叶 姉妹 マスク。 叶姉妹の“ファビュラス”なマスク姿にファン「ウイルスもひれ伏してしまいそう」 (2020年4月18日)

叶姉妹 公式ブログ

叶 姉妹 マスク

COVID-19(新型コロナウイルス感染症)拡大防止対策のマスク姿がファビュラスすぎると話題になった叶姉妹の叶美香さんが4月17日、新たなマスク姿をInstagramに公開。 恭子さんのマスク姿も公開されており、ゴージャスな姿が注目を集めています。 【画像】恭子さんの新型コロナ対策姿 新型コロナの感染拡大を受け、感染防止の意識を高く持っていることを明かしていた叶姉妹。 独自のスプレーを散布しているという不織布マスクの上からスカーフマスクを巻いたファビュラスな姿が話題となっていましたが、 今回は「このようなタイプのプロテクトも。 (ドクター中松さんのものではありませんよ。 )」とスカーフを巻いた上で、サンバイザーの庇のような部分で顔を覆った姿も公開しています。 万全だ。 続けて美香さんは、「だからといっても、このようにしていると感染しないなんて微塵も思っておりませんし、自分達が無症状感染しているかもしれないということも含めてベストを尽くし細心の注意をしておりますよ」 とさらなる万全の対策をとっていることをコメント。 「世の中が見えない危険にさらされて急速に変化する不安定な今、わたくし達の愛する大切な皆さんがどうか心身ともに健やかに幸せに過ごされますように心より願っておりますよ」とつづっています。 さらに、ファンからの要望に応え、恭子さんのマスク姿も公開。 サングラスをつけ、顔をスカーフで覆ったスタイルにコメント欄では、 「素敵すぎます」「インドの女王様みたい」「ジョジョ感 カーズみたいです」「どんな格好も叶姉妹流ですごいなぁと思います」「すごくカッコイイです」と反響が寄せられています。 日本のマスクメーカーは8割!を中国の工場に依存してて、. 24時間体制でフル稼働して通常の2, 3 〜 5倍を製造してるのに、 中国政府が横取りし強制的に買い上げてしまい、. 高品質の日本製品が日本に回らないようにしてるらしいぞ! ( 怒り ). 日本のメーカーなのに、もし日本に輸出したら日本人工場長は逮捕されるそうだ!! ( 怒り怒り怒り ). 【文春】マスクが店頭から消えた原因は中国政府の介入! 中国で生産されたマスクは中国政府の支配下に asahi. 5ch.

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俺たちが知ってるマスク姿じゃない! 叶美香、スカーフを使った“新型コロナ対策”がファビュラスな装い(ねとらぼ)

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叶姉妹の妹・美香が新型コロナウイルス感染予防のため、さらに重装備になった姿をブログに公開した。 さらに姉・恭子の洋服とリンクさせたスカーフマスク・スタイルも初披露している。 4月3日の『叶姉妹オフィシャルブログ「ABUNAI SISTERS」』で、外出は極力避けているものの仕事で外に出る際は万全の心がけをしていることを明かした叶美香。 つば広の帽子に飾られたスカーフとお揃いのマスクスカーフで口元から首までを覆い、洋服と同じピンクでトータルコーディネートした姿を公開した。 スカーフマスクの下には独自のスプレーをした不織布マスクを付けているそうで、感染対策でもファビュラスな装いを忘れないのが叶姉妹らしい。 さらに美香は、17日のブログで「念のために…」とサングラスの上をフェイスガードで覆ったスタイルで登場。 最近は通販などで飛沫感染防止として同じような作りの婦人用の帽子が紹介されているが、美香のような優雅でゴージャスな代物ではない。 また「ファビュラスなお姉さんのマスク姿を、ぜひ見てみたい」というファンからの要望に応え、スカーフマスク姿の叶恭子を公開している。 黒地に宝石柄が華やかなスカーフで、前回の美香と同じくトータルコーディネートしている。 ステキなので真似したいです」「キレイなもの 華やかなものに飢えてますので 素敵な投稿楽しみにしております」「お二人の前ではウイルスもひれ伏してしまいそう」といった声が届き皆うっとりしているようだ。 画像2、3枚目は『叶姉妹 kanosisters 2020年4月17日付Instagram「もしも…。 」「念の為に…。 」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 みやび).

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まるで仮面?叶姉妹のゴージャスすぎる「スカーフマスク」に驚嘆の声 (2020年4月9日)

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(それが他人様にうつさないこと、もちろん、あたりまえのことなのですが)」と感染防止の意識を高く持っていることを明かした美香さん。 「私達なりの万全の心がけをしておりますが…」と姉の恭子さんともに感染防止に努めているそうで、独自のスプレーを散布しているという不織布マスクの上からスカーフマスクを巻いた姿を披露しています。 美香さんはスカーフマスクで首元まで覆っており、サングラスとハットで顔のほとんどが大気に直接触れない状態をキープ。 そんな中でもスカーフと帽子のリボンをおそろいにするなどファッショナブルであることを忘れておらず、この辺りはさすがは叶姉妹といったところです。 スポンサーリンク また4日には、新型コロナと最前線で戦っている多くの医療従事者に対して、「わたくし達は心より感謝し畏敬の念と言葉にならない尊い気持ちを抱いております」とメッセージを発信した叶姉妹。 「心身ともにとっくに限界を超えている中、毎日毎分毎秒がご自身がうつる可能性の恐怖にさらされながらも無私無欲のご立派な姿勢に涙が出ます。 本当に本当にありがとうございます」と姉妹連名で最大限の感謝を伝えていました。 戸籍上の姉妹ではないことを、2000年頃のインタビューや書籍で自ら明らかにしている。 「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ライフスタイルアドバイザー」を自称していたが、現在は「ライフスタイルプロデューサー」。 Source: 芸能人の気になる噂.

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