メダロット あいみ。 メダロット弐CORE カブト/クワガタ

あいみょん『マリーゴールド』にパクリ疑惑! 20年前の名曲と一致?

メダロット あいみ

昨年末の「第69回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たし、一躍全国区の知名度を得たアーティストのあいみょんに、パクリ疑惑が持ち上がっている。 彼女の代表曲である「マリーゴールド」がなんと、任天堂ゲームボーイ用ソフト「メダロット2」のBGMをパクっているというのだ。 SNSでは「メダロット2に合わせてマリーゴールドを歌えるレベル」「一緒に再生してみると完全に同じ」など、パクリ疑惑を肯定する声が続出している。 たしかにサビの「麦わら帽子の君が揺れたマリーゴールドに似てる」という箇所は、メダロット2に似て聴こえなくもない。 だが、そもそもこのパクリ疑惑自体に意味がないとの指摘もある。 音楽ライターが指摘する。 「問題とされる『マリーゴールド』のサビは、最初の4小節が『メダロット2』に似ている一方で、続く4小節では大きく曲調が変わっています。 これに関してパクリ指摘派からは『前半をパクり、後半にオリジナリティを入れてゴマかした』という指摘もありますが、これは音楽をやったことのない人ならではの妄想ですね。 そもそもこの程度の相似は、音楽の世界では少しも珍しくないもの。 「この後にどんな進行が続くかで曲調は大きく変わるもの。 1小節の相似だけでパクリ扱いされるなら、世にある曲のほとんどは何らかのパクリを含んでいることになってしまいます」(前出・音楽ライター) 音楽を愛する人たちはそもそも今回のパクリ疑惑などまともに取り合っていないはず。 これからもあいみょんには素晴らしい曲を世に送り出してもらいたいものだ。 (金田麻有).

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メダロット弐CORE カブト/クワガタ

メダロット あいみ

基本無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。 本作は、ゲームシリーズ「メダロット」の最新作で、スマートフォンでは初となるタイトル。 「メダロット」は人間とロボットが共存する近未来を舞台に、昆虫や動物をモチーフとしたロボット同士を戦わせるという世界観を持った、ゲームソフトを中心にメディアミックス展開している作品。 ロボットのパーツやアイテムなどを「収集」・「育成」・「交換」し、自分好みに「カスタマイズ」して「対戦」するというゲームシステムが支持されている。 本作の特徴 従来のゲームシステムがスマートフォンで楽しめる 最大3対3のコマンド選択で進行する、ロボットバトル(ロボトル)を本作でも採用。 メダロットシリーズの基本となるバトルシステムを、スマートフォンで楽しめる。 カスタマイズ要素の充実 本作より新たに、パーツにも育成要素が追加された。 やりこみ要素が増えたことで、より戦略に合わせたカスタマイズが可能になる。 歴代メダロットシリーズ作品のキャラクターも参戦 メダロットシリーズの過去作品に登場した人気キャラクターたちも、本作内に登場する。 新しいキャラクターと歴代のキャラクターが交わる、本作ならではのオリジナルストーリーが展開される。

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あいみょんのマリーゴールドはメダロットのパクリ?他にも似てる曲がある?

メダロット あいみ

あいみょんのパクリ疑惑が人気を博している。 人気を博しているというか、盗作ではないか?と噂に火がついている。 その噂は瞬く間にネットの波を掻き分けTwitterやYouTubeにコメントが溢れかえった。 だが、世間の人は薄々気が付いていると思う。 あいみょんがそんなパクリを犯すわけがないと。 人気急上昇中だからこそ出る杭は打たれる。 今、あいみょんはそんな時期だと。 誰もが心の底ではそう思っている。 だがそれを言葉にしない。 ネットにはマリーゴールドとメダロットが完全なパクりだの盗作だの誹謗中傷で溢れかえっている。 真っ当な言葉を語ろうものなら、話題にすらならないことに薄々気が付いているのだろう。 世間の波は「あいみょん=パクリ」というイメージを植え付けようと必死になった。 あの程度でパクリなら他のアーティストでも探せばゴロゴロパクリ疑惑が出てくるに違いない。 だが、一フリーランスブロガーとして私はハッキリ言わせてもらう。 マリーゴールドとメダロットは同じです。 あいみょんは過去の記憶をオマージュした。 私が思うに、あいみょんがメダロット2のBGMをパクったというのは信じがたい。 というのも、メダロット2は1999年ごろのゲーム。 あいみょんはその当時まだ幼少期の頃。 幼少期の頃に何度も聞いた歌を大人になってからオマージュしたのだろうか? それとも脳裏にふと過去の記憶が浮かび上がってメロディーとなったのか? あいみょんの頭の中の断片にメダロット2のBGMが本当にあったのだろうか。 詳しいことは分からない。 そもそも、あいみょんがメダロット2のBGMを知っていたのかさえ怪しい。 お父さんと仲が良く、父の影響を受けて小沢健二が好きだという話を聞いたことがある。 だが、小沢健二とメダロットはどうあがいても結びつかないではないか。 小沢健二がメダロットのゲームのCMをやっていて、そのテレビCMをあいみょんが見て良いメロディーだなと感じ、マリーゴールドに繋がった? そんな夢物語的な話があるわけがない。 小沢健二とメダロットには何の関係性もないのだ。 それと同様、あいみょんとメダロットにも何の関係性もない。 ただただ世間が面白おかしく、盗作だと呟いているだけなのだから。 たまたま似るのはよくある話。 スピッツの雰囲気を投影し、ライブで醸し出す絶妙な空気感は、あいみょんの賜物。 昔のゲームの一曲が似ているというのは十分に考えられる話。 マリーゴールドとメダロットが似ているというなら、他のどんなアーティストも曲を作れなくなる。 すでに飽和状態にあるメロディーラインの中で、新たな王道の一曲を作ろうと日々奮闘するシンガーたち。 パクリ疑惑が出てくるのは、そうしたシンガーソングライターが血眼になって作り上げた証なのだ。 だったらパクリ疑惑だの盗作だの言っている場合ではない。 私ができるのは、日々新たなメロディーを作り続けるシンガーソングライターたちに感謝し、その楽曲を純粋に楽しむことではないか。 あいみょんが作ったマリーゴールドとメダロットは全くもって同じである。 だがパクリではない。 あいみょんが珠玉のメロディーを作るために孤軍奮闘した証なのだから。 今はそれに感謝し、マリーゴールドが流れるイヤホンを耳にかけながら眠ることにしよう。 zakkiblog.

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