マガジン ポケット。 マガジンポケットとは?おすすめマンガ・特徴・料金・口コミ・評判などを徹底解説!

徹底調査!マガジンポケット(マガポケ)の口コミ・評判について一挙紹介!

マガジン ポケット

「週刊少年マガジン」/「別冊少年マガジン」無料連載の読み方 [メニュー]をタップ。 ポイントとは? ポイントとは「マガジンポケット」内の通貨の事です。 無料公開されている以外の漫画を読むためにはポイントを使って漫画を購入しなければいけません。 漫画の価格は単話当たり10~80ポイント。 「少年週刊マガジン」は270ポイント、「別冊少年マガジン」は540ポイントで購入出来ます。 アプリインストール時に100ポイントの無料配布があります。 ポイントの貯め方 ポイントを貯める方法は2種類あります。 対象の無料漫画を読む、対象の無料サービスに登録する 「マガジンポケット」では対象の無料漫画を読む、または対象の無料サービスに登録すればポイントを貯める事が出来ます。 対象の無料サービス一覧はこんな感じです。 対象の無料漫画は毎日更新されます。 つまり、毎日読んだら毎日10ポイントずつポイントを貯める事が出来ます。 漫画は単話購入が基本。 雑誌(「週刊少年マガジン」/「別冊少年マガジン」)は一括購入が基本。 ですが、最新号~5週前に発売された号に限り、単話購入が出来ます。 上でも言いましたが…… [メニュー]をタップすれば「少年週刊マガジン」/「別冊少年マガジン」の最新号~5週前に発売された号の一覧が表示されます。 『インフェクション』とは? 「少年週刊マガジン」から「マガジンポケット」に移籍した「マガジンポケット」限定連載作品です! (少年漫画なのに無駄にエロい!笑) ここでしか読めません! 「マガジンポケット」の「週刊少年マガジン」で毎週連載しています。 第1話と3週前~5週前に更新された「少年週刊マガジン」に掲載された話が無料で読めます! ちなみに「週刊少年マガジン」から「マガジンポケット」に移籍した、「マガジンポケット」限定作品には、他にも…… 『この剣が月を斬る』 『てのひらの熱を』 『無敵の人』 が、あります。 『インフェクション』同様、これらの作品も毎週公開されて、無料で読む事が出来ます。 ラウンジ ラウンジのイベントでは現在開催中のキャンペーンが知れるほか、スペシャルイラストや目次コメントを読む事が出来ます。 また、ラウンジのコミュニティでは他のユーザーと好きな漫画について、語り合う事が出来ます。 ちなみにスペシャルイラストと目次コメントには有料と無料のものがあります。 有料のものを見る時はポイントを消費します。 しかし、「マガジンポケット」で「週刊少年マガジン」の定期購読をすれば、ラウンジのコンテンツを全て無料で楽しむ事が出来ちゃいます! 1話目を試し読み 第1話が無料で読める作品を一覧で見る事が出来ます! 定期購読 メニューの定期購読から「週刊少年マガジン」を定期購読する事が出来ます。 料金は月額840円。 「週刊少年マガジン」の価格が一冊あたり270円ですから毎週買ったら月1080円です。 つまり、240円もお得になります! 毎週「週刊少年マガジン」を買っている人は「マガジンポケット」で「週刊少年マガジン」を定期購読する事をオススメします! 以上、「マガジンポケット」の使い方でした!! それでは失礼します。 その他の無料漫画アプリ.

次の

【マガジンポケット・使い方】ポイントの貯め方は?インフェクション?パソコン(PC)から読める?を詳しく解説!

マガジン ポケット

特徴 [ ] 劇画路線からの脱却 [ ] の際、が『週刊少年マガジン』から原稿を引き上げたため、対立軸を明確にすべくに路線をとったことで知られる。 以降読者の高年齢化が進み、から中頃まではやが主流を占めたため「不良の読む雑誌」とされたこともあったが、いわゆる第2次黄金期( - )以降はそのイメージは過去のものとなりつつある [ ]。 近年の少年誌では珍しい、ノンフィクションの漫画が掲載される他、一時期は芸能人による連載企画も行われていた。 グラビア企画 [ ] 多数の女性芸能人を輩出しているオーディション企画を始め、や人気などのカラーグラビアも積極的に行なっている。 また、「マガジン一押し! しかし、2000年代後半以後はすでにテレビで活躍している女性タレント(、など)が出演することが多い。 稀に男性芸能人が出演することもあり、2000年8号では男性バンドのが、2015年42号では男女4人組バンドのが出演した。 ちなみに本誌の表紙を飾った最初の女性芸能人は1970年43号の 、表紙を飾った最初の水着アイドルは1972年33号の である。 アンケートの扱い [ ] 読者アンケートは、編集方針の参考という扱いである。 『』とは異なり、アンケート至上主義ではないが、アンケートで人気が芳しくなかった作品はとなることが多い。 掲載順は「アンケート上位順」ではなく、様々な要因によって決定される。 例えば、「単行本の売り上げや作品同士の相性を考慮する、特に読者にアピールしたい作品を上位にする」「巻末に を配置する」などである。 そのため、常時下位掲載でも打ち切られないケース も見られる(いわゆる漫画)。 作品の転出および転入 [ ] 人気が低迷したり作者・編集部側の事情などにより本誌で打ち切りになったとしても完全に打ち切るのではなく、兄弟誌である『』や『』へ舞台を移して連載をするケースがある。 例として「」や「」などが前者へ、「」が後者へ移籍している。 逆に『マガジンSPECIAL』や『』から本誌へ舞台を移すケースがあり、「」や「」などが前者から、「」や「」などが後者から移籍している。 また、「」のように本誌で短期連載を行なったのち『マガジンSPECIAL』で本連載を開始するケースや、「」のように『マガジンSPECIAL』でサイドストーリーを行ってから本誌で本連載を開始するケースがある。 特異な例として、冒険漫画である「」は本誌から『マガジンSPECIAL』に移籍したのち、『真・中華一番! 』と改題して本誌に復帰。 逆に「スミレ17歳!! 」は『マガジンSPECIAL』で連載が始まり、「」と改題して本誌に移籍したのち、再び『マガジンSPECIAL』へ戻っている。 また「」のように『マガジンSPECIAL』での本連載を一度休み、本誌で同名別ストーリーの短期集中連載を行なうこともある。 その他、『マガジンSPECIAL』や『別冊少年マガジン』の連載作品がPRも兼ねて本誌で読みきりを掲載することもある。 連載漫画家の特徴 [ ] 古くはや、といった通称『』組やなどといった複数の漫画誌を渡り歩いている漫画家を多く起用していた。 頃になるとその傾向は一旦低下するが、頃から再び同社他誌の主力漫画家や他社デビューの漫画家を積極的に起用するようになっている。 前者については(『』)や(『』)が該当し、後者については(『』)や(『週刊少年ジャンプ』)、(『週刊少年サンデー』)、 (『』)、(『週刊少年ジャンプ』、『週刊少年サンデー』、『』)、(『月刊少年ガンガン』)、(『週刊少年サンデー』)、(『』、『週刊少年サンデー』)などがいる。 その他やなど他社の主力漫画家が一時的に『週刊少年マガジン』で連載を行なうことがある。 女性漫画家の起用は早い時期から多く行なっているが、ペンネームが男性風になることが多い。 例として塀内真人(現・)、、、、、などがおり、他誌では女性風だったペンネームをわざわざ男性風にしたのケースもある。 最近ではや、など男性風に変えない女性漫画家もいる。 ちなみに初の連載女性漫画家はである 1982年46号。 ショートギャグにも比重を置いていることから専門の漫画家も多く起用しており、過去にはや、現在はやがそれに該当する。 またのように普段は他誌で連載をしているが、本誌の連載漫画が休載したときの穴埋めとしてショートギャグ漫画の読み切りを描くことがある。 作品のメディアミックス [ ] アニメ [ ] についてはから前半にかけては『』や『』などの有名作品を出していたが、1970年代後半からにかけてはされる作品が少なかった。 これは上記に記述されているとおり「泥臭さ・社会性」の誌風のため時代背景にあった作品を出すことができなかったためである。 以降はや路線など誌風の多様化によりされる作品が多くなったが、になるとの影響により全日枠での放映が縮小され、での放映が多くなっている。 2000年代後期からは他社に先駆け、単行本の限定版にを同梱する販売形態も行っている。 2010年代後期になると、アニメ化される作品数が著しく減少し始め、深夜・全日帯問わず1クールにつき1本放送されるかどうかもわからない現象が生じている。 そのため、時期によっては全く放送されないこともある。 過去にアニメ化された作品 [ ] 50音順、他誌に連載された作品も含む(ただし連載の途中で他誌に移籍したもの、もしくは逆に移籍してきたものに関しては、アニメ化された時点で本誌に掲載されていたものに限定する)。 (OVA)• (OVA)• (OVA)• (OVA)• (OVA、映画)• ドラマ [ ] 一方、・実写映画では1960年代に『』、70年代に『』、『』、『』を、80年代には『』(テレビドラマのみ)、90年代には『』(映画のみ)、『』、『』などが放映された。 特に『金田一』と『GTO』は視聴率も良好であったためのちに映画化、更にはアニメ化もされている。 過去にテレビドラマ化された平成期の作品 作品名 キー局 放送時期 備考 () 1995年7月15日 - 9月16日 1996年7月13日 - 9月14日 2001年7月14日 - 9月15日 2014年7月19日 - 9月20日 連続ドラマの他、過去6回単発でスペシャル版を放送。 2014年版のタイトルは「金田一少年の事件簿N(neo)」。 1997年に映画化(ドラマ版項目を参照)。 1997年、2014年にアニメ化()。 () 1996年4月18日 - 9月12日 タイトルは「MMR未確認飛行物体」。 内にて形式で放送。 1996年4月19日 - 9月20日 1999年10月にで単発アニメ化。 日本テレビ系列 1997年1月11日 - 3月15日 1999年10月16日 - 12月18日 2000年にスペシャル版を放送。 (…1998年) (…2012年、2014年) ・フジテレビ系列 1998年7月7日 - 9月22日 2012年7月3日 - 9月11日 2014年7月8日 - 9月16日 反町版で1回、AKIRA版で3回スペシャル版を放送。 1999年に映画化(反町版の記事を参照)。 1999年にアニメ化(原作記事を参照)。 日本テレビ系列 1998年10月4日 - 12月27日 タイトルは「BOYS BE…Jr. によるオムニバス形式で放送。 2000年にでアニメ化。 2003年3月8日 2002卒業制作ドラマとして放送。 連載終了後のドラマ化。 関西テレビ・フジテレビ系列 2003年7月1日 - 9月9日 日本テレビ系列 2007年7月3日 - 9月11日 2003年にでアニメ化。 () テレビ東京系列 2007年10月3日 - 2008年3月26日 タイトルは「MAGISTER NEGI MAGI 魔法先生ネギま! 2005年にアニメ化()。 その他OVA化などされている。 2008年4月13日 - 6月29日 『マガジンSPECIAL』へ移籍後のドラマ化。 フジテレビ系列 2008年7月8日 - 9月16日 2009年、2010年にスペシャル版を放送。 2008年10月11日 - 12月20日 2010年1月23日 - 3月20日 2009年4月11日 - 5月16日 2010年4月23日 - 6月25日 2010年7月10日 - 9月18日 フジテレビ系列 2013年8月10日 - 9月28日 2015年にでアニメ化。 ・TBS系列 2014年7月21日 - 9月22日 () 日本テレビ系列 2018年7月15日 - 9月16日 タイトルは「ゼロ 一攫千金ゲーム」。 コラボレーション・メディアミックスなど [ ] 当誌におけるの代表作として『』が挙げられ、アニメ・ドラマ化以外にもTVゲームやカードなど幅広いジャンルで活動している。 とのメディアミックスで『』が連載。 プロジェクトとのメディアミックスでによる「」のコミカライズ版が連載。 からはによるのコミカライズ版が連載。 また、創刊50周年記念として『週刊少年サンデー』との数々のコラボレーション企画が行われたり、のドキュメント番組『』とのによる短編作品や『』公認漫画作品『』の連載が行われている。 さらに、とのコラボイベントが行われていたり、『』とのコラボレーションとして、専用アプリ『』を配信している。 創刊60周年記念としての作品「」、「」、「」とのクロスオーバー漫画「」が作者本人によって連載される。 この特徴は、や、等の系列・派生誌でも見られる(一方、同じ講談社発行のとその系列誌では、一貫して三点リーダーが用いられている)。 また、『』と『』の三点リーダーや『』の木津千里の台詞にある句読点など、例外も存在する。 歴史 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2009年3月) 1959年 - 1968年 1959年に創刊。 当初は火曜日発売で定価は40円だったが、同年5号で30円に値下げ。 キャッチコピーは同年14号から翌1960年26号まで「ゆめと希望の少年マガジン」だった。 当初の主力作品は連続小説が大半を占めていたが、当時はまだヒット作には恵まれず、ライバルである『』に水を開けられている状況が続いた。 しかし1965年の「」を皮切りにマガジンの快進撃が始まり、「」「」の2大スポ根マンガで一気に少年雑誌としての地位を不動のものとした。 その他にも「」「」なども連載を始め、1967年1月にはついに100万部を突破した。 またの構成によるグラビア記事も人気に大きく貢献した。 の怪獣物テレビ番組「」の怪獣を表紙に採用し、メディア・ミックスの先駆ともなった。 1969年 - 1977年 (大阪万博)を記念して制作された。 当時の少年雑誌の最高部数雑誌として1970年14号が納められた。 「キッカイくん」の連載を機にエログロナンセンスが用いられるようになり、それにともない読者の対象年齢も上昇。 さらに1970年には「アシュラ」「ワル」「メッタメタガキ道講座」など多くの問題作が登場。 さらにを表紙のデザイナーに迎えるなど、マガジンは『』に近い青年向けの雑誌となり、現在までに至るマガジンのイメージがほぼ確立されはじめる。 大学生の間で「右手に左手にマガジン」と言われたこともあった。 この影響は大きく、神奈川県児童福祉審議会が1970年32号をに指定。 その後は1971年に「巨人の星」、1973年に「あしたのジョー」が終了したことなどからマガジンの勢いは徐々に下降。 「あしたのジョー」などに変わる新たな主力作品としては「」「」「」「」などがスタートし、新たにによるアイドルのグラビア記事を導入するも、部数は伸び悩み、1973年に『週刊少年ジャンプ』に発行部数首位の座を奪われた。 このため1975年1号より創刊以来親しまれた誌名ロゴを初めて大幅に変更するなどのリニューアルを行い巻き返しを図ったが、低迷からは思うように抜け出せなかった。 因みに1971 - 1973年には1971年に休刊した兄弟誌の『』を受け継ぐ形で「」などの特撮・アニメヒーロー作品がいくつか掲載されているものの、ウルトラマンなどのの頃のように表紙を飾ることはなく、またそれらのジャンルは当時創刊されていた『』や学年誌の対象分野となりつつあったことから、以後その手の作品の掲載は控えられた。 ただし、それらの中には「」「」といった後世に語り継がれる作品も存在している。 1978年 - 1988年 2度目の誌名ロゴ変更を行った1978年2号で創刊1000号到達。 だがこの頃の『マガジン』は『ジャンプ』だけでなく、『サンデー』や『チャンピオン』の後塵をも拝する状態となっていたが、「」のヒットによって漫画が定着。 「」「」「」などの新たな主力作品の登場と新体制により勢いを徐々に取り戻し、部数を回復させた。 1982年には初の雑誌系オーディション企画「ミスマガジン」が開始され、同年26号からはイメージキャラクターの「ピモピモ」が登場する。 1983年には定期増刊『』の創刊とバイク漫画としては『マガジン』始まって以来の大ヒットとなる「」の連載開始。 さらに創刊25周年の年である1984年に誌名ロゴを現在のバージョンに変更。 1980年代後半には少年誌の部数で『サンデー』を再び抜き、2位となったが、首位の『ジャンプ』の背中はまだ遠く、差は開く一方だった。 1989年 - 1994年 平成時代の幕開けとなった1990年代前半は大ヒット作となる「」の連載が開始され、『マガジン』史上最も連載期間の長い 「」「」「」「」などのスポーツ漫画や、「」「」「」などのの分野でヒット作が続出。 1990年代の第2次黄金期の基礎を築いた。 しかし1990年代初頭に『ジャンプ』が発行部数600万部を突破したことなどもあってか、この頃のマガジンの健闘ぶりは当時は過小評価されがちで、スポーツものや不良ものに比重を重く置いたこの頃の誌面の内容には、「絞れば汗が出る」と揶揄する声も一部にはあった。 同時期に開始した「」や「」などインドア系の作品も長期連載作となった。 1994年には草創期から長年に渡って『マガジン』で連載を続けていたが、「」の連載終了をもって『マガジン』から離れている。 1995年 - 1999年 「金田一少年の事件簿」「はじめの一歩」「シュート! 」などの看板漫画を擁する『マガジン』は、看板漫画を失った『ジャンプ』との差を徐々に縮め、1997年にはついに『ジャンプ』を抜き久々に発行部数首位の座を取り返す。 この期間には「金田一少年の事件簿」「」「」などの看板・主力作品がドラマ化され、どれも高視聴率を記録し、そこから多くの読者を呼びこんだ。 また、1998年から始まった「」がヒットし、関連グッズも飛ぶように売れ、そのことが後の『マガジン』の路線に多大な影響を与えることとなる。 さらに、それまでの『マガジン』としては珍しかった「」「」「」などの・アクション漫画が立て続けにヒット。 まさしく第2次黄金期と言えるほどの、誌面の充実振りを見せた。 第2次黄金期の過渡期である2000年1号時点の連載作品 作品名 作者 原作者 備考 TVアニメ化 OVAアニメ化 実写映画、TVアニメ化 TVドラマ化 TVドラマ、実写映画、TVアニメ化 実写ドラマ、TVアニメ化 「コータローまかりとおる! 」 時代に実写映画化 TVドラマ化 TVドラマ、実写映画、TVアニメ化 TVアニメ化 TVアニメ化 TVアニメ化 TVアニメ化 TVアニメ化 2000年 - 2005年 2000年代に入ると、1990年代中 - 後期の第2次黄金期を支えた主力作品の休載・終了が目立つようになり、部数は徐々に下降していった。 そして2002年、副編集長が大麻所持で逮捕されるという衝撃的な事件が起きる。 弱り目に祟り目となった『マガジン』はこの1年で部数が急落し、には再び『ジャンプ』に首位の座を奪われてしまう。 ちなみに捕まった元副編集長は、その後逮捕事件についてを出版している。 2003年にはをの『マガジン』本誌に引き抜き、「」を連載するというサプライズを見せる。 またこの年に「」の連載が開始され、同作のメディアミックスが盛んに行われた。 2004年40号から作者目次コメントが開始される。 「」ヒットの影響からか、「」を始めとした系やなどが多く誌面に見られるようになった。 これらと従来の連載陣に加えて、『サンデー』から移籍したが「」の連載を開始したり、巻末漫画として「」が定着するなど、の分野でも個性的なヒット作が登場した。 2006年 - 2014年 の新連載が大量に始まる。 「」のリメイク漫画、「」の新連載が決定されたときは、テレビや新聞などの各種マスコミにも取り上げられた。 ここ数年勢いがあった萌え系・ファンタジー系は最近はやや落ち着いてきている。 その反面、「」や「」等のヒットこそあったものの部数の減少に歯止めはかからず、2007年には発行部数が200万部を下回る。 2008年には50周年記念として様々な企画を行い、ライバル誌の『サンデー』と協力して異例のコラボレーションを見せた。 2009年3月17日「少年サンデー・少年マガジン創刊50周年大同窓会」が東京で開催された。 一方テレビドラマ化の乱発やGTOの続編にあたる「」を連載する。 2001年に連載が終了し、以降短期集中連載を行なっていた「金田一少年の事件簿」の定期連載を2012年に再開し、その続編となる「金田一少年の事件簿R」として通常連載する。 また、これまで『ジャンプ』『サンデー』『チャンピオン』で連載を行っていたが「」の連載を開始し、現在出版されている週刊少年漫画四誌すべてで連載を開始することになった。 この頃からスポーツ漫画の新連載が落ち着き、ジャンルが多種多彩になる。 2013年1号に「はじめの一歩」が週刊少年マガジン初となる連載1000回を達成し、同年には「魔法先生ネギま! 」の続編にあたる「」の連載を開始、2014年には「涼風」の続編にあたる「」の連載を開始するが、や「」「」「」「」「」「」などの人気作品の連載終了および打ち切り、さらに新連載の短期打ち切りなどが影響し発行部数は下がり続け、2014年には120万部を下回った。 2002年から『マガジン』で連載を続けていたが、「」の打ち切りをもって『マガジン』から離れる。 2015年 - 2015年1月7日、版の配信が開始されるが 、森川ジョージの作品や紙版で表紙を飾る巻頭グラビアは非掲載のため、表紙の中心が巻頭カラーを飾る漫画作品となっている。 同年8月3日にはウェブコミックサイト『』(以下: マガポケ)を開設。 2016年は「」が映画化されたが、発行部数は引き続き下がり100万部を下回った。 2017年には「エリアの騎士」「FAIRY TAIL」「金田一少年の事件簿」「ベイビーステップ」などの人気作品の連載が終了され、さらに90万部を下回った。 2018年にはの作品「風夏」が連載終了となるが、同作者による「」、で大反響を起こした「」、による新作「」が連載される。 2019年にマガジンが創刊60周年を迎え、同年4・5合併号の紙版に「はじめの一歩」が連載30周年を迎えた。 他誌で活躍していた漫画家による連載もますます盛んに行われ、2015年には『』で連載を行っていたが初の少年誌漫画となる「」、『月刊少年ガンガン』で連載を行っていたが「」、『ジャンプ』で連載していたが22年ぶりの週刊少年誌漫画「」、2016年には『サンデー』や『別冊少年マガジン』で連載していたが「」、2018年には『』や『サンデー』で連載していたが「」の連載を開始している。 『マガジンポケット』と『』との共同企画である『ジャンマガ学園』が2019年4月8日から同年6月10日の期間限定で、「週刊少年マガジン」と「週刊少年ジャンプ」等の連載作品約150タイトルを無料で読むことができるwebサイトを立ち上げ、史上初めて両誌による共同企画が実現した。 2020年5月下旬から7月上旬まではの影響で、紙版ではそれまで表紙の中心だった巻頭グラビアの代わりに、巻頭カラーを飾る漫画作品が表紙の中心になる傾向となった。 過去の連載作品についてはを参照 以下、2020年7月29日 2020年35号 現在連載中の作品。 休載中の不定期連載作品も含む。 作品名 作者(作画) 原作など 開始号 備考 はしめのいつほ もりかわ しよおし - 1989年43号 電子版には未掲載 せいとかいやくいんとも うしいえ とせん - 2008年34号 『』より移籍 ていす やすた つよし - 2013年21・22合併号 たいやのええすあくとつう てらしま ゆうし - 2015年38号 「ダイヤのA」シリーズの続編 えんえんのしようほうたい おおくほ あつし - 2015年43号 ふめつのあなたへ おおいま よしとき - 2016年50号 とうきようまんしりへんしやあす わくい けん - 2017年13号 らんうえいてわらつて いのや ことは - 2017年26号 かのしよおかりします みやしま れいし - 2017年32号 はけものかたり おおくれ いと (漫画) にしお いしん (原作) 2018年15号 同作品のコミカライズ たんしこうこうせいをやしないたいおねえさんのはなし ひてき - 2018年19号 おりえんと おおたか しのふ - 2018年26号 ひつとまん せお こうし - 2018年29号 えてんすせろ ましま ひろ - 2018年30号 ふるうろつく のむら ゆうすけ (漫画) かねしろ むねゆき (原作) 2018年35号 それてもあゆむはよせてくる やまもと そういちろう - 2019年14号 なれのはてのほくら うつみ やえ - 2020年7号 かつこうのいいなすけ よしかわ みき - 2020年9号 かのしよもかのしよ ひろゆき - 2020年14号 とおきよおはへる くせ らん (漫画) かりん そら (原作) 2020年22・23合併号 しやんくりらふろんていあくそけえはんたあかみけえにいとまんとす ふし りようすけ (漫画) かた りな (原作) 2020年33号 同小説作品のコミカライズ 休載中 [ ] 作品名 作者(作画) 原作など 開始号 備考 あひるのそら ひなた たけし - 2004年2・3合併号 休載中 表紙について [ ]• 創刊号の表紙を飾ったのは。 初めて表紙を飾った連載漫画は『』(1961年39号)。 初めて単体で表紙を飾った(人間以外の)は(1961年47号)。 少年期のが表紙モデルを務めた時期があった。 1970年23号の表紙(『』がメイン)は、マガジン史上唯一のの表紙だった (2015年現在)。 1970年には、が表紙構成(デザイナー)を務めた号が存在する(前述の1970年23号の表紙デザイナーも横尾)。 横尾の起用を提案したのはであった。 『』、『』や『』など、実写映画が表紙を飾ったことがある。 2002年11号の表紙(画による『』のイラスト)は、創刊以来初となる実写映画と人気漫画家の表紙となった。 また寅さんことや監督が表紙を飾ったこともあった。 2019年33号の表紙は、アニメ映画『』のキャラクターのイラストが表紙を飾った。 アニメ映画のイラストが表紙を飾るのは、『』(1997年32号)以来22年ぶり。 読者コーナー [ ] 1960年代後半にはダジャレやナンセンスギャグをメインとした「パンパカ学園」が人気だったが、1970年代に入ると「へんな学校」や「星一徹のモーレツ人生相談」があった。 その後、「マイマガジン」や「マイマガ7」へと変遷し、少年誌の読者コーナーでは最もレベルの高い投稿センスを誇っていたが(編集長まで三段腹などが毎週ネタにされていた)、次第に「」にその座を抜かれ、さらに2000年代には「」の影響もあり、「ピモピモ広場」を最後に現在は廃止されている。 なお、ピモピモ広場でマスコットキャラクターとして活躍していた、みたいな髪型に眼鏡をかけたキャラクターには「こく坊」という名がちゃんと存在し、「マイマガ7」から出演し続けていた(ただし、イラストレーターは交代している)知られざる長寿キャラクターであった。 2008年に連載していたルポ漫画『発掘! マガジン野郎!! 』にて、2人とも実在人物であることが判明しており、こく坊のモデルは小久保さんであった。 ただし、ハル坊と実在のモデルは似ても似つかない。 歴代編集長 [ ]• (1959年 - 1964年)• (1964年 - 1965年)• (1965年 - 1971年)• (1971年 - 1978年)• (1978年 - 1986年)• (1986年 - 1997年)• (1997年 - 2004年)• (2004年 - 2005年)• (2005年 - 2013年)• (2013年 - 2017年)• (2017年 - 在職中) 発行部数 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2009年3月)• 1959年 20万5000部(創刊号)• 1968年新年増大号 120万部• 1970年3号 150万部• 1991年6月 約250万部• 1996年新年号 436万部• 1997年7月 約415万部• 1997年8月 440万部(実売推定413万部)• 『週刊少年ジャンプ』を実売推定部数で上回る。 1997年49号(1997年11月5日発売号) 415万部• 『週刊少年ジャンプ』を発行部数で上回る。 1998年新年号 445万部• 1998年 425万部• 2000年 405万部• 2001年 380万部• 2002年 364万部• 2003年 319万部• 2004年 272万部• 2005年 236万部• 2006年 215万部• 2007年 187万部• 2008年 178万部 2008年16号時点での本誌累計発行部数は約45億5000万部である。 発行部数(2008年4月以降) 1〜3月 4〜6月 7〜9月 10〜12月 2008年 1,755,000 部 1,720,000 部 1,691,667 部 2009年 1,664,167 部 1,633,334 部 1,614,616 部 1,593,637 部 2010年 1,571,231 部 1,565,000 部 1,556,250 部 1,551,819 部 2011年 1,529,693 部 1,491,500 部 1,489,584 部 1,472,084 部 2012年 1,447,500 部 1,436,017 部 1,412,584 部 1,404,834 部 2013年 1,376,792 部 1,357,000 部 1,324,209 部 1,308,117 部 2014年 1,277,500 部 1,245,417 部 1,211,750 部 1,192,267 部 2015年 1,156,059 部 1,127,042 部 1,107,840 部 1,085,110 部 2016年 1,038,450 部 1,015,659 部 995,017 部 986,017 部 2017年 964,158 部 932,713 部 883,804 部 840,667 部 2018年 815,458 部 791,833 部 760,917 部 744,583 部 2019年 715,417 部 692,083 部 664,625 部 649,167 部 2020年 627,533 部 価格の変遷 [ ] 創刊号以外は20号時点の値段。 導入以降は税込み価格。 創刊号 40円• 1960年 30円• 1961年 - 1963年 40円• 1964年 - 1966年 50円• 1967年 - 1969年 60円• 1970年 70円• 1971年 80円• 1972年 90円• 1973年 100円• 1974年 - 1975年 130円• 1976年 150円• 1977年 - 1980年 170円• 1981年 - 1988年 180円• 1989年 - 1990年 190円• 1991年 - 1994年 200円• 1995年 - 1997年 210円• 1998年 220円• 1999年 - 2004年 230円• 2005年 - 2006年 240円• 2007年 - 2008年 250円• 2009年 - 2015年 260円• 2016年 - 2017年 270円• 2018年 - 300円 講談社コミックスマガジン [ ] 単行本はレーベルで発行される。 通称 少年マガジンコミックス。 コード番号はKCM406から振られているが、これは1~405までの番号はKCMの前身であるKCが使用しているからである。 デザインの特徴は、初代では表紙の上部に「Kodansya Comics マガジン」の表記が使用され、背表紙にはKとCの間にマガジンと黒文字と黄色のバックが使用された。 1984年の2代目では、現在()にも雑誌のロゴマークとして使われているピモピモを使用し、「SHONEN MAGAZINE COMICS」と表記され、斜め向きの旗風のデザインを1995年頃まで使用した。 現在連載中の作品では「はじめの一歩」のみ使用し続けている。 1996年頃から、デザインを一新し、KCロゴとマガジンの旗印の「MAGAZINE」を組み合わせたデザインを採用。 KC部分の色が作家によって自由に指定ができるようになっている。 現在も使用されている。 2008年時点で、累計約10億部が発行されている。 2008年時点で最大の発行部数の巻は、『』第1巻の約275万部。 節目の通番は以下のとおり。 通番 作品 巻 1番(KC1) 1巻 406番(KCM406) 2巻 500番(KCM500) 1巻 1000番(KCM1000) 19巻 1500番(KCM1500) あした天気になあれ 47巻 2000番(KCM2000) 欠番 2500番(KCM2500) 欠番 3000番(KCM3000) 欠番 3500番(KCM3500) 欠番 増刊号 [ ]• 派生誌およびウェブコミック誌 [ ] 本誌と同一の編集部 [ ]• (2017年に休刊)• (本誌増刊)• (本誌増刊) 本誌と別の編集部 [ ]• (1971年に廃刊)• (1990年に休刊) マンガ雑誌アプリ [ ]• (本誌と同じ講談社コミックスレーベル。 編集長は元本誌編集者の。 マガジンポケット(詳細はを参照。 ) マガジンポケット [ ] よりが配信するおよび同名の漫画アプリ。 略称は『 マガポケ』 マガポケオリジナル作品の連載はもちろん、マガジンやなど講談社各誌の連載中作品の並行連載、過去の人気作品の再掲などをしている。 大半の再掲作品はマガジンの作品だが、一部青年誌からの再掲も含まれている。 閲覧は無料であり、大半の作品が毎週更新だが、一部月1更新・隔週更新の作品も存在する。 ただし、閲覧期間が過ぎたエピソードは読むことが出来ない。 単行本のレーベルはマガポケオリジナル作品はマガジンポケットKCで発行されており、移籍作品は移籍元と同様のレーベルで継続されている。 『マガジン』紙版2018年32号がによる影響で一部地域にて未発送となっていることから無料での公開が同年7月20日から31日まで実施された。 マガジンポケットの連載作品一覧 [ ] オリジナル作品、再掲作品含む、曜日別五十音順 月曜日 [ ]• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• () 火曜日 [ ]• (、企画協力:)• (脚色・構成・作画:、原作:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (漫画:、原作:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• () 水曜日 [ ]• (原作:、作画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (企画・原案:、漫画:)• (原作:、漫画:)• () 木曜日 [ ]• (作者・原作:、漫画:)• (原作:・、脚本:、作画:)• (原作:、漫画:)• () 金曜日 [ ]• (原作・構成:、漫画:)• の続編、隔週連載• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (漫画:、協力:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• () マガジンポケットの連載終了作品 [ ]• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (漫画:、協力:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:)• (漫画:、協力:)• (原作:、漫画:)• (原作:、漫画:) 脚注 [ ] []• 『』などが挙げられる。 なお、ヒロユキの実姉は恵広史であり、現在二人揃って別の作品で連載を行なっている。 アニメ版の制作局は• アニメ版の制作局はフジテレビ• [ ]• [ ]• (続編が連載途中でマガジンSPECIALに移動した『』は除く)• 生存している漫画家で「四大週刊少年漫画誌」だけに限ればつのだじろうと小林よしのり、永井豪が該当する。 三人は現在休刊となっている『』でも連載を行っているが、つのだじろうは『ジャンプ』、小林は『サンデー』での定期連載を行っていない。 永井のみ当時の5つの週刊連載誌全てに同時連載した記録を持つ。 なお、『キング』を含めた「五大週刊少年漫画誌」すべてで連載を行った漫画家として手塚治虫や赤塚不二夫がいる。 NEWS 2015年1月5日. 2017年3月9日閲覧。 『月刊少年マガジン』ではも同様の方針を取っている。 ただし、紙版で「はじめの一歩」が巻頭カラーを飾る号では、センターカラーを飾る漫画作品が表紙の中心となる• 大伴昌司「大図解」画報』、2012年、109-111頁。。 、まんだらけ 札幌店 ヴィンテージ 毎日入荷情報、2012年10月30日 21:00:00。 (のキャッシュ)• 、まんたんウェブ、2019年7月17日。 『週刊少年マガジン』1968年14号。 (週刊少年マガジン(編集)『少年マガジンの黄金時代 特集・記事と大伴昌司の世界』講談社、2008年、59頁。。 『週刊少年マガジン』1970年2号、3号。 (『少年マガジンの黄金時代 特集・記事と大伴昌司の世界』62-64頁)• 「王者『ジャンプ』失速 部数公表できぬ苦境」『朝日新聞』1996年4月4日付東京朝刊、19頁。 「王者『ジャンプ』失速 『マガジン』と部数並ぶ 24年間の首位陰る」『朝日新聞』1997年7月28日付東京夕刊、1頁。 西村繁男『さらばわが青春の『少年ジャンプ』』(幻冬舎文庫版)360-361頁。。 、Fujisan. 「『マガジン』、『ジャンプ』を抜く」『』1997年10月29日付朝刊、30頁。 「『ジャンプ』と『ガロ』漫画界象徴する両極の異変」『朝日新聞』1998年1月19日付東京夕刊、5頁。 「週刊少年ジャンプ 鳥嶋和彦編集長に聞く(アニマゲDON)」『朝日新聞』2000年2月25日付夕刊、16頁。 2018年7月19日. 2018年7月23日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (Kフェス) - 講談社主催のイベント• 台湾で発売されている週刊少年漫画雑誌。 少年マガジン連載作品を多く連載している。 外部リンク [ ]• shonenmagazine1 -• shonenmagazine. kousiki -• - チャンネル• magapoke -•

次の

ポケットの雑学

マガジン ポケット

ども!おばけです。 皆さん「漫画アプリ」は使ってますか? 僕はざっと7つほどiPhoneにインストールしてます。 なんで、こんなにたくさんインストールしてるのかって言うと、 沢山インストールしている方が無料でたくさん読めてお得だからです。 その理由として、現在いろいろな会社から沢山の漫画アプリが出ているのですが、 大抵が1日1話無料ってパターンが多いんですよね! なので基本的には 沢山の漫画アプリをインストールして、好きな漫画をお気に入り登録して毎日無料で読むのが一番お得なパターンです! 僕のおすすめの漫画アプリはたくさんあるのですが、今回は可愛い女の子のイラストが多くて面白い漫画が多いマガジンポケットを紹介致します。 Contents• マガジンポケットとは 「週刊少年マガジン」や「別冊少年マガジン」で連載中の漫画やこれまでの良作と、マガポケ限定のオリジナル漫画が無料で読めるマンガアプリになります。 週刊少年マガジンの大ヒット名作や連載中の作品 「 GTO 進撃の巨人 フェアリーテイル 七つの大罪 ラブひな レイブ」 このあたりの作品はマガジン読んでない方でも知ってるくらい有名ですね! 特にオリジナル漫画がめっちゃ面白い!! どの漫画も無料で全部読めるの? 基本的に全部無料で読めますが、 無料で漫画を1話から最終話まで一気読みするのはなかなか難しいと思います。 もちろん課金したり、スポンサーサイトに登録の他に、時間を使えばもちろん最終話まで無料で読むことができます。 その理由として、マガジンポケットでは1つの漫画で読める枠が3通りあります。 マガジンポケットで漫画の各話毎に読める枠が違う 上画像の通り、各話ごとに「 青無料」「 緑無料」「 50P」のマークがついています。 これがどういうことかを以下で解説します。 「青無料」完全無料枠 これは文字通り完全に無料で何も消費することなく、すぐにそのまま読むことができます。 全部で100話くらいの漫画だったら、最初の「10話」とかがこの枠になってることが多いです。 他にもマガジンで連載中の漫画だったら最新から数えて3週前~6週前の話がこの無料枠になることが多いです。 「緑無料」無料チケット枠 漫画作品1タイトルにつき、1日1話読めるチケットをもらうことができます。 マガジンポケットでは基本的に、この無料チケット枠を使って毎日1話ずつ読んでいくスタイルになります。 チケットを使用して各話を読んだ後は 24時間後にまたチケットをもらって次の話を読み進めて行くことが出来ます。 また、無料チケットで読む漫画は3日間の期限(画像でレンタル中と表記)があり、期限を過ぎると読めなくなってしまいますので、すぐに読みましょう! 「緑でポイント表記」ポイント消費枠 ポイント消費枠については「無料チケット」をつかって読むことができないので、マガジンポケット内で使用できるポイントを消化して読んでいくことになります。 ちなみにこのポイントは課金して購入する他に、 毎日の動画視聴でためたり、 スポンサーサイトへの登録やクレジットカードの申請、 アプリダウンロードでかんたんに獲得することができます。 ちなみにスポンサーにある楽天カードの登録はマジでおすすめです。 年会費は無料ですし、マガジンポケットでは10,000ポイント以上くれますし、なにより楽天カードを作るだけでも5000-8000の楽天ポイントをもらえます。 普段の買い物でも1%という高還元カードなので持っていてまず損はないです。 ポイントで購入した話については期限なしでずっと読むことができます。 毎日コツコツ動画視聴のゲームでポイントを貯めておくのが最適です。 2019年5月現在では、10秒程度の動画をみて3つの宝箱から1つを選択してポイントをもらうゲームを実施しています。 画像では見事10ptゲットしてますが、このゲーム基本的にほとんどが5Pですw たまに10PTとか1ptが出現しますが、 平均だと5ptだと思います。 1日に3回まで出来るので、1日に15ptためれます。 1ヶ月なら450pt貯まるので、1話を30ptで読める漫画なら15話無料で読む事ができます。 普段は「無料チケット」で毎日漫画を読んで「ポイント枠」に入ったらここで溜め込んだポイントを消化して読んでいく事によって、一つの漫画を最終話まで読み進めることができます! マガジンポケットが特におすすめの理由 オリジナル漫画のイラストが可愛い オリジナル漫画には可愛い女の子が登場するものが多いです。 僕は漫画を読む時って、いつもイラスト重視なんですよね。 それで一話を読んでみて面白かったら続きを読んでいくパターンが多いのですが、マガジンポケットは特に綺麗で可愛い女の子が登場するイラストの漫画が多いです。 オリジナル漫画は女の子が可愛い作品や、少々グロい作品、非現実的な作品があり、とても面白いです。 マガジンポケットのオススメマンガ-実際に読んで面白かったもの- インフェクション 一部の人類がいきなりゾンビになって、それと戦っていく漫画です。 ゾンビに噛まれたらゾンビになるっていう基本ルールがあってドキドキします。 登場する女の子は基本的に可愛くて、かつかなりエロいですw ありがタイツ 内容はしょうもないですが、登場する女の子が可愛いです。 あと、漫画なのにタイツにうまく光沢つけてたりして、タイツフェチにはたまらない作品なんじゃないでしょうかw 彼女、お借りします。 イラストに関してはめちゃくちゃ可愛くて一番好きです。 レンタル彼女との恋模様が描かれています。 リアルアカウント これもイラストが可愛いです。 プチストーカーをしてしまったばかりに人生が狂っていきます。 結構エロいです。 まとめ うまくポイントを調整すれば完全無料で面白い漫画をたくさん読めておすすめです。 基本的には毎日無料チケットを読み進めていって、ゲームでポイントを日々ためておき、「ポイント消費枠」を乗り越えれば、十分に無料で全話読むことが可能です。 とてもクオリティが高い漫画が揃ってるのでインストールしておいてまず損はない漫画アプリです。

次の