ハイセンス u7f。 ハイセンスジャパン、新型4K液晶テレビ 「U8F」 「U7F」 シリーズを発表 5月21日(木)から順次発売

<ハイセンスジャパン新商品・販売方針発表レポート>ハイセンスジャパンテレビ新商品・販売方針発表会、会社設立10 周年、ハイセンスの新商品・販売方針を発表:時事ドットコム

ハイセンス u7f

テレビ市場で有名な家電メーカー「ハイセンス(Hisense)」より、 U7Fシリーズと呼ばれる4K液晶テレビの新モデルが登場しました。 2019年に登場したコストパフォーマンス抜群の4K液晶テレビ、「」の後継となるモデルです。 E6800は価格が安いのにもかかわらず4Kチューナーを搭載していたり、ほかにも高画質を実現する映像処理エンジンを備えるなど、 安かろう悪かろうではないところが多くの人に受け、格安テレビのなかでは圧倒的に高い人気を誇っています。 そのE6800と同じように、後継モデルであるU7Fシリーズも価格には見合わない性能・機能の高さを備えています。 日常使いのテレビとしては、これ以上にコストパフォーマンスに優れたモデルはないといっても過言ではないでしょう。 というわけで以下、U7Fシリーズのスペックや主な特徴について解説します。 U7Fシリーズのラインアップ ・43U7F(43型) ・50U7F(50型) ・55U7F(55型) ・65U7F(65型) U7Fシリーズでは43型、50型、55型、65型の4種がラインアップされており、 いずれも2020年5月21日から順次発売予定となっています。 価格は店舗によって異なると思われるものの、想定価格は43型サイズから順に8万円前後、 9万円前後、10万円前後、14万円前後(すべて税別)になるとされており、 新モデルでもE6800の高いコストパフォーマンスは健在であるようです。 実際には価格は値下がりしていくことがほとんどですので、タイミングによってはより安い価格で手に入れられると思われ、 格安の4Kテレビの購入を検討されている方には有力な購入候補となるのではないでしょうか。 なお、U7Fシリーズの上位版として「U8F」と呼ばれるシリーズも2020年5月下旬から秋にかけて発売予定となっています。 U8Fシリーズは、U7Eシリーズと呼ばれるモデルの後継シリーズで、 ハイエンドに位置づけられるだけあってより高性能な映像処理エンジンや機能を搭載しています。 その分今回のU7Fより価格は高くなりますが、 同等の国産4Kテレビと比較するとコストパフォーマンスは高く、注目すべき製品となっています。 今回は詳しくご紹介しませんが、画質にこだわる人には間違いなくおすすめの製品だといえるでしょう。 ハイセンス U7Fの主なスペック ハイセンス U7Fシリーズの主なスペックについてまとめてみました。 以下、50型のモデルのスペックを記載していますが、 いずれのモデルも異なるのは画面サイズや消費電力といった部分のみであり、搭載機能に違いはありません。 サイズなど一部以外、全モデル共通のスペックとしてみていただければと思います。 またHDRは、HDR10だけでなくHLGにも対応。 HDR映像を問題なくHDR画質で閲覧できます。 液晶パネルはVAパネルで、直下型LEDバックライト仕様、等速 60Hz …と、ここまではE6800と変わらないスペックです。 E6800と違うのは、映像処理エンジンに最新の「NEOエンジン2020」を搭載している点。 といっても大幅な画質の違いはありませんが、E6800にはない機能を搭載しています。 (次項で後述します) またVODサービスについても、YouTube、Amazonビデオ、Netflix、Hulu、DAZN、 dTV、ひかりTV、ひかりTV4K、TSUTAYA TV、アクトビラ、アクトビラ4K、U-NEXTと、E6800よりも多数のサービスに対応しています。 「U7F」シリーズと「E6800」との違いは? E6800とU7Fの相違点 ・デザインをリニューアル(テレビ、リモコン、画面のUI) ・画面サイズのバリエーションが増えた ・映像処理エンジンを最新にアップデート ・対応VODサービスが増えた 主には上記が、U7FとE6800との相違点になります。 まずテレビ本体と、リモコン、ホーム画面のUIについて。 テレビ本体に関しては、U7Fでは「大海原を航海する帆船をイメージ」したデザインが新たに採用され、 最近の大画面テレビらしい洗練された外観を実現しています。 画面のUIについては、従来モデルで採用されていた独自のUI「VIDAA」から「VIDAA 3. 0」へとアップデートされ、 よりホーム画面での操作がしやすくなりました。 またリモコンについても、従来と比較してVODサービスへのダイレクトボタンが増え、 利用頻度の高いサービスへのアクセスがしやすくなっています。 画面サイズについては、E6800では43型、50型とサイズバリエーションが少なかったのですが、 U7Fでは43、50型に加えて55型、65型の2サイズが追加されており、より大画面を求めるユーザーのニーズにも対応できるようになりました。 また映像エンジンに関しては、従来の「NEOエンジン」から最新の「NEOエンジン2020」へとアップデート。 「エリア別高精細復元」機能や「高精細ノイズ処理」機能を備えることで、滑らかで美しい映像表現を実現しているだけでなく、 E6800にはなかった「ワイドビューアングル」機能を搭載しています。 ワイドビューアングル機能をオンにすると視野角が広がり、斜めからの閲覧でもくっきりと引き締まった映像を楽しむことができるようになります。 特に大画面サイズのモデルで役立ちそうな機能です。 VODサービスについても、E6800と比較して対応サービスが増加しており、 幅広いユーザーに便利に利用できるようになりました。 旧モデルと比較して大幅なアップデートはない印象ですが、細かい部分がE6800とは異なっており、 より利便性が向上しています。 価格の安さをみると、旧モデルのE6800でも十分だと考える方もおられると思いますが、 少しでも便利に使える方が良いという方にはU7Fは悪くない選択肢となるでしょう。 また時間とともに価格が下がってきたら、 E6800と同じようにベストセラーとなることが期待できるのではないでしょうか? 各モデルの現時点の価格については、以下でご確認ください。

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ハイセンス製4Kテレビにビックカメラ限定デザイン機「U85F」「U75F」シリーズ

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4K チューナー内蔵液晶テレビ「65U8F」、「55U7F」 U8Fは、75、65、55、50V型の4モデルを用意。 本体には、2018年に傘下に収めた東芝映像ソリューションと共同開発した「NEO エンジン plus 2020」を搭載し、繊細かつ鮮烈な映像を再現。 シーンごとに適した超解像処理をする「AIシーン別超解像処理」と適切なフレームを参照して ノイズリダクションを実施する「AIモーション別超解像処理」を備え、ノイズを抑えたクリアな映像を映し出す。 地デジを4K画質にアップコンバートする際は、3段階の超解像処理により自然で高精細な映像を実現している。 75U8F(75V型、想定税別価格:23万円、発売予定日:6月下旬)• 65U8F(65V型、想定税別価格:18万円、発売予定日:5月下旬)• 55U8F(55V型、想定税別価格:15万円、発売予定日:5月下旬)• 50U8F(50V型、想定税別価格:13万円、発売予定日:2020年秋) U7Fは、65、55、50、43V型の4モデルをラインアップ。 階調表現力と微小信号の再現性を向上した「NEO エンジン 2020」により、地デジも4K放送も美しく再現する。 映像を複数のエリアに分けて解析することで、ノイズ処理をする「エリア別高精細復元」、文字の周りやエッジの周辺に出やすいモスキートノイズや処理範囲が広いときに出るブロックノイズを低減する「高精細ノイズ処理」を搭載。 映像設定から「ワイドビューアングル」を選べばテレビの視野角が広がり、正面から見る事が出来ない場所でも視聴できる。 バックライトと液晶パネルの間に「バックライトブーストフィルム」を挟むことで、偏光フィルムによって遮られていた光を反射。 遮られた光を再利用することで、輝度全体をアップする。 65U7F(65V型、想定税別価格:14万円、発売予定日:5月下旬)• 55U7F(55V型、想定税別価格:10万円、発売予定日:5月下旬)• 50U7F(50V型、想定税別価格:9万円、発売予定日:5月下旬)• 43U7F(43V型、想定税別価格:8万円、発売予定日:5月下旬) 両シリーズともに、より明瞭度の高い臨場感あふれる高音質を再現する「Eilex PRISM」を採用。 各種VODサービスは、リモコンに6つのダイレクトボタンを設けたほか、「VIDAA 3. 0」によりコンテンツ表示の順番を入れ替えたり、カスタマイズできたりと使いやすい。 ハイセンスジャパン 代表取締役社長の李文麗(リー・ブンレイ)氏は「ハイセンスジャパンは2010年に法人を設立し、2011年からテレビ販売をスタートした。 現在は冷蔵庫洗濯機なども手掛け、いずれもエントリーモデルからはじめ、徐々にラインアップをミドルハイエンドへと広げている。 日本市場における信頼性も向上し、売上、シェアともに右肩上がりで推移している」と現状を話した。 ハイセンスジャパン 執行役員副社長の磯辺浩孝氏も「2019年に8%だった台数シェアを2020年度は12%へと上げていきたい。 すべてのユーザーにおけるベストな選択肢として選ばれる商品を目指す。 確固たるポジションを確立し、販売アップしていきたい」と目標を明らかにした。 The Japanese edition of 'CNET' is published under license from CBS Interactive, Inc. , San Francisco, CA, USA. Editorial items appearing in 'CNET Japan' that were originally published in the US Edition of 'CNET', 'ZDNet', 'TechRepublic', 'GameSpot' and 'CNET News. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. or its suppliers. Copyright c CBS Interactive, Inc. All Rights Reserved. 'CNET', 'ZDNet' 'GameSpot' and 'CNET News. com' are trademarks of CBS Interactive, Inc.

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gma.butterscotchblankees.com: ハイセンス 43V型 4Kチューナー内蔵 UHD 液晶テレビ [Amazon Prime Video対応] 3年保証 2020年モデル 43U7F: 家電・カメラ

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製品ごとに定められているメーカー保証と同等の保証内容を4年延長しご利用いただける保証プランとなります。 メーカー保証期間含めて5年保証となります。 本保証は対象製品と同時にご購入いただけます。 保証料金は各商品ごとに設定されております。 本保証期間中に本保証の対象となる故障が発生した場合には、何度でも無償修理を受ける事ができます。 保証書はAmazon. jpにご登録されているお客様Eメールアドレス宛にEメールにてお送りさせていただきます。 修理のお申込みは保証書内に記載されている《修理のお申込みフォーム》よりご依頼いただけます。 修理依頼品は、ヤマト運輸のセールスドライバーが無料にて引き取りに伺います。 ただし、宅急便をご利用いただいた場合に限ります。 保証対象製品の注文をキャンセルした場合は本保証についてもキャンセル下さい。 この商品は ハイセンス 43V型 4Kチューナー内蔵 UHD 液晶テレビ [Amazon Prime Video対応] 3年保証 2020年モデル 43U7F カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カートに入れる カスタマー評価 5つ星のうち4. 0 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち4. 1 5つ星のうち4. 4 5つ星のうち4. 3 価格 ¥68,800 ¥58,000 ¥61,800 ¥37,657 ¥108,081 ¥85,600 販売者 Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. jp Amazon. 4Kの美しさと高音質サラウンドシステム。 映像と音の臨場感を楽しむ。 画質に、音質に、デザインに、世界がうなずく美しい洗練を身につけたハイセンス。。 世界基準で磨かれ認められた、テレビの美しい高品質を、いま、あなたにお届けします。 そしてHDR10のみならず、HLGにも対応しています。 バックライト光を効率的に取り出して輝度アップする「バックライトブーストフィルム」を踏襲しつつ、映像エンジンが「NEOエンジン 2020」に進化。 パネルの駆動をソフト的に工夫して広視野角を実現する「ワイドビューアングル」もトピックとなる。 映像を視聴すると、その進化は明らか。 UHD BD作品「宮古島」は、明るくハイキーになりがちな浜辺は全体のアンジュレーションが見て取れ、細部に至っては砂の粒が見て取れるほどディテールが豊か。 輝度を向上させつつ飽和を抑える方向でトーンマッピングが見直されている。 バックライトは直下型で明るさ重視。 完全暗室で映画をみると、暗部などは少し浮いてしまうものの、明かりの残るリビングでは気になりにくく、リビングのテレビとして合理的と言える。 好評だったE6800の「シンプル&高品質」を踏襲し、画質や使い勝手、外観デザインなど、多くのユーザーがこだわる部分に資源を集中した、質実剛健なスマートテレビ時代の実力派と言える。 0 VIDAA 2. 5 VIDAA 3. 0 VIDAA 3. 0 VIDAA 2. 視聴距離2m程度の自分にはこれで十分過ぎました。 50型となるとデカすぎて端の情報が目に入らないんじゃないかと思いました。 早速PS4を繋げるとお使いの機器はHDRに対応してない云々と出て少し萎える。 あれ?でも最新のテレビでそんな事ある?とU7Fの情報を見るとHDR対応表記。 色々いじってるとテレビ側とPS4側で設定しないとHDRだと認識しない事が分かりました。 HDRが何かというと超短的に言うと色の幅がかなり広がり画質が綺麗になる機能です。 詳しくはググってみてください。 以下がPS4をHDRで出力する方法です。 PS4をHDMI1に接続してます。 PS4側の設定。 試しにモンスターハンターをやってみましたが、色のコントラストも良く絵もハッキリクッキリで気持ちいい。 会心エフェクトとかビカビカ光ります。 これが8万円とは素晴らしいですね。 とんでもないコスパです。 正直10万超えの国産テレビと遜色ないレベルの画質だと思います。 E6800では画面端が少し白っぽいとかのレビューもよく聞きましたが、今の所は特に違和感はありませんね。 しばらく経ってもし気になる事があれば追記したいと思います。 シャープの亀山モデル40型からの買い替え。 配送業者さんがあっというまに組み立て、初期設定をしてれくたので、初期不良もないことも判り、無線LUNの接続したくらいで楽でした。 古いパナソニックのブルーレイレコーダーと繋いだので、圧縮して録画しているこれまでの番組が、大きな画面でこれまでより汚くなるのではと危惧していたが思ったよりきれい。 再生中、レコーダーのリモコンで音量を変えたりすることはできず、逆にテレビのリモコンで早送りなどレコーダーの操作ができます。 薄くてコンパクトなリモコンだが老眼の目にはやや文字が小さく感じる。 画質は鮮やかで綺麗だが、真っ白な場面で目が痛いほど明るいので設定で一番暗くしてみてもまだ明るい。 いろいろ設定をいじって好みに調整するしかないが、横から見た時の画質は気になりませんでした。 番組表は大きさを変えられてこれまでよりずっと見やすくなりました。 外付けHDDもこれまで使っていた古いものですが簡単に接続設定できました。 音質はクリアです。 映画用にオンキョー製のアンプに接続して5.1Chで聴くことも支障なくでき、ひと安心。 当初S6Eをセールを待って購入しようとも思いましたが、価格の差がほとんどなくなったのでこちらの機種をすぐに購入しました。 初めてのハイセンス製品で周辺機器との接続や初期不良が心配でしたが買ってよかったと思います。 2019年モデルの43E6800 を所持していますが、新型になって価格が2万ほど高いです。 大きさ:同じ 重量:同じ 画質:同じNEO2020は単にそう呼んでるだけ。 NEOと一緒。 4Kチューナー:1個内蔵も同じ。 以上により2019年製をお薦めします。 買う意味ないです。 13年前の39型東芝レグザからの乗り換え。 65型・・・最初は、失敗したと思いました。 画面が大きすぎて全体を見切れない。 しかし・・・あら、不思議・・1時間もすれば慣れました。 むしろ普通に見れます。 他のレビューでもありますが、金と場所に余裕があるなら65型の選択をおすすめします。 文字の大きさでクラクラしためまいがするのは、最初だけ。 3意外とリビングで前から居たような顔で居座っている。 かなり悪い。 中国人のしてんなんだろうか・・標準設定では、とにかく派手な色合いで明るすぎる。 設定でかなり抑えても・・・それでも派手に感じる。 お世辞にもナチュラルな感じには、ならない。 このため、薄暗い設定にしてあるリビングが、明るくなってしまう。 また、そのため、画面がまぶしく疲れる。 しかし、これは、本機種に限ったことではないと考える。 しかし、画面が、巨大化したので逆にアラがでてきてしまい、そこに修正を追い求める自分がいる。 レグザの65型を買ったとしても同じ事を思うのかもしれない。 総合的に判断すると買ってよかった。 これから時代は、大型画面。 大型に伴う問題に関しては、これから修正されていくだろうと思うので、まだまだ、過渡期。 今回、驚いたのは、バラエティをみてると顔の皮膚の色が、ころころ変わる。 逆に言うとそこまでわかるのか・・と驚愕。 また、いまのご時世、遠隔の画像とスタジオの画像が、織り交ぜてはいるのですが、その画質の差が、はっきりわかります。 これを良いととるか、悪いととるか・・。 美人の肌の状態まで、はっきりわかるのが、良いととるか悪いととるか・・・。 チークの色加減が、はっきり分かるのが良いととるか、悪いととるか・・。 etc まぁ・・新発見の数々。 他のメーカーの大型テレビは、知りませんが 買って悪くは、ありません。 お気に入りの俳優、女優の顔が、くっきり見えすぎて幻滅なきよう・・・ですっ。

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