません。 カビゴンの技候補 ねむるとのろいは確定ですがアタック技に関しては環境の変化や特定の刈りたい相手がいる場合に応じて好きに変えていいと思います。 以下が候補技。 1つ目の候補は「 かみくだく」。 対ドラパルト用。 のろいを積んでない状態でも確定2発で落とせます。 2つ目の候補は「 かみなりパンチ」。 対ギャラドス用。 乱数ですが1発で落とせます。 その他にはアーマガア、ドヒドイデなどに対しても有効打になりえます。 3つ目の候補は「 すてみタックル」。 タイプ一致で威力が180になりのろいを積んだカビゴンにとって強力なメインウェポンになります。 ただドラパルトやミミッキュに対しては効果がないので個人的には微妙・・・。 4つ目の候補は「 からげんき」。 おなじみ状態以上の時に威力が2倍になる技です。 やけど対策のために。 受け回しパーティーに対しては選出を避けた方がいい ドヒドイデやヌオーなどの受け回し系パーティーが相手の場合、このカビゴンの選出を避けた方がいいかもしれません。 というのも、ドヒドイデもヌオーも両者くろいきりを覚えるためこちらの能力変化を無効化にしてきます。 なのでそもそものろいを積めないという状況が発生するため、一切Aに振っていないこのカビゴンじゃ相手の受けを崩すことができなくなります。 カビゴンと相性が良いパートナー のろいで積んでいくスタイルのカビゴンであればオーロンゲがめちゃくちゃ相性いいです。 というのもオーロンゲはひかりのかべとリフレクターを張れるので、壁を張った後にひたすらのろいを積みまくるというルートが作れるのです。 ガチでカビゴンで勝ちにいくことを考える場合オーロンゲはベストパートナーになりえるでしょう。 そのほかの相性がいいパートナーといえば、カビゴン唯一の弱点である格闘技をケアできるトゲキッスやミミッキュドラパルトなど。 のろいを安定して積むために、マシェードなどで眠らせてからカビゴンにつなぐのもアリですね。 実際にねむカゴカビゴンをランクバトルで使ってみた感想 結論から言うと、のろいを積めれば鬼のように強い型ですが、上位勢が相手だと中々のろいを積ませてもらえませんでした。 なので、あまり活躍の機会なし・・・。 これに関してはただ単に僕のプレイングが下手ということもあると思うのですが、やはりのろいを積むためにはカビゴンに対して打点がない相手とうまく合わせて対面させるとか、マシェードで相手を眠らせてから積むといったように、ちゃんと考えた上で立ち回らないといけないなあと思いました。 というわけでねむかご最強カビゴンを活かすために、補助型エルフーンを育成したので、こちらの育成論も合わせてお読みください。 参考記事: ではでは。 以上、【ポケモン剣盾】ねむカゴ最強カビゴンの育成論を紹介!【ソードシールド】... でした。 youkenwoiouka.

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【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論

ポケモンソードニンフィア育成論

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 メガネとハイパーボイスでねじ伏せる 特性「フェアリースキン」によって、ハイパーボイスをタイプ一致で出せる。 さらにこだわりメガネによって凄まじい火力となり、 半減しにくいフェアリータイプも相まって受け出しは困難。 Sは4振りバンギラス抜き調整 S4振りバンギラスの素早さ実数値は82。 この数字を抜くために、S20の調整は必須だ。 いくら特殊耐久の高いバンギラスと言えども、「フェアリースキン」下におけるハイパーボイスは致命傷となる。 技の範囲とでんこうせっかも優秀 ハイパーボイスに目が行きがちだが、他の技も優秀だ。 シャドーボールは通りが良く、マジカルフレイムははがねタイプに有効。 特に「フェアリースキン」下のでんこうせっかが強力で、消耗している相手を強引に削り切れる。 ダイマックス中はスキンの威力上昇が無効 ダイマックス中はフェアリースキンの効果のうち タイプ変更効果は有効だが、威力上昇効果は無効になる。 つまり、ダイマックス中のハイパーボイスは、威力130のダイフェアリーとして使える。 特殊技で攻撃してもあまりダメージを与えられないので、物理アタッカーで攻撃するようにしよう。 先行で攻撃して倒す ニンフィアは防御が低いことに加え、Sに振っていないことが多い。 そのため、物理アタッカーで先手を取るのが最もおすすめ。 ただし体力が多く1発では倒しづらいので、2体がかりでの処理も検討しよう。 とつげきチョッキ持ちなら殴り合える ニンフィアのメインの攻撃技はハイパーボイス。 威力が非常に高いが、とつげきチョッキを持たせたポケモンなら2発耐えられることも多い。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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