小滝 ちひろ ツイッター。 小滝ちひろ経歴プロフィールや学歴は?炎上ツイッター内容は?

朝日新聞の編集委員、「新コロナは痛快な存在」と投稿し物議…歪んだエリート意識

小滝 ちひろ ツイッター

目次(項目リンクからお好きな部分にジャンプ可)• 朝日新聞編集委員「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」 あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 五輪景気への期待、「延期」発言で吹っ飛ぶ 世界株安:朝日新聞デジタル — 小滝 ちひろ chihiroktk 痛快とは? 痛快(つうかい) [名・形動]たまらなく愉快なこと。 胸がすくようで、非常に気持ちがよいこと。 また、そのさま。 「この上なく痛快な気分」「痛快な逆転ホームラン」(出典:デジタル大辞泉(小学館)) 小滝ちひろさんのツイートは、「株価が急落して日本経済への不安が一気に高まって」「たまらなく愉快」「胸がすくようで、非常に気持ちがよい」とおっしゃっているように読めます。 文章を職業にしている人は、「言葉の選択」がとても重要です。 このツイートに対する反応は、Yahoo!リアルタイム検索でも、「怒り」の感情のツイートが約41%になっています。 日本の不幸が痛快な朝日新聞? — てんきーわーど j51RaALk33Sb0OT 反権力を拗らせすぎるとこうなってしまうんですね。 苦しんでる民に目が行かなくなる。 本当にこんな考えの人ばかりが働いている会社なら恐すぎる。。。 — GEORGEsp 5cs8TXFv1geei11 あなたは新型コロナが世界対戦以上の死者を出すかもしれない事を調べ、 を働かせて考えてみたがあるのか? 「」でも起こしたいのか? そんなに痛快か? — Amozan クスダマー FbpHirofumi 与党議員が言えば猛攻撃で自分が言えば表現の自由なの? の皆さんも左寄りの人たちも身内に目をつむるのはやめていただいてキチンと報道、批判してくださいよ — テステス 1D0pu 小滝ちひろ氏の「痛快な存在」発言問題で今後彼が取る行動はどれや。 朝日新聞大阪本社の小滝ちひろ編集委員が、不適切ツイート「戦場でもないところでなにやってんの」 イージス艦衝突事故で — 2017. 」と書き込み、その後削除して謝罪していたことが(2017年6月)20日、分かった。 小滝氏は(2017年6月)17日に投稿、19日に削除し、ツイッター上で「米軍・コンテナ船事故に関するツイートを削除します。 事故に遭われた方やそのご家族への配慮に欠け、不適切でした。 不快な思いをされた方々におわびします」と謝罪した。 同社広報担当によると、インターネット上に批判が集まり、社内からも不適切との指摘があったという。 (産経新聞 2017. 20 19:28) そして、削除、逃亡か? 3月14日午前0時ころ、朝日新聞編集委員の小滝ちひろさんの「痛快」ツイートは削除されました。 なんと、謝罪訂正もなく、アカウントを削除して、いわゆる逃亡をされたようです。

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【炎上】朝日新聞小滝ちひろの顔画像や処分は?Twitter削除で逃亡!過去炎上も

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小滝編集委員は13日午後に「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」とツイートした。 ツイッターの自己紹介欄は「朝日新聞編集委員(社寺・文化財担当)。 趣味は空手(新極真会初段)。 57歳のじいさん予備軍です。 興福寺迦楼羅・非公式応援大使も仰せつかっています」。 批判が相次いだため、13日のうちにアカウントを削除していた。 同社広報部がツイッターで発表した見解は以下の通り。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 投稿は「(略)戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」というものでした。 ウイルスの威力の大きさを表そうとしたようですが、「痛快」という表現は著しく不適切で、感染した方や亡くなった方々のご遺族をはじめ、多くの皆さまに不快な思いをさせるものでした。 本人は過ちを認めて「心からおわびします。 深く反省しています」と述べています。

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【小滝ちひろさんの思想は】朝日新聞記者のTwitter炎上、死者が出てる重大さよりも政治的な思想を優先させた記者にSNS教育が必要【朝日新聞の思想そのもの!】

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小滝ちひろのTwitterの投稿が大炎上 今回の件について、ガジェット通信などは以下のように報じています。 3月13日、朝日新聞編集員・小滝ちひろ氏 chihiroktk がTwitterにて 『あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 asahi. html という朝日新聞デジタルの記事にリンクを貼りツイートを行った。 これに対し、不謹慎であるという批判が殺到。 「さすが朝日新聞の編集、世界規模の不景気と死者出ても『痛快』と形容する」 「『戦争でもないのに』イタリアでは1000人以上が亡くなっている原因となってるウィルスを『痛快』と言う朝日新聞社員」 といったツイートが寄せられていたようである。 小滝氏が投稿したこのツイートに対しては当初からコメント欄などに批判が殺到。 しばらくしてネットニュースなどで炎上騒動が取り上げられると、小滝氏は Twitterアカウントを削除しました。 過去にもあった不謹慎ツイートの数々 大きく報道されたのは今回が初めてだと思われますが、実は小滝氏のツイートは 以前から物議を醸していました。 朝日新聞小滝ちひろ氏初見の方用に、今回分と前回分の不謹慎ツイートを貼っておきます! — 左と右の反応🔥手を洗って消毒するBot Nightclub1960 画像右のキャプチャは、2017年6月に起きたイージス艦とコンテナ船の衝突事故。 当時の朝日新聞の記事がこちら。 17日未明に静岡県下田市沖で起きた米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドとフィリピン船籍のコンテナ船の事故。 午前7時40分ごろ、下田市東方沖約15キロの海上で、衝突で損傷した米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドの姿を、朝日新聞社ヘリから確認した。 不明になった乗組員に対して、 『戦場でもないところでなにやってる』などと発言。 Twitter上に批判が集まりました。 【追記】朝日新聞が小滝ちひろ氏の投稿を公式に謝罪 朝日新聞が公式ツイッターにて、14日付けで公式謝罪コメントを発表しました。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 もし本当にウイルスの威力の大きさを表そうという意図で、あのようなツイートをしたというのであれば、編集者として稚拙過ぎる表現方法だったといえるでしょう。 ネットの反応 今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか? ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。 朝日新聞さんは、英語でもこの小滝ちはる編集委員についての ツイートの内容とお詫びを発信してくださいね。

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