アズレン 脅威海域。 【アズレン】10

【アズールレーン攻略】海域危険度システムとは? 何が起きるの?

アズレン 脅威海域

13章から追加された新要素について 厄介な特殊敵艦が複数登場 防空艦 対空攻撃により、 こちらの艦載機を落としてきます。 対空火力は尋常ではなく、 ほとんどの艦載機が落とされてしまうレベルです。 倒しても再度出現するため、非常に厄介な存在です。 また、 艦載機からの攻撃に対して耐性を持ち、12. 5%しかダメージを与えられません。 (8割以上軽減されます) 航空攻撃で落とすことは困難であるため、 前衛の砲撃や主力艦の砲撃で処理するのがおすすめです。 装甲は中装甲なので 「重巡洋艦の徹甲弾」「軽巡洋艦の榴弾」が有効です。 なお、駆逐艦の主砲攻撃はダメージが通りにくいため注意が必要です。 指揮艦 Danger 13章の攻略を邪魔する、 非常に注意すべき艦です。 13-3、13-4ではボスと一緒に出現するため、最優先で撃破する必要があります。 撃破しない限り、敵全体の攻撃力を50%上昇させます。 さらに、出現してから一定時間で、攻撃力をさらに30%追加で上昇させます。 撃破したとしても、攻撃力30%強化は残るというぶっ壊れた性能です。 敵艦の強化だけでもきついのに、 おまけとして航空攻撃まで発動してきます。 (勘弁してくれ・・・) 装甲は、 重装甲で非常にタフです。 砲撃のダメージが通りづらいため、 航空攻撃で一層するか魚雷を叩きこむなど少し工夫が必要です。 工作艦 明石と同じ工作艦です。 定期的に敵全体のHPを割合で回復させます。 回復量もそこそもあるため、火力が低いと戦闘が長引いて危険な存在。 装甲は、 軽装甲ですが非常にタフです。 「重巡洋艦の榴弾」「軽巡洋艦の榴弾」が有効で、駆逐艦の砲撃もそこそこ通ります。 しかし、出現位置が後方であるうえに、定期的に後退するため狙い撃ちするのが難しいです。 航空攻撃で一層すると良いでしょう。 特殊敵艦の対処法 指揮艦を最優先で落としたいところですが、砲撃が通りづらいです。 航空攻撃で一層しようとすると、防空艦が邪魔してきます。 以下の手順で、対応するのがおすすめです。 step 1防空艦を砲撃で落とす step 2指揮艦と工作艦をまとめて航空攻撃で落とす 攻略のポイント• 制空権は可能な限り『制空権確保』、最低でも『制空権優勢』にする。 Lvは115以上まで上げておく(13-4のボスはLv120推奨)• 道中の主力は「明石」「ユニコーン」「イラストリアス」を推奨• 前衛は回避と耐久を重視• 前衛の先頭キャラには『バルジ』の装備を推奨• 陣形は『輪形陣』を活用• 13-4は道中・ボス共に手動攻略推奨(安全海域になるまでは) 制空値システムの重要性について 制空権は非常に重要なので、絶対に 「制空権優勢」以上にしてください。 以下を見ていただければ分かりますが、「制空権優勢」以上のメリットが大きすぎます。 「拮抗中」からダメージがダウンする効果がついてしまうので攻略がきつくなります。 おすすめ設備 主砲や副砲については、艦種毎に最適なものがあると思うので省略。 ここでは、 13章で必須級の設備を中心にご紹介します。 強化油圧舵 回避を大幅にアップし耐久までアップします。 さらに、スキルにより一定確率で攻撃を回避する事が出来ます。 研究開発室でしか入手できないため、数を揃えるのが難しいですが、 ボス戦で装備させるために最低でも3つは欲しいところです。 SGレーダー 主に明石に装備させます。 道中での「敵艦見ゆ」の確率を下げるためにも、装備しておきたいです。 1つあれば十分です。 油圧カタパルト 航空値を大幅に強化し、耐久値も強化します。 空母にはとりあえずこれを装備させます。 ここまで来た指揮官さんなら数は揃っているはず。 ホーミングビーコン 航空値の強化と、航空攻撃の装填時間を4%短縮するスキルが強力です。 航空攻撃の回転を上げることも、この海域では重要です。 高性能対空レーダー 対空値を大幅強化する設備です。 対空番長であるサンディエゴ改にはこれを持たせます。 入手方法が研究開発室のみなので数は揃えにくいです。 複数持っている場合は、他の艦にも装備すると良いです。 SHS 火力を大幅強化し、クリティカル率までアップさせる素晴らしい設備。 ボス戦で使う主力戦艦に持たせたい一品。 ボス戦は時間との戦い(時間をかけるとこちらが落とされる)なので、火力の強化は重要です。 一式徹甲弾 火力と命中を大幅強化し、クリティカルダメージを25%もアップさせます。 ウォースパイトには絶対に装備させたい設備です。 応急修理装置 鉄板とも言える設備です。 耐久値の強化と一定時間ごとに耐久値を回復させるスキルは優秀の一言。 前衛にはとりあえず持たせておきたい。 バルジ 耐久の強化と、魚雷ダメージを30%軽減するスキルに助けられます。 前衛の先頭は、魚雷によるダメージも洒落にならないので装備必須です。 改良型シュノーケル 潜水艦の潜航力を強化します。 13章は敵との戦闘時間が長くなりがちです。 潜水艦には少しでも戦場に留まってほしいので、潜航力の強化は必須です。 各ステージの攻略について 個別に記事を作成したので、以下の記事をご覧ください。 13-1 オート攻略(脅威海域) まずは小手調べといった難易度。 13-2 オート攻略(脅威海域) 13-1がクリアできれば13-2は問題ないかな?という印象です。 13-3 オート攻略(脅威海域) 難易度が一気に跳ね上がります。 育成・装備ともに整っていないと道中の時点できついです。 13-4 手動攻略(脅威海域) 難易度が頭おかしいレベルです。 基本的には手動攻略必須。 13-4 オート攻略(安全海域) 安全海域にしてもオートの100%S勝利は難しいです。

次の

【アズレン】13章(13

アズレン 脅威海域

本日1月19日 金 より『 』に、「海域危険度システム」が実装されました。 SSR艦ドロップ海域などたくさん周回するステージの危険度を下げることで、周回効率が上がります。 どんなシステムなのかチェックしましょう。 クリアすればするほど被ダメが減る 「海域危険度システム」はステージをクリアすればするほど、そのステージで受けるダメージが減ります。 ステージの表示が「Clear! 」になっていればOKです。 その後、ステージをクリアするたびに「海域危険度」が下がっていきます。 カッコの中に書かれた数字が危険度です。 この数字は章によって異なります。 ステージを1回クリアすると危険度は1下がり、「0」になるとダメージ軽減率は最大になります。 低燃費パーティや育成中の艦船での攻略もできそうです! SSR艦ドロップ海域などは積極的に危険度を下げてどんどん周回しましょう! 関連記事 ・ ・ アズールレーン攻略・最新情報まとめ まとめページ随時更新しています。

次の

【アズレン】海域危険度排除システムとは? 脅威海域の解説とメリットまとめ【アズールレーン】

アズレン 脅威海域

13章から追加された新要素について 厄介な特殊敵艦が複数登場 防空艦 対空攻撃により、 こちらの艦載機を落としてきます。 対空火力は尋常ではなく、 ほとんどの艦載機が落とされてしまうレベルです。 倒しても再度出現するため、非常に厄介な存在です。 また、 艦載機からの攻撃に対して耐性を持ち、12. 5%しかダメージを与えられません。 (8割以上軽減されます) 航空攻撃で落とすことは困難であるため、 前衛の砲撃や主力艦の砲撃で処理するのがおすすめです。 装甲は中装甲なので 「重巡洋艦の徹甲弾」「軽巡洋艦の榴弾」が有効です。 なお、駆逐艦の主砲攻撃はダメージが通りにくいため注意が必要です。 指揮艦 Danger 13章の攻略を邪魔する、 非常に注意すべき艦です。 13-3、13-4ではボスと一緒に出現するため、最優先で撃破する必要があります。 撃破しない限り、敵全体の攻撃力を50%上昇させます。 さらに、出現してから一定時間で、攻撃力をさらに30%追加で上昇させます。 撃破したとしても、攻撃力30%強化は残るというぶっ壊れた性能です。 敵艦の強化だけでもきついのに、 おまけとして航空攻撃まで発動してきます。 (勘弁してくれ・・・) 装甲は、 重装甲で非常にタフです。 砲撃のダメージが通りづらいため、 航空攻撃で一層するか魚雷を叩きこむなど少し工夫が必要です。 工作艦 明石と同じ工作艦です。 定期的に敵全体のHPを割合で回復させます。 回復量もそこそもあるため、火力が低いと戦闘が長引いて危険な存在。 装甲は、 軽装甲ですが非常にタフです。 「重巡洋艦の榴弾」「軽巡洋艦の榴弾」が有効で、駆逐艦の砲撃もそこそこ通ります。 しかし、出現位置が後方であるうえに、定期的に後退するため狙い撃ちするのが難しいです。 航空攻撃で一層すると良いでしょう。 特殊敵艦の対処法 指揮艦を最優先で落としたいところですが、砲撃が通りづらいです。 航空攻撃で一層しようとすると、防空艦が邪魔してきます。 以下の手順で、対応するのがおすすめです。 step 1防空艦を砲撃で落とす step 2指揮艦と工作艦をまとめて航空攻撃で落とす 攻略のポイント• 制空権は可能な限り『制空権確保』、最低でも『制空権優勢』にする。 Lvは115以上まで上げておく(13-4のボスはLv120推奨)• 道中の主力は「明石」「ユニコーン」「イラストリアス」を推奨• 前衛は回避と耐久を重視• 前衛の先頭キャラには『バルジ』の装備を推奨• 陣形は『輪形陣』を活用• 13-4は道中・ボス共に手動攻略推奨(安全海域になるまでは) 制空値システムの重要性について 制空権は非常に重要なので、絶対に 「制空権優勢」以上にしてください。 以下を見ていただければ分かりますが、「制空権優勢」以上のメリットが大きすぎます。 「拮抗中」からダメージがダウンする効果がついてしまうので攻略がきつくなります。 おすすめ設備 主砲や副砲については、艦種毎に最適なものがあると思うので省略。 ここでは、 13章で必須級の設備を中心にご紹介します。 強化油圧舵 回避を大幅にアップし耐久までアップします。 さらに、スキルにより一定確率で攻撃を回避する事が出来ます。 研究開発室でしか入手できないため、数を揃えるのが難しいですが、 ボス戦で装備させるために最低でも3つは欲しいところです。 SGレーダー 主に明石に装備させます。 道中での「敵艦見ゆ」の確率を下げるためにも、装備しておきたいです。 1つあれば十分です。 油圧カタパルト 航空値を大幅に強化し、耐久値も強化します。 空母にはとりあえずこれを装備させます。 ここまで来た指揮官さんなら数は揃っているはず。 ホーミングビーコン 航空値の強化と、航空攻撃の装填時間を4%短縮するスキルが強力です。 航空攻撃の回転を上げることも、この海域では重要です。 高性能対空レーダー 対空値を大幅強化する設備です。 対空番長であるサンディエゴ改にはこれを持たせます。 入手方法が研究開発室のみなので数は揃えにくいです。 複数持っている場合は、他の艦にも装備すると良いです。 SHS 火力を大幅強化し、クリティカル率までアップさせる素晴らしい設備。 ボス戦で使う主力戦艦に持たせたい一品。 ボス戦は時間との戦い(時間をかけるとこちらが落とされる)なので、火力の強化は重要です。 一式徹甲弾 火力と命中を大幅強化し、クリティカルダメージを25%もアップさせます。 ウォースパイトには絶対に装備させたい設備です。 応急修理装置 鉄板とも言える設備です。 耐久値の強化と一定時間ごとに耐久値を回復させるスキルは優秀の一言。 前衛にはとりあえず持たせておきたい。 バルジ 耐久の強化と、魚雷ダメージを30%軽減するスキルに助けられます。 前衛の先頭は、魚雷によるダメージも洒落にならないので装備必須です。 改良型シュノーケル 潜水艦の潜航力を強化します。 13章は敵との戦闘時間が長くなりがちです。 潜水艦には少しでも戦場に留まってほしいので、潜航力の強化は必須です。 各ステージの攻略について 個別に記事を作成したので、以下の記事をご覧ください。 13-1 オート攻略(脅威海域) まずは小手調べといった難易度。 13-2 オート攻略(脅威海域) 13-1がクリアできれば13-2は問題ないかな?という印象です。 13-3 オート攻略(脅威海域) 難易度が一気に跳ね上がります。 育成・装備ともに整っていないと道中の時点できついです。 13-4 手動攻略(脅威海域) 難易度が頭おかしいレベルです。 基本的には手動攻略必須。 13-4 オート攻略(安全海域) 安全海域にしてもオートの100%S勝利は難しいです。

次の