エヴァ アスカ 眼帯。 エヴァンゲリオンのアスカの名前が変わった理由は?眼帯の意味や本当の最後を考察!

眼帯を付けたクールなアスカ! 「ヱヴァQ」のプラグスーツを纏ったフィギュアが駿河屋にて特別価格で販売中

エヴァ アスカ 眼帯

エヴァンゲリオン新劇場版:QのDVDが発売され、そのDVDを細かくみていくと、またQについての疑問が増えていきますね。 私はアスカ推しなのでどの回でもアスカばっかり見てるわけですが、私がQでアスカに対してすごい疑問に思ったことは・・・・ "なんで目が光るのか?"ってこと。 目が光るなんて人間味が全くない演出、今までなかったですよね。 そして、ずっと前に書きました、でも言ってますが、Qのラストシーンの・・・ "ここじゃあL結界密度が強すぎて助けに来れないわ。 リリンが近づけるところまで移動するわよ"ってセリフです。 このセリフについて解説すると、リリンって言うのは人間のことをさします。 助けに来るのはこの状況から普通に考えて、ヴィレメンバー。 ミサトさんたちのことですよね。 となると、このL結界密度が高い場所で平然としていられるこの3人は、リリンではないんじゃないか?ってことになりますよね。 アヤナミレイ(仮称)は、既に人間ではないことがわかっていますが、アスカとシンジくんもリリンではないことになりますよね。 そして、ヴンダーの上でMARK. 09と交戦していたときの 「コード777」のとき、眼帯の奥がぼんやり青く光っているんです。 完全に使徒化しているかどうかはわかりませんが、人間50%使徒50%かもしれないし。 でも、 確実に人間ではなくなっているんだと。 アスカの目が光る原因としては、エヴァに乗ってるときのコード777とか何かしらの力を使わないといけないときに青く光るだけではなくて、MARK9にシンジが確保されてネルフに逃げるとき、「あれじゃバカじゃなく ガキね」ってイラってしたときにも、青く光ってましたね。 んーーーー興奮状態だと光るんですかね? それともこのときは単なる演出なのか。 わかることは、目が光るとき "エヴァとのシンクロは関係していない"ってことくらいですね。 しかも、ガキね。 って言ったときには、映画館では十字架の形に光ってるのかと思ってたんですが、どうやら十字架ではないみたいです。 Qの映像特典などを見てみると、十字架ではなく、 「使徒封印用呪詛文様」っぽい・・・・ この使徒封印用呪詛文様については、この前Qでのネルフのロゴマークの変更のお話をしたときの、に書きましたね。 Qでは、ネルフロゴとアスカの眼帯にまで、この使徒封印用呪詛文様が使用されているとは・・・ ますます、アスカが人間ではない確証が出てきましたね。

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エヴァQでアスカが眼帯してる理由が明かされてない。

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明言されていないので怪我をしたタイミングは不明ですが 眼帯を付けている理由で納得できた理由があったので 考察ページからのコピペですが 再会した人達は14年の月日が経っていて そこで出会う人々の姿は ミサトはサングラス&帽子のバイザー ゲンドウはキール議長 旧 のようなゴーグル そしてアスカは眼帯と これはシンジが心を知りたい・接触したい人に限って素顔が隠れてます シンジの孤独な状況に置かれる疎外感を言葉よりデザインで語るという魅せ方ですね ここで最注目なのはアスカ、眼帯ということは半分隠れて半分はオープンな状態 それをそのまま彼女の心の状況に当てはめると、アスカの眼帯姿には本音を見せたい、隠したいという心境が込められた上でのデザインなんじゃないかなあ…と思います 冷たい態度をとっていたミサトがシンジの爆弾首輪「DSSチョーカー」のスイッチを押すことに躊躇う時にはサングラスが壊れて方目が見えていたように 冒頭でこそシンジに対して冷たい態度をとっているけれど最後にシンジに手を貸したアスカのように 各キャラクターのシンジに対しての心の距離を目を隠すことで表しているんだと思います あの『あんたには関係ない』は照れ隠しです。 女心は複雑です。 あと、後半、777発動時に眼帯の奥で青色に目が光ってるんです。 だから、損傷したのではなく、何かしら隠さなくてはいけない事があるのでしょう。 持論では、シンジを(もしくは初号機を)救い出す為に、必要な何かで眼帯になったのでしょう。 使徒殲滅時の怪我なんて、エヴァのパイロットとして誇りを持ってるアスカにしてみれば勲章だから、一々シンジに当らないと思います。 ちなみに、エヴァパイロットはリリンでは無い様ですね。 でも、シンジがDSSチョーカーを着けてても使徒と認識されていないので使徒でもない。 となると、パイロットはなんなんでしょうね? 次回に期待しましょう。 ちなみに、劇中777モードのときに眼帯の奥で目がしっかりと光っているので損傷という訳ではなさそうです。 破で参号機の起動実験に乗ったアスカは使徒に侵食され、 シンジは何もできずダミーシステムによって殲滅されました。 アスカを助けようとせず、何もしなかったシンジ。 しかし綾波は助けたシンジへの苛立ちと、 助かったが眼帯をするような体になってしまったのが アンタには関係ないという言葉だと思います。 ちなみに旧劇場版では弍号機に乗るアスカは量産型エヴァにやられます。 ロンギヌスの槍で弍号機は目を刺され、体をシンクロしているアスカも負傷。 この目の負傷や量産型エヴァに弍号機が捕食された位置が 今回の新劇場版のアスカの眼帯位置やプラグスーツをガムテープ見たいなので補強した位置と同じです。 新劇場版は旧劇場版からの続きなのかについては不明です。 確か庵野監督は、新劇場版を制作するにあたって 撮り直しでも、続きを描くわけでもないと否定していますが、不明のままです。

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エヴァンゲリオンのアスカの名前が変わった理由は?眼帯の意味や本当の最後を考察!

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エヴァンゲリオンのアスカとはどういうキャラ? アスカはエヴァンゲリオン弐号機のパイロットであり、旧劇場版と新劇場版で名前が異なっています。 今回は新劇場版の「式波・アスカ・ラングレー」について解説します。 新劇場版におけるアスカは一見不愛想な印象が強く、初登場からしばらくは同じエヴァンゲリオンパイロットの碇シンジや綾波レイに対しても高圧的な態度を取っています。 年齢は「新劇場版:破」の時点でもちろん14歳ですが、すでにユーロ空軍の大尉という高い階級に就いていることからアスカが高い戦闘技術を持っていることがうかがえます。 実際にシンジたちと合流する前に しかし、非常に巨大な「第8の使徒」との戦闘において碇シンジと綾波レイと協力してからは2人の技術を認め、徐々に好意的な態度を取るようになっていきます。 なお、新劇場版のアスカは旧劇場版では好意を寄せていた年上キャラ、加持リョウジには全く興味を持っていません。 新劇場版のアスカはとてもプライドが高いですが、共闘したパイロット2人には優しくなっている点から、心のどこかで自分と対等な相手を探していたことがうかがえます。 エヴァンゲリオンのアスカが片目である理由はなぜか? アスカは綾波レイと話す中で、碇シンジと父ゲンドウの仲が想像以上に悪いことと、綾波レイが食事会を開いて2人の親子関係を修復しようとしていることを知ります。 そして食事会が計画されますが、食事会と同日にエヴァンゲリオン3号機がNERV極東支部で起動実験を行うことがパイロット達に知らされました。 3号機に搭乗するパイロットとして、ここでアスカが名乗り出ます。 自分が面倒事を請け負うことで、碇シンジと綾波レイの予定を狂わせないようにアスカが気を使ったとみられます。 新劇場版のアスカは人の温かさを大事にしているような描写が多く、旧劇場版では疎遠だった綾波レイの顔を立てる行動をとっています。 しかしここで、アスカが片目に眼帯をする理由となった出来事が起こります。 起動実験が始まる直前に使徒が3号機を乗っ取り、アスカを乗せた状態で暴走を始めます。 3号機はNERV本部から第9の使徒として認識され、エヴァンゲリオン初号機が迎撃に駆り出されました。 最初はアスカが乗っている三号機をシンジが攻撃できずに初号機が劣勢になりますが、形勢が悪いと判断した碇ゲンドウは初号機に「ダミープラグ」という自動操縦プログラムを起動させるよう指示します。 自動操縦を始めてからは形勢が完全に逆転し、初号機はシンジの意思とは裏腹に三号機を立て続けに攻撃します。 そして最終的にはアスカが乗っているエントリープラグを噛み砕きました。 三号機が沈黙すると初号機はNERV本部に動作を停止させられ、戦闘は終了します。 回収されたアスカは生きているものの、使徒化したエヴァンゲリオンに搭乗していたことから隔離処置を施され、新劇場版の「破」ではそのまま姿を消しています。 初号機が三号機を倒すエピソードはエヴァンゲリオンのアニメ版や漫画版にもありますが、アスカが乗っているのは新劇場版独自のエピソードです。 エヴァンゲリオンのアスカが片目になっている理由を考察 新劇場版「Q」でアスカは再登場を果たしますが、左目に眼帯を装着している、前作から劇中で14年経過したが見た目が全く変わらないといった状態で現れます。 一般的に考えると眼帯は左目の傷を隠すものに思えますが、14歳から28歳になって見た目が変わらないことに関しては「エヴァの呪縛」と劇中でアスカが語っているほかに明確なヒントはありません。 しかし、新劇場版「Q」の戦闘シーン中にアスカの眼帯と外見に関するヒントがありました。 碇シンジが渚カヲル陣営に連れ去られる際に、アスカの眼帯が青く発光している場面が出てきます。 光によって小さい正方形が多数浮かび上がっており、この正方形が新劇場版「破」に出てきた「使徒封印用呪詛文様」という模様に類似しています。 文字通り使徒の力を抑える作用を持つのですが、アスカの眼帯に施されている理由としては2つあります。 1つ目は第9の使徒がアスカを宿主として生き延びている、2つ目は使徒に寄生されていた影響でアスカ自身が使徒の性質を持ったことが考えられます。 実際、渚カヲル陣営との交戦中に弐号機の獣化形態を発動した際にもアスカの左目は青く光っています。 新劇場版「Q」の時点で目が光ったのは2回だけであり、アスカが使徒化しているのか、それとも単に義眼であるのかも現時点では確証が持てません。 しかし、「Q」のラストシーン付近で味方を「リリン」と呼称していることから、アスカが渚カヲルと同様に使徒である可能性は相応に高いといえるでしょう。 人気記事• 112,684件のビュー 2019年1月11日 に投稿された• 42,105件のビュー 2019年1月15日 に投稿された• 38,207件のビュー 2019年10月7日 に投稿された• 30,681件のビュー 2019年7月15日 に投稿された• 20,080件のビュー 2019年1月16日 に投稿された• 19,157件のビュー 2019年1月8日 に投稿された• 13,815件のビュー 2019年7月13日 に投稿された• 13,501件のビュー 2019年9月17日 に投稿された• 12,994件のビュー 2019年7月22日 に投稿された• 12,847件のビュー 2019年1月31日 に投稿された.

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