レムナントフロムジアッシュ 近接武器。 多くのプレイヤーを絶望させた激ムズサバイバルアクション!「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」日本語版をレビュー

【レムナントフロムジアッシュ】日本語版の発売日はいつ?価格や予約特典・事前情報

レムナントフロムジアッシュ 近接武器

ストーリークリアから本番のモンハンTPS 75• PS4版ではエイムアシスト機能がついてるので慣れれば簡単に敵に狙いをつけられると思います。 なので狭い場所での立ち位置に気を付けて行動しないといけなく、緊張感をもってプレイできます。 モンハンのようにストーリークリアしてからが本番だと思います。 近接攻撃で暴れたくてスクラッパーのクラスを選んだはずなのに、途中から銃しか撃っていないことから選んで損した気分になりました。 本作ではマップから敵配置までランダム配置されるので、そういう要素を求めてプレイするとガッカリすると思います。 このままでは売るだけ売ってサポートはしないのが販売、開発の姿勢だと思われるので企業イメージを守る意味でも早急な修正パッチの配布をするべきだと思います。 総評 ソロでもパーティーでも緊張感のある戦いができるモンハン系列のTPSゲームとしてはとても良くできてます。 逆にソウルライクを期待して購入した人は思っていたのと違く、ガッカリすると思います。 ただ、バグを修正せず放置している販売側の姿勢だけが残念です。 プレイ時間 40〜60時間 アクションゲームとして良質 80• これのお陰で欠点に寛容になれる 悪い点 ・ストーリーがあるようでないに等しい。 嫌悪感はない ・武器が若干少なく、見た目がダサい。 好みの問題? ・防具スキンが不自由かつ染色もない ・自キャラ顔面が酷い。 ゴリラ顔上等な自分でも魅力を感じない…結局愛着は少し湧くが ・ランダムマップ故に景観の楽しみはなく、異世界も特に感動はない ・アイテムショートカットが足りない ・バグの修正は未完(対応中とのこと) 総評 結論から言うと良質なアクションゲーム。 詳細は後述。 自分は一周ソロクリア、全武器収集、マルチ経験済み、ハードコア途中までの段階です。 まず全体をさらっと。 ゲームを開始すると即座に絶望のキャラメイクが始まり、いきなり挫けそうになるがボイスは悪くないしヘルムで隠せるので我慢して乗り切ろう。 ストーリーは分かり難い上にどうでもよく、終始ふーんで終わる。 戦闘はザコに紛れてたまに中ボス的な奴が湧き、緊張感がある。 ソウルライクらしく回復アイテムは有限&拠点補給。 死んでも何もロストしない辺り優しい。 銃に頼り過ぎると弾が不足しがちだが、近接武器も有用。 ボス戦でもザコを引き連れてくるものが殆どで、タイマンを期待していると面食らうだろうがソウルシリーズと違って銃があることを忘れないでもらいたい。 近接と遠距離を自在に使い分けて対処していく面白さがある。 音楽は個人的にはごく普通で耳には残らないがBGMとしてそれなりに盛り上げてくれる。 アクション性について。 パッと見ありふれたCOOPアクションゲーで中身もその期待通りなのだが、他ゲーでありがちな嫌なストレスがないことが凄い。 例えば壁付近で視界がめちゃくちゃ、敵のモーションがわからん、異次元判定、今の避けてたやろとかそういうの。 敵のモーションは不自然がなく、感覚で掴みやすい。 恐らくトップクラスの出来映えでダークソウルにもひけを取らない。 某海外製無料モンハンのような妙なディレイがないので興ざめしない。 視点は移動と近接中は多少広めで、射撃中は肩ごしと程良く視覚情報が制限される。 秀逸なのは回避時に少し視界が広くなること。 これにより回避の結果や、どんな攻撃をされていたのかや、足下の状況を特に意識せず理解できる。 わからん食らいはあってもわからんまま死ぬことはない。 また、特徴的な音で敵の接近や一部の敵モーションを理解できるようになっている。 遠近の使い分けが忙しい戦闘でリロードが当然重要になるが、よくある強制歩きリロードではなく走りも回避もしながらリロード完了を待てる。 これにより例えばライフルで一発入れて仰け反らせリロードしながら走り、そのままダッシュ攻撃からコンボを入れて回避で離脱し、ライフルで追撃…のような立ち回りが可能。 また攻撃の激しいボスで中々射撃のチャンスがない時は単発銃で射撃と回避を繰り返す戦法もとれる。 ロックオンはないので近接攻撃には視点回転が必要になる。 ソウルシリーズに慣れていると少し戸惑うが、盾はないので別に常時敵を正面に捉える必要がないことにすぐに気付く。 ビルド次第で近接主力でも無理なくやっていける(ノーマル難度なら) まとめ。 パッケージのイメージ通りの内容かつソフトが安いので好みのジャンルなら買って損はないと思う。 TPSなので3D酔いはしにくいし、射撃も接近戦も楽しめる。 ただし遠近自在な分、敵の数も多く自分の腕を上げていくことは必須。 とはいえ死んでも何もロストしないので心は折れにくいはず。 何よりアクションゲーとして純粋に楽しく、嫌なストレスがないことが貴重。 とにかくストーリーに期待してはいけないことだけに注意。 そっちのセンスがなぜ無かった 笑 総合評価はフルプライスならダークソウルなどと比べてしまうし、もう少し下げるところ。 なので安い分加味してつけます。 プレイ時間 60〜100時間 ちょっと物足りない作りこめてない感じのMH風洋ゲー? 55• マップの構造だったり、ボス戦のアイディアとしても練りこめてない感じ。 ボス戦終わった時の達成感よりようやく面倒ごとが終わった安堵感が強い。 ・翻訳ミス・そもそも翻訳してない所がある。 半角と全角くっつけて、隠すはずの処理命令がテキストに記載されてるのは、 普通にゲームのチェック時に見つかるのでは? ・オンラインが微妙 人が少ないのか3人集まったことはいまだにない。 ・マップの表示が雑で分かりづらい。 総評 ギアーズ的な操作のガンアクションシューティング。 流れ的には、 オンラインで金や素材集めて強化してオフで一人でクリアしていく的な感じ。 そうでもしないとオフはしんどい。 一人対多数だから。 オフは最低でもNPC連れて行かせるように作ってほしかった。 オンラインはもうちょっと他の人の部屋に入りやすくしてほしいし、 他人に協力を求めたい時は人を呼びたいので呼べるようにしてほしい。 入った部屋が即拠点に戻って次の準備を待ったりするのは、ぶっちゃけ、 無駄な時間だと思うし、その辺を考慮して仕様は作るべきだった。 個人的にはもうちょっと作りこんで難しくてもやりやすいゲームにしてほしかった。 プレイ時間 20〜40時間.

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『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』本日発売! 3人でオンライン協力プレイが可能なアクションシューター

レムナントフロムジアッシュ 近接武器

DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

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『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』本日発売! 3人でオンライン協力プレイが可能なアクションシューター

レムナントフロムジアッシュ 近接武器

3メートルのヒーリングオーラを発生させる。 マークされた敵に対するクリティカル率10%増加。 オーバーロードが付与された敵は互いの距離が4メートル以内になると爆発 火炎放射 セット武器:スピットファイア 炎上効果のある炎を敵に浴びせて10秒間火炎ダメージを与える テンタクルショット セット武器:緑神の呪縛 着弾時に触手を生成する投射物を発射する。 「ハンティングライフル」と「リピーターピストル」はどちらもクラスの初期武器となり、ハンティングライフルは別のクラスを選んでしまってもリグスから購入することが出来ます。 ランダム生成ダンジョンで入手出来る通常武器では下記がおすすめです。 ・地球の最果ての地で手に入るフルオート武器「シカゴタイプライター」 ・ロームの失われたガントリーで手に入る「ビームライフル」 シカゴタイプライターはマガジン容量80の連射可能な武器 ビームライフルはビームを照射して放射線ダメージを継続して与える武器になります。 ボス武器のおすすめ ボス素材でクラフト出来る武器を入手後はボス武器も使用していくのが良いです。 個人的にボス武器でおすすめなのは 「アイ・オブ・ザ・ストーム」と 「緑神の呪縛」で、どちらもヤエシャのボス素材を手に入れることでマッケイブからクラフト出来ます。 トーテム・ファーザーとラヴェジャーはヤエシャの最後のボス(ランダム出現)なので、1周目だと片方としか戦闘出来ませんが、キャンペーンのリロールやアドベンチャー作成で手に入れることが出来ます。 「アイ・オブ・ザ・ストーム」はハンティングライフルの強化版のような武器です。 リロード速度がハンティングライフルより早く、最大Lv時のダメージ値が30上でマガジン容量も15と性能が高いです。 好きなMODを装着出来ないというのが難点ですが、「アイ・オブ・ザ・ストーム」の専用MODは最大3発までストックされるオーバーロード付与の投射物を発射出来る強力なMODなので特に問題はないでしょう。 「緑神の呪縛」は専用MODで好きな位置に一定時間近くの敵を攻撃してくれる触手を召喚する効果があり、雑魚敵出現の多い場所やボス戦時に役立ちます。 また、射撃ダメージを吸収出来る「黒き涙のベール」や使い魔を召喚出来る「シードコーラー」など取り外し可能な武器MODは強力な効果も多いので、MODを重視する場合は通常武器を装備するのが良いでしょう。 今後、他の武器に変更するようなことがあれば追記したいと思います。

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