パーツ 強化。 【アイスボーン】パーツ強化のやり方と仕様解説【モンハンワールド(MHW)】

【MHWアイスボーン】パーツ強化丨必要素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

パーツ 強化

概要 [ ] やマップ上での出撃準備時に、各ユニット間で着脱が可能。 『』で使われたや、『』に登場した製の追加装甲など、パーツの名称はから採用されるものが多い。 似たような効果でも版権の都合上参戦作品によって名称は異なってくる。 強化パーツの装備には機体の「 パーツスロット」に空きがあることが必要。 スロット数は多くの作品においてユニット1体につき1~4個までで、基本性能の低いユニットほどスロットが多く設定される傾向にあるが、高性能にもかかわらずスロット4という凶悪な機体も稀にある。 また、性能に関わらずパーツスロット枠を持たないも存在する。 個別コマンドからできる機体は、強化パーツが合体後に統合される場合が多い。 ただし『』ののように合体形態のスロットが別途用意されている場合も。 可能機体は全形態で強化パーツを共有する場合が殆ど。 ただし一部作品では各形態別にスロットが存在し、『』(GBA版のみ)等、変形・合体時に他形態のパーツ効果までも反映される作品もある。 特に同作では2周目以降スロットが全ユニット4つになる為、3形態ある系は最終的に12個ものパーツを付けられる。 主な入手方法 [ ] 最も機会が多いのは敵の級・ボス級ユニットを倒した時だが、シリーズ限定の入手手段も多い。 F以降のシリーズでは長らく強力なパーツを持つ敵ボスはHPの減少や一定ターン経過で撤退する事が多かったが、近作では減少・条件緩和の傾向にある。 強化パーツを所持する敵を撃墜する(F以降) 最も多いパターン。 マップクリア時にボーナスとして支給 旧作品では特定のシナリオで支給されたり、シナリオ中のイベントや選択が条件だったが近年では必ず貰える作品もある。 マップクリア時にマップ上にいると特定の消費系強化パーツが支給される固有もある。 パーツを入手できる場所は何らかの特徴的なとなっていることが多く、近年の作品では入手時にちょっとしたサブイベントが発生することも多い。 しかし、初代は「ちょっと周囲と毛色が違う」程度の違和感しか無い場所に落ちていることが多く、事前に座標を知らないと全く気付かないまま通り過ぎてしまうことも少なくなかった。 MX以降は敵が落としたがマップクリアまで残っていた場合、自動的に回収される。 また敵にを奪われた場合は入手不可能となる。 をクリアする(D・J・UX・BX) 実際にクリアしないと獲得できない。 これは下記のオンライン経由も相当する。 他作品との連動 WおよびKの、前作品と連動したCOMPACT2第3部・第2次Z再世篇など。 撃墜数や獲得資金等、特定のプレイレコードを達成する(第2次Z再世篇・第3次Z) エンブレムシステムとして採用。 第3次Zではエンブレムのほか、Dトレーダーのアイテム販売解放条件にもなっている。 特典ないし直接購入によるDLCとしてオンライン経由で入手(OE) 「部隊パーツ」が該当。 魔装機神IIIや第3次ZのDLCマップ、UX・BXのキャンペーンマップ&ツメスパロボも実質的にこれに相当する。 敵の所持強化パーツの効果反映 [ ] 作品によっては、敵も所持する強化パーツで性能が上昇し、消費型の回復系パーツを持っている場合はピンチになるとエネミーフェイズで使用する。 消費型のパーツを使われた場合、その敵を倒しても入手不可能。 売却はD以後ほとんどの作品で定着したが、購入は一部作品でしか行えない。 買い戻しは基本的に不可。 現時点では、バザーとショップが同一作品内で採用されたケースはない。 専用通貨の(BS)で強化パーツを購入したり、売却してBSにできる。 品揃えや取引額はシナリオごとに変動。 初期作品にも登場していたが、本格導入はDから。 据え置き機ではGC以後で採用。 強化パーツやを売却してにできる。 Wでは2周目以後に限り、強化パーツや機体の購入も可能。 Kでも2周目以降に限って強化パーツの購入は出来るが、機体は購入できなくなった。 トレードショップ OEに登場。 ミッションにおいて獲得した素材パーツを上位の素材や強化パーツに交換できる。 交换には素材の他に資金とEC(Extend Coin)が必要。 なお売却は不可能で、ステージクリア時に同種パーツが100個以上になった場合の自動売却のみ。 第3次Zに登場。 専用リソースのZチップで強化パーツの売買が可能。 専用パーツを扱う「強化パーツ」・ゲーム全体に効果を及ぼす「強化システム」・汎用パーツ等を扱う「エクストラ」に分類され、品揃えはエクストラのみシナリオで変動し価格は全種固定。 VおよびXに登場。 専用リソースの名称がTacPに変更されている以外はDトレーダーとほぼ同様の内容。 強化パーツに近い要素 [ ] これらは着脱・使いまわし可能な強化ツールという点で、強化パーツの性格を受け継ぐ。 独自の。 改造(一部除く)と着脱が可能な武器。 (D・J・GC・XO) で初登場。 言わばパイロット版強化パーツで、パイロット側にスロットがある点も同じだった。 W以降の導入作品では、消費型に変更された。 、に登場。 武器威力・地形適応・射程などを変化させる。 特殊弾素材を2~3個合成することで開発。 素材への分解も可能で、どちらもノーコスト。 ただし、実弾系かミサイル系のにしか装填できない。 パートナー能力システム やに登場。 機体ごとに機体能力に補正が付く「ボーナス効果」が設定されており、パートナー機に対しても補正が反映される。 で初登場。 「アビリティ」と呼ばれるアイテムを装備することでボーナス効果を得る。 アビリティは同じ物を3つ装備しないと発動しない。 スロットはパイロット・機体両方にあり、スロット数は一律3。 ユニットパーツ に登場。 装備することでユニット能力が上昇するほかを得ることができる。 特に汎用パーツは効果だけでなく名称も強化パーツに近い。 強化パーツ発見用の「」登場。 ユニット毎の強化パーツ装着スロット数が、 従来の固定2枠から1~4枠に変更。 COMPACT 19種 フリーオーダーシステム導入に伴い、ステージ選択順により 入手強化パーツが変化するシステムを採用。 スロット数に応じて攻撃力が上昇する V-UPユニットが初登場。 CB 19種 LB なし - 64 18種 COMPACT2 19種 第1部・第2部から第3部への強化パーツ引継が一部可能。 システム初採用。 システム導入に伴い、BS()を用いて強化パーツ売買が可能。 により入手強化パーツが変化する。 ・・・等、強化パーツの新たな方向性が一挙に打ち出される。 「勇者の印」「鋼の魂」初登場。 (更に両性能を兼ね備えたW-UPユニットも登場) 周回特典により、全機の強化パーツスロット数が4になる。 戦艦から味方ユニットへ消耗系強化パーツを使用するシステム初採用。 IMPACT 35種 隠しを初採用。 消耗品タイプの所持数上限が99となる。 R 41種 敵機が強化パーツを実際に装備する仕様を初採用。 機体性能が実際の効果と同様に上昇する他、消耗系の強化パーツはその場で使ってくることがある。 OG 43種 「 」初採用。 「 (着脱式)」初採用。 クリアすることで強化パーツ等の特典が得られる「 ツメスパロボ」採用。 ショップシステムを採用(本作以降暫くは売却のみ可能)。 GC 43種 「捕獲」システム導入。 敵ユニットを捕獲することで強化パーツに変換可能。 機体を持ち越すことで強化パーツ引継と同じ効果を得ることも可能。 OG2 43種 周回特典として、強化パーツ・換装武器を初期状態で多数所持している 「」を初実装。 2周目以降、ショップにおいて強化パーツが購入可能となる。 「」初採用。 OGs 43種 「 」初採用。 所持することで特定のイベントが発生する『アイテム』も登場。 K 40種 学園 27種 NEO 48種 特殊(後述) L なし - (消耗式)のみ採用 2011年~ [ ] 作品 一覧 数 トピックス(抜粋) 第2次Z破界篇 45種 第2次Z再世篇 56種 エンブレムシステム採用 第2次OG 43種 アビリティスロットシステム採用 UX なし -- スキルパーツ(消耗式)のみ採用 OE 219種 機体用100種・パイロット用21種・回復用29種・素材用56種の計206種と、部隊用13種。 素材をパーツと交換する「パーツトレード」が初登場。 ゲームプレイ全体に効果を及ぼす「部隊パーツ」採用。 第3次Z時獄篇 69種 採用。 プロダクトコードやボーナスシナリオ等、他媒体との連携による入手方法が増えた。 周回によるパーツ引き継ぎを王道シリーズで初採用。 パーツに装備コストの概念が存在。 パイロットパーツ・Vパーツ採用(Ver2. 0より)。 OGMD 43種 第二次OGと同ラインナップ V 86種 ファクトリー採用。 強化パーツ(またはアイテム)の扱いが特殊な作品 [ ] 所謂ドーピングアイテムとしての登場。 初代同様ドーピングアイテム。 マップ中に隠されたショップで購入する。 本作では「強化パーツ」とはユニット毎に設定されたフル改造ボーナスのことを指す。 装備タイプの強化パーツは登場せず、インターミッションにおいてマップ中で使用可能な消耗品を購入可能。 使用方法は一般的なスパロボと同様だが、ゲームシステムが大幅に異なる関係で、パーツの種類や効果がかなり違う。 入手はマップ内を探索する方式。 強化パーツそれ自体は登場しないが、従来作の強化パーツと同名のや装備品が多数登場。 特に関連で多い。 パイロット用・ロボット用・消費用にカテゴリが分けられ、この内パイロット用・ユニット用アイテムは同じものの重複装備は不可能。 消費用アイテムは使用しても無くならず、次マップ以降でなら再利用が可能に。 装備スロットも4~6に増加。 なお消費用アイテムの仕様は後に『第2次Z』以降のB. スタジオ製タイトルや『第2次OG』においても採用されており、実質標準仕様となっている。 プロダクトコードの入力で獲得できるパーツが13種(機体用8、回復用5)。 入手時期が限られ、後発のプレイヤーが達成目標の「パーツ200種類獲得」を達成できなくなるため、アップデートで「パーツ190種類獲得」に変更されている。 装備スロットは4~5。 部隊パーツは厳密には強化パーツと別枠で扱われる。 スパロボ以外で強化パーツの存在する作品 [ ] バトルロボット烈伝 全9種類。 特定の中ボスを倒す事で、1つずつ入手できる。 装備できるのは武器が6種類未満の機体のみ。 機体ごとの装備スロットの差異はなく、1機につき1つだけ装備可能。 また一部の機体グループ専用のアイテムもある。 スーパー特撮大戦2001 使用方法は一般的なスパロボと同様だが、入手方法が異なる。 資金と資材を投入して開発し、その後生産することで手に入る。 出典作品別強化パーツリスト [ ]• 全強化パーツリスト [ ] 以下ではこれまでに登場した強化パーツと、スパロボでの主な効果を記載。 各作品において効果は毎回変わるので、必ず以下の効果を発揮するわけではない点に注意。 IMPACTなど一部作品では、特定のパーツにが下がる副作用がある。 Kではの特典となり、効果が非常に大きくなっている。 NEOで登場。 IMPACTでは運動性-10の副作用。 NEOで登場。 OEに登場。 OEに登場。 現実世界でも戦車用の装甲として採用されているため、『』が出ない作品でも登場する。 とは言っても、現実世界の物と0080に登場した物では構造などが全く違う。 によるHPや装甲の上昇率が低い機体にとっては、このパーツでも効果が大きい。 OEに登場。 Zで登場。 運動性-15と移動力-2の副作用。 新のみ登場。 OEに登場。 NEOで登場。 OEに登場。 EN上昇・消費軽減 [ ] 最大値を上げる、または武器のEN消費値を下げるパーツ。 EN回復パーツと合わせると効果大。 EN消費軽減系は、強化パーツ同士で効果が重複することはない。 しかしフルボーナスの武器消費EN軽減は、別効果扱いなので重複可能。 なおDでは、ENチップ系の装備でや(両方SB装備も含む)の歌EN消費も軽減できる。 OEで登場。 OEで登場。 NEOで登場。 NEOで登場。 OEで登場。 OEに登場。 チップ Mチップ Hチップ Sチップ H・M強化チップ 新に登場。 Xに登場。 JではEN上昇系の最大値。 MXではEN上昇系の最大値。 ・ [ ] DECチャージャー 毎ターンENが全回復。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 Kで登場。 外部重力波アンテナ 特殊能力「重力波ビーム」をの効果を得られるようになる。 なお、同能力をデフォルト所持する機体は装備しても効果がない。 V・Tに登場。 Tに登場。 Zおよび第2次Zでは空中にいると毎ターンENが減るため、他作品以上に需要が高い。 ハイパージェネレーター 毎ターンENが全回復。 Vのファクトリー取り扱いパーツ。 NEOに登場。 レスキューユニット ・を得る。 第3次ZのDトレーダー、V・Xのファクトリー、Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 があった頃はそれも上昇させられた。 NEOで登場。 第4次に登場。 Zで登場。 X・Tに登場。 UCガンダムが出ない作品における。 Zシリーズではのに変更。 OEに登場。 NEOで登場。 Zシリーズではに追加されるに変更。 OEに登場。 NEOで登場。 OEに登場。 移動力 [ ] を上げる。 鈍足での無いユニットに有効。 制を採用する作品では、単機の移動力を上げただけでは小隊移動力の上昇に繋がらないことがある点に注意。 系に付けると他ユニットの輸送距離が伸び、戦略の幅も広がる。 第2次Zではこの名称。 第2次Zではこの名称。 どちらも意味合いは同じ。 OEに登場。 NEOで登場。 Zで登場。 NEOで登場。 OEに登場。 OEに登場。 OEに登場。 最近の作品では威力はそこそこだが燃費がよく、クリティカル率が非常に高いため数値以上のダメージを叩き出す武装がしばしば登場し、それと組み合わせると非常に高い効果を発揮する。 MXに登場。 OGシリーズで登場。 Wで登場。 IMPACTに登場。 Wで登場。 NEOで登場。 Kで登場。 射程 [ ] 最大射程1と以外の、全武器のを伸ばす。 攻撃・反撃の機会が増える。 射程1の武器も伸ばせる。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 射程1の武器も伸ばせる。 V・XのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 複合型 [ ] 複数の能力をまとめて強化する。 1つのパーツスロットで大幅な強化を図れる。 OEに登場。 第3次Z時獄篇のバンダイチャンネル連動キャンペーン特典パーツ。 特典を受けない場合は4周目以降に自動入手。 「PMCモーター」は天獄篇の発売記念キャンペーン特典パーツ。 名称が変更されたが効果は同一。 G-ER流体 Tに登場。 第3次Z時獄篇の発売記念キャンペーン特典パーツ。 特典を受けない場合は4周目以降に自動入手。 OEに登場。 OEに登場。 W 機体の武器攻撃力を上げる。 パーツスロットが多いほど効果が上昇する。 U HP、EN、装甲、運動性、限界反応を上げる。 これもパーツスロットが多いほど効果が高い。 VTX業務マニュアル 敵撃墜時の獲得TacPが1. Tに登場。 Tに登場。 Vの初回生産版特典パーツ。 VのDL版特典パーツ。 Vのファクトリー取り扱いパーツ。 Vの初回生産版特典パーツ。 W-UPユニット V-UP系2種の効果を同時に得られる。 単体版より効果も上昇している。 登場作は少ないが、スロットが4つある機体に装備させた場合の上昇値は驚異的。 Xの早期購入特典パーツ。 XのDL版特典パーツ。 Xのファクトリー取り扱いパーツ。 アサルトブースター 第3次Zに登場。 エンターブレイン社(ファミ通)攻略本の購入特典パーツ。 特典を受けない場合、4周目以降に自動入手。 OEに登場。 V・XのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 25倍。 各種リソース増加効果は同系統パーツとの効果重複なし。 「幸運」など、別系統の増加効果とは重複する V・XのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 OEに登場。 OEに登場。 Xに登場。 5倍となる。 TacP増加効果は他の同系統パーツとは重複しない。 Xに登場。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 OEに登場。 リアル系には効果が大きい。 オールディフェンサー 特殊能力『バリア・フィールド』追加、特殊スキル『』追加、とを無効化する。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 V・XのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 OEに登場。 Xに登場。 奇跡の証 Tに登場。 Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 OEに登場。 OEに登場。 V・X・Tに登場。 Zではイベントアイテム。 高性能電子頭脳 ハロのOGシリーズ版。 極小次元震システム 特殊能力『』『』『』追加。 分身は気力130以上で発動。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 OEに登場。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 Vに登場。 OEに登場。 ストライカーT Tに登場。 第3次ZのDトレーダー、V・Xのファクトリー、Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 セイクリッドアーマー 第3次Zに登場。 アスキー・メディアワークス社(電撃)攻略本の購入特典パーツ。 特典を受けない場合、4周目以降に自動入手。 NEOに登場。 OEに登場。 OEに登場。 Xに登場。 OEに登場。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 ダイナミックアーマー Tに登場。 超高性能電子頭脳 J・W・K版ハロ。 Wの2周目以降のショップでは資金80000で購入できる。 ディフェンダーT Tに登場。 複数装備しても重複しない。 4周目開始時に自動入手。 OEに登場。 勇者の印以上にパラメーターが上がる、スーパー系にとって最強クラスの強化パーツ。 Tでは能力値上昇は装甲と運動性のみ(上昇値も勇気の印と同値)になったが、1マップに1回のみ「」の効果を与える。 『』でも高性能なアクセサリーとして登場するが、勇者の印の下位性能となっている。 運動性、射程、移動力などが上がる。 UCガンダム系が登場する作品では、ほぼ毎回最強のパーツ。 昔は移動力と運動性と限界反応。 WとKでは装備中、1マス移動ごとに資金が100得られる効果。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 プレイリー・オイスター Tに登場。 OEに登場。 第1章購入特典パーツ。 やENギガチップと組み合わせれば、消費ENの高い武器もある程度連発可能になる。 OEに登場。 各能力が大きく上がる強力なパーツ。 Tでは能力値上昇は装甲と運動性のみになったが、1マップに1回のみ「」の効果を与える。 人間や等身大キャラの活躍がメインとなる『』では、300000Gと超高価ながらを超える作中最強のアクセサリーとして君臨する。 また、続編の『』では二周目以降に挑戦できるを制覇したご褒美として貰えるアクセサリーになっている。 気力上限上昇効果は他の同系統パーツとは重複しない。 Tに登場。 OEに登場。 OEに登場。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 気力上限上昇効果は他の同系統パーツとは重複しない。 Xに登場。 Vに登場。 弾薬 [ ] 全武器の弾数を増やすパーツ。 弾数制の武器がメインの機体に効果が高い。 この系統のパーツは同効果のものを複数付けても効果が重複しないが、フルボーナスの弾数アップ効果は別扱いなので重複可能。 の登場以降は、『A PORTABLE』を最後に同系統のパーツは登場していない。 大型マガジン 弾数最大値が1. 5倍になる。 超大型マガジンがない作品では2倍増。 5倍の場合、弾数1の武器は増やせない。 大型カートリッジ IMPACTに登場。 武器の弾数が2倍になる。 超大型マガジン 弾数最大値が2倍になる。 の版のような1発きりの武器も増える。 Dだと武器フル改造ボーナス込みで最大3発に。 地形適応 [ ] 機体と武器(シリーズ初期では格闘武器のみ)のを上昇させたり、移動タイプを追加する。 元の地形適応を把握して装備すれば、命中率・回避率・攻撃力・防御力を強化しながら移動面もフォローできる。 Kでは各地形パーツごとに地形適応AとSの2種類が存在し、後者の方が上位パーツとなる。 機体と全武器の地形適応を全てAにする。 但しモジュール系と異なり、移動属性は追加されない。 第2次Zに登場。 ちなみにSが入手できるのは破界篇・再世篇ともに最終話の1話前。 機体と全武器の地形適応を全てSにする。 殆どの機体で命中率・回避率・攻撃力・防御力上昇の恩恵を受けられる破格の性能。 入手できるのはかなり後半。 アクアモジュールA アクアモジュールS スクリューモジュールと同じく、移動属性に(水)を加え、機体と全武器の海(水)適応をA or Sにする。 JやW等、一部作ではこの名称になっている。 KではAとSの2種類に分かれた。 移動属性に(水)を加え、機体と全武器の海(水)適応をAorSにする。 シリーズによっては、付けるだけで水中の敵にもビームが大ダメージに。 スラスターモジュールA スラスターモジュールS 機体と全武器の適応をA or Sにする。 作品によっては宇宙を走るも作れる。 Zではキングゲイナー系やザブングル系は終盤必需品となるので、で買い集めておくといい。 KではAとSの2種に分かれた。 同作では計4作品の機体のほとんどに必要なため、需要はかなり高く、1周目では最終面の出撃ユニットを左右するほど。 ミノフスキークラフトのOG版。 空の地形適応はAになる。 に付けたい。 Kではの特典となり、破格の高性能となった。 テスラ・ドライブS ミノフスキードライブのOG版。 フライトモジュール フライトモジュールA フライトモジュールS• 無印はに登場。 移動属性に空を加えユニットと武器の地形適応を空Sにする。 フライトユニット 移動属性に空を加え、空適応をSにする。 JやW等、UCガンダムが未参戦の作品に登場。 移動属性にを加え(加えない場合もある)、機体と全武器の陸適応をAorSにする。 MXの戦艦に付けて陸ユニットを援護したり、空専用の機体を陸小隊に入れるときに。 可変MSにつけておくと陸小隊でも気楽に変形出来る。 ホバークラフト 移動タイプ「」が追加され、一部の移動コストのかかる地形を無視し、を陸地扱いで移動可能になる。 ただしホバークラフト単独では空を飛べるようにはならないので地形適応も変化無し。 移動属性にを加え(初期では「空陸」に変更)、機体と全武器の空適応をA、またはSにする。 メイン武器や最強武器が地上にしか使えない、、、等は特に重要。 初出の第4次では適応は元のままのため、事実上飛べないのに空適応がAの専用。 ランドモジュール ランドモジュールA ランドモジュールS 第2次Zに登場。 移動属性に陸を加え機体と武器の地形適応を陸Sにする。 KではAとSの2種類に分かれた。 [ ] パーツ名の同じ効果のバリアが追加される。 どの機体でも使えるので便利だが、消費に注意。 一部はが一定値以上ないと発動しない。 各バリアの詳細については上記リンク先を参照。 作品によっては効果が高い。 後述のビームコートの上位能力。 装備機体が特殊能力「イナーシャルキャンセラー」の効果を得る。 全属性の一定値以下のダメージを無効化する。 グラビティ・ウォールの強化版だが、その分EN消費も激しい。 GC・XO・J・Wなど一部の作品ではS・M・L、KではL1~3の3種類存在しており、ランクが高くなるほど軽減値と消費ENが上昇していく。 装備機体が特殊能力「ディストーションブロック」の効果を得る。 バリア発生装置 装備機体が特殊能力「バリア」の効果を得る。 JとWではS・M・L、KではL1~3の3種類存在しており、ランクが高くなるほど軽減値と消費ENが上昇していく。 バリア・フィールド ZシリーズやV・X・Tに登場。 装備機体が特殊能力「バリア・フィールド」の効果を得る。 装備機体が特殊能力「ピンポイントバリア」の効果を得る。 JやWに登場。 装備機体が特殊能力「ラミネート装甲」の効果を得る。 系 [ ] 出撃時や、ターン経過時に気力を上昇させる。 かなり頻繁に名前が変わる。 OEでは気力の最大値を上げるパーツも登場。 Zに登場。 基本的に『』の関連の敵が持っている。 女主人公ルートだと、あるので投げ売りされている(の遺品か?)。 ZシリーズとOEに登場。 NEOに登場。 Xに登場。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 Zシリーズ・XとOEに登場。 OEに登場。 ゲキ・ガンガー魂 V・Tに登場。 OEに登場。 Vに登場。 NEOに登場。 OEに登場。 Tに登場。 睡眠学習装置 Zに登場。 特殊技能「」と同効果。 元ネタはでたちの受けていた物か。 OEに登場。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 OGシリーズではハチマキ類の効果は重複するため、出撃時で気力125なんて事も可能。 合体前のに付けると、合体後も効果が反映されたまま。 特殊技能「」と同効果。 V・X・Tに登場。 V・Xに登場。 Zに登場。 あるインターミッションのバザーで、高額のBSで売却が可能。 運が良ければ中断メッセージでからヒントを聞ける。 Vに登場。 がよく落す。 NEOに登場。 SP系 [ ] を、毎ターンの自軍行動開始時に最大値の一定割合回復させる。 精神ポイント SP の最大値を増加する。 X・Tに登場。 Wに登場。 1マス移動ごとにSPが1回復。 SPゲッター 敵チーム壊滅時にメインパイロットのSP10回復。 第3次ZのDトレーダー、V・Xのファクトリー、Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 Tに登場。 歌姫の指輪 メインパイロットのSP10回復。 V・Xに登場。 エイダの紋章 毎ターンSP2回復。 OEに登場。 出撃時のメインパイロットのSPが最大値になる。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 Kに登場。 1マス移動ごとにSPが1回復。 メインパイロットのみ。 少女コミック誌うるるん 1マス移動ごとにSPが1回復。 Vに登場。 NEOに登場。 ソーディンの紋章 毎ターンSP4回復。 OEに登場。 OEに登場。 堕天翅の翅 Zに登場。 メインパイロットのSPが10回復。 のとも効果が重複する。 ドクロの旗 Tに登場。 メインパイロットのSP10回復。 サブパイロットにも効果がある。 出撃時のメインパイロットのSPが最大値になる。 Vのファクトリー取り扱いパーツ。 出撃時のメインパイロットのSPが最大値になる。 Xのファクトリー取り扱いパーツ。 メインパイロットのみ。 メンタルリゲイナー 出撃時のメインパイロットのSPが最大値になる。 Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 OEに登場。 サブパイロットにも効果がある。 システムを採用する作品では、内の他の機体にも使用可能。 戦艦用パーツは一定の射程内に使用可能。 一部を除いて気力の減少はない。 NEO以降の作品では1マップ1回の使用制限があるものの、1度入手すれば繰り返し使用可能。 SP回復系列において作品由来による名称バリエーションが多い。 「使用」は第2次OG、「回復」はNEOおよびOEでの呼称。 OEに登場。 全ての敵ユニットに精神コマンド『』の効果を与える。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 前者はV・Xのファクトリー、後者はTのサイドプラン取り扱いパーツ。 OVAのコロッケ SP20回復。 教育メカのが料理を作るような話があると手に入る。 SPドリンク SSPドリンク OGシリーズに登場。 使用パイロットのSPを50回復。 Sは完全回復。 ZENのドーナツ SP60回復。 青い聖石 ExCが2上昇。 Xに登場。 食べ物系回復パーツの元祖。 アウラの加護 SP100回復。 OEに登場。 第2次Zに登場。 使用したメインパイロットのSPを20回復。 井草庵ラーメン COMPACT3に登場。 SP50回復。 OEに登場。 インサラウムの秘宝 精神コマンド『』の効果を得る。 第3次ZではDトレーダー取り扱いパーツ。 宇宙そろばん 援護回数を全回復。 OEに登場。 装甲騎兵ボトムズ(テレビ)の3話予告「キリコが飲む、ウドのコーヒーは、苦い。 」から。 NEOに登場。 エリクサー NEOとOEに登場。 母さんのシチュー SP50回復。 元ネタはにおけるの「のシチューが食べたい…」だと思われる。 カートリッジ 弾数全回復。 初出の新では一つでも弾切れした時点で自動回復。 IMPACT・MXでは気力10上昇。 W・A PORTABLEではSP50回復。 VではSP20回復。 SP50回復、-50。 支援コマンド使用者に。 OEに登場。 奇跡の欠片 精神コマンド『』『』『』『』『』『』『』『』『』の効果を得る。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 NEOに登場。 NEOに登場。 ゴールデンレガシー 精神コマンド『』の効果を得る。 Tのサイドプラン取扱いパーツ。 OEに登場。 OEに登場。 勝利の鍵 SP全回復。 まさに勝利の鍵と言える。 スーパーリペアキット HP、EN、弾数を全回復。 スペアパーツ GCやXOに登場。 破壊されたを全回復。 聖ワルキューレの火 Tに登場。 セシリーのパン SP50回復。 がパンを焼くような話があると手に入る。 セリーヌの花の滴 SP全回復、状態異常解除。 Xに登場。 ゾーンリカバー 自身及び隣接ユニットのHP5000・EN100回復。 V・XのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 トライデント焼き SP20回復。 第3次Zでは40回復。 ドラグニウムの結晶 SP50回復。 SP全回復。 ZではメインパイロットのSPを30回復。 バザーで購入可能。 第2次Zでは使用したメインパイロットのSPを全回復。 バイタルダウン 全ての敵ユニットに精神コマンド『』をかける。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 爆熱ゴッドカレーパン SP全回復。 OEに登場。 Zに登場。 使用したメインパイロットのSPを完全回復。 エウレカセブンに登場した健康食品が元。 ビクトリーターン 1ターンの間最終与ダメージ1. 3倍・最終被ダメージ0. 7倍の効果を得る。 SP50回復。 XOまでのエーアイ製スパロボのSP回復パーツは全てこの名称であった。 フェアリーブレス 全味方ユニットに精神コマンド『』をかける。 Vのファクトリー取り扱いパーツ。 ブタモグラのステーキ 第2次Zでは使用したメインパイロットのSPを40回復。 プチナインヘルプ 精神コマンド『』の効果を得る。 Vのファクトリー取り扱いパーツ。 復活の神水 HP、ENを全回復。 NEOに登場。 ブレイブカリバー 精神コマンド『』の効果を得る。 Xのファクトリー取り扱いパーツ。 第3次Zでは久々に上限が設定され、EN250回復に。 OEに登場。 プロペラントタンクS EN全回復。 精神コマンド『』の効果を得る。 Xのファクトリー取り扱いパーツ。 ぼすらーめん SP100回復。 Tに登場。 OEに登場。 マイクロ チーム内全機のHP5000・EN50回復。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 OEの6章購入特典パーツ。 無針アンプル剤 SP50回復。 NEOに登場。 ラムネ MXではSP20回復。 第3次Zでは久々に上限が設定され、HP6000回復に。 OEに登場。 リペアキットS HP全回復。 NEOに登場。 リローダー 弾数全回復。 コンプリートボックス(PS版第2次・第3次・EX)のみ登場。 Kに登場。 使用パイロットのSPを完全回復。 SP40回復。 第3次Z天獄篇に登場。 元は翠星のガルガンティアで魚食に抵抗のあったレドが初期にまともに食べられた物。 その他 [ ] DECマガジン 毎ターン弾薬が全回復。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 DGの牙 第3次Zに登場。 ディメンション・グリズリーの牙。 なお「あらゆる」の範疇は意外と広く、ゲーム中の「パーセンテージで計算されている要素」のほとんどに効果があるが、あくまで「 発生確率」への補正であるため、常時発動する機体の回復能力ややには無効。 有効となるのは「命中率」「回避率」「クリティカル率」「切り払い発生率」「シールド防御発生率」「分身発動率」。 また、ゲーム中では勇者の証&幸運のお守りとして珍重されており、戦う男たちの垂涎の的となっている。 DエクストラクターS 気力130以上で最終与ダメージ1. 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 EWAC装置 周囲の味方ユニットの命中率と回避率を上げる(弱)を得る。 MXでは更に個別コマンドの『』が追加される。 V・Xのファクトリー取り扱いパーツ。 Eマルチプライヤー OEに登場。 後述するオーバーリミッター系パーツで、戦闘時に気力が5上昇するが武器消費ENが10上昇する。 第3次Z天獄篇のDトレーダー取り扱いパーツ。 因果律操作装置 X・Tに登場。 エクストラアームズ X・Tに登場。 攻撃力が最も高い武器の攻撃力を5500に固定する。 既に武器攻撃力が5500以上ある機体と合体攻撃には効果なし。 エクストラアームス+ Tに登場。 攻撃力が最も高い武器の攻撃力を6000に固定する。 既に武器攻撃力が6000以上ある機体と合体攻撃には効果なし。 エスクードのかけら Tに登場。 ExC上昇に応じて武器攻撃力が上昇。 Tに登場。 エンデのアミュレット 獲得TacPが1. 2倍になる。 同系統パーツと効果は重複しない。 Xに登場。 オーガノイドシステム OEに登場するオーバーリミッター系パーツで、攻撃・回避が上昇しHP回復効果が追加されるが、武器消費ENが上昇する。 気力130以上で毎ターン「」がかかる。 Tに登場。 限界反応は改造費用が安い為、使い道は限定される。 OEで久々に登場、こちらは武器攻撃力とパイロットの攻撃パラメータを同時に上げる代わりにHPが下がり、武器の消費ENも上昇するという効果。 S版も存在。 オーバーチャージャー スーパーチャージャー ハイパーチャージャー OEで登場のオーバーリミッターの更なる上位版。 下に行くに従いより効果が高いが、ペナルティも相応に増える。 Xの初回生産版特典パーツ。 ゲインメーター 1マス移動ごとに資金500入手。 第3次ZのDトレーダー、V・Xのファクトリー、Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 光子力3Dプリンター Tに登場。 コストダウン 小隊コストを1下げる。 ただし下限値は0. 大型機同士を組ませたいなら欲しいパーツ。 コマンダーターミナル 装備ユニットが「L4」の効果を得る。 第3次ZのDトレーダー、V・Xのファクトリー、Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 誘導ミサイル系攻撃を無効化するを得る。 ジャミング装置 を得る。 V・Xに登場。 スピンドリル弾 OEで登場。 オーバーリミッターなどと同様の効果のパーツで、HPではなく回避が著しく下がる。 星明神社のお守り 敵のの効果を防ぐ。 特殊技能「」と同効果。 Zではラーニングがなくなったが、このパーツは残っている。 ターゲットスコープ 気力130以上で毎ターン「」がかかる。 Vに登場。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 機体性能を全体的に下げるという強化パーツにあるまじき性能だが、代わりに修理費が10になる。 テム・レイ回路 OE版で、こちらはオーバーリミッターなどと同様の効果だがHPではなく防御が著しく下がり、武器の消費ENも上昇するという効果。 S版も存在。 第3次ZのDトレーダー取り扱いパーツ。 トミービジョン 気力130以上で毎ターン「」がかかる。 Xに登場。 OEで登場。 ガンダムW未参戦のOGシリーズや、Zにもある。 ハイパーリローダー 毎ターン弾薬が全回復。 V・TのファクトリーおよびTのサイドプラン取り扱いパーツ。 ハウメアの護り石 敵のの効果を防ぐ。 ファンの花束 敵のの効果を防ぐ。 輻射波動機構 OEで登場。 これもオーバーリミッター系の効果のパーツで、HPではなく命中が著しく下がる。 NEOに登場。 OEに登場。 ランカのディスク 第2次Zではメインパイロットの入手PPが2倍に、第3次Zでは入手Zチップが1. 5倍になる効果。 共に複数装備しても効果は重複しない。 COMPACT3に登場。 これもテム=レイの回路同様に機体性能が落ちるが、獲得できるが倍加する。 元ネタはダンバインの派生作品の小説またはOVAからと思われるが、一体どういうアイテムなのか想像がつかない。 Vの初回生産版特典パーツ。 ロングレンジインパクト Tに登場。 7マス以上離れたユニットに対する与ダメージ1. マップ兵器は対象外。 Tのサイドプラン取り扱いパーツ。 攻撃 [ ] OEで初登場した攻撃パラメータのみを上げるパーツ。 上記分類に当てはまらないため便宜的にここへ置く。 OE第2章購入特典パーツ。 他作品との連動で入手可能な強化パーツ [ ] W [ ] (概要はリンクを参照)でしか入手できない。 Aのカートリッジを挿すと入手。 売値11111。 Rのカートリッジを挿すと入手。 売値22222。 Dのカートリッジを挿すと入手。 売値33333。 OG1のカートリッジを挿すと入手。 売値44444。 OG2のカートリッジを挿すと入手。 売値55555。 Jのカートリッジを挿すと入手。 売値66666。 ファミコンミニ版第2次のカートリッジを挿すと入手。 売値99999。 K [ ] を入手ができるが、周回を重ねる事でショップ購入可能になる。 EG装甲 HP回復Lv3(HP30%回復)を得る。 Aのカートリッジを挿すと入手。 売値45000。 EN回復Lv3(EN30%回復)を得る。 Rのカートリッジを挿すと入手。 売値50000。 レースアルカーナ 特殊能力「レースアルカーナ」(ビームコートLv3、分身回避能力、HP回復Lv1)を得る。 Dのカートリッジを挿すと入手。 売値55000。 特殊能力「オルゴン・クラウド」(バリアLv3、分身回避能力、地形移動コスト無視、EN回復Lv1)を得る。 Jのカートリッジを挿すと入手。 売値70000。 OGのカートリッジを挿すと入手。 売値60000。 OG2のカートリッジを挿すと入手。 売値65000。 ファミコンミニ版第2次のカートリッジを挿すと入手。 Kの特典パーツは全て周回を重ねる事で購入可能になるためレアパーツではなくなった。 売値100000。 第3次ZではDトレーダー取り扱いパーツとして登場。 こちらは気力150以上で入手資金・PP・Zチップが2倍になる効果(複数装備や同系統パーツとの重複なし)。 Vのファクトリー取り扱いパーツとしても登場、こちらは気力150以上で入手資金・TacPが2倍になる効果(複数装備や同系統パーツとの重複なし)。 第2次Z 再世篇 [ ] 破界の紋章 PSP内ののクリアデータ(1回でも可)をリンクさせると入手。 第3次ZではDトレーダー取り扱いパーツとして登場。 第3次Z 天獄篇 [ ] 時獄の紋章 PS3並びにPSVITA内ののクリアデータをリンクさせると入手。 連獄の紋章 PS3並びにPSVITA内ののクリアデータをリンクさせると入手。 特殊武器 [ ] のみ登場。 機体に特殊武器を追加する。 武器性能は全て共通で、攻撃力は装備させた機体の段階が反映される。 また武器に影響する強化パーツ、フルボーナス、、の効果も有効。 なお、、は形態やの有無にかかわらず、これらの特殊武器は装備不可能。 機体による攻撃力上昇タイプの違いは関係ない。 ENウイルス 3ターンの間、1マス移動ごとにEN-5。 HPウイルス 3ターンの間、1マス移動ごとにHP-100。 ウエポンブレイカー 1ターンの間、敵の攻撃力を半減させる。 エナジーテイカー 命中時、敵のEN-30。 ショートサーキット 3ターンの間、敵を移動不能にする。 スパイダーネット 1ターンの間、敵の移動力を半減する。 スピリットドレイン ヒット時、敵のSPを10奪い自分のものにする。 センサーブレイカー 1ターンの間、敵の運動性を半減。 マインドウイルス 3ターンの間、1マス移動ごとに気力-1。 マインドテイカー ヒット時、敵の気力-5。 マインドドレイン ヒット時、敵の気力を5奪い自分のものにする。 エンブレム [ ] 『』より登場した特殊強化パーツ。 特定の条件を満たすと入手できる。 また、シルバーエンブレムを除き 特殊能力(エースボーナス、精神コマンドも含む)や強化パーツの効果と重複する(ただし、同一エンブレムの効果は重複しない)。 2周目以降において、前周回または当該周回1話終了時点で条件を満たしていれば、アイアン・プラチナを除き1話終了後から取得可能。 アイアンエンブレム エース20名(第3次Z、Vでは15名)達成で入手。 メインパイロットが得る経験値が2倍。 ブロンズエンブレム 個人撃墜数が150(第3次Z天獄篇では120、Vでは100)を突破すると入手。 メインパイロットのSPがターン毎に20回復。 第3次Zでは15回復。 シルバーエンブレム 個人通算獲得PPが1500(第3次Z時獄篇では1200、天獄篇では2000)、Vでは通算獲得TacP28000を突破すると入手。 メインパイロットの得るPP3倍。 第3次Zでは2倍に減少したが、タッグコマンド「ボーナスPP」と効果が重複可能。 またバナージ、シモンのエースボーナスとも重複。 ゴールドエンブレム 通算獲得資金が2000万(第3次Z時獄篇では1500万、天獄篇では1800万、Vでは1200万)を超えると入手。 装備者が敵撃墜時に得る資金2倍。 プラチナエンブレム SRポイント55(VおよびXでは50)以上で入手。 素材用パーツ [ ] 『』に登場。 トレードショップで強化パーツと交換するために必要なパーツ。 スラッシュで分けられたパーツ名は左から右の順にグレードが上がり、ドロップ確率も低くなる。 またショップにて下位素材から上位素材へのトレードも可能。 一応これらを装備することも可能だが、その効果は正規パーツに比べ非常に小さい。 切れた動力パイプ 系統から入手可能。 ファンネルの残骸 系機体から入手可能。 赤い肩の残骸 の機体から入手可能。 汎用素材 上記の内に当てはまらない敵機(戦艦・戦闘機系、砲台、の敵など)から入手可能。 ショップにて汎用素材からトレード可能。

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【MHWアイスボーン】パーツ強化の必要素材とおすすめパーツ

パーツ 強化

メダルにはレベル上限があり、レベルは各スキルレベルの合計値となるため、ひとつのスキルを強化するか、複数のスキルをバランスよく強化するかによって、メダルのレベルが同じでも性能は大きく変化する。 ゼロメダルを例に取れば、格闘スキルのレベルだけを上げて格闘特化のメダルにすることもでき、格闘と射撃をバランスよくあげ、よりバリエーション豊かな戦いができるメダルにすることもできるというわけだ。 メダルの強化素材には、スキルレベルを上げるだけでなく、スキルレベルを別のスキルレベルに移植できるものもあるので、多少手間はかかるが後からレベルを修正することもできるぞ。 ただし、入手が簡単かどうかはわからないので、メインにするメダルはしっかりと考えて強化しよう。 強化が終わったらストーリー第1章をクリアーせよ! ストーリー第1章をクリアーすると、各種強化素材を集める曜日ロボトルや敵がパーツをドロップする激闘ロボトルに挑めるイベントが解放される。 リセマラを終えて本格的なプレイを始めたら、まずはイベントが解放されるまでプレイを進めよう。 その後、ストーリーを進めるか曜日クエストで強化素材を回収するかは自由だ。 曜日ロボトルを確認し、欲しい素材があればそちらを中心的に周回するといいだろう。 中級などに挑む場合は自分のメダロットが推奨レベル近くまで成長しているかを確認しておくといい。 ロボトルではほかのプレイヤーやNPCのメダロットを仲間として連れていくことができ、連れていった相手によってフレンドポイントが獲得でき、このポイントでメダロッターが手に入るガチャを回せるからだ。 オートロボトルの注意点 曜日ロボトルを周回して素材を集めるときなどに便利なオートロボトルだが、スキルレベル上げに関しては注意が必要だ。 何も設定していないままだと、行動は完全にランダムとなるため、意図しないパーツを使って上げようとしていないスキルレベルが上がってしまうこともある。 前述のようにメダルのレベルはスキルレベルの合計で上限が存在するため、特化型のメダルを使いたい場合、ほかのスキルレベルは極力上げずにいきたいところだ。 これを避けるためには、パーツを変える、オートロボトル時の行動を決めるローテーションを設定する、あるいはメダルをレベル上限まで育ててしまう、といった方法がある。 レベル上限を上げればさらに強化できるが、敢えて上限を上げないことでスキル上昇を気にせず戦うのもアリ。 金曜日はコインを集めろ! 日替わりで登場する曜日ロボトルでは、メダルやパーツの強化素材が獲得できる。 いずれもメダロットの強化には欠かせないが、とくに重要なのがゲーム内通貨であるコインだ。 パーツはレベルが10、20、30と上がるごとに強化に必要なコインの数が増え、メダルのレベル上限をアップさせる際にも大量のコインが必要となる。 そのコインを効率よく集められるロボトルは金曜日にだけ登場するので、金曜日のコイン集めは忘れないようにしよう。

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パーツの強化

パーツ 強化

匠発動時は切れ味上昇効果が無い! パーツ強化の 7段階目で冥灯龍パーツが出現します。 切れ味上昇効果を持つ冥灯龍パーツですが、実は『 匠発動時の切れ味には影響しない』という効果なのです。 その為、大剣のザルファシュレッダーのような『匠で紫ゲージが出現する武器』には効果がありません。 匠発動時は切れ味が変わらず・・・。 意味のないパーツ強化になってしまいます。 切れ味上昇ではなく、切れ味が良くなる パーツ強化による切れ味上昇と説明文に記載されていますが、実際には切れ味のゲージは伸びずに、 一番切れ味のいい色の割合が多くなる効果です。 上が切れ味強化無し、下が切れ味強化ありの画像です。 匠を発動させないでパーツ強化をした場合、青ゲージの割合が少し多くなっているのがわかると思います。 パ ーツ強化の7段階目は攻撃・会心共に上昇率が高い! これまで切れ味強化パーツについて説明しましたが、実は パーツ強化の7段階目は攻撃・会心共に上昇率が高いのです。 例えば大剣の場合今まで5ずつ上昇していた攻撃力が7段階目で9上昇します。 このことから切れ味強化パーツよりも、攻撃力か会心強化パーツの方が強いと思います。

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