ポケモンgo ビリジオン。 【ポケモンGO】ビリジオンレイドのおすすめ対策ポケモン|ゲームエイト

【ポケモンGO】ビリジオン対策ポケモン:伝説レイドに登場&色違い実装!5月19日まで|ポケらく

ポケモンgo ビリジオン

同タイプのキノガッサやブリガロンが不在の為、今作では唯一のくさ・かくとうタイプ。 素早さが高く、とを両立して上から叩ける点が強み。 技のラインナップも豊富で、特に物理方面は各種サブウェポンや先制技、積み技と揃う。 一方でやどりぎのタネやねむりごなといった草特有の補助技は一切覚えず、種族値に反してアタッカー気質が強いポケモンである。 また火力不足もネックで、弱点を突いても一撃で落とせないことも多いため、突破力は高いとは言えない。 防御面では、物理方面は種族値は低いが+の相性補完に優れる組み合わせを両方半減でき、特殊方面は素で高い特防により、不一致技や技なら悠々と耐えられる耐久を持っている。 また、せいぎのこころを活かして技読みで後出しや、対面でイカサマ・ふいうちの牽制も可能。 耐性も多い一方で4倍を始め弱点も多いため、味方との連携が大事になるだろう。 第八世代で待望のリーフストームを習得。 両刀気味でサイクル戦性能の高いビリジオンにとってとても使い勝手が良い技。 その他、ソーラーブレード、エアスラッシュ、メガホーン等も習得。 めざパ 氷 こそ消えたものの、順当に技範囲が広がった。 環境的にはダイジェットの流行でとても動きづらいが、新規に習得したきしかいせいときあいのタスキなどをあわせれば反撃も可能。 高いすばやさを生かした戦法をとり活路を見出したいところ。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理技 タイプ 威力 命中 効果 解説 せいなるつるぎ 闘 90 135 100 能力変化無視 タイプ一致技。 性能安定。 相手の防御・回避率上昇の影響を受けない。 耐久低下は痛いが居座って連発できる。 能力低下が痛い。 両刀・撃ち逃げ向き。 きしかいせい 闘 20~200 30~300 100 HP依存 タイプ一致技。 相手の飛行技を利用して威力を確保できる。 性能安定。 ソーラーブレード 草 125 187 100 - タイプ一致技。 敵味方のダイバーンとあわせて。 もしくはダイソウゲン化すると使いやすくなる。 一致技との相性補完に優れる。 いわなだれは覚えない。 怯みも狙える。 ダイマックス枯らしやダイジェットとして。 メガホーン 虫 120 85 - 対草・超。 高威力命中不安。 等倍に抑えられやすい。 シザークロス 虫 80 100 - 対草・超。 中威力命中安定。 〃 スマートホーン 鋼 70 必中 - 対妖。 アイアンヘッドやどくづきは覚えない。 きあいのタスキ潰しに。 反動が痛い。 両刀や撃ち逃げ向き。 性能安定。 ソーラービーム 草 120 180 100 - タイプ一致技。 晴れとあわせて。 ギガドレイン 草 75 112 100 HP吸収 タイプ一致技。 回復効果付き。 威力不安定。 ダイマックス相手に無効。 高威力・命中不安。 はどうだんは覚えない。 怯みも狙いやすい。 変化技 タイプ 命中 解説 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 物理型の火力補強に。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 ギガドレインと相性がよい。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 素早いので使いやすい。 つるぎのまいやめいそうとセットなら一部の耐久型を起点化可能。 みがわり 無 - すばやいので撃ちやすい。 用途は多いが、やどみがはできない。 リフレクター 超 - 味方の物理耐久を強化。 サポート型で。 ひかりのかべ 超 - 味方の特殊耐久を強化。 サポート型で。 こらえる 無 - きしかいせいとのコンボや相手のダイマックスターンの浪費に。 どくどく 毒 90 対耐久型に。 過去作技マシン。 しぜんのちから 無 - 特殊攻撃技。 挑発されると出せない。 フィールドによって技が変化。 通常時はトライアタックになる。 過去作技マシン。 決定力不足になりがちなので、可能な限り持ち物による火力補強を行いたい。 ストーンエッジは一致技が通らない炎・飛行・虫に刺さるため優先度が高い。 弱点は多いもののメジャー所のタイプに対する耐性を持っており、等の特殊水には滅法強い。 特殊相手ならアイテムによる火力補正がなければ一致弱点でも1発、不一致弱点なら2、3発は耐えられる。 せいぎのこころにより、物理アタッカーながらイカサマやふいうちを牽制できるのも強み。 単純に意表がつけることや、物理に偏っている同複合との差別化がしやすいのが利点。 一方で技不足は深刻。 一致技以外の特殊技はノーマル技ばかりで、有効打を持たない相手との打ち合いは物理型以上に苦手。 きあいだまが命中不安なのも難点で、安定感ではインファイトを持つ物理型に大きく劣る。 採用の際は欠点を上手く補えるパーティー構成を心がけたい。 特殊技だけだと技スペースが余るので最後の一枠は物理技を入れるのが一般的。 ストーンエッジが一番範囲が広いので最有力だが、いのちのたまならいっそのことインファイトもあり。 単純に命中安定の格闘技を持てるほか、インファイト・きあいだま入れることで、相手の選出次第では受けループを崩すこともできる。 もちろんはかいこうせんなどの特殊技やめいそうを入れても良い。 第8世代で習得技が大きく変わったため軽く補足。 リーフストーム・きあいだま等の威力の高い技を打ち逃げする もしくはダイマックスで反動を踏み倒して居座る 戦い方と めいそうを使い特殊を受けギガドレインで徐々に削る戦い型に分かれる。 もちろん環境が変わったら考慮の余地はあると思います。 エアスラッシュを習得したが補完性はいまいちなため相変わらず技不足は深刻である。 貴重な特殊技のめざめるパワーとしぜんのちからは習得不可能になってしまった。 起点化回避のちょうはつも覚えるが、自主退場技は無いので注意。 ほえる・メガガルーラが消滅したため少し修正。 対ビリジオン 注意すべき点 素早さが高く、つるぎのまいやせいぎのこころで攻撃を上げられると厄介。 特殊技では弱点を突いても落としにくく、水や電気の特殊アタッカーに強い。 対策方法 等、より素早い物理アタッカーで上から叩けば楽に倒せる。 物理型が多いので、おにびも効果的。 格闘無効のゴーストなら安全に撃てる。 飛行技が4倍弱点なのでダイジェットの起点にするのもあり。 ただし、きしかいせいで反撃される可能性もある。 覚える技 レベルアップ 5th 6th 7th 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 - 1 - 1 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 1 1 1 1 でんこうせっか 40 100 ノーマル 物理 30 1 1 1 1 にらみつける - 100 ノーマル 変化 30 25 25 13 1 てだすけ - - ノーマル 変化 20 13 13 1 7 マジカルリーフ 60 - くさ 特殊 20 55 55 42 14 ファストガード - - かくとう 変化 15 7 7 1 21 にどげり 30 100 かくとう 物理 30 31 31 19 28 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 37 37 25 35 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 19 19 7 42 とっしん 90 85 ノーマル 物理 20 42 42 31 49 せいなるつるぎ 90 100 かくとう 物理 20 49 49 37 56 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 67 67 55 63 リーフブレード 90 100 くさ 物理 15 73 73 61 70 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 - 1 1 - インファイト 120 100 かくとう 物理 5 - 1 1 - リーフブレード 90 100 くさ 物理 15 - 1 - - ファストガード - - かくとう 変化 15 61 61 49 - ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技マシン No.

次の

【ポケモンGO】ビリジオン対策ポケモン:伝説レイドに登場&色違い実装!5月19日まで|ポケらく

ポケモンgo ビリジオン

8 0. 25 12. 50 10 12 1. 1 0. 85 9. 09 10. 9 ゲージ技 名前 威力 時間 DPS 発動 発生 120 2. 3 1 52. 2 84 2. 4 1. 25 35 100 2. 3 0. 7 43. 順位 わざ1 わざ2 DPS 1 21. 84 2 20. 44 3 19. 42 4 18. 05 5 17. 48 6 16.

次の

【ポケモンGO】ビリジオン対策ポケモン:伝説レイドに登場&色違い実装!5月19日まで|ポケらく

ポケモンgo ビリジオン

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! スーパーコミュニティ・デイはどうだったかな? お兄さんは2日間、力の限りプレイしたよ。 進化 & 強化しまくったせいで ほしのすなが170万くらいぶっ飛んだけど、後悔はしてないよね!! さあ、PVPやりまくるぞー! それはさておき、2018年12月18日(水曜日)から伝説レイドに『 ビリジオン』が登場する。 以下の記事を読んで、バッチリ対策パーティを編成しておこう。 ・ゆるゆる案件かと思いきや 2019年12月18日から年明けの2020年1月7日まで、3週間に渡り登場するビリジオン。 当初、三闘の中で本気案件はレイドで使える「テラキオン」一択だったのだが、実は わざの仕様変更によりやや風向きが変わってきた。 というのも、全ての三闘が使えるスペシャルアタック「インファイト」が鬼強化された影響で、トレーナーバトル内での順位が三闘とも大幅アップしたためである。 とはいえ「インファイト」は1発打つと防御力が大幅に下がる(交代するとリセット)ため、運用はやや難しい。 また交換でCPを下げてもスーパーリーグでは使用できないから、活躍するとしたら「ハイパーリーグ」一択だ。 つまり今回は、先のことを見越して「 やや多めに確保してもいいかも案件」である。 特に「ひこうタイプ」は2重弱点だから、積極的に使っていきたいところだ。 もし育っているならば「 ケンホロウ」や「 ムクホーク」もバッチリ活躍するぞ。 というわけで、当初はゆるゆる案件かと思われていたが、やや「 ちょいやった方がいいかも案件」になったビリジオン。 もしかしたら将来的に、ハイパーリーグのくわタイプ枠になる……のかもしれない。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: 執筆: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

次の